近藤真彦またまた「女性軽視」「俺様」言動で“炎上”…還暦過ぎても変わらない金屏風会見との接点
近藤真彦(62)が自らの発言でまたぞろ不評を買っている。関西ローカルのバラエティー「大阪おっさんぽ」の7月18日放送回にゲスト出演した際、結婚生活について、こう語ったというのだ。
「これはもう時効なんで言えるんですけど、僕の場合はこんな性格なんで、結婚は生涯1回じゃないなと思ったんですよ。3回しちゃうんじゃないかな、と。とりあえず1回結婚しようと思って29(歳)で結婚したのですが、それがよかったのかなと思ってます」
近藤は1994年に一般女性と結婚、2007年に長男が誕生し、父親としての顔も持つ。だが、結婚後も「(義父に)料亭に呼び出されて、マンツーマンで責任持ってどうのこうのって話をした」などと注意されたことなどを笑顔で振り返り、笑いを誘ったそうだ。これをFLASHは「中森明菜との『金屏風会見』から続く 〝不誠実〟イメージ」の見出しで報じ、番組放送後に《でも不倫してたよな》などの批判がSNSに上がったことを伝えた。
■1989年大みそかからの「愚か者」伝説が今も


















