横浜流星
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ついに興収200億円突破! 映画「国宝」の続編はいつ?
映画「国宝」の国内興行収入が200億円を突破した。実写邦画としては歴代トップとなっている。 知人の映画プロデューサーはこう話していた。 「こんな凄い映画、私が生きている間に200億円を超す映画はもう二度と目にすることは...
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「豊臣兄弟!」好発進!紅白35%超え!朝ドラも上昇ムードだが…絶好調NHKに潜む「中高年頼み」のジレンマ
“みなさま”のNHKが絶好調だ。1月4日にスタートした仲野太賀(32)主演の大河「豊臣兄弟!」は初回13.5%と好発進。横浜流星(29)主演の前作「べらぼう」の12.6%を上回ってきた(数字は関東地区=ビデオリサーチ調べ)。 ...
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安田顕は2026年もフル稼働!《オナラ芸の達人》→《連ドラの鉄人》状態に「過労が心配」の声
引っ張りダコというより、「もはや過労が心配になるレベル」(ドラマ制作会社関係者)なんて声もある、俳優の安田顕(52=写真)。2026年1月5日スタートの松下奈緒(40)主演の連ドラ「夫に間違いありません」(カンテレ・フジテレビ系)に...
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生田斗真が《怖すぎる》…大河「べらぼう」最終回も1ケタの陰で評価上げた“国民が震えた悪役ぶり”
横浜流星(29)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」が12月14日に幕を閉じた。最終回の世帯視聴率も9.5%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)で2ケタに届かず。全話平均も9.5%で歴代ワースト2位が確定したが、その「べらぼう...
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芳根京子が初のカレンダー発売 “吉永小百合的な清涼感”とノースキャンダルのプロ意識の高さ
俳優の芳根京子(28)が、「芳根京子カレンダー2026」(ワニブックス)を出版し、12月14日、都内で発売イベントを行った。 自身初のカレンダーは卓上式で、2体のアクリルスタンド付きの豪華版を発売。アクリルスタンドについて「...
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「べらぼう」大河歴代ワースト2位ほぼ確定も…蔦重演じ切った横浜流星には“その後”というジンクスあり
次回で最終回を迎える横浜流星(29=写真)主演のNHK大河「べらぼう」。12月7日放送の第47回の平均視聴率は世帯8.4%、個人4.8%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)で、これまでの全話平均が9%台だから、大河の歴代ワースト視聴率2...
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若手俳優の登竜門“スーパー戦隊もの”が消滅する衝撃…芸能界には大きな損失
先日、衝撃のニュースが飛び込んできた。テレビ朝日が、放送中の「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」を最後に「スーパー戦隊シリーズ」を終了するというのだ。 その理由として巷間漏れ伝わるのは少子化による関連玩具の売り上げ減少やイベン...
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NHK大河「べらぼう」に最後まで東洲斎写楽が登場しないナゼ?
NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」もあと数話、撮影も終了しているというのに、あの絵師がまだ登場していない。登場していないどころか、キャストも発表されていない。東洲斎写楽のことだ。 江戸中期の版元・蔦屋重三郎は、喜...
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大河「べらぼう」視聴率歴代ワースト3目前も高評価キープ…横浜流星を支えた高岡早紀ら女優陣の新境地
最終回まで残り10話もない。横浜流星(29)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」。10月26日放送の第41話の世帯視聴率は8.2%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)で、歴代ワースト3入りはほぼ確実という流れだ。 「話が...
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「国宝」大ヒットの裏で映画界の惨状…テレビが製作にかかわるデメリット
先日、映画や配信ドラマなどを製作するプロデューサーとゆっくり話をする機会があった。 その際、「国宝」は例外として、最近は全体的に話題になったり、大きな売り上げになる映画が「非常に少なくなっている」現状について聞いてみた。する...
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横浜流星「べらぼう」が大河史上ワースト視野もCMでは"最強"のワケ…「国宝」二枚看板・吉沢亮と明暗
横浜流星(29)が、「スーパードライ ドライクリスタル」の新キャラクターに就任したことがアサヒビールから正式発表され、芸能関係者をはじめSNSでも話題になっている。 同商品の"顔"だった吉沢亮(31)が、昨年暮れに泥酔状態で...
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小芝風花「19番目のカルテ」熱演も高評価だが…ポスト国民的女優の“私生活封印”に一抹の不安
「やはり小芝さんが抜けたのは痛かった」(番組制作会社関係者)なんて声も聞こえてくる。小芝風花(28=写真)は現在、嵐・松本潤(41)主演のTBS系日曜劇場「19番目のカルテ」に2番手で出演中。8月24日放送の第6話は終末期医療がテーマ...
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映画「国宝」大ヒットで高まる市川猿之助の復帰期待…一家心中の身勝手な理由がハードルに
6月6日の公開から77日で興行収入110億円を突破したのが、吉沢亮(31)主演の映画「国宝」。03年公開の「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」(同173.5億円)に次ぐ大ヒットで、“国宝ブーム”に...
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矢本悠馬が最近出ずっぱりの理由は…「誰かに似てる俳優」→実力派に進化した独立後の“覚醒”
《あっ、また出てる》 そんな印象を持つ人も多いのでは。俳優の矢本悠馬(34=写真)の話。現在放送中の當真あみ(18)主演の連ドラ「ちはやふる-めぐり-」(日本テレビ系=水曜夜10時)に“肉まんくん”こと西田優征役で出演中だ。今...
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映画「国宝」ヒットの背景…古典芸能を扱いながら幅広い観客の心を掴む
吉田修一の小説を李相日監督が映画化した「国宝」が大ヒットしている。侠客の息子・喜久雄(吉沢亮)と、役者としての彼の才能を見抜いて引き取った、上方歌舞伎の重鎮・花井半二郎(渡辺謙)の息子・俊介(横浜流星)が、切磋琢磨して芸の道を究めて...
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映画「国宝」ブームに水を差す歌舞伎界の醜聞…人間国宝の孫が“極秘妻”に凄絶DV
映画「国宝」は、歌舞伎ファンではない私でも時を忘れて楽しめた、“100年に1本の芸道映画”である。 芥川賞作家の吉田修一が3年間、自ら黒衣をまとい、楽屋に入って書き上げた。監督は映画「フラガール」などを撮った李相日。任侠の一...
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“やらかし俳優”吉沢亮にはやはりプロの底力あり 映画「国宝」の演技一発で挽回
最近、会う人会う人に「『国宝』見た?」と聞かれる。いかにすごい映画かを話したくて仕方がないという感じだ。 映画「国宝」は確かに予告編の段階で、これは見なくてはと思わせる迫力があり、気にはなっていたが、3時間の長丁場に耐えられ...
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都議選では繰り上げ、地方市議選は通常どおり、参院選では休止…NHK大河と開票速報の悩ましいバッティング
6月22日、NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の第24回が地上波で46分の繰り上げ放送となった。通常放送の午後8時から東京都議選の開票速報を生放送するためだったが、この措置については《都議会議員選とかいうローカルニュース...
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吉沢亮「国宝」が絶好調! “泥酔トラブル”も納得な唯一無二の熱演にやまぬ絶賛
吉沢亮(31)主演、横浜流星(28)共演映画「国宝」が6日に公開され、15日までの公開10日間で観客動員数85万人、興行収入11.9億円を突破した。 公開直後から絶賛の嵐が巻き起こり、初日アンケートでは満足度97.2%を記録...
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横浜流星「べらぼう」ついに8%台に下落のナゼ…評価は高いのに視聴率が伴わないNHK大河のジレンマ
一般的に、飲食店の口コミサイトで3.5以上の“星”を獲得すればまずまず、4.0以上なら高評価と言える。4.3とか4.4以上になってくると“名店”か。横浜流星(28)主演のNHK大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は、映画やドラマのレビ...
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原菜乃華「見える子ちゃん」が吉沢亮&横浜流星「国宝」に肉迫の様相…大河俳優W主演作が大ピンチ!
今年最大の邦画話題作といわれているのが、6日に公開された「国宝」(東宝)だ。2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」の主演を務めた吉沢亮(31)と、現在放送中の大河「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」に主演する横浜流星(28)のダブル主演...
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伊藤淳史は「憎まれ役」が意外とハマるが…元チビノリダー童顔俳優に立ちはだかる「40歳の壁」
「憎まれ役」が意外にも板についている、俳優の伊藤淳史(41=写真)。現在放送中の広瀬アリス(30)主演の連ドラ「なんで私が神説教」(日本テレビ系=土曜夜9時)に、学校改革委員会委員長兼教師の森口役でレギュラー出演中だ。 「神説教...
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永野芽郁は映画「かくかくしかじか」に続きNHK大河「豊臣兄弟!」に強行出演へ
40年近く芸能記者をしているが、こんな事態は初めてだ。16日に公開された、永野芽郁(25)主演の映画「かくかくしかじか」(ワーナー・ブラザース)の初日舞台挨拶で、全メディアがシャットアウトされた。 これは先月24日に週刊文春...
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低迷する「べらぼう」は大河歴代ワースト圏内…日曜劇場「キャスター」失速でも数字が伸びないワケ
NHK大河の全話平均視聴率の歴代ワースト1位は 8.2%の「いだてん〜東京オリムピック噺〜」(2019年)で、10.7%の「光る君へ」(2024年)、11.2%の「どうする家康」(2023年)と続く。現在放送中の横浜流星(28=写真...
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永野芽郁&田中圭の不倫スキャンダルをスルーするテレビ局の身勝手…ジャニーズの時の反省は?
いわゆる「文春砲」による永野芽郁(25)と田中圭(40)、そして韓国人俳優との二股不倫スキャンダルの衝撃はかなりのものだ。 永野は3月29日に放送されたTBS系「オールスター感謝祭'25春」で暴走した江頭2:50に「永野~俺...
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横浜流星は“ミスターストイック”から「理想のダンナさん」へ
俳優の横浜流星(28)が先月30日、都内で行われた「Hisense 新商品・新CM発表会」に登場した。ブランドアンバサダーを務める横浜は、5月から公開される新CMについて、「『ヴィレッジ』『正体』と同じカメラマンさんだったので映画作...
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(2)中世まで遊女は管理されず、神事も担った
吉原が営業を開始したのは元和4(1618)年とされている。ここでいう吉原はいまの浅草界隈ではなく、人形町・日本橋界隈にあって、区別するために元吉原と呼ぶ。 もちろん、遊女の歴史はもっと古く、職業として遊女が記録に登場するのは...
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小芝風花&松坂桃李は勝ち組、清野菜名は貧乏クジ…今期ドラマ「トップコート」所属俳優の泣き笑い
今年1月期ドラマは、TBS系が日曜劇場、フジテレビ系が月9、NHKが大河と、芸能プロダクション「トップコート」の所属俳優を各局の看板枠が主演か番手でキャスティングしたことでテレビ関係者の注目を集めた。 一つの芸能プロがドラマ...
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また1ケタ逆戻り…NHK大河『べらぼう』不安材料は「小芝風花ロス」と横浜流星の「真面目すぎる性格」
3月14日の第48回日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞を受賞した横浜流星(28)。昨年11月公開の映画『正体』(松竹)の熱演が高く評価され、これで主演中のNHK大河『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』にも弾みがつくかと思いきや……。 ...
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小芝風花は大河「べらぼう」とBS時代劇「金と銀2」“NHK掛け持ちW主演”で大丈夫なの?
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」では主人公の相手役──。かと思えばBS時代劇「あきない世傳 金と銀2」では主役──。同じNHKでダブル出演になるんじゃないかと話題になっているのが小芝風花だ。 大河では蔦屋重三郎(横浜...
