株
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バークシャー・ハサウェイが新規購入した“バフェット銘柄”「DR HORTON」株とは?
投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェット氏。今年初めに彼が率いるバークシャー・ハサウェイのCEOをグレッグ・アベル氏に譲り、自身は会長職を続ける。 しかし、バークシャー・ハサウェイがどんな銘柄を保有しているかは、いまだに多...
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「アステリア」業績予想を上方修正 株価リバウンドに期待
市場は難しい言葉を好む。本来、株式市場は小難しい場所ではない。 「儲かるか、損するか」が主たる目的だ。それを糊塗しようとするから、横文字やカタカナを使っているということには気が付かない。小難しい言葉をわからないながらも、聞いて...
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巨大「クジラ」に学ぶ投資術で夏の出費を取り戻す GPIFなら利益率は16%超
お盆休みは帰省したり、家族旅行に出かけた人が多かったはず。「出費はハンパなかった……」と嘆くお父さんも少なくない。何しろ物価高の波はとどまることを知らず、ちょっとした外食でさえ数年前の1.5倍、2倍は当たり前。海外に出かけようものな...
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東京・日本橋の再開発に絡む「清水建設」は業績好調、28年3月期も続伸の見通し
夏は“お化け”の季節である。夏休み、お盆とあって、故郷に帰省する人が多いと思う。田舎にはいろいろな伝承が残っている。それなりのいわれがあろう。昨今ではそこがパワースポットと呼ばれる。 株式市場ではかつて、夏場には「化学、薬品...
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工場向け工具・消耗品の卸売り「トラスコ中山」 業績好調で上方修正に期待?
年を取ると、テレビ番組の内容に対し文句をつける回数が増えるようだ。実際、番組の内容劣化は隠しようがない気がするが、その中で地味だが意外に面白いのが、テレビ東京系列で放映されている「知らざるガリバー~エクセレントカンパニーファイル」。...
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日本のサトーから、世界の「サトー」へ! バーコードプリンターで世界2位
阪神の佐藤輝明選手が、打率・本塁打・打点の三冠王に向かって驀進中です。豪快な一発を連発する「サトテル」に負けじと、株式市場で存在感を高めているのが、銘柄コード「6287」のサトーです。日本のサトーから、世界のサトーへ。今こそ、先回り...
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日経平均は「7万円」目前で失速…今週は上値が重い? 株高を左右する「160円」とSQ値
株価が上がった理由、下がった理由がわかれば、ニュースの見方も変わる。日経平均はどう読めばいいのか。今週は何に注目すればいいのか。グローバルマーケットアナリストの三浦豊氏が、先週の相場を振り返りながら、今週の注目ポイントをわかりやすく...
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親が株を売っただけなのに、翌年の医療費が「1割→3割」に…高齢者が陥る資産整理の落とし穴
両親は88歳と83歳。どちらも後期高齢者だ。後期高齢医療制度による区分で、親はともに「現役Ⅱ」となっている。医療負担割合は3割。 2023年6月、父がコロナにかかり、体動困難となって救急搬送された。その年の医療費の負担割合は...
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ジュエリー専門店を国内外で展開「プリモグローバル」は高品質と細やかな接客が強み
テレビドラマを見ていたらこんなセリフがあった。「世の中で起こるすべてのことは物語」。つまり「株式市場で起こるすべてのことは物語」。 株式市場にプロローグはあるがエピローグには永遠にたどり着かない場所。でも、そこには必ずストー...
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「ちいかわ」経済圏で潤う銘柄は? ネット漫画、グッズ、映画が爆発的人気に
ちいかわ。「なんか小さくてかわいいやつ」──。7月24日から公開の「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」が公開3日で興行収入が22億円超え、10日で44億円超えのスマッシュヒットを放っている。米経済誌のブルームバーグまでが、「この夏の主...
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クラウド型名刺管理の草分け「Sansan」 米国でプレーヤー数2400万人のピックルボールで注目!
最近、区役所の担当者が家庭訪問に来られた。1年以内に後期高齢者になる居住者の現状を確認し、必要ならばバックアップ体制を準備するためのようだ。 日本の平均健康年齢(2025年)は男性72.57歳、女性75.45歳で、平均寿命を...
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東証で新たな動き…1月~7月までに上場廃止を選択する企業が過去最多のナゼ
株価が史上最高値の7万円を超えた株式市場だが(8月7日は6万5606円)、東京証券取引所(東証)でいま新たな動きが起きている。 日本取引所グループが7月30日に公開した上場廃止銘柄一覧によると、今年1月から7月末までに上場廃...
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「大阪有機化学工業」“半導体の川上”フォトレジスト材料で稼ぐ!
日本株市場では、生成AIやデータセンター向けの半導体関連銘柄に再び熱い視線が注がれています。今回は、その半導体を製造する際に欠かせないフォトレジスト材料で存在感を放つ大阪有機化学工業(4187、東証プライム=投資金額約50万円)をご...
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円高ハンター「iシェアーズ円高フォーカスETF」は円高をチャンスに変える日本初のETF
日米の協調介入によって、円ドル相場は8月3日に一時155円20銭程度まで、一気に円高が進んだ。さらに円高が進むのか、円安に戻るのかはわからないが、久しぶりの円高を資産運用にどう生かせばいいのか考えている人も多いだろう。 NI...
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「ジェイック」は業績好調 2023年高値5130円に挑戦
株式市場ではひとつの単語にこだわることも結構重要だ。例えば「リスキリング」という言葉に対しての誤解と錯覚。これは一般的な話ではなく、おそらくIT系で使われる言葉だ。背景はAIの進化。AIが主役になる未来は否定のしようがなく、AIを使...
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(2)通貨の価値とは? 直径3メートル、重さ5トンの石がおカネとして通用したワケ
さて、おカネの悩みは人によってさまざまあります。物価が上昇して食費や光熱費といった日々の生活費が足りないという直接的なものから、高級ブランドの最新バッグが買えない、海外旅行ができないなど自分の欲望を妨げるもの、将来、年金が破綻すると...
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日銀に国債買い入れ要請との報道も…円安・物価高・金利上昇が示す高市政権「無責任な放漫財政」が国民生活を破壊
「責任ある積極財政の考え方の下、戦略的に財政出動を行う」 高市早苗首相(65)がこう声を張り上げたのが、2025年10月24日に衆参両院の本会議で行われた所信表明だった。 複数メディアによると、「責任ある積極財政」とは...
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半導体・AI相場は終わったか? 納戸が「納戸ビル」へ進化している?
「それでも地球は回っている」 ガリレオ・ガリレイの有名な言葉だ。 本人の口から発せられたかは諸説あるが、地動説を唱える科学者としての最後の意地でもあったのだろう。 命と引き換えに教会の軍門に下り、自らの説を公式...
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愛媛地盤の「いよぎんホールディングス」はシップファイナンス(船舶融資)が特に魅力
世間的に、7~8月はサマーバカンス(夏休み)入りとなる。サラリーマン時代はこの季節には故郷に帰るのが楽しみだった。相方は隣町出身だ。双方の実家に数日ずつ泊まる。8月1日は夏祭り。お寺さんでは田舎芝居が催される。いや~、これは今も行わ...
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酷暑が追い風「ワークマン」 “ブルーカラーの逆襲”で株価爆上がりへ
筆者が通っているテニススクールで、6月には「今年は動きやすいね!」が挨拶代わりだった。東京では、オホーツク高気圧から冷たく湿った山瀬が流れ込み、2012年以来のもっとも涼しい6月となり、月の平均気温は3年6カ月ぶりに前年を下回った。...
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株価はなぜ急反発した? 決算ラッシュで日経平均は6万円を守れるか
株価が上がった理由、下がった理由がわかれば、ニュースの見方も変わる。日経平均はどう読めばいいのか。今週は何に注目すればいいのか。グローバルマーケットアナリストの三浦豊氏が、先週の相場を振り返りながら、今週の注目ポイントをわかりやすく...
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半導体の最先端工場で活躍「朝日工業社」は巨大テーマのど真ん中銘柄
半導体関連株といえば装置や材料メーカーが注目されがちですが、「工場そのもの」を支える企業にも大きなチャンスが転がっています。今回は、まさに“裏の主役”ともいえる銘柄をご紹介いたしましょう。 空調・衛生設備工事の専業大手、朝日...
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「テイカ」株価2670円水準でPBRが1倍台へ
3連休前の7月17日(金)、日経平均は25日線から7%超のマイナス乖離となった。ザラバ安値は前日比4131円安となり、6万2704円。ボリンジャーバンドのマイナス3σ水準まで下落。 大引けは2694円安まで戻したものの、市場...
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また株価急落で「AIブーム株高」は終わりなのか…キオクシア株は年初来高値から半値以下に
AIブームは終焉なのか──。28日の日経平均株価は大幅反落した。終値は前日比2566円27銭安の6万2364円92銭だった。6月25日に記録した史上最高値7万2366円34銭から、1カ月余りで1万円以上も下落している。 とく...
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9万種類の製品を供給している国内最大手のバルブメーカー「キッツ」は5年連続増配が魅力
株式市場には数多くの教訓(投資哲学、ノウハウ)が伝えられている。先人の汗と涙の結晶である。筆者が投資家の皆さんに真っ先に知ってもらいたいのは「投資の3K」だ。これは基本を学び、記事の裏を読み、人の話を聞くということ。 何事も...
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ポンプ関連「酉島製作所」中東のダム貯水率は10~20%に低下中…必要なのは水
FIFAワールドカップが終了した。日本は優勝を目標に掲げていたが、残念ながらベスト32で終了。日本サッカー協会(JFA)によると、森保一監督は2027年のAFCアジアカップ終了まで務め、その後は大岩剛U-21監督が引き継ぐ。日本が初...
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「ディジタルメディアプロフェッショナル」“日本のNVIDIA”がフィジカルAIを切り開く
日本のNVIDIA(エヌビディア)が、ついにフィジカルAIの時代を切り開こうとしています。 今回ご紹介するのは、ディジタルメディアプロフェッショナル(3652、東証グロース=投資金額約22万円)です。ゲーム用のGPU(画像処...
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戦後最長「いざなみ景気」更新見込みも実感ゼロ…政府・経済界のハッタリで庶民生活置き去り
生活が上向いている実感は、まったくない。 政府が景気の公式見解を示す7月の月例経済報告(29日公表予定)は、景気が「緩やかに回復している」との判断を維持する見通しとなった。これで景気拡大期間は74カ月に突入し、戦後最長の「い...
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「Waqoo」再生医療で高収益企業へ進化
7月10日に総理官邸で開催された「創薬力向上のための官民協議会」。テーマは創薬力向上に向けた政府の取り組みだ。そして「創薬力の向上により国民に最新の医薬品を迅速に届けるための構想会議」中間とりまとめを踏まえた政策目標と工程表フォロー...
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ゴルフも相場も…「一発狙い」の危うさ
「支店長、アイアンですか……」 私がサラリーマンだった若かりし頃の社内コンペでのワンシーンだ。 「ゴルフは安全第一」 そう考えるプレーヤーが多いなか、後ろの組から追いついた課長の無邪気な一言に、全員が凍り付いた。...
