株
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日経平均ついに6万5000円突破であるか「株価7万円」 高値警戒から「恐怖指数」も33.50に上昇
バブルなのか、まだまだ上がるのか。日経平均株価がついに6万5000円を突破した。 25日の日経平均株価は、前週末比1819円12銭高の6万5158円19銭で取引を終えた。初めて6万5000円台に乗せ、最高値を更新した。 ...
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決算発表後に株価急落「スマートドライブ」の高成長路線は続いている!
AIの目覚ましい成長もあって、ロボットへの期待が高まっている。日本株の代表選手ファナックの株価は年初来で一時8割以上の上昇を記録した。確かに、AIで製造装置を自律的に制御できれば、製造ラインの生産性は飛躍的に改善されるだろう。 ...
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「TMH」は中小型株の中に眠る原石 半導体関連の名脇役から主役へ!
日本でも、半導体関連銘柄に再び熱い視線が注がれています。 今回ご紹介するのは、半導体市場の「名脇役」から主役に躍り出ようとしているTMH(ティーエムエイチ、280A、東証グロース=投資金額約19万円)です。 TM...
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「コーユーレンティア」株価1485円から上は青天井
破壊の先に未来がある。それは歴史が証明している。 日本だけでも、戦国時代から江戸の平安へ、徳川幕府の崩壊から明治維新・近代国家の成立へ、そして敗戦から高度成長へと進んできた。ニューヨーク株式市場でも「株式の死」の後に市場は成...
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北海道中央バスに株主提案した個人アクティビストを直撃 地方の老舗企業をターゲットにした理由
「モノ言う株主」ともいわれるアクティビストは大量に保有する株式の影響力で積極的に権利を行使して企業に改革を迫る投資家だ。投資家から1000億円以上の資金を集めた投資ファンドが中心だが、最近は個人のアクティビストも目立つ。たとえば、任天...
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DeNAは“AI全振り”で飛躍できるのか? 1年前に宣言した南場智子会長が15年ぶり社長に復帰
DeNA(ディー・エヌ・エー)は5月12日、創業者で“カリスマ”の南場智子会長の社長復帰を発表した。同日に公表された2026年3月期の通期決算は、売上高が前期比9.9%減の1477億円、営業利益は35.5%減の186億円と、減収減益...
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トランプ大統領が「くら寿司株」を購入した理由 購入額は約1億5900万~約7億9500万円
日本の回転寿司チェーン「くら寿司」の米子会社「くら寿司USA」の株式を、トランプ米大統領が購入していたことが分かり話題となっている。 米政府倫理局が開示した資料によると、トランプ大統領は2026年1月から3月末までの3カ月間...
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AI・半導体の検査装置「FIG」のストップ高は今後の大幅高への“号砲”だ
日本の株式市場とアメリカ市場のスケールは違い過ぎる。東証プライム市場(1565社)の時価総額が1297兆円なのに対し、マグニフィセント・セブン(素晴らしき7社)の時価総額は3674兆円である。 約3倍だ。アメリカ市場全体の時...
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決算絶好調の「ワークマン」“ブルーカラービリオネアー”の出現はメリット大
米国では、AIの普及に伴ってホワイトカラーの職が奪われ始めているようだ。高給取りとして垂涎の的だったコンサル業界では、大幅な人員削減の報道が相次いでいる。 一方、AIによって代替されにくいブルーカラーの需給は堅調で、担い手不...
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「セキュア」はフィジカルセキュリティーと無人化店舗で大躍進
今回ご紹介するのは、物理セキュリティーと無人店舗という2大テーマで伸びざかりの、セキュア(4264、東証グロース=投資金額約18万円)です。 AIの進化が話題をさらう中で、「人手不足」と「安全」を守る最後の砦は、実はソフトで...
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株主82万人に拡大も…前澤友作氏「カブ&ピース」のビジネスモデルは法規制に大きく左右される
実業家の前澤友作氏が率いる「カブ&ピース」が、2026年1月期(第2期)の決算概況を公開した。 カブアンドは、「お金配り」で話題になった前澤氏が24年にはじめた新サービスだ。同社が展開する電気・ガスなど生活インフラサービスを...
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「Chordia Therapeutics」日本発、世界初の抗がん剤を届けることを使命に
日経平均6万円時代。未体験ゾーンであり、上で邪魔する過去の遺物は存在しない。しかし「日経平均だけが上がる。私の持ち株は上がらない」という怨嗟の声が多いのも事実だ。キオクシア、アドバンテスト、SBG(ソフトバンクグループ)など、一握り...
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日経平均6万円突破で“株高狂想曲”をヤバいと感じたら…「米国株」への投資もありなのか?
こんなことある? 株式市場の熱量がものスゴイことになっている。日経平均は史上最高値の更新が続き、6万3000円台を突破。この水準は昨年末と比べて25%の上昇だ。5カ月ちょっとで、これほど急騰したら、さすがに過熱気味。「暴落が心配」と...
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「山洋電気」は株価1万円乗せが狙える!
古い、古い、遠い昔の話である。私事で恐縮だが、筆者が上京したのは1968(昭和43)年のこと。 この年、日本最初の超高層ビルが竣工している。高さ147メートル(現在は改修後、156メートル)の霞が関ビルである。 当時...
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AI関連の一角「トラスコ中山」は日本のモノ作りを支えるプラットフォーマー
「オガワケンタロウ」と聞くと、団塊の世代前後は、中日のサイドスロー・小川健太郎を思い出す人が多いのではないか? 王選手の全盛期、1965年6月15日に、なんと背面投げを試みて、3回.6回と打ち取っている。ルール違反論議も起こっ...
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「アップガレージグループ」はインフレ時代の勝ち組 原油高騰が追い風に
日本でも、カーライフ関連のリユース事業にいま熱い視線が集まっています。 今回ご紹介するのは、タイヤ・ホイールなど自動車用部品の中古販売でおなじみのアップガレージグループ(7134、東証スタンダード=投資金額約11万円)です。...
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「キャンバス」注目されるのはブロックバスターを狙えるCBP501
リーマン・ショックの少し後、市場では「スタジオジブリのアノマリー(季節的要因などによる特異現象)」あるいは「ジブリの呪い」が囁かれた。テレビの「金曜ロードショー」でスタジオジブリ作品が放送されると、株安や円高になる傾向があるというの...
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連休明けに株価6万3000円超えだが…日経平均「4強支配」いびつ構造の危うさとモロさ
GW明けのビッグサプライズだ。7日の日経平均株価は、爆騰。終値は前営業日比3320円72銭高の6万2833円84銭となり、史上最高値を再び更新した。上げ幅も過去最大と記録ずくめ。取引時間中には3500円超上昇し、史上初めて6万300...
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米資産運用会社WCMの投資先を狙え 年利40%超の投信も
NISA(少額投資非課税制度)対象ではないものの、根強い人気がある毎月分配型投信。 その中でひときわ、高分配が目立つのが朝日ライフアセットマネジメントの「WCM世界成長株厳選ファンド」(予想分配金提示型)だ。 予想分...
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「クリーク・アンド・リバー」は「連峰経営」で業績好調、株価2000円台復活へ
秋はキオクシア(社名の中に「菊」)、春はさくらインターネット(社名に「桜」)が上昇した。株式相場にも季節のアノマリー(変則的な相場動向)があるのかも知れないと考え、夏を考えてみた。三井海洋開発(6269)は海からの連想。サイバーセキ...
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代表的“モノ言う株主”のトップに聞いた アクティビストの現在地
アクティビストはかつて企業と敵対的で、約20年前にブルドックソースを買収しようとしたスティール・パートナーズに対し、裁判所は「企業価値を損なうような買収者」と断じ、買収を阻止した。その状況は変わり、アクティビストの提案を受け入れる企...
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2月決算の「ローツェ」は半導体関連で世界トップシェアを誇る
日本の株式市場は5~6月に伸び悩む傾向が見られる。アメリカ市場には「Sell in May(セル・イン・メイ=株式は5月に売れ)」との教えがある。 これは税金の還付(今年は43兆円)が2月中旬~5月初旬にあって、この資金流入...
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名古屋地盤の繊維商社「タキヒヨー」 乱高下相場の中でも着実に上昇中
筆者は20数年前に、某テレビ局が上場する際、担当の常務に株式市場の現状、海外投資家の動向などを継続的に説明したことがあった。上場は成功裏に終わり、常務から同社の情報部門のトップと情報交換をして欲しいといわれ、1時間ほどお会いした。残...
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「エクスモーション」はAIでモビリティー時代を切り拓く
日本の株式市場で、いま再び「製造業×AI」の大波が押し寄せています。 今回ご紹介するのは、そんな時代変化のど真ん中にいる“組み込みソフト改善のプロ集団”、エクスモーション(4394、東証グロース=投資金額約8万5000円)で...
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「GSIクレオス」は事業創造型商社の“第2章”へ
GSIクレオス(8101)は、次世代を創出するビジネスプロデューサーだ。 源流は大正時代に日本一の商社として世界に名をはせた鈴木商店。1927年の創業以来、世界中からユニークな商材を調達してきた。ときに自社の製品を生み出すこ...
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防衛関連の押し目を拾う投資戦略 収束不透明なイラン戦争は好都合? 狙い目の銘柄はコレだ
終わらない戦争はない──。大波乱の投資環境にとって「都合のいい」見方だ。新NISAを利用する投資家にも心強いキーワードか。イラン戦争の行方は不透明極まりないのに、株式マーケットは上昇を続け、日米とも史上最高値を更新。「なんで?」と疑...
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50代後半からiDeCoを始めるのは遅い? 制度改正で変わる新常識
2027年から、iDeCoの制度が大きく変わります。 「50代からiDeCoを始めたいけれど、もう遅いのではないか」と思っていた人もいるかもしれません。しかし今回の制度改正によって、50代からの運用の選択肢は大きく広がります...
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「ムニホバホールディングス」は新分野開拓に期待
国際マネー(外国人)は流動性を重視する。資金が巨額なだけに、常に“大物”を狙う。それに、長期・順張りだ。ひたすら強い銘柄を追う。 逆張りの発想はない。“大物”とは時価総額、売買代金、単元株価などのランキング上位銘柄だ。時価総...
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再度デフレ圧力が顕在化 円安の影響が限定的な「しまむら」を狙う
東京大学の渡辺努名誉教授によれば、「日本経済は、インフレ経済に転じて5年、足下コアCPI上昇率は3%超が続き、毎年3%超の賃上げ要求が続いている。日本経済は、慢性デフレから脱却したようだが、昨年12月時点で、78%の人が今後実質賃金...
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「テスホールディングス」“AI電力革命”のど真ん中
日本にもAI革命の波が押し寄せています。 今回は、AIデータセンター電源供給の“隠れ本命”として注目のテスホールディングス(5074、東証プライム=投資金額約7万円)をご紹介しましょう。 同社は、再生可能エネルギー発電所の設...
