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グラビア出身の森下千里氏に続くか…高市総理と対談で《どんどんうさんくさくなる》“美容家”MEGUMI政界進出の目
タレントで実業家のMEGUMI(44)が4月13日、自民党本部で高市早苗首相(65)と対談した。自民党の広報誌の企画の一環で、仕事への考え方や美容に関するテーマだったという。 「対談後、MEGUMIさんは高市首相から肌やメーク...
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敵はNetflixなのに…フジ谷原章介、TBS上田晋也 春の改編「情報新番組」に漂う時代錯誤感
テレビ局はライバルを間違えていないか。今春の改編で、また似たような情報番組が増える。フジテレビは日曜朝に谷原章介MCの「SUNDAYブレイク.」(午前7時~8時55分)、TBSは日曜昼に「上田晋也のサンデーQ」(午前11時35分~午...
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侍ジャパンまさかの準々決勝敗退で…WBC独占配信Netflix“解約祭り”の大誤算
ネットフリックスにとっては、大誤算だったか。 3月14日(日本時間15日)に行われたWBC準々決勝で日本はベネズエラにまさかの敗退。連覇の夢は消え、初めて4強入りを逃した。この結果にXでは、《ネトフリさっさと解約したった》か...
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WBCは映像使えず地上波は解説者のリアクションを報じてますが…それならパラリンピックを放送するわけにはいかないのでしょうか?
いま、深くうなずいてしまいました。おっしゃる通りですね。みんな見たいと思いますよ、パラリンピック。日本人選手がとても活躍していますしね。どうしてもっとパラリンピックを中継しないのか、そしてもっとニュースでやらないのか、私も毎回疑問に...
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嵐・二宮和也がネトフリWBC司会のウラ事情…亀梨和也、櫻井翔のポジションを脅かす2つの理由
元SMAPの中居正広さん(53)の抜けた穴を埋めるのは、5月末で活動を終了する嵐、そのメンバー二宮和也(42)のようだ。二宮は現在、Netflixが独占配信しているWBCのスペシャルサポーターとして、渡辺謙(66)と共に司会を務めて...
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WBCは予選からNetflix加入が必要だが…大谷翔平の活躍を“実質タダ”で見る方法がある
ミラノ・コルティナ冬季五輪での日本人選手の活躍を眠い目をこすりながら見ている人は多いだろう。なんだかんだ言っても日本人のスポーツ好きは折り紙付きだ。しかも、今年は五輪に続きWBC(3月5日~)、FIFAワールドカップ(6月11日~)...
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鈴木亮平はCM露出も2位で無敵だが… “千両役者”唯一の死角は新日曜劇場「リブート」のスピード展開
今田美桜(28)が24万1955秒で“初”の1位を獲得――何かと言えば、ビデオリサーチが11月28日に発表した2025年の年間CM露出タレントランキング(速報=関東地区)。テレビCMで露出秒数が多い順のランキングで、2位は23万28...
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WBC日本国内の独占配信権はNetflixに…テレビ局が「ドル箱」コンテンツを手放さざるを得ない背景は?
これは本当に衝撃のニュースですよね…私の周辺のテレビ業界関係者もずいぶんとザワついています。WBCといえば、なにせここのところテレビではほぼあり得ない40%を超えるような視聴率を叩き出していたわけですからね。野球ファンの方々も、地上...
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Netflix純利益46%増のウラ…「イカゲーム」シーズン3が牽引、「広告つきプラン」戦略も功奏
動画配信サービスのNetflixの売上高と利益が予想を上回り上方修正した。17日の発表によると2025年4-6月期売上高は111億ドル(約1兆6500億円)となり、前年対比で16%増収、純利益は46%増の31億2541万ドル。株価は...
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永野芽郁は不倫騒動から2カ月…「Netflixで復活計画」報道も巨額違約金返金へ“働きアリ状態”か
永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑を「週刊文春」が報じてからおよそ2カ月。永野は、出演していた10社近くのCMが削除や配信停止となり、来年のNHK大河「豊臣兄弟!」は出演辞退により降板、「永野芽郁のオールナイトニッポンX(ク...
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「対岸の家事」一ノ瀬ワタルが“理想の夫”すぎる!“ヤンキー力士”と真逆の癒やしキャラで女性人気沸騰中
春の連ドラ一番の“癒やしキャラ”といえば、この人だろう。一ノ瀬ワタル(39=写真)。TBS火曜ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」に、主演の多部未華子(36)の夫役でレギュラー出演中だ。 多部が演じるのは2歳の娘...
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「極悪女王」に納得!配信が地上波より段違いで面白いワケ 制作費やギャラ、俳優の士気も雲泥の差
Netflixのドラマ「極悪女王」が話題だ。その前は綾野剛や豊川悦司の「地面師たち」、その前は相撲界を描いた「サンクチュアリ 聖域」……というように、話題になるドラマはネトフリ、つまり配信ばかり。エミー賞を総なめにした「SHOGUN...
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必然だったNetflix「地面師たち」ヒット 日本の俳優&クリエーターには追い風どころか“神風”
ネットフリックスで世界190の国と地域で配信されているオリジナルドラマ「地面師たち」に対して、Xで「おもしろすぎてイッキ見」というポストが多く投稿されている。 同作は、不動産売買をエサに巨額の金をだまし取る詐欺師集団・地面師...
