高市早苗
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「空転国会」を招いた最大の“戦犯”は高市首相 法案は通したいが国会審議も党首討論もイヤという超身勝手
国会審議を「空転」「空ぶかし」させている“戦犯”は高市早苗首相(65)自身ではないのか。 17日の会期末まで2週間を切った国会。3日深夜にインドから帰国した高市首相は週末に法案審議などの状況について報告を受け、6日午後に参院...
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高市早苗氏“中傷動画疑惑”の原点か…ネットを埋め尽くした「7人の反日」広告
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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国会空転、おかしいのは高市首相 すべての元凶は首相の狂気と独善性
与野党膠着状態の国会に対し、大メディアは皇室典範改正に限って批判しているが、おかしな話だ 国会空転の理由は ①高市が疑惑から逃げ回っていること ②むちゃくちゃな選挙制度のごり押し ③チンピラ維新に逆らえない非常識 ④...
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日本の女性差別を国連も憂慮…高市首相は女性のはずなのに、なぜ女性・女系天皇に反対なのか
「お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくったときですね」 30年ほど前の自著に、高市早苗が書いたこのフレーズは、あちこちで紹介されているので、目にした人は多いだろう。総理大臣を夢見て...
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「愛子天皇」潰しが国会の最優先法案? 麻生副総裁の野望に振り回される皇室と国民生活
国会も最終盤。衆院の森英介議長は与野党の幹部を集め、「皇室典範」改正案の成立を最優先にしてほしいと伝えた。 消費税減税や物価・円安対策でなく、国民生活のきょう明日に何の影響もない皇室典範を最優先する理由は何なのか。 ...
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高市首相「中傷動画」への“追及地獄”継続確定! 与党の自民維新が大混乱で「会期延長」不可避
17日の国会会期末まで2週間──、終盤国会が混沌としている。 いわゆる「中傷動画」問題で、高市首相がロクに国会答弁に応じてこなかったことなどを受け、野党は目下、あらゆる審議を拒否。国会正常化に向けた与野党協議は平行線をたどっ...
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高市首相の「強い経済」は口からでまかせ 円安を放置する亡国政権の狙いと正体
それにしても、なぜ、大マスコミは円安ホクホク首相の噓八百を放置、傍観しているのか。積極投資も見かけ倒し、骨太の方針も財政居直り。この政権の企みはインフレ増税と中小企業の切り捨てだ。 ◇ ◇ ◇ なぜ、大マスコミ...
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政治利用されると歴史は暗転、「野党頑張れ」と言いたいが…天皇政局のイヤ~な感じ
この国の歴史を振り返れば、天皇が政局に登場すると、ロクでもないことばかり。コトの発端は高市与党の横暴で、その裏には麻生副総裁らの暗躍なのだが、一方、謀られた野党の反発で、一気に終盤政局は大混乱。そんな中、首相は軍拡外遊にシャカリキな...
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税収が前年度比「9兆円増」の異様とカラクリ…恩恵なく生活が苦しい庶民から飛び交う怨嗟の声
ビックリ仰天である。2025年度の国の一般会計税収は、84兆2000億円程度となり、6年連続で過去最高を更新したことがわかった。なんと24年度比、約9兆円もの大幅増である。 対前年比の増加幅は、これまで14年度の約7兆円が最...
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国会空転の“共犯”維新が「野党攻撃」どの口が? 焦る吉村代表が露呈した“カネだけが物差し”の本性
月が変わっても国会は空転している。原因はむろん高市首相にある。一連の疑惑をめぐる野党の追及から「逃げて×5まいります」とばかりに衆参両院の予算委員会集中審議などへの出席を拒否。そのくせ、日本維新の会との連立合意に掲げた衆院議員定数削...
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高市早苗氏が起こした“国会破壊”未遂…議運委員長なのに自分勝手なルール変更を画策
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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これぞ高市早苗首相の正体 皇室典範でもだまし討ちと目くらまし
思い起こせば維新との与党合意も党をすっ飛ばしただまし討ち。2月の解散でも嘘八百。選挙に勝てば白紙委任とばかりに悪法強行。野党をだまし、国民を愚弄し、宮内庁すら「寝耳に水」のゴリ押しをやる神経は、生来のものではないか。 ◇ ...
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高市首相と片山財務相が「1ドル=162円」突破で足並み乱れ…2人が“微妙な関係”に陥った裏側
162円を突破した円安だが、政府・日銀に為替介入する気配は薄い。 6月30日の会見で、片山さつき財務相は「必要に応じていつでも適切に対応する」「断固たる措置が含まれる」と牽制の言葉こそあったものの、以前に比べ弱々しさが際立っ...
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高市早苗氏“性豪伝説”の原点…幻の自伝に綴った「飲みィのやりィのやりまくり」の赤裸々性体験
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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高市首相の“悲願”「消費税減税」は迷走状態…歴史的円安と値上げラッシュで効果は「相殺」される
大谷翔平の自己最速タイの球速163.7キロに迫る勢いだ。球速は上がるに越したことはないが、悲しいかな、円安も止まらなくなってきた。30日の為替市場では一時、1ドル=162円台半ばを記録。大谷の火の玉ストレートよろしく、39年半ぶりの...
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面従腹背ばかりの自民が狙うは高市首相の“自滅”か…野党ガン無視の審議強行で「国会破壊」真の思惑
「戦後最悪の議会制民主主義の危機」(中道改革連合・重徳国対委員長)──野党がそう憤らざるを得ないほど、国会は大混乱だ。衆院で3分の2以上の議席を持つ高市自民が「数の横暴」を振りかざし、法案審議を野党抜きで進めている。 連立を組...
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どうなる終盤国会…野党の審議拒否を招き国会を空転させた元凶は、高市首相の不誠実答弁と説明責任の放棄
さっぱりワケが分からない。 国会の会期末が7月17日に迫る中、高市早苗首相(65)の答弁や自民党の強硬姿勢に反発し、衆参両院で審議拒否に踏み切った野党に対する批判の声がSNSで広がっていることだ。 《自分たちの思う通り...
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もう見ちゃいられない…国旗損壊罪と定数削減で民主主義の息の根が止まる
朝日新聞で神戸大の憲法学者が自民党はこの国を中国のようにしたいのか、と息巻いていたが、その通りだ。表現の自由を奪い、選挙制度をねじ曲げ、独裁に突き進む異様な首相の暴走を今、止めなければ取り返しのつかないことになる。 ◇ ...
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顔を立てるのは維新か、麻生副総裁か…「中傷動画」疑惑めぐり野党審議拒否で高市首相ジレンマの自業自得
7月17日に会期末を迎える今国会が荒れている。 事の発端は先週末の26日。衆院議院運営委員会が野党が不在の中、与党提出の定数削減法案と副首都創設法案を、それぞれ委員会に付託することを議決。これに、野党5党が反発、衆院での一切...
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高市首相「小渕優子の乱」に真っ青! インナー辞任で4月消費税減税に暗雲…安易な“争点潰し”の大きすぎる代償
突如として起きた“大物議員”の「反乱」に、自民党内に衝撃が走った。小渕優子元経産相が党税制調査会(税調)の小野寺五典会長に、25日までに幹部職の辞意を伝えたのだ。 税調幹部(インナー)は小渕氏を含め9人で、党内でも強い権限を...
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高市首相また国会で火ダルマ…中傷動画や暗号資産疑惑めぐり“小芝居”炸裂の答弁修正
国会が空転している。特別国会の閉会が20日後に迫る中、高市政権の強引な国会運営に怒った野党は衆院で審議拒否。参院も新たな日程調整に応じていない。中傷動画や暗号資産疑惑をめぐる高市首相のデタラメ答弁が火に油を注ぐ。26日の参院災害対策...
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植田総裁は高市首相とケンカするのか、できるのか…日銀審議委員「数カ月に1度、利上げを」発言の波紋
植田日銀は、ようやく“インフレ退治”に動くのか。高市首相に逆らって一気に金利を上げていくのだろうか──。 日銀の田村直樹審議委員が25日、神戸市内で講演し、今後の利上げについて「数カ月に1度、0.25%ずつ利上げしていくのが...
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高市首相は筋金入りの嘘つき! 経歴詐称疑惑で米下院関係者が決定的証言「インターンだった」SNSで猛拡散
土俵際まで追い詰められているのに、高市首相はしぶとい。自民党総裁選や総選挙でのライバル潰しの中傷動画拡散や、暗号資産「サナエトークン」に事務所が関与した疑惑にシラを切り続けている。26日の参院災害対策・震災復興特別委員会に出席予定だ...
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高市早苗氏に経歴詐称疑惑…事務所が認めた!「議会立法調査官」は“造語”だった
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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中傷動画疑惑で大揺れの高市首相に“脱税ほう助”疑惑? 収支報告書虚偽記入の疑いで政権の信頼は風前の灯
また「寝ていない」とはぐらかし、関係者の「陳述書」を提出してオシマイにするつもりではあるまい。 高市早苗首相(65)が代表を務める「自民党奈良県第2選挙区支部」と資金管理団体の政治資金収支報告書に虚偽記載をした疑いがあるとし...
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この事態を米国も重く見ているだろう 高市早苗は「沖縄に最も嫌われた首相」
忖度のNHKは音声を調整していたが、沖縄慰霊の日に飛び交った高市首相へのヤジと怒号の凄まじさ。玉城知事との会談はたった5分という冷酷。平和教育を委縮させた教育基本法違反の大罪。県知事選でも応援に入れない前代未聞の嫌われ方で、安全保障...
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累積赤字540億円!クールジャパン機構の統廃合は「当然の帰結」…グーグル日本法人元社長が抱いていた違和感
遅すぎる決断だ。 官民ファンド「クールジャパン機構(海外需要開拓支援機構)」が24日、2026年3月期決算で累積赤字が540億円に膨らんだと明らかにした。426億円に抑える目標を掲げていたものの赤字額は拡大。一部で報道された...
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高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露
“恥”行動が海外メディアにも報じられてしまった。 高市首相が先週、フランスで開催されたG7サミットに参加した際、英語が分からないのに分かっているかのように振る舞ったり、首脳会談で“クネクネ”とした動きを披露したりと、目を覆う...
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睡眠不足は説明責任逃れの免罪符?高市首相“被害者ヅラ答弁”は旧雪印元社長の逆ギレ「私は寝てない」と同じ
「愛想も小想も尽き果てる」 今のような不誠実な政治姿勢が続けば内閣支持率が下がり始めるのも当然ではないか。 22日の衆参両院の予算委員会で、自身の陣営が関与したとされる中傷動画作成疑惑や消費税減税を巡る野党の追及に対し...
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こんな首相は前代未聞 問題なのは疑惑追及に居直りキレる幼児性
外国要人には気味悪いほどの笑顔で媚びるくせに疑惑追及の野党議員には悪態の数々。この落差はマトモな「大人」とは思えないが、口を開けば開くほど深まる疑惑の自業自得。 かくなるうえはと、陳述書の奇策だけでなく、あらゆる禁じ手を繰り...
