高市早苗
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高市ドン引き外交またも炸裂! 豪首相をファーストネーム呼び、“絵文字”付きサイン…識者「デリカシーなし」とバッサリ
正直、ドン引きだ。 このゴールデンウイーク期間中、高市首相は2日からベトナムとオーストラリアを訪問し、5日夜に帰国した。ベトナムではラム国家主席やフン首相と、オーストラリアではアルバニージー首相と会談。両国とは、エネルギーや...
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高市陣営「誹謗中傷」動画疑惑が拡大か? 衆院選で野党候補を次々ディスり、「自分もやられたかも」の声続出
一国の総理のやることとは思えない。2月の衆院選の期間中に、高市首相の陣営が野党の候補者を中傷する動画を作成し、SNSに投稿していた疑惑が炎上している。 この問題を報じた「週刊文春」によれば、動画作戦を牽引したのは高市氏側近の...
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内閣広報室がXに謎の「広報室試行アカウント」突如開設の裏事情とセンスのなさ
突如として、謎のアカウントが現れた。 首相官邸の公式Xが1日、「内閣広報室試行アカウント」の運用を開始したと投稿した。その「広報室試行アカウント」の投稿によると、「内閣広報官が総理の近くから見る総理の姿などを、より柔軟にタイ...
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高支持率の裏側はボロボロだ トランプの黄昏と“バディー”高市の命運
戦争終結に焦り、イランに核合意を迫るトランプは戦争前の各交渉に戻っただけ。何のための戦争で、どれだけの犠牲と混乱をもたらしたのか。 そのトランプと「最強バディー」を組む高市も一皮むけばボロボロだ。「原油は足りてる」宣言が命取...
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(4)原発死守の隠された理由は核兵器保有論
前回の続きだが、原子力推進派の嘘を見抜くための4つの質問の第3は、「避難計画は原子力規制委員会の審査の対象なんですよね?」というものだ。実は、原子力規制委員会は避難計画を審査していない。専門家が審査すると、どの原発でも避難計画は合格...
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高市首相が窮地…株・円・債権トリプル安で「追い込まれ補正予算」編成すら危うい八方ふさがり
4月30日の東京市場は株安、円安、債券安のトリプル安の展開だった。米国とイスラエルによるイラン攻撃に端を発した原油高のせいだが、いつ落ち着くとも知れない中東情勢に高市政権の危機感は薄い。「まだ大丈夫」と繰り返しても、日本経済は着実に...
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高市首相がどんなに反論しても…石油・ナフサ危機「6月に詰む」に現実味、トヨタ系企業からも悲鳴
「ナフサは6月に詰む」が現実になるのか──。TBS「報道特集」でそう発言した専門家に政府は猛反論したが、産業界から聞こえてくるのは「6月危機」の声ばかりだ。やっぱり「大丈夫」じゃない。 ◇ ◇ ◇ 財務省が28日...
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与野党が選挙のSNS規制に乗り出す今さら まずは高市陣営とネット政党広告の取り締まりが急務
与野党が選挙のSNS規制に乗り出す。自民党や中道改革連合などで構成される「選挙運動に関する各党協議会」が27日、選挙に関するデマ拡散や誹謗中傷を防ぐSNS規制を巡り、今国会での法改正を目指して検討を進めることで一致した。 チ...
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植田総裁は羽交い締め サナエ&さつきの日銀包囲網が円を紙屑にする
赤沢大臣の発言に公然とドーカツをかけた2人。 政権発足時からまるで日銀は子会社と言わんばかり。 中央銀行が独立性を失えば、通貨そのものの価値が揺らいでいく。 ロクでもない成長戦略、バカげたインフレ政策は亡国の...
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裁量労働制拡大を目論む高市首相と連合会長“ガチンコバトル”の行方 メーデーで「悪い冗談」と突き放す
参加者からのブーイングや「帰れ」コールが起きなかったことが不思議でたまらない。 4月29日、東京・渋谷区の代々木公園で開かれた「日本労働組合総連合会」(連合)のメーデー中央大会に出席した高市早苗首相(65)に対してだ。 ...
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高市政権では石油ショックの田中角栄内閣と同じ道 自民党政権に突き付けられている統治能力
高市政権は「原油は足りている」「ナフサは大丈夫」と言い、野党から「需要抑制策」を求められても拒否しています。多くの国民も高市政権の「安心宣言」を信用し、タカをくくっているところがあります。その前提として、「自民党に任せれば経済はうま...
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「国家の命運」を左右するのは防衛力の強化ではなく国民生活の強化 政策の優先順位を誤る高市政権の暴走
「わが国の平和と独立を守り抜くため、防衛力の抜本的強化を主体的に進めなければならない。3文書改定は国家の命運を左右する重要な取り組みだ」(高市早苗首相) 政府は27日、国家安全保障戦略など安全保障関連3文書(安保3文書)の年末...
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戦車暴発はどうなった? 殺人兵器輸出で成長戦略の情けなさと浅はかさ
戦車暴発で亡くなった自衛官の葬送式に高市首相は欠席した。さまざまな理由があるのだろうが、そのくせ武器輸出にはシャカリキだ。 大分の痛ましい事故の原因もわからないまま国産兵器が売り物になるのか。 ここ数年、ヘリの墜落事...
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(2)高市首相のエネルギー政策は過去の自民党の失敗の上塗り
高市政権が今回のイラン戦争危機に対して行っている政策は、自民党の過去の失敗の上塗りになっている。 国際エネルギー機関(IEA)は、イラン戦争によるエネルギー危機の影響がオイルショック時より深刻だとして、省エネを強く推奨した。...
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大紛糾「再審見直し法案」は政権トップの「政治決断」次第 それでも高市首相“逃げの一手”の情けなさ
自民党内の事前審査が大紛糾している「再審制度の見直し」。刑事訴訟法改正に向けた政府案をめぐり、多くの議員が検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めるなど異論が噴出しているためだ。「抗告が審理の長期化を招いている」との批判がある。 ...
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トランプ大統領が発砲事件の証拠映像を即SNS投稿の異常…「平和的な方法で意見の相違を解決」を叫ぶ支離滅裂
「彼ら(暗殺犯)は最も多くのことを成し遂げる人、最も大きな影響を与える人を付け狙うものだ」 米国ワシントン市内のホテルで25日夕(日本時間26日午前)、米ホワイトハウス記者会が開いた夕食会の最中、突然、銃声音がとどろき、壇上の...
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気づいたときはもう遅い この国のメディアは再び大本営発表タレ流し
原油、ナフサの品切れがこれだけ顕在化しているのに、なぜ、政府の「足りています」発表をタレ流すのか。 高市政権が急ぐ「国論二分法案」の問題点や拙速をなぜ、きちんと報じないのか。 忖度報道から大本営の国策報道へ加速化して...
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衝撃の健康保険法改悪はOTC類似薬だけじゃない!負担増は青天井、薬が「全額自己負担」になる日
「現役世代の保険料率の上昇を止めて、引き下げていく」「現役世代の手取りを増やす」 先週24日の衆院厚労委員会で、OTC類似薬の負担見直しなどを盛り込んだ健康保険法改正案について、高市首相はそう“意義”を強調した。しかし、見直し...
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週刊新潮が「人口減が続いて栄えた国はない」とカミついた高市政権の外国人排斥政策
私の小学生時代は敗戦直後の混乱期だった。家の近くに米軍関係者の家があった。子どもは私と同じクラスで、日本人の悪ガキたちから「あいの子」と呼ばれ、いじめられていた。 私とは気が合って、一緒に通学し、家にも招かれた。日本人の母親...
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進次郎防衛相は国会を乗り切れるのか?「武器輸出」全面解禁で答弁能力が焦点に
とうとう日本は、戦後一貫して禁止してきた“殺傷能力がある武器輸出”を原則可能とする大転換に踏み切った。 さっそく野党からは批判の声が上がった。 「国会の関与なく政府の裁量で際限なく輸出されれば平和国家の根幹を損ないかね...
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高市首相&進次郎防衛相がGWに早速「死の商人」外交 武器輸出解禁で殺傷兵器をトップセールス
早速トップセールスだ。いよいよ始まるゴールデンウイーク。この時期の閣僚たちの外遊三昧は毎年の恒例行事だが、今年は様相がやや異なる。武器輸出の全面解禁に伴い、高市首相と小泉進次郎防衛相がそろって「太客」の国々を訪れ、メード・イン・ジャ...
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高市首相と麻生副総裁ついに亀裂か? 永田町がザワついた「焼き魚狂騒」の噴飯
高市政権発足から今月21日で半年となり、メディアが実績や政治手法などを検証する記事を掲載している。永田町がざわついたのが、21日の毎日新聞の記事だった。 高市首相は今月10日、首相官邸に自民党幹部の麻生副総裁、鈴木幹事長、萩...
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高市首相に浮上する「サミット花道論」地方選で連敗、就任半年で激ヤセ&ふらふら…“辞めろデモ”も拡大
嘘つきなのに「三度目の正直」でガラスの天井を破った高市首相は21日、就任から半年を迎えた。内閣支持率はどういうわけか高水準を保ってはいるものの、下落傾向。国会から逃げ、外交もロクにこなさず、公邸にこもる女性初首相に対する期待は不満に...
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危うい法案よりこっちが先 戦争長期化で高市政権の大甘露呈
石油もナフサも確保と豪語し、中小零細企業の悲鳴を聞こうともしない政権に突きつけられた米イの決裂。 猛暑を前に節約も拒否し、物価高対策も放置の裏に失政を認めようとしないいつもの頑迷。この政権はいよいよ百害あって一利なし。 ...
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これぞ自民党の本質…党大会は全能感に浸る坊ちゃん嬢ちゃんの悪ふざけのオンパレード
改めて思い知った。自民党は国民の命や暮らしになど関心がない。彼らはただ、自分たち自身の損得と遊興のためだけに“政治”を弄んでいる。 12日に都内のホテルで開かれた党大会。憲法改正論議の加速を訴え、「時は来ました」と叫んだ高市...
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内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた突然「ブン投げ退陣」の既視感
いよいよ「女性初の総理大臣」という“ご祝儀相場”も終わりが近い。このままだと、まさかの退陣表明の可能性もあるだろう。毎日新聞が行った全国世論調査(18、19日の両日)で、内閣支持率の急落が報じられた高市早苗首相(65)のことだ。 ...
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米国でトランプは「狂人」扱い 心配なのは日米トップのオツムと神経
二転三転の放言、妄言だけでなくイエス・キリスト気取りのトランプは今や、神経を疑われているが、そんな大統領が核のボタンを持つ恐ろしさ。 一方、その暴君を「最強のバディー」と呼んだ日本の首相も同じ懸念を持たれている。共通する自己...
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高市首相&維新が大ピンチ! 連立合意の「衆院議員定数削減」に地方議会が“反対包囲網”
強引に進めるのは無理筋だ。 自民党と日本維新の会が連立合意に盛り込んだ「衆院議員定数の削減」。自維与党は衆院解散でストップしていた与党実務者協議を月内に再開する見込みで、比例区だけで45議席を減らす案を検討中だ。維新側が連立...
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国論二分法案にシャカリキ 京都の事件よりも報じるべきは、高市自民の不気味と醜悪だ
NHKはじめ連日、京都の死体遺棄事件の話題ばかりだが、おかげで国民に届いていない自民党の不気味と横暴。党大会は自衛隊員の君が代だけでなく、国民の窮乏と不安をよそに目を覆う演出。そんな政党・政権が野党の質問にもマトモに答えず、推し進め...
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高市首相こそ国会と総理大臣の「品格」を“損壊” SNSでは饒舌なのに国会質疑は逃避ばかりの言語道断
SNSで愚痴をこぼすのは大好きだけれど、予算委員会で説明するのは大嫌い。俳優のMEGUMI(44)と美容について対談したり、憧れの世界的ロックバンド「ディープ・パープル」と面会したりする時間は作るけれど、討論する時間は作らない。一体...
