高市早苗
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「はっきり名指しして」高市首相の「経済顧問」を巡りネットで円安進行の“犯人探し”続く…名前飛び交うも真相は不明
《一体誰の事なのか》《はっきりと名指ししてほしい》──SNSでは今もなお“犯人”探しが続いている。 5月に来日したベッセント米財務長官(64)が片山さつき財務相(67)と夕食を共にした際、高市政権の経済政策に不満を漏らし、「高...
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投資で経済が好転するのか? 高市、鳴り物概算要求に市場の冷笑
高市首相が力む責任ある積極財政が概算要求でスタートしたが、株価は下がり、金利は上昇。二兎を追う経済政策に市場の冷や水。 どうやら画餅に帰しそうな高市長期政権戦略の行方。 ◇ ◇ ◇ 高市首相が力む「責任...
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手段を選ばない高市早苗 これで定数削減をやられたら民主主義はご臨終
沖縄県知事選を見てもわかるように、勝つためには手段を選ばない高市自民。一方、野党は中道・空中分解で自滅の道。この調子だと、間違いなく衆院の定数削減もやられるだろう。その結果、日本の民主主義と政治はどうなるのか。おぞましさが増すばかり...
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高市首相の「ゴキブリ投稿」に海外メディア嘲笑! キモ画像とペアで猛拡散され世界の恥に
高市首相の顔が“友だち”とペアで世界中に猛拡散だ。高市首相が22日、自身のXに唐突に投稿した「官邸ゴキブリ事件」を英大手紙が皮肉まじりに取り上げると、他国のメディアも追随。「日本の首相がゴキブリと友だちに」という世にも奇妙な物語とし...
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ゴキブリを殺さない高市首相は死刑廃止の議論すらしない
いくら考えても、私は高市早苗首相の人格や個性を把握できない。人柄について疑問にすら思う。 最近、悪い意味で驚いたのは、今月22日に高市首相がXに投稿した文章を読んだ時だ。公邸で遭遇したゴキブリに関する記述で、なんと彼女は虫を...
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ICC赤根智子所長も呆れている? 高市首相「弱腰」批判に感情ムキ出し自己弁護も…トランプにはモノ言えない情けなさ
こういう時こそ、いつものように関西弁で「アンタ、何か意地悪やなぁ」と声を荒げるべきではないのか。 ICC(国際刑事裁判所)の赤根智子所長(70)らが米国のトランプ政権から制裁対象に指定された事に対して「残念」などと他人事のよ...
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鬼門の内閣改造&党役員人事で「高市構想」が八方塞がり…裏金議員がアキレス腱に
支持率が下降気味の高市内閣に、起死回生のウルトラCはあるのか──。今なお支持率50%台の世論調査もあるとはいえ、良くて横ばい、もしくは最低を更新中だ。来月中下旬に予定される内閣改造・自民党役員人事に注目が集まるが、どうやら刷新感は期...
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“寝てない自慢”だった高市首相が「漢方で熟睡」だって…話が変わっている! と批判殺到
「総理就任以来、睡眠時間は0~3時間が常態化」と、寝ていない自慢をしていた高市首相。最近は、漢方薬を服用して熟睡しているという。 24日、地元・奈良県天理市の市長と総理官邸で面会し、奈良県産の漢方を飲むことで「睡眠がしっかり取...
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内政メタメタ、外交も逃げ腰…支持率下落の要因を石破前首相に責任転嫁する高市支持者のトンチンカン
当然だろう。各メディアの世論調査で、高市内閣の支持率の下落傾向が続いている事だ。 共同通信社が22、23両日に実施した電話調査によると、内閣支持率は50.2%となり、7月の前回調査から3.5ポイント減少。政権発足以来、最低を...
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高市は「法の支配の終焉」に加担 内閣改造報道かまびすしいが首相の首はそのままでいいのか
「法の支配の終焉」に加担の高市。ネタ枯れなのか、何も決まっていないくせに来月の改造報道ばかりだが、そんな政局報道よりもこの首相でいいのか。ICCの赤根所長は「法の支配の終焉」に言及、それなのに、無秩序の横暴に沈黙の首相。この難局に限界...
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天皇だけじゃなかった…秋篠宮も高市・麻生の皇室典範改正に怒っている
天皇と秋篠宮、兄と弟による高市首相・麻生副総裁“征伐”の幕が切って落とされた。 ジャーナリズムには、相手がさまざまな「制約」があって直截にものを言えない場合、相手の立場をおもんぱかりながらも、その言葉の裏に隠された“本心”を...
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どうやらショボそうな高市内閣改造 話題は維新から誰が入閣? 党内の抗争が見ものだ
小幅改造にとどまりそうな秋の内閣改造。目玉人事らしきものがあるとすれば、なんといっても閣内協力が既定路線の日本維新の会からの起用である。 入閣候補は馬場伸幸前代表(61・当選6回)、藤田文武共同代表(45・当選4回)、中司宏...
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政府が口出しすると死屍累々 官民投資370兆円も「絵に描いた餅」だろう
クールジャパン機構の廃止が決まったが、こうなることは最初からミエミエだった。目利きがいないのに、無理やりでっち上げた大風呂敷。それと同じなのが高市370兆円投資だろう。数だけ最初にぶち上げて、民間出資の規模もわからず、あれもこれもと...
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X連投の高市首相が触れない「OTC保険外し」…診療妨害の複雑制度に医師も患者も混乱必至
連日、高市首相のX投稿が止まらない。21日も、国会で追及された中傷動画やサナエトークン疑惑に関する言い分を並べたかと思いきや、その2分後には消費者物価指数を解説するポストを連投。自分にとって都合の良い主張やアピールしたい内容をガシガ...
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高市首相の靖国参拝遙拝が残した問題 改めて日本の戦争責任が問われている
8月15日(終戦記念日)の高市早苗首相による靖国神社遥拝は、右派からも左派からも評判が悪い結果になってしまった。 しかし、私は、これは、高市首相が考え抜いた「何とか憲法を守ろうとして、『私人としての参拝』の形を整えることがで...
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SNSで大バズリ! 高市首相の「激ヤバ発言動画」発掘がブームに…中には悪質な切り取りも
まるで「ここ掘れワンワン」状態だ。各メディアの高市首相に関するSNSの投稿分析で、就任以来、圧倒していたポジティブ投稿が、先の国会の終盤あたりから減少。ネガティブが逆転したと話題に。実際に確認すると潮流の変化を感じる。 「私自...
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「終戦の日」も本性ダダ漏れ…高市首相「反省なんかしない」から31年 筋金入りの開き直り史
15日の「終戦の日」に戦没者追悼式で高市首相の式辞から消えた先の大戦への「反省」の2文字。昨年は石破前首相が13年ぶりに式辞に盛り込んだが、高市首相は簡単に捨てた。やはり31年前の「反省なんかしておりません」発言を反省していない。 ...
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恐怖人事第2幕か…高市首相vs財務省「守護神・片山さつき」めぐってバチバチ
かつては永田町や霞が関の爪はじき者、今では政府の要のひとり。どこにでも出しゃばって自己アピールに明け暮れ、何かと煙たがられていた片山さつき財務相の株が急上昇している。ボスの高市早苗首相は内閣支持率急落に焦り、内閣改造・自民党役員人事...
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「内閣改造」論功行賞か、封じ込めか…自民“古狸”の皮算用
政界は短い夏休みだが、9月には党・内閣の人事という大きなヤマ場を控えていて、高市早苗首相はもちろん、話題の中心人物たちも寝る暇もない日々を過ごしているのではあるまいか。 この自民党の人事というのはなかなか面白い構造になってい...
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周囲が気を揉む高市早苗という奇々怪々
マスコミ不信、異様な自己顕示欲と全能感、それでいて、余裕がないのか、「歯を食いしばる」とか言う場違いの大仰。奇行ばかりが話題になる首相が意固地で働く危うさ、怖さ。 結局、「この人、大丈夫なのか」に行き着くエキセントリックを周...
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働かない高市首相がお盆休み満喫…4日間「終日公邸」おこもり、いよいよ剥がれる“鉄の女”のメッキ
持病を抱えながら1日0~3時間の睡眠で「働いて×5」きた高市首相は、先月28日に発生した熊本地震を受け、お盆期間に予定していた地元・奈良県への帰省や外遊を取りやめた。では、何をしていたか。「休んで×5」だ。 「私と違って体を大...
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高市首相のあからさまな二枚舌、ごまかし…薄っぺらな歴史認識と言動に愕然
終戦の日に高市首相が取った遥拝という姑息。歴史家の保阪正康氏は一連の二枚舌、ごまかしを「不快」と表したが、これではどの国からも信用されまい。原爆忌から鮮明になった首相の薄っぺらと目を覆うような人格の下劣。 ◇ ◇ ◇ ...
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高市首相がキーパーソン片山財務相“切り捨て”画策…内閣改造・党役員人事「もう1つの焦点」に
国会が終わった後、政界は人事話一色だ。永田町では「目玉閣僚は誰か」「総裁選でのライバルの処遇は」と、さまざまな臆測が飛び交う。有力視されている日程は、9月中旬だそうだ。 注目は、麻生派の鈴木俊一幹事長を外すか否かだが、もう一...
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冷房設置の避難所はわずか2割…熊本地震で高市首相はPR動画以外に何をしたのか
熊本地震から2週間がたったが、いまだに断水3万戸超、避難所の8割はクーラーなし。災害関連死が懸念されるが、この内閣はこれまでの反省を生かしているのか。 やらせのようなPR動画だけが話題になり、NHKも無批判、偽善報道ばかり。...
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高市首相が長崎被爆者団体に“ガン飛ばし”で大炎上! 会長あいさつ「戦争知らない」に過剰反応?
世界唯一の被爆国のトップが、あろうことか被爆者団体への「ガン飛ばし」動画で大炎上だ。8月9日の「長崎原爆の日」に、高市首相は長崎市の平和祈念式典に出席後、市内のホテルで被爆者団体などの代表らと面会。その際の表情や態度がSNS上で猛バ...
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危うし「高市延命」天王山 “与ゆ党推薦候補”ポンコツ露呈…9.13沖縄県知事選 首相応援要請は見送り
告示まで2週間となった沖縄県知事選(9月13日投開票)は、内閣支持率急落に直面する高市政権のレームダック化を決定づける可能性が出てきた。3選を目指す玉城デニー知事(66)、自民党などが推薦する前那覇市副市長の古謝玄太氏(42)、郵政...
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高市首相が贈った「メロン2つ」巡る豪首相発言に賛否…「侮辱」と騒ぐ前に知るべき日本産メロン輸入解禁事情
「なんか意地悪やなぁ!」 高市早苗首相(65)もこう笑い飛ばしたらいいのではないか。 オーストラリアのアルバニージー首相(63)が5月に首都のキャンベラで行われた日豪首脳会談の際、高市首相から贈られたメロンに関する発言...
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自己PRか引きこもり…これまた不気味な「孤独の首相」の“夏休み”
忙しさを自慢しているくせに、歯医者に3時間、休日は引きこもり。熊本はとんぼ返り、広島、長崎は冷たい面談。 和田秀樹氏は「反社会性パーソナリティー障害」と表現し、炎上したが、孤独な首相の独善が、いよいよ国を歪めているのだから問...
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9月党人事を前に深まる鈴木幹事長とのミゾ…支持率急落の高市政権「裏金軍団復権」の時限爆弾
人事の季節の到来だ。高市首相(自民党総裁)が9月を念頭に内閣改造・党役員人事を行う方向で検討に入った。焦点は幹事長ポストと、裏金事件の中心となった旧安倍派の復権。現在の鈴木俊一幹事長は高市首相との間に溝が生じているという。 「...
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安倍よりはるかにあからさま 一連の平和式典に独裁志向・極右首相のおぞましさ
戦後81年で、時代はすでに暗転したのか。平和憲法を踏みにじり、「戦争する国」準備に突き進む高市首相の広島、長崎、終戦記念日での言動の空々しさとおぞましさ。「持ち込ませず」の撤回で、日本は事実上の核保有国。 ◇ ◇ ◇ ...
