高市早苗
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危うい法案よりこっちが先 戦争長期化で高市政権の大甘露呈
石油もナフサも確保と豪語し、中小零細企業の悲鳴を聞こうともしない政権に突きつけられた米イの決裂。 猛暑を前に節約も拒否し、物価高対策も放置の裏に失政を認めようとしないいつもの頑迷。この政権はいよいよ百害あって一利なし。 ...
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これぞ自民党の本質…党大会は全能感に浸る坊ちゃん嬢ちゃんの悪ふざけのオンパレード
改めて思い知った。自民党は国民の命や暮らしになど関心がない。彼らはただ、自分たち自身の損得と遊興のためだけに“政治”を弄んでいる。 12日に都内のホテルで開かれた党大会。憲法改正論議の加速を訴え、「時は来ました」と叫んだ高市...
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内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた突然「ブン投げ退陣」の既視感
いよいよ「女性初の総理大臣」という“ご祝儀相場”も終わりが近い。このままだと、まさかの退陣表明の可能性もあるだろう。毎日新聞が行った全国世論調査(18、19日の両日)で、内閣支持率の急落が報じられた高市早苗首相(65)のことだ。 ...
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米国でトランプは「狂人」扱い 心配なのは日米トップのオツムと神経
二転三転の放言、妄言だけでなくイエス・キリスト気取りのトランプは今や、神経を疑われているが、そんな大統領が核のボタンを持つ恐ろしさ。 一方、その暴君を「最強のバディー」と呼んだ日本の首相も同じ懸念を持たれている。共通する自己...
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高市首相&維新が大ピンチ! 連立合意の「衆院議員定数削減」に地方議会が“反対包囲網”
強引に進めるのは無理筋だ。 自民党と日本維新の会が連立合意に盛り込んだ「衆院議員定数の削減」。自維与党は衆院解散でストップしていた与党実務者協議を月内に再開する見込みで、比例区だけで45議席を減らす案を検討中だ。維新側が連立...
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国論二分法案にシャカリキ 京都の事件よりも報じるべきは、高市自民の不気味と醜悪だ
NHKはじめ連日、京都の死体遺棄事件の話題ばかりだが、おかげで国民に届いていない自民党の不気味と横暴。党大会は自衛隊員の君が代だけでなく、国民の窮乏と不安をよそに目を覆う演出。そんな政党・政権が野党の質問にもマトモに答えず、推し進め...
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高市首相こそ国会と総理大臣の「品格」を“損壊” SNSでは饒舌なのに国会質疑は逃避ばかりの言語道断
SNSで愚痴をこぼすのは大好きだけれど、予算委員会で説明するのは大嫌い。俳優のMEGUMI(44)と美容について対談したり、憧れの世界的ロックバンド「ディープ・パープル」と面会したりする時間は作るけれど、討論する時間は作らない。一体...
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はしゃぐ株式市場 トランプ妄言「戦争終結」楽観論のオメデタさ
米イの2回目交渉で戦争終結となるのかどうか。海上封鎖という違法手段で世界を混乱に巻き込みながら、言いたい放題の暴君の横暴を覆い隠す株価の高騰。国際世論も様子見だが、この戦争でハッキリしたことは、トランプの敗北と黄昏だ。 ◇...
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底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢
党大会での自衛隊員の国歌斉唱が問題視されているが、どんな言い訳をしても自衛隊法違反なのは明白だ。そこに気づかない劣化、指摘されても強弁する破廉恥は高市台湾発言と同根だ。こんな内閣が殺人武器輸出を審査し、国家情報会議を主宰し、国家戦略...
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高市首相と小泉防衛相は「私人」強調で論点すり替え 現職自衛官の自民党大会「国歌斉唱」問題さらに拡大
誤りを絶対認めず、論点をすり替えて反省もしない。 裏金事件や旧統一教会との癒着問題でも指摘されていたが、これが自民党の体質なのだろう。今回の問題もそんな悪しき慣習が如実に表れている。 4月12日の自民党大会で制服姿の...
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小泉防衛相が大炎上! 自民党大会での自衛官の国家斉唱めぐり言い訳連発、部下に責任転嫁までするツラの皮
やっぱり“客寄せパンダ”でしかない。 12日に開かれた自民党大会で陸上自衛隊中央音楽隊の鶫真衣3等陸曹が壇上で国歌を斉唱。自衛隊法が制限する政治的活動に当たるとの指摘が相次ぎ、小泉進次郎防衛相が大炎上している。14日の会見で...
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このままではなし崩しで自衛隊派遣 媚びるだけの高市早苗ではどうにもならないのが日米関係
案の定、追い詰められたトランプ大統領が日韓に悪態をつき始めたが、こうなることは見えていた。 日米首脳会談を評価していた大メディア、はしゃいでいた高市首相はオメデタイの一語だが、こんな高市外交に任せていいのか。なし崩しで自衛隊...
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「練馬ショック」に自民党は呆然自失…高市首相で東京の首長選2連敗の大打撃
「私が目指すのは、国でも地方でも選挙に勝ち続ける強い自民党をつくることだ」 12日の自民党大会でこう演説した高市早苗首相(自民党総裁)が、その当日の夜に手痛い敗北だ。高市人気の無党派層が多い東京で、先月29日の清瀬市長選に続き...
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高市「安全宣言」にいくつもの疑問符…石油は足りているのか、いくらになるのか、どう備えればいいのか
首相がいくら力んでも、疑心暗鬼の市場、実際手に入らない現場。「足りている」根拠も怪しいことだらけだ。ガソリン補助をバラまく一方で、医療、輸送への優先策など、その場しのぎの「口先」に、庶民はどう備えればいいのか。 ◇ ◇ ...
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高市首相に浮上する「別人疑惑」…荒唐無稽な陰謀論は期待感の裏返し? 識者が指摘
4月に入ってどうにも冴えない高市政権。1日に雑誌「選択」の電子版が公開した、ホルムズ海峡への自衛隊派遣めぐって高市早苗首相と今井尚哉・内閣官房参与との間で怒鳴り合いがあったとする記事が出て以降、他のメディアもにわかに「高市首相退陣説...
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言葉だけ「停戦合意」のバカバカしさ トランプの大罪は「ペルシャ湾の海底の栓を抜いた」こと
形だけ「停戦合意」の綻びがもう、イスラエルのレバノン攻撃で露呈しているが、こんな合意を歓迎している高市政権のオメデタさ。 それよりも千葉大特任教授の酒井啓子氏が指摘するようにトランプ米国の大罪を糾弾することが大切だ。この戦争...
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高市首相「世界の真ん中で咲く外交」どこへ? 米イラン一時停戦で存在感を発揮した中国、無策を露呈した日本
米国とイスラエルによる国際法違反のイランだまし討ち攻撃。2月28日の戦闘開始から1カ月以上経った4月8日、ようやく米イラン両国で2週間の停戦に向けた協議の準備が整ったと報じられ、世界中がホッとしたのも束の間、あっという間に逆戻りの様...
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「歓迎」なんてよく言うよ 「停戦合意」なんてイカれた暴君の言葉遊びだ
この戦争は何から何まで異様だが、ハッキリしたのはトランプは完全にイカれた暴君で、この地位にとどまらせるのは極めて危険だという事実だ。ネタニヤフとのタッグはおぞましさの極致だが、彼らが勝手に始めて勝手にやめるむちゃくちゃと今後の混乱。...
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トランプ? マクロン? 高市首相はどちらに賛同しているのか
米国のトランプ大統領が連日、むちゃくちゃな発言や行動をするため、フランスのマクロン大統領をはじめとする多くの人に、もはや信用しにくい人物だと判断された。ところが、先月の日米首脳会談の際、全世界のマスコミのカメラの前で「世界に平和と繁...
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高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ
自己正当化のためなら平気で詭弁を弄する人間が、日本のトップに居座っているのだから頭が痛い。 今年度予算が7日に成立し、今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになった。上限額は年収650万~770万円の場合、...
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米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ
米国とイランが2週間の停戦合意に至り、ひとまず国際社会には安堵が広がっているが、この間、ただ手をこまねいていたのが高市政権だ。 先月19日の日米首脳会談で高市首相はトランプ大統領にいきなり抱きつき、手を腰に回したかと思えば、...
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トランプに媚態の高市首相 イランと電話で首脳会談なんて虫が良すぎる
政府がいくら強弁しても原油やナフサに疑心暗鬼のマーケット。野党からイランとの交渉を問われると、外相が電話会談し、首相も「調整中」とか言っていたが、あれだけトランプに媚びて信用されるわけがない。 独自外交を放棄し、米国隷従だけ...
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ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得
高市首相がメディアに「誤報だ!」を連発させている。 7日の参院予算委員会で、高市首相は月刊誌「選択」の報道について「完全な誤報」と否定。選択は、ホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりだった高市首相に対し、安倍元首相の側近だった...
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問題法案が目白押し イランを隠れ蓑に着々と進む戦争準備
トランプの暴君ぶりを見せつけられると麻痺してくるが、その間隙を縫うように高市政権も着々と危険な道を歩み始めている。 国旗損壊法やインテリジェンス法案、その先のスパイ防止法、殺傷武器輸出、先制攻撃ミサイル配備など野党不在の中、...
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高市首相「イヤイヤ集中審議」の一部始終…収まらないイライラ、官邸崩壊もチラつき深まる孤立
高市首相がXに〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉と投稿してからおよそ19時間後。6日の参院予算委員会の集中審議に臨んだ高市首相は、「声が小さい。もう少し大きな声で答弁を」と...
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高市首相はXで“愚痴っている”場合か…イランとの原油交渉そっちのけ?GWに豪&ベトナム外遊のトンチンカン
交渉期限の延期は3度目となった。 イスラエルと一緒に国際法違反との声が強まるイラン攻撃を始めた米国のトランプ大統領(79)が5日、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のインタビューで、イランに対し、原油輸送の要衝ホルム...
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トランプがどんなに吠えても米国にもはや、勝ち目なし 泥沼の長期戦ならイラン有利
「あと48時間だ」「石器時代に戻す」と相変わらずの妄言を続ける大統領だが、戦闘機、攻撃機も撃墜され、内心、焦りまくっているだろう。泥沼化は必至で、そうなれば、中東の石油施設は破壊の応酬で世界経済は大混乱。あり得ないような高市の大甘見通...
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40年ぶり「1ドル=162円」も視野に…歴史的円安と原油高のダブルパンチが庶民生活を直撃
週末、公邸に引きこもる高市首相はXにかじりついているようだ。5日の投稿では、集中審議への欠席やナフサ供給に関する報道に対して「誤報」「事実誤認」と不満爆発。4日は〈日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでい...
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政権内で孤立する“裸の高市首相” 「ストレス高じて心因性疾患」を危ぶむ声
参院は週明け6日、野党が予算案の採決に応じる条件として求めていた高市早苗首相が出席する予算委員会の集中審議を開催する。これで2026年度予算案は週明け11日の自然成立を待たずに成立の運びだ。 高市首相は自身が最後までこだわっ...
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石油ショックは確実に到来 狂気の暴君がいる限り、この戦争は終わらない
一方的に根拠のないことばかりを主張し、その中身も支離滅裂の大統領に市場は失望。 いよいよ、石油ショックが現実になってきたが、この事態に高市政権はどう対応するのか、できるのか。備蓄にあぐらの能天気では狂乱物価高と品不足でパニッ...
