高市早苗
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高市早苗が「2024年のバカ」第8位 “嘘つき泥棒”小池百合子、アホの野田佳彦らは何位?
2025年4月末まで6年3カ月に渡り、日刊ゲンダイに掲載された人気コラム「それでもバカとは戦え」で作家・適菜収氏が指摘した不安は的中している。なぜ裏金カルトの自民党が今なお権勢を振るっているのか。なぜ弱肉強食の新自由主義がはびこるの...
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高市早苗氏の“姑息手口”は中傷動画疑惑だけじゃない! 総裁選で敵陣営の猛反発を招いた「30万部の紙爆弾」
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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腰抜け野党よ、腑抜けメディアよ…今週末の国会攻防は、まさに歴史の分岐点だ
国旗損壊罪の参考人として木下昌彦神戸大大学院教授が「言論の喪失の端緒となる」と語ったが、そうした法案だらけの最終盤国会。高市与党のデタラメゴリ押しを通すのか。メディアも野党も「抵抗のフリ」で終わるか。いつもの茶番の繰り返しなら、いよ...
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高市早苗が「2025年のバカ」第1位!不名誉トップ10に麻生太郎、“ウンコにタカる銀蠅議員”らがランクイン
2025年4月末まで6年3カ月に渡り、日刊ゲンダイに掲載された人気コラム「それでもバカとは戦え」で作家・適菜収氏が指摘した不安は的中している。なぜ裏金カルトの自民党が今なお権勢を振るっているのか。なぜ弱肉強食の新自由主義がはびこるの...
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高市首相2カ月ぶり党首討論「嘘と居直り」のデタラメ60分…国民民主に猫なで声、公明には高圧
今国会は17日が会期末だ。国会を軽視する高市早苗首相が招いた審議ストップのツケは大きく、自民党が最優先する皇室典範改正案を含む法案が大渋滞。会期延長が不可避となる中で15日、党首討論が実施された。高市首相が外遊などを理由に6月はエス...
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高市首相「近日中に陳述書」の約束も反故…未提出のまま国会閉会“虚偽答弁上等!”の疑惑再燃封じ
こんな人をどうやって信用しろというのか。今国会も残りわずか。高市首相が「近日中に」と自ら願い出た約束を果たすそぶりすら見せない。 「近日中に奈良の秘書の陳述書を予算委の理事会に提出します。それをもって答弁に代えさせてください」...
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「近日中」が3週間経っても未提出…高市首相の中傷動画疑惑「陳述書」問題が映すペテン政治の深刻さ
「ペテン」とは「偽り騙すこと」と解されているが、今の高市早苗首相(65)の政治姿勢も同じだろう。 歴史的ともいえる勝利で自民党が議席の大半を獲得することになった先の衆院選。その後に行われた2月20日の衆院本会議。高市首相は施政...
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高市早苗氏が地元奈良でブチかました“敵前逃亡”…挙げ句に吐いた苦しすぎる“言い訳”
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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前代未聞の首相だ 高市早苗にみんなが手を焼いている
会期末が迫るなか、提出法案の成立を念押しした首相だが、党幹部や国対とのパイプはゼロ。 そもそも、自身の勝手なレガシーづくりの皇室典範改正や維新のためだけの副首都構想に冷ややかな党内。 ◇ ◇ ◇ 小中学...
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遠のく株価7万円台…高市政権やりすぎ介入に市場反発、“静かなるトリプル安”進行中の不気味
あの爆騰はどこへ行ったのか。14日の日経平均株価は前日の米ハイテク株安を受け、朝方に1000円近く下落。その後、割安感を意識した買い戻しが入ったものの、終値は前日比500円77銭高の6万7743円50銭で取引を終えた。取引時間中では...
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「骨太の方針」作文が二転三転のアホらしさ 庶民は1ドル=170円の覚悟が必要
市場の反乱は骨太の表現が理由ではない。高市政権の無節操な野放図インフレ容認経済政策への警鐘だ。 周囲をリフレ派で固め、円安物価高を放置し、日銀を脅すデタラメの先に何があるのか。市場は織り込み始めている。 ◇ ◇ ...
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もはや「遅すぎる」飲食料品の消費税減税…異論噴出と政局化で国民会議は空中分解
超党派の社会保障国民会議の実務者会議が、13日に3週間ぶりに再開されたが、飲食料品の消費税減税の議論は棚上げだった。先月の同会議で、議長を務める自民党の小野寺五典税調会長が、来年4月からの消費税率を2年間1%としたうえで、税率1%相...
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高市首相の政治姿勢は「挑戦」ではなく「無謀」の連続 「安倍氏のように闘う政治家」発言に漂う強烈な違和感
国語辞典などの解説では「挑戦」と「無謀」の違いについてこう記述している。 「挑戦」とは、自分の能力や限界を試し、困難に立ち向かう前向きな行動を指す。リスクを伴うものの、事前に知識を蓄え、計画や準備を整えた上で実行し、成功すれば...
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高市早苗氏に痛恨特大ブーメラン! 不都合な行政文書を「捏造」扱いした過去
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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一連の悪法とセットで「国家改造」…皇室典範改正を急ぐドス黒い野望
維新との連立合意だから、などと取りざたされているが、この改正を急ぐ本筋は安倍以来から続く日本会議に後押しされる不気味な戦前回帰志向なのだろう。一連の悪法で、人権を真綿で絞めているのもその一環。いよいよ、鮮明、高市内閣の異次元の危うさ...
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国会嫌い高市首相「2つの疑惑」からの逃げ切りも画策…逆ギレから3週間、「秘書陳述書」提出の動きなし
「安倍総理のように『戦う政治家』でありたい」 ──よくぞ言えたものだ。11日、都内で開かれた日本会議系のイベント「安倍晋三元総理の志を継承する集い」。あいさつに立った高市首相は「安倍総理の代わりは、私には到底務まりません」と謙...
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80代の「受け子」、50代の「特殊詐欺」…なぜ中高年が闇バイトに応募してしまうのか?
今年5月、栃木県上三川町で60代女性が殺害された強盗殺人事件では、犯行直前に被害者宅付近を車で何度も走行、待機していた41歳男が逮捕された。さらに主導役とされる48歳の男は公開手配・国際手配中だ。 この事件では、実行役の16...
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この国の野党はもうダメだ…大政翼賛国会で高市悪法が次々成立の悪夢
この政権が企んでいるのは国民世論を騙し、野党を骨抜きにし、絶対的な権力基盤の上で、戦後の平和路線をかなぐり捨てること。インフレ放置の積極財政で官民共同の軍事国家を目指し、反対の言論を叩き潰すこと。 ◇ ◇ ◇ ...
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高市首相が衆院集中審議に“出たくない”とブー垂れ…身内の自民国対「もう疲れ果てた…」ヘトヘトのお気の毒
往生際が悪すぎる。 中傷動画疑惑などを巡り、高市首相がトンデモ答弁を繰り返したことを受け、野党は先月末から審議拒否。今月8日、野党が求める首相出席の衆参予算委員会の集中審議と党首討論の開催を与党側が約束したことで、国会は正常...
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皇室典範改正案を巡る高市首相の自己矛盾…「十分な時間、議論の機会を」と拙速案に異論唱えた過去
当然ではないか。 皇族数の確保策を盛り込んだ「皇室典範改正案」に関する衆参両院の審議が、テレビやインターネットによる「中継入り」で行われる方向となったことだ。 自民の磯崎仁彦参院国対委員長(68)は6日、立憲民主党の...
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国会愚弄首相の政治生命 皇室典範改正案は国民の総意か
終盤国会の混乱は全て高市首相の独り相撲による自業自得。国民の総意とか強弁し、妙に力んでいる皇室典範改正はもろ刃の剣だ。政治生命をかけて、この改正案強行の吉凶。 ◇ ◇ ◇ さっさと白旗を揚げていれば、終盤国会は...
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孤立深まる高市首相…国会10日ぶり正常化でも続く“包囲網” 与党内からも反発の声噴出の自業自得
終盤国会がおよそ10日ぶりに正常化した。17日の会期末が刻一刻と迫る中、時間を浪費させた張本人は高市首相だ。引き金となったのは、中傷動画や暗号資産をめぐる一連の疑惑。公設第1秘書の陳述書提出で幕引きを図る厚かましい国会軽視に野党がア...
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村上誠一郎前総務相が高市政権バッサリ!「これが本当に保守政治なのか」…突きつけた自民「立党宣言」との乖離
「トップの見識を疑わざるを得ない。財政や金融を分かっているのか」 自民党の村上誠一郎前総務相(74)が7日に東京都内のホテルで開かれた会合で高市政権を強く批判した事が報じられ、SNSで賛否を巡る意見が飛び交っている。 ...
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沖縄追悼スピーチだけじゃない…高市早苗氏“コピペ癖”は筋金入り、放送法の重大答弁まで丸写し
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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高市首相「皇室典範が最優先」のトンチンカン…円安放置、暮らし切り捨ての「国民不在」
高市首相がなぜ、ここまで皇室典範改正にこだわるのか。定数削減やどうでもいい副首都法案にこだわるのか。ドサクサ紛れで通さないと、法案のカラクリ、おかしさに国民が気づいてしまうからだろう。 もともと、庶民の暮らしなど眼中になし、...
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米国にハシゴを外された高市首相の「進化版 自由で開かれたインド太平洋」
高市早苗首相の外交政策のベースは、故・安倍晋三元首相から受け継いだ「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」という名の中国包囲網である。国内で国会会期末の日程が逼迫している中で、あえて7月1日からインドを公式訪問したのも、昨年11月...
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憲法63条に違反しないか 国会論戦から逃げまくる高市首相が間違いだ
憲法63条は、「内閣総理大臣は、答弁または説明のため出席を求められたときは、議院に出席しなければならない」と規定している。これは、議院内閣制の下における議会制民主主義の大原則である。 だから、今、皇室典範改正案、衆院議員定数...
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いよいよ経済破綻に現実味…憑かれたような高市暴走の裏に何があるのか
これだけ数を持ちながら、野党や国民に挑むような拙速で問題法案ばかりを連発する異様な政権。 じっくり時間をかけた熟議ができないのは、それなりの理由があるのだろう。識者が指摘するのはサナエノミクスの破綻で、金利上昇、物価高、消費...
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(2)高市早苗との「凍てつく」関係
東京都知事の小池百合子の愛犬として知られるのが、長年飼っていたヨークシャーテリア。その名も「そう」だ。当初は総理大臣の「総」が由来ともいわれたが、「我が家の総理だから」という意味合いで名付けられたとか。その後は「そうちゃん」と呼ばれ...
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「麻生太郎は令和の藤原道長だ!」野田佳彦元首相が皇室典範改正案に激怒、執拗に“口撃”する思惑
よほど腹に据えかねているということか──。皇室典範の改正案をめぐり、野田佳彦元首相が、麻生太郎元首相を執拗に攻撃している。 皇室典範改正案の柱のひとつは、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎えるというもの。養子は皇位継承権を...
