高市早苗
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高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化
やはり際立ったのは高市首相の異様さだ。23日は沖縄戦の犠牲者らを悼む「慰霊の日」。戦後81年を迎える今年も糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が営まれた。 3月には辺野古沖の転覆事故で同志社国際高校の女子生徒らが死亡...
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注目の集中審議で高市首相が“錯乱答弁”連発…「中傷動画」「サナエトークン」野党質問を圧殺し被害者ヅラ
「総理としての業務時間が確保できなくなっている」 「金曜から今朝まで、ほとんど睡眠をとっていません」 高市早苗首相は一体、何をアピールしたいのか。同情して欲しいということなのか──。22日、衆参の予算委員会で行われた注目...
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高市内閣支持率下落の必然…衆院選の公約「消費税ゼロ」反故にする裏で進める“ゲリマンダー政治”の闇
共同通信の世論調査で、これまで7割を超える高い支持を集めてきた高市内閣の支持率が発足以来最低の55.8%となり、5月の前回調査から5.5ポイント減少した。 不支持率は27.9%で、前回から1.1ポイント増となったが、それも当...
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それにしても「パンとサーカス」全面協力の大メディア W杯熱狂の裏で高市包囲網は着々だ
このW杯の期間中に辞任秒読みの英首相。日本のメディアはNHKを筆頭にW杯過熱報道、高市疑惑や外交オンチを黙殺しているが、もはや、誰の目にも歴然となってきた奇怪な首相の危ない言動。強行法案の危うさ、杜撰さ。サッカーではもう覆い隠しきれ...
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高市首相の「反社会性パーソナリティー」を精神科医が懸念…海外メディアもG7での“虚勢”をさらし上げ
高市首相(65)はこの週末も公邸に引きこもっていた。衆参両院で開かれる22日の予算委員会集中審議に向けて「予習」に励んだようだが、「マジックワード」はそうそう見つかるまい。高市陣営が中傷動画を拡散した疑惑は燃え盛る一方。高市首相の不...
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ホルムズ海峡再封鎖で日本は原油危機から脱出できず…高市政権が胸張る「代替調達」説明にも疑義アリ
戦闘終結の覚書署名後も、すんなり「全面開放」とはいかない。イラン革命防衛隊は20日の声明で全船舶に対し、ホルムズ海峡は再び「封鎖された。近づくな」と警告した。理由としてイスラエルの「停戦違反」を主張。覚書にはレバノンを含む全戦線での...
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いよいよ“詰み”始めた高市首相…中傷動画疑惑めぐる答弁破綻で土俵際、週明け衆参集中審議が見もの
昨秋の自民党総裁選や真冬の総選挙をめぐり、高市首相の事務所がライバル潰しの中傷動画を拡散した疑惑は深まるばかりだ。19日の参院本会議で立憲民主党の打越さく良議員から追及された高市首相は、例の上目遣いで自信満々な振る舞いに徹したが、口...
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誰も「首相の悲願」に逆らえないのか 世紀の愚策「2年限定消費減税」のバカバカしさ
レジの改修に時間がかかるから0%ではなくて1%らしいが、そのレジを2年後にまた8%に戻すというお笑い。1%分は何らかの形で還元という茶番劇。 長期金利がこんなに上がっているのに、税を政争の具とする与野党の場当たり無責任集団に...
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トランプ大統領と高市首相がG7夕食会で「口論」し他国首脳が仲裁に? 仏メディアが報道の驚愕
驚愕の報道だ。仏・エビアンで現地時間の15~17日に開かれたG7サミット。初日のワーキングディナー(夕食会)の場でトランプ大統領と高市首相が「口論した」と仏メディアが伝えたのだ。 ◇ ◇ ◇ 報じたのは公共放送...
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政府が個人情報保護を“骨抜き”に…希代の欠陥法案「個情法」改悪で拭えぬ市民監視の不安
「インテリジェンス機能の強化」「『信頼できるAI』の創造」を掲げる高市政権下で、個人情報保護が危機にさらされている。行きつく先は、国家情報会議と個人情報保護法(個情法)改悪の“悪魔合体”だ。 先月27日に成立した国家情報会議設...
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「クールジャパン」終焉へ アートや文化の目的は「国力」のためではない
2023年11月10日に当時、経済安全保障担当大臣だった高市早苗さんは、SNSでこう書きました。 「9月から新たに『クールジャパン戦略』も担当する事になりました。既に戦略に記載されている『農林水産物輸出』に『米粉製品輸出』も加...
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高市首相G7サミット「成功」は眉ツバ…トランプ大統領ほか各国首脳からスルーされ“ボッチ”が実態か
これで「成功」と言えるのだろうか。 仏エビアンで開催されたG7サミットが17日に閉幕。高市首相は重要鉱物の備蓄制度を整え、力を合わせる「共同備蓄制度構想」などを提案し、成果文書に盛り込まれた。トランプ米大統領とは約5分間にわ...
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高市早苗氏が国会でテレビ局に「電波停止」をチラつかせた暴挙…おごりと強権体質が露見
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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円の価値は途上国並み…よくもまあ、高市首相は先進国会議などに出られるものだ
日銀が異例の前打ち利上げに踏み切ったが、案の定、円はピクリとも動かず。市場には介入の限界を見透かされ、米国にも反対されて打つ手なし。おかげで、今や、円はリラ並みだが、これで先進国と言えるのか。 ◇ ◇ ◇ 日銀...
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中傷動画より突っ込まれたくない高市事務所の“急所” 疑惑の本丸「サナエトークン」国会での追及本格化
その違法性が国会の場で改めて問われた。実業家・松井健氏が発行責任者を名乗り、高市事務所が関与した疑惑が持たれている暗号資産「サナエトークン」のことだ。 16日の参院財政金融委員会。松井氏が代表の株式会社neuが「(サナエトー...
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「日本の鉄の女」を自称した高市首相のゴーマン自己陶酔…欧州歴訪で“サッチャー気取り”悪目立ち
仏エビアンで開催中のG7サミットに初参加した高市首相。これに先立ち、英国とイタリアで首脳会談をこなしてもいるが、一連の欧州歴訪で目立つのは、高市首相の「サッチャー好き」だ。かねて、サッチャー英元首相を「尊敬する政治家」に挙げてきたが...
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高市首相の中傷動画疑惑「納得できない」52%なのに…浮かれる自民党は危機感ゼロ、まるで他人事ムード
やはり、幅広い理解は得られていないようだ。 産経新聞社とFNN(フジテレビ系)が今月13、14日に実施した合同世論調査。高市首相の公設第1秘書が自民党総裁選で対立候補の中傷動画作成にかかわったとされる疑惑を否定している高市首...
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高市早苗氏の変節…“リベラルで可愛かった早苗ちゃん”が「靖国参拝」固執に至ったワケ
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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何が「合意を歓迎」だ? トランプに振り回される世界の徒労
何が「合意を歓迎」だ。 戦争終結の覚書とやらを結ぶことになって、株価が急騰していたが、ホルムズ海峡は元に戻るだけ、イランの核も戦争前の交渉の繰り返し。 バカバカしくなるトランプの独り相撲とはた迷惑。こんな鼻つまみ者に...
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国が滅びる前兆か…足元で「4つの異常事態」
異常事態が続いている。日本経済が相当に危なくなってきているシグナルだ。 まず、日銀の利上げだが、野村総研の木内登英氏が言うには、植田総裁は高市首相と手打ちして、利上げを見送る予定だったが、日銀審議委員の3人が利上げ派だったと...
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無邪気過ぎる“激ヤバ”高市外交が世界に恥さらし…首相は英国で、進次郎氏はインドネシアでやらかし大炎上
首脳に抱きついたかと思えば、好きな曲の演奏に合わせて狂喜乱舞──、外遊するたび奇行に及んできた高市首相。仏エビアンで開催のG7サミット出席で欧州を訪問中だが、やはり今回も珍妙な行動に出ていた。 日本時間の14日、英国を訪れ、...
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高市早苗氏とパソナに浮かび上がった“不透明な金銭関係”!人件費の支出はブラックボックス化していた
ブチ切れ国会答弁に高圧的、感情的な態度。週末は公邸に引きこもり、外交では抱きついたり、踊ったりと謎のハイテンション。女性初の総理大臣として華々しく就任し、5~6割台の支持率を維持する一方で、政治家・リーダーとしての資質に疑問符が付き...
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高市事務所が「疑惑のデパート」になってきた…総理大臣の「名前」「イメージ」利用し商売する不可解
高市陣営が先の総裁選や衆院選で対立候補を誹謗中傷する動画を制作・拡散した疑惑は、高市首相の答弁が感情的で曖昧なうえ虚偽答弁まで飛び出し、依然、真相はよく分からない。G7の欧州外遊から戻った後、改めて国会で追及されるのは確実だが、高市...
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市民の自由を制限する高市政権は本当に「愛国政権」なのか?
高市総理周辺が騒がしいですね。ずっとなんですけど。誹謗中傷動画について、秘書と業者が面識があるとかないとか、面識とは名刺交換をした上で会うことだとかなんとか。ここで、「そんなことやってる場合じゃない」と言う人がいるけれど、絶対に大事...
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高市官邸の「SNS戦略」は逆効果…内閣広報官の物議投稿で中傷動画疑惑かき消すどころか“火に油”
高市首相の「中傷動画」疑惑が大炎上。そんな中、高市首相はG7サミット出席などのために日本を離れ、14日朝に最初の訪問国である英国に到着した。どうも高市官邸は「外交話で醜聞を吹き飛ばす思惑がある」(官邸事情通)。早速、高市首相本人と内...
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初G7で高市外交ドッチラケ…「国際法遵守が不可欠」力説もトランプ米国のイラン攻撃にはダンマリの矛盾
自称「日本の鉄の女」がG7サミットに初参加だ。13~18日の日程で欧州訪問中の高市首相は日本時間14日、仏エビアンで開催されるサミットに先立ち英国入り。スターマー首相との首脳会談に臨んだ。15日はイタリアのメローニ首相と会談し、16...
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郷原信郎氏が喝破「有料広告動画と中傷動画は、選挙運動ボランティアの原則に反している」
SNSの発展で、選挙のあり方が激変している。与野党の協議会がいま、選挙期間中のSNS規制などを議論。来春の統一地方選に向けて、今国会で成立をめざす法案の骨子案をまとめた。公職選挙法に、虚偽の事項や事実の歪曲によって選挙の公正を害して...
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不倫と嘘が止まらない高市内閣の人格と運命…エロ文科相が「道徳心」を説くお笑い
高市政権は「嘘」と「不倫」と「セクハラ」まみれで“瓦解寸前”に追い込まれている。 まず、不倫、セクハラから見てみよう。発端は3月に週刊文春が報じた松本洋平文科相の「既婚者A子とのW不倫&議員会館SEX」だった。 国会...
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高市事務所が選挙ネット戦略で手だれに接近のナゼ…中傷動画作成・拡散のキーマン松井健氏の“意外な実績”
キーマンの素性が、徐々に明らかになっている。 昨年の自民党総裁選と2月の衆院選で、高市首相の陣営が対立候補の中傷動画を作成・拡散していたとされる疑惑。共同通信は12日配信の記事で、動画の作成、拡散を担った実業家・松井健氏への...
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高市首相「7月はホルムズ代替100%」豪語も“6月に詰む”に現実味…企業の85%がナフサ供給「支障ある」と悲鳴
米国とイランが再び攻撃の応酬を続け、中東情勢の先行き不透明感が増す中、高市首相がまた大見えを切った。イランが対抗措置で「完全封鎖」を宣言したホルムズ海峡を経由しない原油の代替調達について、来月は「ホルムズ外から調達できるようになった...
