深田恭子、痩せすぎ? “43歳目前”の「フライデー巻頭グラビア」に集まってしまった杞憂

公開日: 更新日:

 女優の深田恭子(42)の“43歳目前グラビア”が話題だ。10月31日発売の写真週刊誌「フライデー」において巻頭グラビアとして掲載されたほか、表紙にも登場した。

 深田は11月2日が43歳の誕生日。40代にしてなお週刊誌のグラビアを飾るその姿には、Xで《深田恭子ちゃん42才かぁ 奇麗だねぇ》といった感嘆の声が絶えない一方で、ネット上には《頬もこけて痩せすぎじゃない?》といった心配の声も上がるなどしている。スポーツ紙芸能デスクはこう言う。

「深田さんは2021年5月に『適応障害』との診断を受け、4カ月後の9月まで休養していました。その後は芸能活動を再開させていますが、以前ほどの勢いは感じられません。フライデーの表紙とグラビアを飾るのは23年8月以来、今回が2回目ですが、どちらの時も、休養前は上がることがなかった“心配の声”が出てしまっているのが気がかりです。ただ、40代ともなれば、ズボラに生きていれば健康ではいられない年齢です。深田さんも単に節制しているだけでしょうし、ファンの取り越し苦労とも考えられますがね」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  2. 2

    NHK「のど自慢」見ていて、あの政党の党勢縮小の理由がわかった

  3. 3

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  4. 4

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  5. 5

    DeNA構想外の藤浪晋太郎を拾いそうな「意外な2球団」 “瀕死の剛腕”にはこれだけの魅力

  1. 6

    藤島ジュリー景子もう復活 懲りない真っ暗闇集団「旧ジャニーズ」と、それを許すテレビ局

  2. 7

    『ペイパーバック・ライター』60年前の日本との実力差を感じる凝った機材セッティング

  3. 8

    藤島ジュリー景子氏「復権の宴」と、「死ぬほど悔しい」と今もむせび泣くジャニー喜多川氏性加害被害者の肉声

  4. 9

    水前寺清子(4)気をつけていることといったら、「自分の心と違うことは言わない」ぐらいかな

  5. 10

    結核とは違う感染症「非結核性抗酸菌症」患者が増加…人からうつらないのに感染するのはなぜ?