皇室
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愛子さま“ばっさりボブ”に「ヘアドネーション?」の声も納得の慈善活動の数々…雅子さまとお揃い水色リンクコーデ
3月8日に東京ドームで行われた「WBC東京プール presented by ディップ 日本 対 オーストラリア」を天皇・皇后両陛下と長女の愛子さまが観戦し、そのファッションも大きな話題を集めた。 野球の国際試合では、昭和天皇...
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旧宮家の"養子案"に向かう高市内閣と世論が求める「愛子天皇待望論」
高市内閣の支持率は依然として高い。しかし、特別国会がはじまり、首相が答弁をするようになると、問題となる発言も飛び出し、その前途に不安を感じさせるようになってきている。 その代表が皇位継承の安定化についての発言だ。首相は2月2...
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「人格否定発言」から22年…66歳の誕生日に「感謝」を繰り返した天皇陛下と女性皇族トラブル
《これまでも雅子や愛子に温かいお気持ちを寄せていただいていることに、心から感謝しております。今後とも温かく見守っていただければ幸いに思います》 2月23日に66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は、家族のことについて話した。平成から令...
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愛子さまの将来に影響を与える高市政権「皇室典範改正案」66歳の誕生日を迎えた天皇陛下は…
憲政史上初の女性総理となった高市早苗氏は、高い女性人気を誇る。『しゅふJOB総研』が昨年12月4日に発表した調査によれば、女性の活躍推進について高市政権に「期待する」と回答した女性は73.1%に上った。「同性なので期待したいです。大...
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疑わしい高市首相「皇室は大切な宝物」の真意…選挙大勝で典範改正に前のめり
政界の景色がほんの1カ月で激変する中、特別国会の召集が18日に迫っている。もくろみどおりに巨大与党を形成した高市首相は、「国論を二分する政策」の実現に前のめりだ。欺瞞に満ちた「責任ある積極財政」の推進、軍国化を加速させる安全保障政策...
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高市首相も容認派らしいが…「天皇の道」を歩む愛子さん最大のカベは雅子皇后
雅子皇后は「愛子天皇」誕生を望んでいない。 私は最近そう考えるようになった。 世論調査をすれば8割近くが愛子天皇を待望しているといわれている。女性週刊誌も毎号、表紙や巻頭特集で愛子さんを大きく扱っている。 昨...
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「愛子天皇」は皇室典範改正で実現できるが…「女性天皇」と「女系天皇」の違いがある
成人した愛子内親王の人柄が広く知られるにつれて、「愛子天皇」待望論が高まっている。 日本国憲法1条は、「天皇の地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」、2条は、「皇位は、世襲で、国会の議決した皇室典範(法律)の定めるところ...
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悠仁さま初の新年一般参賀 20年後「隣に立つ皇族」は誰か? 皇室に訪れる晩婚・少子化の波
新年を迎え、1月2日に皇居で「新年一般参賀」が行われた。天皇皇后両陛下をはじめ14人の皇室が出席。今回が初めての参加となる秋篠宮家の長男悠仁さま(19)は、モーニングコート姿で臨んだ。 今年で筑波大学2年となる悠仁さまは昨年...
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佳子さま31歳の誕生日直前に飛び出した“婚約報道” 結婚を巡る「葛藤」の中身
秋篠宮家の次女、佳子さまが12月29日に31歳の誕生日を迎えた。佳子さまについては、18日配信のFRIDAYデジタルが「突然の婚約発表の可能性も当然ありえます」と報じたことで注目を集めたが、果たしてどうなのか。 佳子さまは「...
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愛子さんラオス訪問と“買春法”改正 戦前なら「不敬罪」になる女性誌の問題提起に拍手
「皇室内幕 愛子さま(23)ラオスの奮闘で高市早苗首相(64)『買春法改正』の決意」 これは女性セブン(12月4日号)の巻頭特集のタイトルである。 天皇の長女・愛子さんは11月17日から22日まで、初めての海外公務とな...
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小室眞子さん最新写真に「オーラがない」と驚き広がる…「皇族に見えない」と指摘するファンの残念
秋篠宮ご夫妻の長女、小室眞子さん(34)がにわかに話題だ。11月20日発売の女性セブン(12月4日号)は現在もアメリカに住む眞子さんが美術館職員を目指して「学び直し」をしていると報道。記事は同誌のデジタル版でも読むことができるが、こ...
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眞子さんが望まない?米ライフスタイル誌で表紙&特集デビューも…小室圭さんのステータスに貢献大
米国のライフスタイル誌「TOWN&COUNTRY(タウン&カントリー)」の最新号で表紙を飾り、6ページにわたる特集を組まれたのが秋篠宮家長女の小室眞子さん。 「Princess Incognito」と題した特集記事は、米ニュー...
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彬子さま三笠宮家“新当主”で…麻生太郎氏が気を揉む実妹・信子さま「母娘の断絶」と「女性宮家問題」
自民党総裁選でこの人の暗躍がなければ、高市早苗総裁(64)誕生がなかったと言われるのが麻生太郎自民党副総裁(85)。党の役員人事で麻生氏は副総裁に返り咲いたほか、義弟の鈴木俊一元財務相が幹事長に、麻生派の有村治子元女性活躍担当相が総...
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三笠宮家「分裂」と前例なき「新宮家」創設のドロドロ
石破茂首相の“最後っ屁”は痛快だった。国連演説のことである。 国連の安保理事会がロシアなどの常任理事国が拒否権を乱用していることで、「機能不全に陥っている」、早急な安保理改革を断行せよ。イスラエルのガザ攻撃を「この上なく強い...
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自民党はいつまで愛子さんを中ぶらりんにしておくのか…「女性天皇」の議論まったく進まず
新総裁が決まった。その人間がやるべきは物価高対策、賃上げ、党改革といろいろあるが、過半数割れの与党では、すぐに画期的な手を打ち、好転させることなど期待できはしない。 だが、どんより逼塞した日本の現状を打破し、一気に明るく変え...
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紀子さまが初孫と眞子さん夫妻の里帰り帰国を切望も…警備や費用について回る雑音
《こうして成年式と関連する諸行事を終えることができましたことに安堵しております。また、このように悠仁が一つ一つの務めを果たし、一連の行事が滞りなくおこなわれるように、準備し支えてくださった関係者のご尽力に深く感謝しております》 ...
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悠仁さんには秋篠宮家への世間の風向きを変える力がある
「殿下、ズボンが太すぎます」 これは週刊新潮の昭和35(1960)年9月5日号に掲載されたタイトルである。 リードでは「ご結婚後、皇太子の人気がどうもパッとしない。原因は『乳母車押すのはいいけど、なんともその恰好がネ。...
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悠仁さま「9.6成年式」…第1子出産の眞子さん、小室圭さんの里帰りだけでない“秋篠宮家の憂鬱”
19歳の誕生日を迎えられる9月6日に「成年式」が行われることが正式に決まったのが、秋篠宮家長男の悠仁さま。男性皇族の成年式は秋篠宮さま以来、40年ぶりのこと。当日、悠仁さまは「加冠の儀」や「朝見の儀」といった儀式に臨まれ、天皇陛下か...
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「徹子の部屋」「オールナイトニッポン」に出演…三笠宮家の彬子女王が皇室史を変えたワケ
皇室には愛子内親王以外にも国民を惹きつける女性皇族がいる。三笠宮家の彬子女王だ。最新刊『日本人にとって皇室とは何か』(プレジデント社)の著者で皇室史に詳しい宗教学者の島田裕巳さんが、「女王」が「皇室のニュースター」になった背景を紹介...
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「愛子天皇」が国民の総意になってきた 保守系の読売新聞も異議なし
将来の天皇の座を約束されている秋篠宮家の悠仁さん(18)は、ピッカピカの筑波大1年生。多くの週刊誌でキャンパスライフを満喫している様子が報じられている。 週刊現代(5月26日号)によれば、5月の大型連休の少し前、東京・下町の...
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秋篠宮家の初孫、慶事なのに…眞子さんの出産をテレビ・新聞は当初スルー、宮内庁発表が遅れたミステリー
「小室眞子さんが出産した」という待ちに待った朗報が五月晴れの日本中を駆け巡った。 元々の発信元は女性セブン(6月5.12日号=5月22日発売)である。セブンによれば、小室夫妻は3月に、ニューヨークに渡って3度目になる引っ越しを...
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小室圭さん・眞子さん第一子を母・佳代さんにお披露目する日は…早ければ9月に里帰り帰国実現か
30日、宮内庁は秋篠宮家長女の小室眞子さんが第一子を出産したことを明らかにした。皇嗣職トップの吉田尚正皇嗣職大夫は「詳しいことはうかがっていない」として、性別や誕生日などの詳細は明らかにしていない。 今回、週刊誌報道で広まっ...
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眞子さん極秘出産で小室圭さんついにパパに…秋篠宮ご夫妻に初孫誕生で注目される「第一子の性別」
米ニューヨークから嬉しい便りが届いた。秋篠宮家長女の眞子さんに第一子が誕生したと「NEWSポストセブン」に報じられた。眞子さん出産について正式な発表はされていないが、夫妻が仲良さそうにベビーカーを押す様子などが伝えられている。 ...
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天皇一家の生活費360万円を窃盗! 懲戒免職された25歳の侍従職は何者なのか
天皇家のプライベートマネーが盗まれていた! 宮内庁は5月1日、天皇一家の生活費にあたる「内廷費」を窃盗していた20代の侍従職を懲戒免職にしたと発表した。盗まれた360万円はすでに弁済されていて、宮内庁との示談も済んでいるが、...
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悠仁さま「友人とガスト」でリア充の一方…警備の心配とお妃候補との出会いへのプレッシャー
先月、筑波大学生物学類に入学された秋篠宮家長男、悠仁さまの学生生活の様子が報じられた。 「女性自身」(5月13日・20日合併号)によると、悠仁さまは20日、体育館で行われた新入生レクリエーションに参加。2時間ほど体を動かすな...
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悠仁さんの成人会見は秋篠宮家の数々の危機をいっぺんに救った
秋篠宮悠仁(ひさひと)さんの成年会見には秋篠宮家の命運がかかっていた。 長女・眞子さんの「皇室としては類例を見ない結婚」(秋篠宮)から始まった秋篠宮家バッシングは、母親・紀子さんの従業員たちに対する厳しい接し方が「ご難場」と...
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悠仁さま「人々の幸せを願い」成年会見で高まる将来への期待…愛子さまの“国民と苦楽を共に”との比較も
3日、赤坂御用地にある赤坂東邸で成年会見に臨まれたのが、昨年9月に18歳のお誕生日を迎えられた秋篠宮家長男の悠仁さま。冒頭、岩手県などで発生した山林火災の被災者にお見舞いを申し上げられた悠仁さまは、特にメモも見ることなく淀みなく記者...
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学習院の“受験者減少”に歯止めかかった! 悠仁さまの「筑付ご卒業」との関係は?
今年の中学入試日程が終了した。その結果に一喜一憂しているのは受験者や保護者ばかりではない。受け入れる側にとっても、非常に大きな意味を持つ。どれだけ優秀な生徒が確保できるかは学校の未来を左右する。そうした中、「凋落が食い止められた」と...
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悠仁さまも入学の可能性があった“受験界の王者”筑波大付属駒場の「本当の凄さ」とは?
「彼らにはかなわない」 畏敬の念を込めて語るのは30代の開成OB。昨年まで43年連続で東大合格者数トップを守り「東の開成、西の灘」と称される超進学校だが、同じ男子校の筑波大付属駒場には「どうあがいても追いつけない」というのだ。...
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悠仁さま「渋渋→東大」プランはなぜ消えた? 中学受験前に起きた小室圭さん問題の影響も
悠仁さまの進学先が筑波大に決まり、「東大説はフェイクニュースだった」と情報発信者を非難する声が広がっている。それに異を唱えるのは悠仁さまの動向をウオッチしてきた対面型学習塾の経営者。「小室さん問題が浮上していなければ、初の東大出身の...
