話題の焦点
-

いじめ被害者の恨みが募り…春は「復讐」の季節? SNSの“暴露系”アカウントで拍車
春、別れと出会いの季節でもあるが、「復讐」の季節でもあるらしい。先日こんなXのポストがバズっていた。 《いじめっ子が合格した大学にいままでの資料、動画、写真全て渡してきました》 いじめっ子…
-

3月は「離婚のハイシーズン」 2026年は“せかす配偶者”が例年より増える背景
3月は卒業や職場の異動など別れのシーズン。そして家庭内の「離婚のハイシーズン」でもある。 厚労省の人口動態統計速報(2025年)によると、年間の離婚件数は18万2969組で、月別離婚件数は3…
-

北斗晶は「並べない」…飲食店の行列はなぜできる?味だけじゃないもう一つの「根深い理由」
元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(58)が3日のTOKYO MX「5時に夢中!」に生出演し、行列店について「私は並べない」「だったら隣のクソまずいラーメン屋で食う」と話して笑いを誘っていた。 …
-

東海道新幹線「551豚まん」論争の背景 実業家のX投稿きっかけに議論白熱
新幹線での「551豚まん」論争がまた過熱している──。 4日、実業家の河原由次氏が自身のXを更新し、大阪から東京までの新幹線車内の出来事をつづった。 〈新大阪駅で551の豚まん買って、…
-

できる節約はやった…それでも止まらない物価高の果ては「節電離婚」か?
〈旦那が毎月5000円もかけて角刈りみたいな髪型で帰ってくんのマジでイライラする その角刈りに1時間かかるのも意味わからんし 1000円カット行けや〉 ある妻の怒りのポストが先日、大バズリした…
-

高市首相カタログギフトの波紋…3万円相当の実質的価値とお得な商品は?
高市首相が衆院選の当選祝いとして、約3万円のカタログギフトを自民党の全議員315人に配った問題。2月25日の参院代表質問で、高市は購入費用について、代表を務める党支部からの支出として違法性を否定した…
-

高市首相vs太田光“意地悪”動画が続々削除 番組の切り抜き動画を投稿したらどんな罪に問われる?
「なんか意地悪やなぁ!最初からでけへんと決めつけんといてください」ーー8日放送のTBS衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャス…
-

2026年は新しい2016年? Z世代が10年前を懐古する切ない事情
「2026 is the new 2016」というフレーズが最近話題らしい。直訳すれば「2026年は新しい2016年」。1990年代半ばから2010年代前半に生まれたZ世代を中心に海外で広がって、日本…
-

SNSで池袋ジュンク堂の書棚が再注目 「陰謀論」はなぜ一般化されたのか?
《池袋ジュンク堂では、陰謀論は「陰謀論」という棚に置かれている》 ジュンク堂書店池袋本店の書棚をめぐる投稿がSNS上で話題になっている。書棚には新型コロナワクチンや9.11問題などの関連本が並…
-

中高年は戦々恐々だけど…AI時代は「宴会部長」が重宝される?
「宿題は 五秒でチャチャっと GPT」(Z世代) 第一生命保険が先月29日に発表した「サラっと一句! わたしの川柳コンクール」の“優秀100句”は、AI時代の到来を実感させる句も目立った。 …
-

プルデンシャルの謝罪会見で「カフス」が大炎上! 清潔感だけでは足りない? オジサンおしゃれの“最適解”
「オジサンになったら清潔感が大事」と言われるが、それだけでもダメなようだ。 顧客から計約31億円を不正受領していたプルデンシャル生命保険が1月23日に開いた謝罪会見をめぐり、こんなXのポストが…
-

「寿司屋はバカ」でホリエモン炎上 “逆張り会話”でシラケさせる人って何なの?
実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)が24日配信のYouTube番組「日本未来会議」に出演。「2026年に来るビジネス大予想!」をテーマに有識者らに語った内容が物議を醸している。 討論で…
-

AI時代の“珍現象”…文章はあえて誤字脱字がマナーになる?
17、18日に実施された大学入学共通テストで、生成AI「チャットGPT」の最新モデルが15科目解答し、そのうち9科目で満点を取ったと話題になっていた。都内のAIベンチャー「ライフプロンプト」の分析に…
-

熊本県で中学生が逮捕される…SNS暴行動画拡散問題が特定された裏側
警察庁は22日、公式Xのアカウントを更新し、《現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(…
-

小川晶市長の“ラブホ密会”はなぜ許されたのか? 《前橋の有権者の感覚疑うわ》との批判も
12日に投開票が行われた群馬県前橋市長選は、前市長の小川晶氏(43)が再選を果たした。 小川氏は、昨年9月に市職員の既婚男性と10回以上ラブホテルで密会していた問題が週刊誌に報じられ、記者会…
-

地下鉄駅構内のキス写真が大炎上 公共の場でウエディングフォトを撮りたがるカップルの深層心理
新年早々SNS上で炎上しているのが、「Threads」に上げられたウエディングフォト。名古屋の地下鉄駅構内で撮られたもので、投稿者は「名古屋で撮ってもらったウエディングフォトが本当に良い写真多すぎた…
-

波瑠&高杉真宙もこれで親密に 「オンラインゲーム婚」の意外なメリット
昨年12月23日に結婚を発表した女優の波瑠(34)と俳優の高杉真宙(29)。2023年4月期の波瑠主演の連ドラ「わたしのお嫁くん」(フジテレビ系)での共演がきっかけという。 「人見知りのインド…
-

年始も危ない詐欺被害…分かっていてもダマされる消費者心理と対策
年末年始は詐欺被害も増える。消費者庁は勧誘電話で粗悪品のカニを送り付ける「カニカニ詐欺」への注意を喚起している。手口は強引で突然かかってきた電話口で、「〇〇さんですか」「カニは好きですか」と問われ、…
-

YouTuberヒカルもスピード離婚 若い世代に増える「エンタメ婚」の実態と深層心理
YouTuberのヒカル(34)が19日、自身のチャンネルを更新し、元キャバクラ嬢で実業家「進撃のノア」(30)との離婚を発表。今年5月31日に「交際0日婚」を報告し、ヒカルが夫婦がお互い合意で異性…
-

自己チュー夫が無意識で口にしがち…イライラ妻の怒りが倍増する「禁句」
作家の室井佑月氏と、夫で立憲民主党の米山隆一衆院議員のXでの“公開夫婦バトル”が話題になっていた。 室井氏が8日にXで緊急入院を報告すると、米山氏は《手術はうまくいき、麻酔からも覚めています…
