消費税
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出口戦略なき「ガソリン補助金」に累計9兆円…血税垂れ流しの“無間地獄”
人気スナック菓子のキャッチコピーじゃないが、高市政権のガソリン補助金も「やめられない、とまらない」状態だ。高市首相は25日、ガソリン1リットルあたり170円程度に抑える補助金の支給継続を表明。財源である基金が9月にも枯渇する恐れがあ...
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高市首相ゴリ押し「消費税減税」制度設計スタートも…不公平だらけの「特例」オンパレードで混乱必至
高市首相が「私の悲願」と言って実施を決めた食料品の消費税減税をめぐり、25日自民党の税制調査会の非公式幹部会合(インナー)で制度の詳細設計の議論が始まったが、どうも先行きが思いやられる。しょっぱなから「特例」という言葉が飛び出した。...
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鬼門の内閣改造&党役員人事で「高市構想」が八方塞がり…裏金議員がアキレス腱に
支持率が下降気味の高市内閣に、起死回生のウルトラCはあるのか──。今なお支持率50%台の世論調査もあるとはいえ、良くて横ばい、もしくは最低を更新中だ。来月中下旬に予定される内閣改造・自民党役員人事に注目が集まるが、どうやら刷新感は期...
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高市政権が国民資産「強奪」計画! 現預金1100兆円を狙い撃ち、放漫財政のツケを庶民のフトコロに押しつけ
ついに家計資産にまで手を突っ込もうとしている。財務省と金融庁が今月末にまとめる2027年度の税制改正要望に個人向け国債の税制優遇制度を盛り込む方針を固めた。相続税の減免やNISAの対象に加える案が浮上。約1100兆円の家計の現預金残...
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為替介入原資に新たな“財源”浮上も…行く末は破綻
高市首相が衆院選前に財源なき「食料品の消費税ゼロ」を打ち出し、今年1月20日に超長期国債の急落と長期金利の上昇を招いて以降、無責任な放漫財政によって日本発金融危機のスイッチを押して押して押しまくっている。高市首相が「食料品の1%消費...
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高市首相がキーパーソン片山財務相“切り捨て”画策…内閣改造・党役員人事「もう1つの焦点」に
国会が終わった後、政界は人事話一色だ。永田町では「目玉閣僚は誰か」「総裁選でのライバルの処遇は」と、さまざまな臆測が飛び交う。有力視されている日程は、9月中旬だそうだ。 注目は、麻生派の鈴木俊一幹事長を外すか否かだが、もう一...
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消費税減税は内閣支持率V字回復の“起爆剤”にならず…あてが外れた高市自民の大誤算
V字回復を狙った一手は、ほとんど効果がなかったようだ。 NHKが今月7日から9日まで実施した世論調査によると、高市内閣の支持率は先月から5ポイント下落し、53%だった。一方、不支持率は6ポイント上昇し、33%だった。 ...
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2年後に「増税」空手形の大笑い こんなボロ政権が2年も持つわけがない
消費減税の問題点の一つに2年後の参院選を前に7%もの大増税ができるのか、がある。高市は「私の覚悟」とか協調しているが、やることなすこと全て裏目の“錯乱”“墓穴”政権が2年も持つのか。改造人事後は波乱の政局。 ◇ ◇ ◇...
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消費税政局にいっちょがみ 「反対派」国民民主・玉木代表もヒートアップ…見え隠れする最長老の影
歯止めがかからない支持離れに焦る高市首相が強行する消費税減税をめぐり、ゆ党も野党もかまびすしい。国民民主党の代表選(8月22日告示、9月6日投開票)を控える玉木代表は「誰かが修正しないと国民生活が大変になる」と声を大にする。消費税政...
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その場しのぎの大混乱…嘘と裏切り、いかがわしい消費税政局の行方
さながら自民党内は消費税減税をめぐって高市おろし一歩手前だが、税を政局の道具とし、これまでも嘘で塗り固めてきたのが消費税。高市はもちろん反対する連中もまた信用できない混沌の中、庶民の暮らしと政局の行方。 ◇ ◇ ◇ ...
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消費税は嘘の歴史、高市のそれもまた
高市早苗首相が食料品の消費税率引き下げを正式に表明した。2027年度からの2年間だけ現行の8%を1%とし、併せて行う給付措置で、ゼロ税率と同様の効果を狙うという。 与党内にも反対が根強い。かねて消費税そのものを批判して、即刻...
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NHKは酷暑報道ばかり これまた怪しい大メディアの高市批判
終盤の国会運営や皇室典範改正、消費税減税を巡って、珍しく大メディアがボロクソに高市政権を批判しているが、どこまで本気なのか。裏金集団の自民党政権、どうにもならない日本経済、常に犠牲の庶民、目くらましの高市という構造腐敗に切り込まない...
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トランプ大統領もそっぽ 表面化した日米包囲網「反高市」うねり急拡大…2大後ろ盾が剥落
1週間もすればお盆だが、永田町は凪どころか騒がしい。高市首相が「ワタクシの悲願」と言いながら放置してきた食料品の消費税減税を強行しようとしているからだ。内閣支持率急落に焦り、社会保障財源の消費税を人気取りに使う魂胆に自民党は紛糾。仲...
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「愛子天皇」潰しは賛成で、消費税減税はなぜ反対? 玉木国民民主の「公約違反」がネットで袋叩き
高市早苗首相が「反省点なし」とした国会だったが、国民有権者の怒りや落胆ぶりはマスコミ各社の世論調査の示すとおりだ。高市内閣、自民党支持率の急落はもちろんのこと、政党支持率は与野党ともに振るわず。とりわけ終盤国会、与党過半数割れの参院...
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ますます市場は不信と警戒…また出た! 為替介入の「その場しのぎ」
それにしても、わかりやすい高市政権。消費税減税の財源を示さず、不安視する市場の反乱は為替介入で封じ込め。とはいえ、こんなものは一時しのぎにもなりゃしない。素人にも見透かされる場当たりとゴマカシは、ますます、市場の不信を煽るだろう。 ...
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権力闘争の夏 河野太郎元外相「ポスト高市」の狼煙か…消費減税を猛批判
唐突な衆院解散宣言から半年。「飲食料品の2年間消費税ゼロはワタクシの悲願」と言っていた高市首相が30日、ようやく動いた。2027年4月から2年間、8%から1%に引き下げ、残り1%分を所得に連動して給付する「実質ゼロ」を正式表明。内閣...
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力む高市首相の亡国政策 消費税減税では庶民の懐は潤わない
空中分解した国民会議。ま、高市首相の卑しい「野党も道連れ」魂胆が見透かされたわけだが、意固地の首相は「公約実現」と力んでいる。果たして、それが庶民の物価高対策になるのか。専門家から上がる警鐘と市場の悲鳴。 ◇ ◇ ◇ ...
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市場が警戒する8月上旬の「高市ショック」…消費税減税が株・円・債券トリプル安の引き金に
高市政権にとって消費税減税は命取りになるのではないか──と政界で囁かれはじめている。 高市首相が「私の悲願」とまで口にした、食料品の消費税減税を実施するのかしないのか、いまだハッキリしないままだ。超党派の「国民会議」に議論を...
