為替介入原資に新たな“財源”浮上も…行く末は破綻
高市首相が衆院選前に財源なき「食料品の消費税ゼロ」を打ち出し、今年1月20日に超長期国債の急落と長期金利の上昇を招いて以降、無責任な放漫財政によって日本発金融危機のスイッチを押して押して押しまくっている。高市首相が「食料品の1%消費税」を打ち出して、7月末に再び日米協調介入を招…
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