安倍晋三
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極まる独善、鳥肌モノの女優仕草…高市早苗も「神宣言」していた! 福岡・金銭授受疑惑で激怒「名前を使わせない」
高市首相の独善ぶりが自民党内で波紋を広げている。金銭授受疑惑で炎上する福岡県議らをめぐり、「私の名前を使わせない」と騒ぎ、来春の統一地方選で非公認にすると脅したというのだ。「党公認」ではなく「私の名前」というところが高市首相らしい。...
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高市首相のあからさまな二枚舌、ごまかし…薄っぺらな歴史認識と言動に愕然
終戦の日に高市首相が取った遥拝という姑息。歴史家の保阪正康氏は一連の二枚舌、ごまかしを「不快」と表したが、これではどの国からも信用されまい。原爆忌から鮮明になった首相の薄っぺらと目を覆うような人格の下劣。 ◇ ◇ ◇ ...
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プーチン初の択捉島訪問に高市首相・茂木外相が抗議もロシアが一蹴のワケ…見透かされた日本の“なんちゃって抗議”
「北方領土は歴史的にも国際法上もわが国固有の領土」「ロシアの現職大統領による今般の択捉島訪問は、北方領土に関する日本の一貫した立場と相容れない。また日本国民の感情を傷つけるものであり、断じて許容できない」 ロシアのプーチン大統...
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高市ノホホン“夏休み”にプーチン択捉電撃訪問の衝撃と暗雲
日本政府と右往左往のドタバタだが、こうなることは見えていた。怪しい安倍蜜月外交の検証もないまま、実効支配を許し、情報収集も問題だらけ。 戦争で対ロ関係が冷え込む中、対中関係も悪化し、中ロは結託のプーチン訪問。問われる首相の危...
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択捉島を電撃訪問したプーチン氏が「建設的だった」と評価した安倍外交…日本はカネと譲歩の“ロマンス詐欺”被害者
「ウラジーミル、君と僕は同じ未来を見ている」 故・安倍晋三元首相が総理在職中、ロシアのプーチン大統領(73)にこう語りかけた際に見ていた「同じ未来」とは果たしてこういう事だったのだろうか。 ロシアの国営タス通信は13日...
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高市官邸「被災地利用PV」が首相の命取りに? 安倍元首相“コロナおこもり動画”の二の舞を自民党が危惧
高市首相が熊本地震の被災地を視察した様子を収めた動画への批判が、拡大の一途だ。首相官邸のSNSで3日夜に投稿されるや大炎上。高市首相がヘリコプターの窓から被災地を見下ろして合掌したり、少しだけ開けたドアから被災者に「お体だけ大事にな...
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被災地を踏み台に…確かにビンビン「伝わる」高市首相の人気取り “政治の師”は激励に駆けずり回るハード視察
最大震度7を記録した「令和8年熊本地震」の発生から10日。高市首相の被災地視察が依然として物議を醸している。高市首相は発災7日目の3日に現地入り。陸上自衛隊のヘリコプターから視察する写真や、BGM入りで視察を振り返る動画を官邸側がX...
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やっぱり高市首相はアベ政治の二番煎じ…大盛況の「安倍晋三回顧展」で改めて認識させられる
安倍晋三元首相の銃撃事件から4年を迎えた今月、故人を偲ぶ「安倍晋三回顧展」が17~19日の日程で、奈良県コンベンションセンターで開催されている。クラウドファンディングで集めた金額は目標の2000万円を大きく超える5500万円。「クラ...
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高市首相の政治姿勢は「挑戦」ではなく「無謀」の連続 「安倍氏のように闘う政治家」発言に漂う強烈な違和感
国語辞典などの解説では「挑戦」と「無謀」の違いについてこう記述している。 「挑戦」とは、自分の能力や限界を試し、困難に立ち向かう前向きな行動を指す。リスクを伴うものの、事前に知識を蓄え、計画や準備を整えた上で実行し、成功すれば...
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国会嫌い高市首相「2つの疑惑」からの逃げ切りも画策…逆ギレから3週間、「秘書陳述書」提出の動きなし
「安倍総理のように『戦う政治家』でありたい」 ──よくぞ言えたものだ。11日、都内で開かれた日本会議系のイベント「安倍晋三元総理の志を継承する集い」。あいさつに立った高市首相は「安倍総理の代わりは、私には到底務まりません」と謙...
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あの日から4年…山上徹也被告との7回目の面会、現場に献花
安倍元首相銃撃事件の発生から4年。今年も7月8日に事件現場の近鉄大和西大寺駅前に足を運んだ。地元の政治団体有志によって献花台が設置され、1000人以上が訪れた。私も朝一番で献花した。 午前中に自民党の保守系議員グループ「保守...
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われもわれもと哀悼アピール…2つの「偲ぶ会」巡り旧安倍派「裏金集団」が主導権争いの醜悪
死去から4年、かつて自民党内で100人を擁し、権勢を振るった旧安倍派の面々が、われもわれもと「哀悼」アピールだ。東京・有明の東京ビッグサイトで開催中の安倍元首相の回顧展。命日の8日、同派の有力者「5人衆」の萩生田光一幹事長代行、西村...
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安倍元首相銃撃事件から4年…断罪される旧統一教会と、次々復権する自民カルト議員
あの日から8日で4年。憲政史上最長政権を率いた安倍晋三元首相が銃弾に倒れて以降、大きな動きがいくつもあった。事件の元凶の旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)に対し、解散を命じた司法判断が先月確定。かたや、高市首相を擁する自民党の議...
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山上徹也被告が5度目の面会で口にした安倍晋三氏へのシンパシー
6月11日、大阪拘置所を訪ね、山上徹也被告と5度目の面会をした。安倍晋三元首相銃撃事件をめぐる動機の真相に迫る新著「アンビバレント 山上徹也が私だけに明かした謎の核心」(講談社)への受け止めを聞くためだ。発売前に彼宛てに送ってあった...
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高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化
やはり際立ったのは高市首相の異様さだ。23日は沖縄戦の犠牲者らを悼む「慰霊の日」。戦後81年を迎える今年も糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が営まれた。 3月には辺野古沖の転覆事故で同志社国際高校の女子生徒らが死亡...
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安倍以来の居直りの伝統 スキャンダル炸裂でもダ~レも辞めない高市ハレンチ内閣
まあ、ケチな男がいたものだと思ったら、官房長官秘書官でエース級だったという大笑い。上から腐る組織の典型が今や、高市内閣なのだろう。とはいえ、醜聞での居直りは安倍直伝。出張に女性同伴はコネクティングルーム以来の伝統。「週刊誌ごときで…...
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新著「アンビバレント 山上徹也が私だけに明かした謎の核心」が目指したもの、その評価
僭越ながら、先月末に出版した新著「アンビバレント 山上徹也が私だけに明かした謎の核心」(講談社)が話題となっている。アマゾンでは「メディアと社会」「裁判」「犯罪者」「事件一般」「マスメディア」「新興宗教」「統一教会」などのカテゴリー...
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Xアカウント「内閣広報官(色々投稿試し中)」本格運用開始で蒸し返された佐伯耕三氏の“黒歴史”
政府公式の“高市ヨイショアカウント”誕生だ。 これまで高市首相や内閣の情報を発信してきた「内閣広報室試行アカウント」が2日、佐伯耕三内閣広報官のXアカウントとしてリニューアルされた。先月1日から試験的に運用されていたが、ユー...
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「アメ」に慣らされ「ムチ」への反論を萎縮させたアベ教育改革から20年
教育における「政治的中立性」が問題になっています。「政治的中立性」の根拠法、根拠条文、その解釈はどうなっているのか? 確かめたくなりました。そこで、「コンメンタール教育基本法」(日本教育法学会編、2021年10月22日出版=学陽書房...
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文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?
沖縄県名護市辺野古沖の小型船転覆事故をめぐる波紋は広がるばかりだ。研修旅行中だった同志社国際高校(京都府)の教育内容について、文科省が政治的中立性を定めた教育基本法(14条2項)に違反すると認定したからだ。「教育の政治的中立性」とは...
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森友事件は再び法廷闘争…財務省の手書きノートと音声データ「不開示」を雅子さん提訴へ
森友事件が再び法廷で争われることになった。 提訴するのは赤木雅子さん(55)。事件で文書改ざんを迫られ命を絶った近畿財務局の職員、赤木俊夫さんの妻だ。俊夫さんの上司のものとみられるノートを先月、財務省が不開示と決定したことに...
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新著で明らかにした山上徹也の「真の動機」
5月29日に講談社から新著「アンビバレント」が出版される。安倍晋三元首相銃撃事件をめぐる奈良地裁の公判の傍聴取材を重ね、判決前後に大阪拘置所で山上徹也被告と面会してつかんだ「動機の真相」を記したものだ。 発売に先駆けて表紙の...
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これ以上何が目的なのか 憲法破壊の政権が今さら「改憲」と力む裏側
相変わらず、改憲に力む高市政権だが、これまで解釈改憲で憲法を骨抜きにしてきたのが自民党だ。すでに殺傷武器を輸出し、自衛隊はホルムズ海峡にまで派兵できるのに、これ以上、この政権は何を企んでいるのか。歴史に名を残したいのか、それとも、軍...
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大紛糾「再審見直し法案」は政権トップの「政治決断」次第 それでも高市首相“逃げの一手”の情けなさ
自民党内の事前審査が大紛糾している「再審制度の見直し」。刑事訴訟法改正に向けた政府案をめぐり、多くの議員が検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めるなど異論が噴出しているためだ。「抗告が審理の長期化を招いている」との批判がある。 ...
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内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた突然「ブン投げ退陣」の既視感
いよいよ「女性初の総理大臣」という“ご祝儀相場”も終わりが近い。このままだと、まさかの退陣表明の可能性もあるだろう。毎日新聞が行った全国世論調査(18、19日の両日)で、内閣支持率の急落が報じられた高市早苗首相(65)のことだ。 ...
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トランプ米国にすり寄る高市首相の寿命を“値踏み”…自民党内で加速する派閥再興へのシタタカな計算
18日から訪米する高市首相は、米国とイスラエルによる対イラン軍事作戦への関与に前のめりだ。トランプ大統領が日中仏韓英などに要求していた原油輸送の要衝ホルムズ海峡への艦船派遣をめぐり、17日の参院予算委員会で「法的に可能な範囲で何がで...
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「成長戦略」過去の投資は一体どこへどのように使われたのか?
経済成長を目指す「責任ある積極財政」とは、今までの「成長戦略」と一体、何が違うのか。探せば探すほど混乱する。安倍晋三第1次政権だった2007年に、当時の「イノベーション担当大臣」はこう述べていた。 「人口減少局面においても我が...
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高市首相「NHK日曜討論」ドタキャン巡り情報二転三転…「嘘の連鎖」で安倍晋三氏超え“嘘つき女王”爆誕か
8日投開票の衆院選を巡る各メディアの情勢調査で「圧勝」が伝えられる自民党。党関係者は「新たな歴史を作る」などと意気込んでいるようだが、高市早苗首相(64)は別の意味で新たな不名誉な“記録”を作るかもしれない。 高市首相が「政...
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山上徹也被告と接見 判決報道に口をついた「恥知らず」
元首相銃撃事件をめぐり、奈良地裁は1月21日、検察の求刑通り、山上徹也被告に無期懲役の判決を下した。 「彼ひとりに背負わせてよいのか」 私の傍聴ノートにはこう書き殴った跡がある。判決を伝えるテレビ報道は、「発射罪が認め...
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「存立危機事態」に関する立憲民主党の変節なのか? 2015年とは議論の前提が違う
いわゆる「戦争法」について国民的大論争が展開された2015年当時、民主党は、「存立危機事態」に例外的に(他国を守る)「集団的」自衛権を行使することは、憲法9条が(自国を守る)「個別的」自衛権しか認めていない以上、「違憲」だと主張した...
