高市首相の「戦艦」発言を正当化する政府答弁書を閣議決定 広辞苑まで持ち出し誤り認めない危うさとその先
《ごめん。うっかりしていた。てへぺろでいいんじゃね》《立憲がまたどうでもいいことをネチネチと》……。
SNS上では賛否両論の声が飛び交っている。集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」を巡り、高市早苗首相(64)が台湾有事も該当し得ると国会で答弁した際、「戦艦」と発言した…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り1,759文字/全文1,900文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。


















