注目の人 直撃インタビュー
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69歳で仕事も夜も現役バリバリ…清水国明さんの若さの秘訣
4度目の結婚をテレビで公表し、話題になったタレントで実業家の清水国明(69)。お相手は25歳年下のプロデューサー、奈穂さん(43)で、1歳になる息子にも恵まれていた。これで息子2人、娘3人、孫が5人…
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ペルシャ文学者が見たイラン訪問「外交には文化が必要」
トランプ米大統領が昨年5月にイラン核合意から離脱して以降、両国間の緊張が続いている。今年6月には安倍首相がイランを訪問、最高指導者ハメネイ師とも会談したものの仲介者としての役割は心もとなかった。孤立…
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西島和氏「八ツ場ダムが利根川を守ったというのは誤解」
大型台風が次々に日本列島を襲い、甚大な水害をもたらしている。一方、巨大ダムやスーパー堤防があったから被害を食い止められたという自民党政治礼賛の声がネットで飛び交っている。果たしてそれは事実なのか。河…
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稲村公望氏 日本郵政の迷走は民営化という構造改悪の結果
日本郵政グループが迷走している。かんぽ生命で、虚偽の説明による不正販売が大規模に行われ、同問題を追及したNHKに対して日本郵政が圧力をかけていたことも明らかになった。不祥事は郵政民営化がもたらした当…
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金丸信吾氏「拉致問題解決は国交正常化こそが一番の近道」
「最重要課題」――。安倍首相がこう繰り返す北朝鮮の拉致問題。2018年6月の米朝首脳会談以降、中国や韓国、ロシアが北との距離を縮める中、安倍は金正恩・朝鮮労働党委員長との「無条件の首脳会談」を打ち出し…
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投資家ジム・ロジャーズの忠言「日本株を買う予定はない」
新著「日本への警告 米中朝鮮半島の激変から人とお金の動きを見抜く」(講談社+α新書)がヒットしている。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並ぶ「世界3大投資家」のひとりとして知られるジム・ロジ…
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芸人・せやろがいおじさん「ネット言論」を穏便で建設的に
「いったん落ち着こ~!」「どない思てる~?」――。沖縄の海に向かって赤いふんどし姿で、こう叫ぶ“おじさん”がいる。「せやろがいおじさん」こと、お笑いコンビ「リップサービス」の榎森耕助さん(32)だ。毎…
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屋良朝博氏「辺野古一択は時代錯誤」政府の思考停止を看破
8月下旬、沖縄の米軍普天間飛行場所属のヘリコプターから、窓が落下する事故がまた起きた。重さ1キロの窓は人に当たれば死に至る。ところが、米軍からの連絡は発生2日後と遅れ、日本政府は「被害がない」と飛行…
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お台場の海はなぜ汚いのか 水質を知り尽くす港区議が警鐘
「トイレのような臭いがする」――。先月中旬にお台場海浜公園(東京・港区)で行われた、2020東京五輪のオープンウオータースイミングのテスト大会で、競技を終えた選手から飛び出した感想が衝撃的だった。20…
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一橋大准教授権容奭氏 韓国で流行「サンキュー安倍」の意
戦後最悪といわれる日韓関係は泥沼化の様相だ。韓国の元徴用工判決を引き金に安倍政権は対韓輸出規制を発動し、反発する文在寅政権はGSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄に踏み込んだ。日米韓の安全保障連携…
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舩後靖彦氏「生産性で人の価値を測る社会をひっくり返す」
7月の参院選で2議席を獲得したれいわ新選組が、国会に送り込んだのは、重度の身体障害がある2人の議員だ。初登院に先立ち、参院は大型車いすのまま本会議場に入れるよう、バリアフリー工事を実施。2人の当選は…
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古谷経衡さんが憂う有権者の劣化 日本の知性の底が抜けた
先月の参院選で「NHKをぶっ壊す!」のワンイシューを掲げる「NHKから国民を守る党」(N国)が1議席獲得した理由を「日本人の知性の劣化」と喝破するのが、元“ネット右翼”で文筆家の古谷経衡さん(36歳…
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舘ひろし氏「太平洋戦争はエリートが犯した失敗の宝庫」
74年前の8月15日、戦争が終わった。第2次世界大戦下、日本の最高技術を結集して建造された戦艦「大和」。公開中の映画「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)では、史実とフィクションを交えながら巨大戦艦誕…
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落語家・立川談四楼さん「今の自民党はカルトに近い」
総理大臣の通算在職日数が11月に桂太郎(2886日)を抜き、憲政史上最長に達する安倍首相だが、長期政権に伴う「弊害」も指摘されている。霞が関の役所にみられる人事をタテにした「忖度」だ。その傾向は官僚…
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不動のプロップ畠山健介さんが語る ラグビーW杯大会の行方
9月20日のラグビーW杯日本大会開幕まで2カ月を切った。2016年に就任したジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC、49=ニュージーランド)率いる日本は史上初の8強入り(準々決勝進出)がかかる。前…
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CEO復帰し1カ月 LIXIL瀬戸欣哉氏が「6.25株主総会」を激白
6月に開かれたLIXILグループの株主総会で勝利したこの人が登場。昨年10月、創業家出身の潮田洋一郎氏にCEO(最高経営責任者)を突然解任され、同氏がCEOに復帰した。この人事に海外の投資家が「会社…
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れいわ新選組・山本太郎氏「世の中変わるなら捨て石上等」
21日投開票の参院選でもっとも注目されるのが、山本太郎代表が立ち上げた「れいわ新選組」の動向。テレビ中心に大手メディアが存在を黙殺する中、街頭では大勢が立ち止まり、演説に耳を傾け、寄付をする。その映…
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「主戦場」デザキ監督 右派の一貫性のなさを見せたかった
慰安婦問題をめぐる論争を描いた映画「主戦場」が大ヒットしている。4月の公開以来、インディペンデントのドキュメンタリー映画としては異例のロングラン上映中だ。出演している右派論者の一部が上映中止を求める…
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「鵺みたいな存在」神津連合会長が指摘する自民党の巧妙さ
参院選が4日公示された。支援してきた民主党(民進党)が立憲民主党と国民民主党の2つに分かれ、選挙においても難しい対応を余儀なくされている労働組合の連合だが、安倍政権と対峙する姿勢は変わらない。政権の…
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あえて参院選前に公開 映画「新聞記者」なぜリスク取った
参院選(7月4日公示―7月21日投開票)が迫る中、安倍政権に渦巻く数々の疑惑や官邸支配に焦点を当てた社会派サスペンス映画が28日に公開された。東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書を原案にした「新聞記…
