話題の現場 突撃ルポ
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事故か、事件か? ヨドバシカメラ池袋「連続脱糞騒動」の現場を本紙記者が徹底検証
6月30日にオープンした「ヨドバシカメラ マルチメディア池袋」は、売り場面積約3万3000平方メートル(サッカーコート5面分に相当)を誇る関東最大級の巨大店。ところが開店直後から、「脱糞事件が発生」…
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やっぱり高市首相はアベ政治の二番煎じ…大盛況の「安倍晋三回顧展」で改めて認識させられる
安倍晋三元首相の銃撃事件から4年を迎えた今月、故人を偲ぶ「安倍晋三回顧展」が17~19日の日程で、奈良県コンベンションセンターで開催されている。クラウドファンディングで集めた金額は目標の2000万円…
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サッカーW杯ブラジル対日本を六本木のブラジリアンバーで観戦 日本国内で“アウェー”に潜入した!
熱戦が繰り広げられているサッカーW杯。日本代表の決勝トーナメント初戦は、サッカー王国・ブラジルと手ごわすぎる相手だった。注目の一戦を相手国側から見たらどうか──。サッカー本場の雰囲気を味わうため、記…
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東京・銀座の“ガチチュニジアン”を食らってわかった敵の正体…21日13時に森保ジャパンと激突!
北アフリカの地中海沿岸に位置するチュニジア。アラブと地中海、かつて統治していたフランスの文化が交わり、古代都市カルタゴの遺跡でも知られる国だ。21日に北中米W杯で森保ジャパンが対戦する相手だが、日本…
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俳優・東出昌大の“脱石油”生活に密着(後編)狩猟、時々農耕…石油依存から“脱却”するコツとは
北関東の山間部で半自給自足生活を送る、俳優の東出昌大。彼はこの中東情勢、石油危機を見るにつけ、「思うところがある」という。前回は、東出が実践する石油に依存しすぎない生活を見せてもらった。後半では、彼…
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俳優・東出昌大の“脱石油”生活に密着(前編)「過度な成長は望まない」 求めるのは「足るを知る」生き方
混迷を深める中東情勢。石油不足があちこちで顕在化し、これまでの大量消費社会を維持するのはもう無理じゃないか──。そう考えた記者はふと、俳優の東出昌大のことを思い出した。6年前のスキャンダルがきっかけ…
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株高の今だからこそ行きたい!「投資家バー」は初心者とベテランがマッチングする交流の場
日経平均がノリにノッている。13日、終値で初の6万3000円を突破。14日は一時6万3700円台まで上昇、取引時間中の最高値を更新した。年初から実に1万円以上も値上がりしているが、世の投資家も最近の…
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三陸沖でM7.7「津波警報」発出! 出張先で大地震に遭遇しビビる記者と市民の意外すぎる反応
20日夕に三陸沖を震源とするマグニチュード7.7の地震が発生。青森県で最大震度5強を観測し、東北と北海道の太平洋側に津波警報と注意報が発表された。多くの国民の脳裏に「3.11」の記憶がよぎったであろ…
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小池都知事“肝いり”東京お台場「巨大噴水」の実力はいかに? 整備費26億円、運営費は年間2億円也
整備費総額26.4億円、運営費は年間2億円──。東京都の小池百合子知事肝いりの巨大噴水「東京アクアシンフォニー」(港区台場)が3月28日に上演開始となり、話題を呼んでいる。小池は「東京に新たな価値を…
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“W不倫”の松本文科相は事務所室内で性行為疑惑…議員会館いわくつきの「1011号室」周辺を歩いた
驚きのスキャンダルに、永田町では衝撃が走っている。週刊文春の報道で、既婚女性とのダブル不倫が発覚した自民党の松本洋平文科相(52)。2022年8月13日、お盆期間で人けのない議員会館の事務所で、相手…
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2000人の支持者が集結! 「参政党フェス」熱狂の全容…国歌斉唱、お笑い、テーマ曲ライブまで
先週末の7日、参政党の政治資金パーティー「参政党FEST 2026 協奏」が東京都内で開催された。昨夏の参院選、先月の衆院選で急激に勢力を拡大し、衆参合わせて30人の国会議員を抱えるまでになった参政…
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衆院選で大惨敗「中道、どうですか?」都内在住の公明支持者に聞いてみた
衆院選で大惨敗を喫した「中道改革連合」。与党の一角だった公明党と野党第1党だった立憲民主党が歴史的な合流を果たし、選挙戦に臨んだが結果は振るわなかった。特に、元公明の候補を比例上位で優遇した結果、元…
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中国への返還迫るパンダに長蛇の列 “駆け込み”に沸く最終週の上野動物園を行く
上野動物園(東京都台東区)にいる双子のジャイアントパンダ、シャオシャオ(オス=4歳)とレイレイ(メス=同)。中国への返還が今月27日に迫り、最終観覧は25日までとなっている。14日からはパンダ観覧が…
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セクハラで辞職の福井県前知事に“朗報” 夜の街は杉本達治氏を待っている!
福井県前知事の杉本達治氏の醜聞に、唖然とした国民も多いのではないか。「二人きりでさしつさされつで楽しもうね♪」──こうした卑猥なメッセージは氷山の一角に過ぎない。約20年にわたり、複数の女性職員にお…
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「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢
群馬県・前橋市長選の投開票日が、2日後の12日に迫っている。昨年9月、小川晶前市長(43)が既婚の男性職員と複数回ラブホテルで密会していたことが発覚。小川氏は男女関係を否定したものの、議会から追及さ…
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35年前の大阪花博の巨大な塔&中国庭園は廃墟同然…「鶴見緑地」を歩いて考えたレガシーのあり方
「大阪・関西万博」が10月13日に閉幕してから、はや2週間半。会場では、着々と解体工事が進められている。今後、大屋根リングは北東部約200メートルを現地で保存し、市営公園として整備する。万博の「レガシ…
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小川晶市長「ラブホ密会」の震源地…群馬・前橋市のナイトスポットで“まさかの声”続出
ラブホテルに異性と何度もチェックインしながら、「一度も性交渉はしていない」。週刊誌から秘書課長の既婚男性との逢瀬が報じられながら、こう主張しているのが群馬県前橋市の小川晶市長(42)だ。ネット上では…
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「大阪・関西万博」閉幕翌日、閑散とした“別世界”を歩いた…大屋根リングもガラガラ
累計約2557万人が来場した大阪・関西万博が13日に閉幕した。終盤にかけ来場者が殺到し、最後まで「長蛇の列」は解消されずじまい。閉幕後の現地はどんな様子なのか。そこには閑散とし、別世界のような光景が…
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高市早苗発言で“炎上”…奈良公園を歩いて聞いて、そして見えた「シカと人の意外な関係」
「シカさんをいじめるな」──。そんな声がネット上で飛び交っている。発端は、自民党総裁選の立会演説会が行われた9月22日、高市早苗氏の「外国人観光客が奈良のシカを足で蹴り上げ、殴って怖がらせる人がいる」…
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お膝元の横須賀は「総理誕生」ムードに沸く? 地元住民が小泉進次郎氏に言いたいホンネを聞いた
投開票日が4日に迫った自民党総裁選。大本命とされているのが、小泉進次郎農相(44)だ。地元・神奈川11区(横須賀市、三浦市)の住民は、父・純一郎元首相に続いて親子2代での総理大臣就任の瞬間に、さぞ期…
