フジテレビ
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フジテレビが騒動に幕引き図るも…気になる佐々木恭子アナの復帰と元編成部長の“平社員”処遇
フジテレビは5日、元タレントの中居正広氏(52)と同局元女性アナウンサーとのトラブルを発端とした一連の問題について、「第三者委員会の調査報告書」に基づいた処分を発表した。 親会社のフジ・メディア・ホールディングス(HD)...
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“中居正広寄り”の古市憲寿氏と視聴者のズレはどこで生まれた? フジ日枝批判での存在感は早くも過去のものに
社会学者・古市憲寿氏(40)の最近の発言をめぐり、視聴者との間に溝が生まれつつある。 それが露わになったのが、フジテレビと親会社が設置した第三者委員会が調査報告書で「業務の延長線上の性暴力」と認定した元タレントの中居正広氏(...
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中居正広問題のキーマン元編成幹部を“地雷”扱い…「大甘処分」を下したフジテレビの魂胆
元タレント中居正広氏(52)と元女性アナウンサーとのトラブルをめぐり、フジテレビと親会社フジ・メディア・ホールディングス(FMH)が5日夕に発表した関係者の処分をめぐり賛否両論分かれている。 清水賢治社長は記者会見で「このた...
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やっぱり癒着あり? フジテレビが春に中止『FNS歌謡祭 』復活に批判殺到…政府がCM再開示唆のタイミング
《今後は各府省で広告の趣旨、効果などを勘案し適切に判断して対応する》 林芳正官房長官は3日、政府のフジテレビに対する広告出稿を再開する方針を明らかにした。 広告出稿をめぐり、元タレント中居正広氏(52)と同局元女性アナ...
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「性暴力認定」中居正広氏と「家庭人」キムタク…元SMAP“因縁の2人”の明暗クッキリ
中居正広氏(52)の女性トラブルをめぐり、フジテレビが設置した第三者委員会が発表した調査結果に対する中居氏の“反論”が続いている。 5月12日、中居氏の代理人弁護士が、「性暴力認定」を不服として、証拠開示などを求めたことに対...
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"中居ヅラ"は「10の真実よりも1の願望」か…被害者への誹謗中傷に走るSNS"エコーチェンバー現象"の罠
泥沼の様相を呈している。5月30日、中居正広氏(52)の代理人弁護士は、中居氏と元フジテレビの女性Aアナのトラブルについて調査した第三者委員会に対し、調査報告書作成のためのヒアリング記録などの資料開示と説明を再び求めた。 「3...
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フジテレビ第三者委の報告書「性暴力」認定に反論…中居正広氏側の主張は妥当なのか
「性暴力」概念について考えることを書き残しておきたいと思います。 フジテレビ問題をめぐり、中居正広氏側は2025年5月12日付の代理人文書において「『性暴力』とは普通の日本人にとっては肉体的強制力を行使した性行為として、凶暴な...
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「フジテレビの件は放送業界全体の問題」野田聖子議員の発言に民放各局がトバッチリで大困惑
中居正広氏(52)のフジテレビが設置した第三者委員会への“反撃“が話題となる中、各民放キー局が頭を抱えているという。中居氏とフジテレビの元女性アナウンサーとのトラブルについて第三者委員会が「性暴力による被害があった」と認定した件の影...
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武田鉄矢「シャケ精子理論」で“危険な兆候”が…フジテレビ『サン!シャイン』での発言が物議
5月28日放送のフジテレビ系の朝の情報番組「サン!シャイン」で、スペシャルキャスターの武田鉄矢(76)の発言が物議を醸している。 武田は自らの考えを語る「教えてサン!八先生」で、「妻のトリセツ」として、この日のテーマである夫...
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中居正広氏だけが破った「SMAPの掟」…元女性アナへの“性加害”認定の泥仕合を招いたものとは
稲垣吾郎(51)が26日オンエアのTOKYOFM「THE TRAD」に元SMAPメンバー香取慎吾(48)をゲストに迎えたトークで、お互いのLINEすら知らないことを明かした。 フリーアナウンサーの山本里菜が、「香取さんのア...
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中居正広氏vs第三者委員会「泥仕合」の狙いは…第三者委の「ゼロ回答」突っぱねに中居氏ブチ切れ反論
フジテレビと中居氏を巡る一連の問題で、第三者委員会の調査報告書について、中居正広氏(52)と委員会の応酬が泥仕合の様相を呈している。 中居氏の代理人弁護団は12日に委員会に音声データの開示を求めたが、22日に委員会は「事実に...
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フジテレビ新社長候補に「平成教育委員会」元プロデューサーが急浮上 「私をスキーに連れてって」も手掛ける
元タレント中居正広氏(52)と、第三者委員会の「性加害」認定をめぐり見解の相違が浮き彫りになったフジテレビは、関連会社を含めた人事にも注目が集まっている。 「6月25日開催予定の株主総会で、BSフジ社長の亀山千広氏が退任。代わ...
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芳根京子“1人勝ち”ムード…昭和新婚ラブコメ『めおと日和』大絶賛の裏に芸能界スキャンダル続きへのウンザリ感
春ドラマも後半戦。芳根京子(28=写真)主演のフジテレビ木曜劇場「波うららかに、めおと日和」がすこぶる好評で、ほぼ芳根の“ひとり勝ち”ムードが漂っている。 その「波うららかに」は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートす...
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中居正広氏の“反論”は日本人の総意なのか? フジ第三者委は性暴力「事実認定は適切」
元フジテレビ女性アナウンサーとのトラブルにより芸能界を引退した中居正広氏(52)の代理人弁護士が5月12日、フジ・メディア・ホールディングスとフジテレビが設置した第三者委員会の報告書に反論。22日発売の「週刊文春」によると、中居氏は...
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フジテレビ問題で中居正広氏が反撃…問われ始めた第三者委員会の信頼性
「中立性・公平性に欠け、一個人の名誉・社会的地位を著しく損ない」「極めて大きな問題があると思料いたします」 芸能界を引退した元タレントの中居正広氏が反撃を開始。フジテレビの“女子アナ上納”問題で、代理人の長沢美智子弁護士はこの...
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志尊淳の怪しい色気がダダ漏れ…日テレ考察ドラマ「恋は闇」“水曜ドラマ対決”に足を引っ張られた残念感
《毎回相当ドキドキする》《怖いけど見てしまう》なんてレビューが多いのが、志尊淳(30=写真)と岸井ゆきの(33)がダブル主演する連ドラ「恋は闇」(日本テレビ系)。水曜ドラマ枠にて夜10時から放送中だ。2019年放送の原田知世(57)と...
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フジテレビ「めざまし8」終了を契機に「コメンテーター」について考えた
去る3月28日、フジテレビ系の朝の情報番組「めざまし8」が終わった。「トクダネ!」の後継番組として、俳優の谷原章介氏をMCに4年間続いた番組だ。私は「トクダネ!」から引き続き番組にコメンテーターという立場で出演し続けた。それは刺激的...
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中居正広氏が反撃“性暴力レッテル”が生活に支障…食い違う主張で被害女性に二次加害の恐れも
元女性アナウンサーとのトラブルで芸能界を引退した元タレントの中居正広氏(52)が、フジテレビおよびフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会の調査報告書についに声をあげた。 12日、中居氏は代理人弁護士を通じて「...
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子育てにドラマ主演…パワーの源泉は夫婦仲にあり? 「ワーママ界の頂点」北川景子の“泣きの演技”に称賛の声!
《予測不能で面白い》《展開が早くて引き込まれる》などと好評なのが、北川景子(38=写真)主演の連ドラ「あなたを奪ったその日から」(カンテレ・フジテレビ系=月曜夜10時)だ。 映画やテレビのレビューサイトFilmarksでの評価...
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なぜ寝た子を? 悪評で一般生活もできない中居正広の苦悩
元フジテレビ社員との性的トラブルで、この1月に芸能界を引退した中居正広氏(52)の話題が再燃している。 3月末、フジ側が依頼した第三者委員会が調査内容を報告し、その中で「業務の延長線上の性暴力」があったと認定した。その際、「...
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反撃の中居正広氏に「まずやるべきこと」を指摘し共感呼ぶ…発信者の鈴木エイト氏に聞いた
元タレント中居正広氏(52)が代理人弁護士を通じてフジテレビなどの第三者委員会の報告書への反論を12日に発表後、賛否両論が飛び交っている。 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(55)は14日放送のカンテレ「旬感LIVE とれたてっ...
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中居正広氏が反論開始で一部のSMAPファン沸き立つ 再結成願う“荒ぶる声”噴出のカオス
1月23日の電撃引退から3カ月半あまり。5月12日にフジテレビの第三者委員会への反論する文書を公表した元SMAPの中居正広氏(52)の動きに対し、ファンの一部から《やはりSMAP再結成を目指したいところ》といった声がX(旧ツイッター...
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中居正広氏vsフジテレビは法廷闘争で当事者が対峙の可能性も…紀藤正樹弁護士に聞いた
元タレント中居正広氏(52)がフジテレビなどの設置した第三者委員会による「性暴力」認定に反論、代理人弁護士を通じて関連する証拠の開示などを求めたと12日に発表したことについて、紀藤正樹弁護士(64)はX(旧ツイッター)を更新し、こう...
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中居正広氏「守秘義務解除を提案」とフジ第三者委に全面反論…そして露わになる"あの日、何があったか?"
中居正広氏(52)の代理人弁護士が5月12日、フジテレビが設置した「第三者委員会」に対して反論。「一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為は確認されなかった」としたうえで、そのような結論に至った証拠の開示を求めた。 中...
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中居正広氏「反撃」は松本人志を救うため?「ダウンタウンチャンネル」活動再開に向けた“地ならし説”が急浮上
1月に芸能界を引退した元SMAPの中居正広氏(52=写真)が5月12日に“反撃”に出たことで、業界内ではさまざまな憶測が飛び交っている。 あらましはこうだ。フジテレビの第三者委員会は3月31日に調査報告書を公表し、中居氏によ...
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加賀まりこ「鈴さん」人気沸騰中!小泉今日子と《そっくり》の母親役でフジ月9“夢の共演”を待望する声
春の連ドラの中で《とっても好きなドラマ》という感想が目立つのが、桜井ユキ(38)主演のNHKドラマ10「しあわせは食べて寝て待て」。桜井が演じるのは病気を患ってキャリアを諦め、会社を辞めた麦巻さとこ。週4日しか働けなくなったため、家...
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新浪剛史会長が同友会会見で“号砲”…フジテレビ「CM再開」に前のめり、サントリーにもお家事情
元タレントの中居正広氏による性加害を黙認したフジテレビがスポンサー企業にソッポを向かれて3カ月あまり。大株主の米投資ファンドらの圧力で体制一新を余儀なくされ、視界不良が続いているが、サントリーホールディングスの新浪剛史会長の発言が号...
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中井貴一の“困り芸”は匠の技だが…「続・続・最後から二番目の恋」ファンが唱える《微妙な違和感》の正体
小泉今日子(59)と中井貴一(63=写真)がダブル主演しているフジテレビ月9「続・続・最後から二番目の恋」。前シーズンの「続」から11年ぶり、しかも第1、2シーズンの木曜劇場から月9での復活ということで注目されていた通り、視聴率や見...
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中居正広氏“反撃準備”報道のモヤモヤ…改革着々のフジテレビ尻目に「電撃復帰」への布石か
中居正広氏(52)と元フジテレビの女性アナウンサーのトラブルに端を発した問題に関し、4月30日、フジ・メデイアHD(FMH)とフジテレビが、第三者委員会の進捗状況を公式サイトで発表。その後、FMHの金光修代社長とフジテレビの清水賢治...
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フジ・メディアHD赤字転落は必然か 経営陣の改革ラッパとそれを「絵に描いた餅」と呆れる現場の“二重奏”
元タレント中居正広氏(52)の性暴力にはじまったフジテレビ問題で、親会社フジ・メディア・ホールディングス(FMH)は4月30日、2025年3月期の連結決算で最終損益が201億円の赤字に転落する見通しを発表した。98億円の黒字予想から...
