フジテレビ
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三谷幸喜×菅田将暉「もしがく」はフジテレビを救えるか…名作「ふてほど」ファンを掴めるかがカギ
早くも10月。早くも1日に秋ドラマの先陣を切ってスタートするのが、三谷幸喜(64)脚本、菅田将暉(32=写真)主演の「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系=水曜夜10時)だ。ドラマは1984年の東京・渋谷...
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次の相手は大泉洋とチョー強敵! 森川葵「スティンガース」苦戦続きで"フジ火9"復活は道遠し
夏ドラマのほとんどが最終回を迎える中、森川葵(30)主演の「スティンガース 警視庁おとり捜査検証室」(フジテレビ系=火曜夜9時)はあと2話残している。 「世帯視聴率は初回の5%から下降して一時は3%台に。TVerのお気に入り登...
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窮地のフジ・メディアHDを救った東映アニメ株売却が両者にウィンウィンなワケ
東映アニメーションは10日、フジ・メディア・ホールディングス(HD)が保有する同社株約5%が海外市場で売り出されると発表した。フジHD傘下のフジテレビは、「ドラゴンボール」や「ワンピース」など東映アニメ制作の作品を多数放映している。...
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「愛の、がっこう。」最終回で広がる“竹千代ロス”…坂口涼太郎の"舎弟キャラ”が視聴者に愛されたワケ
評判の良いドラマには、愛される脇役が必ずいる。今期なら、9月18日が最終回の「愛の、がっこう。」(フジテレビ系=木曜夜10時)にホストの竹千代役で出演中の坂口涼太郎(35=写真)が代表格か。 「愛の、」は木村文乃(37)演じる...
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沢口靖子が刑事役の「月9」、三谷幸喜は巻き返しへ…起死回生を狙うフジテレビ“ドラマ戦略”の行方
各局が秋の番組改編期に向け動き出すなか、やはり注目はフジテレビ。失墜した信頼を取り戻すにはまず高視聴率の番組を作ること。そんな期待を込めて発表されたのが“月9”だ。 フジの代名詞だった“月9”も近年は不振続き。中居正広問題で...
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"守りのフジ"は菅田将暉、"攻めの日テレ"は若手で勝負 水曜ドラマ対決「第3ラウンド」で逆転の可能性
日本テレビとフジテレビが連ドラ対決している水曜夜10時。日テレの方は昨春、いったん廃枠にした水10ドラマ枠を1年で復活。前期から再対決となり、夏ドラマはその第2ラウンドだった。 「テレビをリアタイ視聴する人が減っている中で、ど...
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内田有紀は「人気の割に数字が取れない」
1996年春、フジテレビの月曜夜に伝説が生まれた。月9「ロングバケーション」、そして10時には「SMAP×SMAP」。すでに若者の間で大人気となっていた木村拓哉は以降“月9の帝王”となり、SMAPは国民的アイドルの座を不動のものにし...
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目玉は「102回目のプロポーズ」くらい…フジテレビ秋の番組改編イマイチ、復活への遠い道のり
フジテレビが先週8日、東京・台場の同局にて「フジテレビコンテンツラインナップ発表会」を開催。今秋の改編について発表した。 発表会では、昨年同期入社した上垣皓太朗アナ(24)と高崎春アナ(23)が司会を務め(写真)、各担当部署...
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フジテレビ佐々木恭子アナ「サン!シャイン」で復帰の違和感と谷原章介“ゴマすり”姿勢のイヤな感じ
俳優の谷原章介(53)が12日、MCを務めるフジテレビ系情報番組「サン!シャイン」で、今月29日から同局の佐々木恭子アナ(52)がキャスターとしてレギュラー出演することを発表。谷原の不自然すぎる"持ち上げ"が物議を醸している。 ...
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有吉弘行の“体形イジリ”&時代錯誤の演出に限界説も浮上…「夏休み」特番に《老害化?》の声
《芸能人の夏休み自慢って需要ある?》《芸能人の豪遊見たくない》 番組が放送される前からそんな声がネット上に目立っていたのが、9月6日放送の「有吉の夏休み2025 密着77時間in Hawaii」(フジテレビ系)。有吉弘行(51...
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ラジオ大阪の経営リスクがドーナツ社との提携で浮上…株主代表訴訟騒動で明らかに
フジ・メディア・ホールディングスが港浩一前社長と大多亮元専務を相手取り、約50億円の損害賠償請求訴訟に踏み切ったことは記憶に新しい。今回の問題は日枝久体制のもとで構築された経営体制の歪みが背景にあるともされる。とすれば、新興IT企業...
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唐田えりかの出演決定が物議…フジ連ドラ「101回目のプロポーズ」続編 “話題優先キャスティング”に疑問の声
1991年に放送され、最終回で36%台の最高視聴率を記録したフジテレビ伝説の連ドラ「101回目のプロポーズ」。その続編の放送が決まったと8日に報じられ、ザワついている。タイトルは「102回目のプロポーズ」。34年ぶりの続編となるが、...
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フジが港浩一氏と大多亮氏に“50億円請求”で中居正広氏にも「巨額訴訟」の可能性…清水賢治社長は否定せず
先月28日、フジテレビが港浩一前社長(73)と大多亮元専務(66)に50億円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴したと発表。この件で注目を集めているのが、中居正広氏(53)への提訴の有無についてだ。23年6月に中居氏と同局元女性アナウン...
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【25.60歳からの挑戦】フジテレビには二十数年前の熱気と絆を思い出して欲しい
フリーになった時には自分で60歳定年制を実践しようと考えていた。サラリーマンと同じように60歳で仕事に区切りをつけて、後はのんびり好きなことをして余生を過ごせれば、とりあえずフリー転身は成功と言えるのではないかと胸算用していたのだ。...
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“鉄壁の純潔”沢口靖子を月9に起用するフジテレビの勝算…「科捜研の女」から刑事に転身
俳優の沢口靖子(60)が10月期のフジテレビ系月9ドラマでの主演することが発表され話題になっている。タイトルは「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」。沢口は白衣姿の科捜研から、スーツ姿の刑事に転身する。 「科捜研の女」(テレビ朝日...
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フジテレビから50億円賠償請求されても…港浩一氏と大多亮氏は“自腹”を切らない? 専門家が解説
フジ・メディアHDは28日、傘下のフジテレビが港浩一前社長と、元専務取締役の大多亮氏に対し、50億円の損害賠償請求訴訟を起こしたことを明らかにした。 港氏と大多氏は2023年6月、中居正広氏(53)と同社元アナウンサーの女性...
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福山雅治は「不適切会合」参加を即座に謝罪し騒ぎを最小限に抑えた 中居問題のトバッチリのようなもの
フジテレビと中居正広の一連の問題を審議していた第三者委員会から「不適切な会合」と認定された懇親会。新たに福山雅治が参加していたことを所属事務所が発表した。時期は2005年ごろから年に1、2回、フジの元専務・大多亮氏主催の会合でのこと...
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元フジ渡邊渚“胸元シースルードレス”で巧みなMCさばき…気になる地上波復帰のタイミング
元フジテレビアナウンサーの渡邊渚アナ(28)が8月20日、自身のインスタグラムを更新。6月25日に発売した1st写真集「水平線」のメーキング動画を公開し、ヘソ出しのミニ丈キャミソール姿でのオフショットで、SNSで話題になっている。 ...
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木村文乃×ラウール「愛の、がっこう。」低空飛行から涙腺崩壊へ…評価を上昇させた演技力と脚本の凄み
夏ドラマもそろそろ後半戦へ。やはりTBS系の日曜劇場ブランドは強く、今期も松本潤(41)主演「19番目のカルテ」が8月17日放送の第5話で視聴率2ケタを割ったが、トップを独走している。一方、視聴率ではその半分程度とはいえ、ネット上で...
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元フジ渡邊渚“へそ出しキャミ”ショット公開も全力疾走を続ける姿に懸念の声…MC動画は再生数苦戦
元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(28)が、へそ出しのキャミソール姿での動画をインスタグラムに公開し、話題になっている。渡邊は「オフショット。この夏は仕事もしつつ、少しゆったり過ごしてます」などとし、頭の後ろで手を組み、脇を見せる大...
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福山雅治、石橋貴明…フジ飲み会問題で匿名有力者が暴かれる中、注目される「スイートルームの会」“タレントU氏”は誰だ?
フジテレビと親会社が設置した第三者委員会の報告書で問題視されていた飲み会で、下ネタなどの性的発言をしていたことが明らかになった福山雅治(56)。福山は「女性セブン」(9月4日号)のインタビューで、フジの大多亮元専務主催の懇親会に参加...
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藤原竜也「全領域異常解決室」映画化の背後にあるフジテレビの“オトナの事情”
2024年10月期にフジテレビ系列で放送された、藤原竜也(43)主演の連続ドラマ「全領域異常解決室」が、来年26年に映画化されることが発表された。 同作は、藤原演じる主人公・興玉雅、広瀬アリス(30)演じるヒロインの雨野小夢...
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フジテレビ「不適切会合」出席の福山雅治が連発した下ネタとそのルーツ…引退した中居正広氏とは“同根”
フジテレビ第三者委員会認定の「不適切な会合」への参加を報じられ、それを認めた福山雅治(56)は今後どうなるのか、業界内外で注目されている。 2005年前後から年に1、2回程度、フジ元専務の大多亮氏(66)が主催し、確認できて...
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フジテレビのプロ野球“軽視”また露呈…ナイター開催中に「ジャンクSPORTS」でプロ野球OB特集放送の違和感
NPBのフジテレビへの心証が、さらに悪化しそうだ。8月9日、土曜のゴールデン帯で「ジャンクSPORTS プロ野球トーク日本シリーズOB戦 今ならアウトな昔の常識SP」(フジテレビ系)が放送された。東尾修(西武)、関本賢太郎(阪神)、...
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福山雅治は“チーム大多”に踊らされた? フジ女子アナ飲み会問題は参加したら断れない“闇バイト”スキームか
フジテレビを巡る一連の問題で、第三者委員会が調査報告書で指摘していた元専務取締役の大多亮氏(66)と「男性有力番組出演者」との会合に女性アナウンサーらが呼ばれた件で、歌手・俳優の福山雅治(56)が参加していたことを「女性セブン」が報...
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今なら炎上必至も…大多亮プロデューサーのリアルな言語感覚
バブル景気が崩壊し、就職氷河期の入り口でもあった1992年。この年の1月、フジテレビの月9と並んで高視聴率ドラマを連発していたフジ木10の“木曜劇場”で放送されたのが、「愛という名のもとに」だ。 前年1月期の月9「東京ラブス...
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福山雅治のフジ「不適切会合」出席が発覚! “男性有力出演者”疑惑浮上もスルーされ続けていたワケ
元タレント中居正広氏(52)の女性トラブルへの杜撰対応から始まるフジテレビ騒動で、フジの第三者委員会認定の「不適切な会合」への参加を報じられた福山雅治(56)が18日、公式Xで報道を認め、《不安やご心配をおかけしているファンの方には...
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磯村勇斗「ぼくほし」高評価なのに低空飛行の《不思議》…生徒役にも左右される学園ドラマの厳しい現実
《心があったか~くなる素敵なドラマ》《右肩上がりで好きになってる》と好意的なレビューが増えてきた磯村勇斗(32)主演の連ドラ「僕達はまだその星の校則を知らない」(カンテレ・フジテレビ系=月曜夜10時)。 通称「ぼくほし」は、独...
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文春が報じた中居正広「性暴力」の全貌…守秘義務の情報がなぜこうも都合よく漏れるのか?
中居正広が元フジ女性アナに行った「性暴力」の全貌が分かったと週刊文春(8月14.21日号)が報じている。 彼女は2023年6月2日の“事件”当夜、中居の住む目黒区のマンションに向かった。中居が仲間を集めて飲むはずだったが、急...
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中居正広氏「秘匿情報流出」への疑念と“ヤリモク飲み会”のおごり…通知書を巡りAさんと衝突か
フジ・メディア・ホールディングスの第三者委員会に「業務の延長線上の性暴力」と認定された中居正広氏(52)による、元フジテレビアナウンサーAさんへの行為の中身が「週刊文春」(8月14・21日号)に報じられた。中居氏側は“性暴力”という...
