フジテレビ
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草彅剛の評価は盤石とはいえ…フジ系月10「終幕のロンド」が不発で終わりそうな根深い事情
いよいよ最終回も近い草彅剛(51=写真)主演のフジテレビ系月10「終幕のロンド —もう二度と、会えないあなたに—」(カンテレ制作)。草彅が演じるのは遺品整理人として「Heaven's messenger」で働く鳥飼樹。妻を失い、息子...
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フジテレビ系音楽特番「#FNS歌謡祭」がトレンド上位を独占! “目玉”は工藤静香で視聴率V字回復なるか
3日午後6時30分に第一夜が生放送スタートのフジテレビ系音楽特番「2025 FNS歌謡祭」をめぐり、SNS上でハッシュタグ「♯FNS歌謡祭」がトレンド上位を独占するなど、大きな話題となっている。 「番組は本日の第1夜と10日の...
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フジテレビにCMが戻らない! 人気アナ“退社ドミノ”の深刻…「楽しくも明るくもない」コンプライアンスの内側
フジテレビの局アナ退社ドミノが続いている。東大医学部卒の才色兼備で、朝の情報番組「めざましテレビ」などの藤本万梨乃アナ(30)が本人の意向で年内をもってフジを退社すると1日発表となり、定年退職の青嶋達也アナを含めると、これで今年6人...
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「国分太一会見」で見えた本人のウイークポイントと日テレが貫く“ダンマリ戦法”の限界
「数日間の間にすべてを失いました」――11月26日、東京・霞が関の司法記者クラブで元TOKIOの国分太一(51)は力なく語った。 コンプライアンス違反で「ザ!鉄腕!DASH‼」を降板、その後、公の場から姿を消していたが、「内容...
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福士蒼汰と福原遥の“親密”ぶりが話題だが…映画「楓」に高まる興収45億円期待と関係者の思惑
12月19日公開の映画「楓」(行定勲監督)のアピールに余念がない、ダブル主演の福士蒼汰(32=写真)と福原遥(27)。11月13日には東京・お台場、21日には熊本市、23日には大阪市のイベントに登場と、文字通り東奔西走している。 ...
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橋本環奈に新たな逆風…フジ月9参戦で“風評被害”払拭へ、元ヤン医師役で勝負の大一番
「たとえ事実無根だとしても、一度染みついたイメージを回復するのがいかに難しいか、ですね」と大手芸能プロ幹部はため息をつく。 女優の橋本環奈(26=写真)が2026年1月12日スタートのフジテレビ系月9「ヤンドク!」で主演するこ...
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13年ぶり「踊る大捜査線」最新映画で囁かれる青島刑事(織田裕二)“殉職説”の真偽
2000年代に社会現象を巻き起こしたドラマ「踊る大捜査線」。劇場版最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」が来秋、公開されるが、主人公の青島俊作(織田裕二)が殉職する……そんな衝撃的な噂が、ネット上で飛び交っている。 同作で...
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三谷幸喜脚本「もしがく」(フジテレビ系)ズッコケの決定的理由…映画だったら大ヒットしてた?
三谷幸喜が25年ぶりに民放ゴールデン帯に連続ドラマを書き下ろしと、鳴り物入りで始まった「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)が、世帯視聴率3%台と無残なズッコケ! 理由はなにか。 「間延びです。群...
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玉木宏主演ドラマに“再建”託したフジテレビの思惑…9年ぶりに背負う「看板枠」の重すぎる圧
玉木宏(45)が2026年1月スタートのフジテレビ系木曜劇場「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」で主演を務めることが決定したと報じられ、「タイミングが悪い」(スポーツ紙芸能デスク)と心配する声も上がっている。玉木のフジ連ドラ出...
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FNS歌謡祭“アイドルフェス化”の是非…FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE登場も「特別感」はナゼなくなった?
フジテレビは、嵐の相葉雅紀(42)が司会を務める音楽の祭典「2025 FNS歌謡祭」を、12月3日と10日の2週連続で約8時間30分の生放送することを発表した。 FNS歌謡祭は、毎年冬の音楽特番として、その年に流行した楽曲が...
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ドラマも情報番組も…秋の改編経てもフジテレビ惨敗 幹部に醜聞発覚で“泣きっ面に蜂”
10月の改編期は信頼を回復させる絶好機だったはずのフジテレビ。新番組も1カ月を経過したが、依然、低空飛行が続いている。 早々に改編が発表されていた午後の情報番組「旬感LIVE とれたてっ!」。関西テレビがローカルで放送してい...
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唐沢寿明のテレ東「コーチ」がフジ月9超え! 妻・山口智子と“還暦パワー”で独立後も視界良好
「腐ってもフジテレビの看板枠、月9を上回ったわけで、制作サイドはニンマリですよ」(スポーツ紙デスク) 警察モノ、刑事モノは連ドラの定番。秋ドラマはテレビ朝日系の「相棒」「緊急取調室」の“両巨頭”が君臨しているが、第3位に“異変...
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「教場」新作が話題のキムタクと女優業不調の次女Kōki,…起死回生の一手は“父娘共演”か
木村拓哉(52)が主演を務める「教場」シリーズの新作映画の前編「教場 Reunion(リユニオン)」が2026年1月1日からNetflixで配信、後編「教場 Requiem(レクイエム)」が2月20日から劇場で公開されることが発表さ...
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フジテレビ「酒のツマミ」放送当日の差し替えに疑問…松本人志さんのコスプレは企画段階でわからなかったの?
これ、困ったもんですよねぇ。松本人志さんは「活動自粛」をしていただけなわけで…その松本さんのコスプレをしたからといって、べつに何の問題もないっていうのがまず根本的なところですよね。だから、現場も「問題ないだろう」ということで企画をO...
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大悟が“次のお笑い界のドン”で決まり? フジ「酒のツマミ」終了は強固な存在感の証左か
フジテレビ系バラエティー「酒のツマミになる話」が年内で終了することが明らかとなった。同番組は、2021年4月にレギュラー番組として独立し、ダウンタウン・松本人志(62)の冠番組「人志松本の酒のツマミになる話」としてスタート。昨年2月...
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沢口靖子も菅田将暉も大コケ不可避?フジテレビ秋ドラマ総崩れで局内戦々恐々…シニア狙いが外れた根深い事情
「編成か制作か、いずれにせよ誰かが責任を取らないと収まりがつかないんじゃないか。そんな戦々恐々とした雰囲気になっています」とはフジテレビ関係者。鳴り物入りだったフジのGP帯ドラマがことごとく不発だからだ。 沢口靖子(60)の月...
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“裸の王様”と化した三谷幸喜…フジテレビが社運を懸けたドラマが大コケ危機
フジテレビが社運を懸けて送り出した話題のドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」が、早くも暗礁に乗り上げているという。 脚本は三谷幸喜。25年ぶりに民放ゴールデン帯に復帰するとあって注目を集めたものの、...
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福山雅治は"フジ不適切会合参加"報道でも紅白で白組大トリの可能性も十分…出場を容認するNHKの思惑
第76回NHK紅白歌合戦の司会者が発表されて約10日が経つ。これに続いて芸能関係者の間で話題になっているのが、デビュー35周年を迎えた“ましゃ”こと福山雅治(56)の動向だ。 多くのファンが「一年の締めくくりはましゃの歌を聴...
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沢口靖子「絶対零度」が月9ワースト目前の“戦犯”はフジテレビ? 二匹目のドジョウ狙うも大誤算
多くの固定ファンを掴んでいる「絶対零度」シリーズ。15年続くフジテレビの人気ドラマで、現在シーズン5として「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」が沢口靖子(60=写真)主演で放送中だ。沢口はこれがフジ月9初出演となる。 今回の「絶...
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伊藤健太郎「東京ラブストーリー」リメーク作が不発の過去…「102回目のプロポーズ」に漂う“不吉なジンクス”
1991年にフジテレビ系で放送された、武田鉄矢(76)&浅野温子(63)ダブル主演のドラマ「101回目のプロポーズ」の続編「102回目のプロポーズ」がフジの動画配信サービス「FOD」で配信、地上波でも放送されることが発表されている。...
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バラエティー番組“怪談ブーム”でテレビマンが本当に怖れる「制作費200万円」時代の到来
「怪談・心霊」をテーマとした番組が増えている。TBSの「口を揃えた怖い話」に対抗したのか、日本テレビでは今秋から、「コワいヤツらと往く」がスタート。NHKでさえ、今期の朝ドラは、明治時代の松江を舞台に小泉八雲夫妻がモデルの“怪談夫婦”...
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“バリキャリ”役の飯島直子が、停滞気味だった月9再浮上のきっかけになった
7の月に大魔王は降りてこず、Y2K問題も大きなトラブルもなく年を越して2000年。20世紀最後の年のドラマは、1月クールの木村拓哉主演「ビューティフルライフ」(TBS系)、10月クールの松嶋菜々子主演「やまとなでしこ」(フジテレビ系...
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北村有起哉ドラマ「小さい頃は」石井杏奈&小野花梨の“尊かわ”カップルが埋没の危機を救う!
GP帯の連ドラとしては寂しい数字となっている。北村有起哉(51=写真)主演、仲間由紀恵(45)共演の「小さい頃は、神様がいて」(フジテレビ系=木曜夜10時)。10月16日放送の第2話の平均視聴率は世帯4.0%、個人2.2%(関東地区...
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水曜ドラマ対決で日テレ「ESCAPE」が健闘!フジ「もしがく」の豪華キャストに打ち勝つテンポと“裏技”
日本テレビとフジテレビが連続ドラマで激突している水曜夜10時。10月8日にスタートした日テレの「ESCAPE それは誘拐のはずだった」の平均視聴率は世帯4.7%、個人2.5%で、フジの「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろ...
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藤原紀香が時代が求めた「セクシーでかっこいい女」を体現して見せた初主演ドラマ
ノストラダムスの大予言に恐れおののいていたかつての小学生も、“Y2K問題”や“Amazon”に脅威を感じるような、おっさんの入り口に立っていた1999年。 世紀末だからか知らないけど、99年はこの近辺では珍しく木村拓哉主演の...
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織田裕二「世界陸上」卒業宣言のウラで見え隠れする「踊る大捜査線」復活プロジェクト
「体力の限界!楽しいうちにやめたい」ーー。 9月に行われた「東京2025世界陸上」の最終日前夜、スペシャルアンバサダーを務めていた織田裕二(57)が“卒業宣言”を口にした。1997年以来、四半世紀にわたり世界陸上の「顔」であり...
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菅田将暉「もしがく」不発の元凶はフジテレビの“保守路線”…豪華キャスト&主題歌も昭和感ゼロで逆効果
「ガチガチの守りに入っている今のウチを象徴するようなドラマですよねえ」(フジテレビディレクター)なんてため息も聞こえてくる。 秋ドラマの先陣を切って10月1日に始まった「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(水曜...
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シニア路線のフジ秋ドラマ 菅田将暉「もしがく」は不発…“二の矢”の沢口靖子月9で起死回生の勝算
10月1日に始まった菅田将暉(32=写真)主演の連ドラ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系=水曜夜10時)。初回30分拡大版の平均視聴率は世帯5.4%、個人3.1%(関東地区=ビデオリサーチ調べ)という...
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中居正広氏トラブルの当事者のひとり元編成幹部「B氏」が第一線に返り咲き? 10・1人事をフジが発表
元タレント中居正広氏(53)の女性トラブルに端を発した一連の問題からの再生を目指すフジテレビで、中居氏側に便宜を図っていたとされる元幹部社員「B氏」をめぐる処遇が発表された。 「10月1日付けの人事で現職の『コーポレート本部人...
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強めにいじられ…高橋真麻の「積極的受け身」を支える父譲りの強靭な精神力
「私、悲壮感ないんですよね。むしろ、ひどい目に遭ってる方がハネる」 (高橋真麻/「伊集院光&佐久間宣行の勝手に『テレ東批評』」9月16日放送) ◇ ◇ ◇ フリーアナウンサーとしてバラエティー番組などで活躍し...
