フジテレビ
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北村匠海「さばうちゅ」支えるヒロインの覚醒!出口夏希"弱点克服"でフジ月9救世主へ
初回視聴率はイマイチ振るわなかったものの、視聴者の期待値は高いようだ。北村匠海(28)主演のフジテレビ系月9「サバ缶、宇宙へ行く」。4月13日に放送された初回の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は世帯6.0%、個人3.4%だ...
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フジ・メディアHDの株価は年初来高値へ きっかけは村上ファンドから受けた不動産売買提案
フジ・メディア・ホールディングス(HD)の株価が上昇している。 特に7日には不動産経済通信が、フジHDが傘下のサンケイビルなど不動産事業を外部に売却する方針であると報じ、急騰する局面も見られた。事情に詳しい関係者が取材で明ら...
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ホルムズ“二重封鎖”でも高市政権はバラマキ継続 ガソリン補助金10兆円突破確実で高まる財政破綻リスク
トランプ米大統領のホルムズ海峡“逆封鎖”に、イランも抵抗。一つの海峡を2カ国が同時に封鎖する前代未聞の状況に陥った。この二重封鎖で原油価格は高騰。日本のガソリン価格にすぐさま反映され、ドライバーは痛手のはずが、何事もなかったかのよう...
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フジ「月9」ドラマ初主演の北村匠海 映画では“共演者連続逮捕”のジンクスに見舞われたが…
俳優の北村匠海(28)が13日にスタートする、フジテレビ系月9枠のドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」で地上波の連続ドラマ初主演を果たす。 オリジナルの同ドラマは、福井県の水産高校の生徒たちが宇宙食開発という夢に挑んだ実話を原案にし...
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フジとTBSは「朝8時戦争」“初打席”で空振り三振…テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」独走いよいよ決定的
この春、テレビ激戦区「朝8時戦争」の様相が大きく変わった。フジテレビ系の情報ワイド「サン!シャイン」は、1年間の悪戦苦闘の末に力尽きて敗退、早朝帯で健闘している「めざましテレビ」と昼前の生活情報「ノンストップ!」を拡大して埋めた。 ...
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木南晴夏×高杉真宙“大人ファンタジー”に辛口評価続出 狙いはアラフォー女子も《生成AIみたい》の痛烈批判
木南晴夏(40=写真)が主演の「今夜、秘密のキッチンで」(フジテレビ系=木曜夜10時)が4月9日にスタートした。木南が元女優の悩める専業主婦に扮し、高杉真宙(29)演じる謎のシェフと繰り広げる《“恋愛”ד料理”の大人のファンタジッ...
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フジテレビ大型改編の行方は…先陣「SUNDAYブレイク.」初回からでつまずき、早くも漂う暗雲
4月期の改編を「過去10年で最大規模」と意気込んでいたフジテレビ。 先陣を切って、3月29日にスタートした谷原章介司会の日曜朝の情報番組「SUNDAYブレイク.」は個人1.2%、世帯2.3%と目を疑うような低視聴率。同日の「...
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萩本欽一(1)「だから個人でCMを出したんです」 フジテレビ騒動でスポンサー撤退…決断の理由
作家・増田俊也氏による連載、各界レジェンドの生涯を聞きながら一代記を紡ぐ口述クロニクル。待望の第2弾は、「視聴率100%男」として昭和のテレビ界を席巻したコメディアンの萩本欽一氏です。 ◇ ◇ ◇ 増田「今回はお...
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波瑠vsディーン・フジオカ 水10ドラマ“ガチ対決”! 日テレもフジも「バディー+謎解き」かぶりの吉凶
日本テレビが水曜ドラマ枠を復活させて、フジテレビと“水10対決”になって2年目に突入。前期は日テレ系「冬のなんかさ、春のなんかね」と、フジ系「ラムネモンキー」が初回も最終回も同日だったが、今期も同じ4月8日に初回を迎える。 ...
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財前五郎を演じた唐沢寿明は「軽い」という批判を視聴率でねじ伏せた
白カモメのデニムをずり下げて「CK」のパンツのロゴを誇らしげに見せる鼻ピアスの高校生たちが、MDに入れたORANGE RANGEの曲を聴いていたあの頃。浜崎あゆみの影響でガングロだったギャルが美白に目覚めたあの頃。もう少し上のお姉さ...
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元フジTVアナ渡邉渚“強気なキャラ変” 加速のウラ…時代の寵児が人気も注目度も尻すぼみ
元フジテレビアナウンサーでタレントの渡邊渚(28)が、その言動でまた騒ぎになっている。司会を務めるYouTube番組「REAL VALUE」で、ホリエモンこと堀江貴文氏(53)を呼び捨てにした他、「何で女だけ水着にならなきゃいけない...
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“バディーもの”乱立の春ドラマ本命のカギは「女性P」 岡田将生×染谷将太に迫る“対抗勢力”
視聴率2ケタキープで独走、配信での視聴者数、SNSでの考察の盛り上がり、ネットニュースの数もトップクラス。冬ドラマは、TBS系日曜劇場の強さを示した鈴木亮平(42)主演の「リブート」のひとり勝ちに見えたが……。 「視聴率は“低...
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フジ赤字でも新入社員に「入社支度金」50万円の苦渋 中居正広氏「性暴力問題」の爪痕が今も…
来週にも入社式が行われるフジテレビには25人の新入社員が加わる。25年の35人から3割ほど減ったが、同社に激震を走らせた中居正広氏(53)の“性暴力問題”の影響もあるのか、内定者に「入社支度金」として50万円を支払っていたことが本紙...
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“女子アナ王国”崩壊! 退社の連鎖が止まらないフジテレビ局内で囁かれる「女子アナ不要論」
アナウンサーの“退社の連鎖”が止まらないフジテレビが揺れている。 3月22日には、竹内友佳アナ(37)が自身のインスタグラムで7月上旬での退社を発表。竹内アナは、「4歳になる子供との時間をこれまで以上に大切に過ごしたい」と言...
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敵はNetflixなのに…フジ谷原章介、TBS上田晋也 春の改編「情報新番組」に漂う時代錯誤感
テレビ局はライバルを間違えていないか。今春の改編で、また似たような情報番組が増える。フジテレビは日曜朝に谷原章介MCの「SUNDAYブレイク.」(午前7時~8時55分)、TBSは日曜昼に「上田晋也のサンデーQ」(午前11時35分~午...
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女子アナだけじゃない!フジ“花形”プロデューサー2人も退社か…「HERO」「救命病棟24時」「東京タワー」などのヒットメーカー
アナウンサーの退社ラッシュがつづくフジテレビで、社員たちの退社も相次いでいるようだ。 「大ヒットドラマを世に送り出している、フジのコンテンツ制作を担うヒットメーカーも3月いっぱいでフジを去るようです。局内外が騒然としそうな雰囲...
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退社続くフジ女子アナの心理…先輩たちの活躍を見れば、長くしがみつく必要はないと考えて当然
〈ヒートMAX──人の心を動かす『熱』が、新しい広がりを生む〉 4月の改編期に向けてフジテレビが発表したキャッチフレーズ。外に向けたメッセージは力強いが、内部は依然、混沌とした状態が続いている。顕著なのがアナウンサーのフジ離れ...
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フジテレビの改編ラッシュには期待できる番組がひとつもない!
フジテレビ系の番組が今月末から次々と変わる。 まず、日曜朝の「ボクらの時代」「日曜報道THE PRIME」が終了して、情報ワイド「SUNDAYブレイク.」が始まる。平日の朝ワイド「サン!シャイン」は1年で消え、前後の番組「め...
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今度は小澤陽子アナらが辞表を叩きつけた! フジ退社ラッシュの「異例事態」と「泥船化」が続くウラ
フジテレビの小澤陽子(34)、勝野健(26)両アナウンサーが12日、それぞれのインスタグラムで退社すると発表した。 小澤アナは「BS プライムオンラインTODAY」のMCをはじめ、スポーツからバラエティーまでこなす中堅で、...
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黒木華“35歳の転機”と低迷フジ系月10の追い風に…野呂佳代“当たるジンクス”にかかる期待
この1年間で7人も……フジテレビで「アナウンサーの退社が相次ぐ」などと報じられているが、看板ドラマ枠の「月9」、それに続くカンテレ制作の「月10」も、このところパッとしない。 「月9で言えば、最近でそこそこ話題になったのは、2...
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“フジ月9終了説”払拭へ北村匠海に重圧…橋本環奈「ヤンドク!」視聴率5%割れ危機の深刻事情
橋本環奈(27)が元ヤンキーの脳外科医役で主演している「ヤンドク!」(フジテレビ系=月曜夜9時)の不振が止まらない。初回こそ8%台と、前シーズン、前々シーズンを上回ったものの、第2話から6%台、第5話から5%台が続いている。 ...
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佐藤二朗に全部賭けた! フジテレビ“火9”連敗阻止なるか…民放GP帯ドラマ初主演の吉凶
冬の連ドラでTVerのお気に入り登録数100万超えは、TBS系の「リブート」と、テレビ朝日系の「再会~Silent Truth~」と「相棒 season24」の3本。 「『リブート』はTBS日曜劇場で、『相棒』シリーズも別格と...
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三谷幸喜に愛された西村雅彦の男の愚かさに胸アツ
和歌山で起きた事件の影響で、テレビからカレーのCMが消えた1998年の夏。キャミソール姿で女の子たちが闊歩していたあの夏。ドラマはフジテレビの月9ではなく、カンテレ制作の火曜夜10時枠「GTO」が独走していた。1年前の夏は竹野内豊と...
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“激似”桜井ユキが急浮上! りくりゅう金で日本熱狂…低迷ドラマ「夫まち」も大逆転あるか
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート・ペアで逆転金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33)。メディアも「りくりゅう」一色、日本中が祝福ムードとなった中、SNSでなぜか急に名前が上がったのが、女...
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竹内涼真「再会」超えの高評価! 福士蒼汰「東京P.D.」イケオジ脇役陣で“逆転メダル”もあるか
「冬ドラマの“金メダル”は『リブート』で決まりでしょう」(スポーツ紙芸能デスク)――確かに鈴木亮平(42)主演のTBS系日曜劇場「リブート」は、TVerのお気に入り登録数が129.8万でトップ。Filmarksでの評価も5点満点で3....
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国分太一の日テレへの謝罪で中居正広の復帰のハードル上がる 渦巻く「フジに謝罪したって聞かないな」の不満
元「TOKIO」の国分太一(51)による日本テレビへの謝罪が話題だ。日テレの福田博之社長が国分と面会し、謝罪を受け入れたという。 国分といえば2025年6月、レギュラー出演していた同局の「ザ!鉄腕!DASH!!」において、「...
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玉木宏のアクションはキレッキレ!なのに…フジ「天音蓮」逆転のカギ握る脇役の伸びしろ
イマイチ伸び悩んでいる様子の連ドラ、フジテレビ系の木曜劇場「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」。主演は俳優の玉木宏(46=写真)で、ヒロインは岡崎紗絵(30)で、《元刑事の凄腕保険調査員が真相解明のため、手段を選ばず事件を解決...
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フジ「ラムネ」失速で日テレ「冬の」が逆転…水10ドラマ対決、3%台デッドヒートの行方
日本テレビとフジテレビの“水10”ドラマ対決、冬の陣が中盤に向けて激化している。日テレ「冬のなんかさ、春のなんかね」は杉咲花(28)主演の《考えすぎてしまう人のためのラブストーリー》、フジ「ラムネモンキー」は反町隆史(52)、大森南...
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ホリエモン買収騒動から約20年…「モノ言う株主」との攻防で解体危機に直面するフジテレビの断末魔
フジテレビ親会社フジ・メディア・ホールディングス(FMH)の清水賢治社長(65)は3日、東京・台場のフジテレビで会見し、大規模な自社株買いを行うと発表した。投資家村上世彰氏率いる旧村上ファンド側からの不動産事業切り離し要求に応じ、外...
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フジ「ラムネモンキー」低迷の救世主は“マチルダ”!? 木竜麻生が握る不発のイケオジ3人の命運
反町隆史(52)、大森南朋(53)、津田健次郎(54)がトリプル主演のフジテレビ系連ドラ「ラムネモンキー」(水曜夜10時)がまったく振るわない。 1月28日に放送された第3話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は世帯...
