高市首相
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「高市中心」視察動画と「空気読む」被災者…支持離れも納得
報道各社の世論調査で内閣支持率が下落している高市首相。物価高に苦しむ庶民のニーズに合致しない「国旗損壊罪」の制定や、皇室典範改正を巡る強引な国会運営などが影響したと指摘されている。その凋落傾向を加速させそうなのが、7月28日に発生し...
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偽善の8月が始まった 非核三原則を踏みにじる高市&小泉コンビの白々しさ
昨日の広島記念式典を皮切りに終戦記念日まで国民は空々しい首相の戯言を聞かされるのか。それをNHKは実況するのか。三原則の見直しに虎視眈々の高市の嘘と偽善をなぜ、正面から切り込まないのか。戦後80年、酷暑を超える耐え難さ ◇...
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熊本地震の被災地利用に続き…首相官邸が今度は国民栄誉賞で「高市PR動画」作成し大炎上
どうも、懲りていないようだ。 高市首相が熊本地震の被災地を視察する様子を写した動画を、首相官邸がSNSにアップして大炎上。高市首相をクローズアップさせた構成だけでなく、ピアノ演奏による感動的なBGMが流れていることから「まる...
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食料品の消費減税分を賄う「恒久財源」ならすでにある! 25年度与党税制改正大綱は「法人税引き上げ」に言及
「さらなる歳入確保の取り組みをゼロベースで進める」「(租税特別措置や補助金の歳出見直しなど)予算編成改革を通じ必要な財政需要に対応する」 食料品の消費税率を来年4月から2年限定で8%から1%に引き下げる方針が閣議決定されたのを...
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高市官邸「被災地利用PV」が首相の命取りに? 安倍元首相“コロナおこもり動画”の二の舞を自民党が危惧
高市首相が熊本地震の被災地を視察した様子を収めた動画への批判が、拡大の一途だ。首相官邸のSNSで3日夜に投稿されるや大炎上。高市首相がヘリコプターの窓から被災地を見下ろして合掌したり、少しだけ開けたドアから被災者に「お体だけ大事にな...
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協調介入、日銀恫喝の裏に何があるのか? 高市が続けば通貨危機、国債クラッシュに現実味
介入に反対だった米国がメディアを巻き込んで、メッセージを送った裏に何があるのか。このままでは日本発のアジア危機の現実味。折しも高市首相が日銀を脅していたことも判明し、いよいよ、緊迫の市場は身構えている。 ◇ ◇ ◇ ...
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片山財務相が事務次官人事めぐる“高市首相との暗闘”に勝利…表面的には“従順”でも腹の中は?
特別国会が大混乱となったうえ会期延長したことで、今年は霞が関の幹部人事が1カ月遅れだ。特に財務省は、5日行われた消費税減税の閣議決定まで異動できず、発令は今月7日となるが、トップの事務次官の人選をめぐって、高市首相vs片山財務相の暗...
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消費税政局にいっちょがみ 「反対派」国民民主・玉木代表もヒートアップ…見え隠れする最長老の影
歯止めがかからない支持離れに焦る高市首相が強行する消費税減税をめぐり、ゆ党も野党もかまびすしい。国民民主党の代表選(8月22日告示、9月6日投開票)を控える玉木代表は「誰かが修正しないと国民生活が大変になる」と声を大にする。消費税政...
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日銀に国債買い入れ要請との報道も…円安・物価高・金利上昇が示す高市政権「無責任な放漫財政」が国民生活を破壊
「責任ある積極財政の考え方の下、戦略的に財政出動を行う」 高市早苗首相(65)がこう声を張り上げたのが、2025年10月24日に衆参両院の本会議で行われた所信表明だった。 複数メディアによると、「責任ある積極財政」とは...
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不都合な過去を消し「ブレない」を自称する人間は未来に責任を持たない
憲政史上初の女性首相誕生から9カ月あまり。嘘とデタラメを押し通す異常な人物がなぜ権力を握り続けるのか。新著「高市早苗という病」が話題の作家による緊急寄稿をお届けする。(全3回の第3回) ◇ ◇ ◇ 「私の過去を知...
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続く政局…高市首相「9月退陣」の現実味
特別国会はドタバタのうちに何とか閉幕したが、舞台裏では政局が続いていて、その焦点は、秋の臨時国会前、9月にも行われる党・内閣改造人事である。これが尋常なことで終わりそうでないのは、連立の組み替え問題が絡んでくるからで、場合によると、...
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その場しのぎの大混乱…嘘と裏切り、いかがわしい消費税政局の行方
さながら自民党内は消費税減税をめぐって高市おろし一歩手前だが、税を政局の道具とし、これまでも嘘で塗り固めてきたのが消費税。高市はもちろん反対する連中もまた信用できない混沌の中、庶民の暮らしと政局の行方。 ◇ ◇ ◇ ...
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高市首相“被災地利用PV”が大炎上! ピアノBGM付きでヘリから合掌、酷暑に汗一滴かかない不可解
まるで被災地を「ロケ地」扱いだ。 首相官邸SNSが3日深夜、高市首相が同日に熊本地震の被災地を視察した際の様子をまとめた動画をアップ。これが、まるでプロモーションビデオ(PV)のような作りになっていることから、〈災害関連にこ...
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高市官邸がトップダウンで指示 消費税減税めぐる自民党内議論は「人事」の“踏み絵”だった
高市早苗首相が2月の衆院選で「私の悲願だ」と言って公約にした食料品の消費税ゼロ。超党派の社会保障国民会議は議論がまとまらず空中分解したが、その後、高市首相のトップダウンで自民党内の意見集約が行われ、2027年4月から2年間に限り、消...
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「騙された有権者」は「おめでたい」存在…他人は利益のための存在、崇めなければ排除
憲政史上初の女性首相誕生から9カ月あまり。嘘とデタラメを押し通す異常な人物がなぜ権力を握り続けるのか。新著「高市早苗という病」が話題の作家による緊急寄稿をお届けする。(全3回の第2回) ◇ ◇ ◇ 高市早苗の根...
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異例の「日米協調為替介入」の謎解き…米国側が”裏取引”で出した3つの条件と高市首相外し
「日米通貨同盟の完成形」──三村財務官はこう強調したが、そんな生易しい話じゃない。 片山財務相が3日明らかにした日米両政府による円買いの為替介入のことだ。一時、1ドル=164円に迫るほどに円安が進んでいたが、日本政府が7月30...
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高市首相の早過ぎた「熊本訪問」の背景…震災から1週間たたず“視察強行”に批判殺到の案の定
行く前から「邪魔になる」と批判の声があがっていた高市首相の熊本県訪問。3日、高市首相は、予定通り熊本地震の被災地を視察した。 現地は交通混乱がつづき、マンパワーも不足している。震災から1週間もたたないなかでの“視察強行”に対...
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安倍難去ってサナエ禍蔓延 なぜ日本人は妙ちくりんな女に騙されてしまったのか
憲政史上初の女性首相誕生から9カ月あまり。嘘とデタラメを押し通す異常な人物がなぜ権力を握り続けるのか。新著「高市早苗という病」が話題の作家による緊急寄稿をお届けする。 ◇ ◇ ◇ 衝撃的な一文がある。「私、自分...
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嘘つき高市首相“鬼リピ”フレーズ「実質賃金の上昇率はG7で最も高い」は追い風参考記録のマヤカシ
最近、高市首相が好んで繰り返すフレーズが「わが国の物価上昇率はG7で一番低く、実質賃金の上昇率はG7で最も高い水準」だ。国会答弁や記者会見で「鬼リピ」している。 「国会閉会会見でも飛び出し、直後に内閣広報官のXも裏付けの資料を...
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なぜ被災対応は進化しないの?「生活安全保障」の後回し もう我慢ならない
熊本で大地震が発生しました。お見舞い申し上げます。日本では、線状降水帯からの豪雨災害、地震による災害、土砂災害などがあちこちで起こり、「災害列島」であることは誰の目にも明らかです。 日本に住む限り、いつどこでどんな形で被災す...
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トランプ大統領もそっぽ 表面化した日米包囲網「反高市」うねり急拡大…2大後ろ盾が剥落
1週間もすればお盆だが、永田町は凪どころか騒がしい。高市首相が「ワタクシの悲願」と言いながら放置してきた食料品の消費税減税を強行しようとしているからだ。内閣支持率急落に焦り、社会保障財源の消費税を人気取りに使う魂胆に自民党は紛糾。仲...
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70代女性が新型コロナ感染…熊本地震「猛暑の過酷な避難所」感染症蔓延リスク
復旧に向けて「できることは全てやります」と語った本気度が試される。高市首相は3日、最大震度7の地震が襲った熊本県を視察。先月28日の発災後、現地入りは初めてだ。避難所を訪れるほか、自治体の首長との意見交換も行う。 被災地は依...
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ますます市場は不信と警戒…また出た! 為替介入の「その場しのぎ」
それにしても、わかりやすい高市政権。消費税減税の財源を示さず、不安視する市場の反乱は為替介入で封じ込め。とはいえ、こんなものは一時しのぎにもなりゃしない。素人にも見透かされる場当たりとゴマカシは、ますます、市場の不信を煽るだろう。 ...
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自民税調会が紛糾し党内大荒れ! 高市首相「消費税減税」でいよいよトドメ…反対派議員が証言
自民党が31日、税制調査会などの合同会議を開催し、2年間限定の食料品の消費税減税に関する党内議論を始めた。高市首相は30日、食料品の消費税率を来年4月から2年間限定で1%に下げ、1%相当分を中低所得者向けの給付に充てて消費税を「実質...
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「大名行列は迷惑」「TKBが先」の声も…高市首相の熊本視察に問われる現地入りのタイミングと支援策の優先順位
国民受けを狙った「パフォーマンス」か、それとも「現場主義」なのか——。ネットでは賛否両論が飛び交っている。高市早苗首相(65)が熊本地震の被災状況を把握するため、8月3日にも熊本県入りする方向で調整に入った、と報じられたことについて...
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平時でも手いっぱいだとすると…問われる「0~3時間睡眠」首相の危機対応能力
熊本地震の被害は拡大の一途。半導体企業へのダメージも想像以上だ。余震も続き、1万人もの避難者の健康が心配になるが、もうひとつ、気になるのが平時の国会対応すら手いっぱいの高市首相だ。「強いニッポン」を連呼するが、問われる危機管理能力と...
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権力闘争の夏 河野太郎元外相「ポスト高市」の狼煙か…消費減税を猛批判
唐突な衆院解散宣言から半年。「飲食料品の2年間消費税ゼロはワタクシの悲願」と言っていた高市首相が30日、ようやく動いた。2027年4月から2年間、8%から1%に引き下げ、残り1%分を所得に連動して給付する「実質ゼロ」を正式表明。内閣...
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力む高市首相の亡国政策 消費税減税では庶民の懐は潤わない
空中分解した国民会議。ま、高市首相の卑しい「野党も道連れ」魂胆が見透かされたわけだが、意固地の首相は「公約実現」と力んでいる。果たして、それが庶民の物価高対策になるのか。専門家から上がる警鐘と市場の悲鳴。 ◇ ◇ ◇ ...
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復興税「防衛費への流用ヤメロ!」の声が再拡大 熊本地震で高市首相「できること全てやる」断言の本気度
「高市内閣ではできることは全てやります」──。熊本県を最大震度7の巨大地震が襲った28日、高市首相は、非常災害対策本部会議で、そう断言した。 29日の午後2時時点で、人的被害は90件弱、停電・断水は合わせて10万戸超。人命救助...
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「将来の愛子天皇を認めろ」高市政権vs読売新聞でバトル激化! 皇室典範「再び改定」に世論の85%が味方
さりげなく衝撃の結果を伝えていた。27日付の読売新聞が報じた7月の世論調査の記事で目を引いたのは最後の一文だ。 〈皇室典範を再び改正して、女性の天皇を認めることに「賛成」は85%で、「反対」は8%だった〉 思わず二度見...
