高市首相
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周囲が気を揉む高市早苗という奇々怪々
マスコミ不信、異様な自己顕示欲と全能感、それでいて、余裕がないのか、「歯を食いしばる」とか言う場違いの大仰。奇行ばかりが話題になる首相が意固地で働く危うさ、怖さ。 結局、「この人、大丈夫なのか」に行き着くエキセントリックを周...
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働かない高市首相がお盆休み満喫…4日間「終日公邸」おこもり、いよいよ剥がれる“鉄の女”のメッキ
持病を抱えながら1日0~3時間の睡眠で「働いて×5」きた高市首相は、先月28日に発生した熊本地震を受け、お盆期間に予定していた地元・奈良県への帰省や外遊を取りやめた。では、何をしていたか。「休んで×5」だ。 「私と違って体を大...
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案の定、長期金利が急上昇…今度はどうする?「禁じ手常習」高市政権の支離滅裂
その場しのぎのためには何でもやる高市政権。日銀を脅し、ゆうちょ銀、GPIFも総動員し、米国に借りをつくった挙げ句の元の木阿弥。今度、消費減税、補助金ばらまきと「場当たり」を続けるのだろうが、止まらないインフレで帳消しどころか、物価高...
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高市首相がノー天気「物価高対策」X投稿で“赤っ恥” GDP3期プラスでも個人消費「低迷」の深刻度
「高市首相の楽観論を戒めるような弱い内容でした」 内閣府が17日発表した今年4~6月のGDP(国内総生産=速報値)について、エコノミストのひとりはこう言った。 物価変動を除いた実質で前期比0.3%増、年率換算で1.1%...
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高市首相が改造人事で払わされる代償…消費減税めぐり麻生副総裁の「要望」を一蹴していた
地元・奈良にも帰らず、まとまった夏休みも取らず、高市早苗首相は公邸にこもって、9月にも行うとみられる内閣改造・自民党役員人事を思案中だ。焦点は鈴木俊一幹事長の去就を筆頭にした麻生派の扱いだが、高市首相と麻生太郎党副総裁のギクシャクし...
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高市首相のあからさまな二枚舌、ごまかし…薄っぺらな歴史認識と言動に愕然
終戦の日に高市首相が取った遥拝という姑息。歴史家の保阪正康氏は一連の二枚舌、ごまかしを「不快」と表したが、これではどの国からも信用されまい。原爆忌から鮮明になった首相の薄っぺらと目を覆うような人格の下劣。 ◇ ◇ ◇ ...
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インド太平洋でも深まる高市首相の孤立 プーチン総攻撃で狭まる包囲網…岩盤保守層に媚びる「遥拝」で刺激
終戦の日を前に、ロシアのプーチン大統領が実効支配する北方領土を訪問した問題は波紋を広げるばかりだ。「日本国民の感情を傷つけるもので、断じて許容できない」などと抗議した高市首相に対し、プーチン政権は猛反発。総攻撃の様相だ。頼みの米国の...
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メディア情報学者・石田英敬氏 高市政権の暴走を止めるために「有権者は『ちゃんとした人』をもり立てるべき」
政権発足から10カ月。高市首相は先の特別国会で熟議を避け、数の力で悪法成立を押し切った。閉幕後の会見では、国会運営に対する反省点を問われるや「特にない」。このままでは、やりたい放題が続きかねない。歯止めとなり得るのは、野党とメディア...
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自民党新幹事長は有村治子総務会長の横スベリか… 安倍人事をなぞるのが高市人事
内閣改造・党役員人事の時期について高市首相は「現時点で私から申し上げることはない」とケムに巻いている。そうはいっても周りが放っておかない。自薦他薦の人事情報が飛び交う永田町だが、目下のところ「骨格人事は触らない」(全国紙官邸キャップ...
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国内外に仲間なし…自業自得だが高市早苗の周りは敵ばかり
その求心力の低下と孤立を見透かされたようなプーチンの択捉入り。国内では消費減税を巡り、党内、霞が関、大手メディアも敵ばかり。報復人事でますます敵をつくり、改造人事でもささやかれるのは不仲ばかり。夏休みに外遊をしない首相も前代未聞で、...
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プーチン初の択捉島訪問に高市首相・茂木外相が抗議もロシアが一蹴のワケ…見透かされた日本の“なんちゃって抗議”
「北方領土は歴史的にも国際法上もわが国固有の領土」「ロシアの現職大統領による今般の択捉島訪問は、北方領土に関する日本の一貫した立場と相容れない。また日本国民の感情を傷つけるものであり、断じて許容できない」 ロシアのプーチン大統...
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高市首相がキーパーソン片山財務相“切り捨て”画策…内閣改造・党役員人事「もう1つの焦点」に
国会が終わった後、政界は人事話一色だ。永田町では「目玉閣僚は誰か」「総裁選でのライバルの処遇は」と、さまざまな臆測が飛び交う。有力視されている日程は、9月中旬だそうだ。 注目は、麻生派の鈴木俊一幹事長を外すか否かだが、もう一...
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高市ノホホン“夏休み”にプーチン択捉電撃訪問の衝撃と暗雲
日本政府と右往左往のドタバタだが、こうなることは見えていた。怪しい安倍蜜月外交の検証もないまま、実効支配を許し、情報収集も問題だらけ。 戦争で対ロ関係が冷え込む中、対中関係も悪化し、中ロは結託のプーチン訪問。問われる首相の危...
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熊本地震から2週間…被災者生活再建「支援金最大300万円」では全然足りない、倍増へ待ったなし
最大震度7を観測した熊本地震から2週間が経過した。県災害対策本部によれば、住宅被害は11日時点で約2万3000棟。全壊、半壊ともに1000棟を超えており、3700人以上が避難を余儀なくされている。被災者の生活支援拡充は待ったなしだ。...
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首相や閣僚の記者会見は許せない音読会になった
「もう無理、嫌だ、うんざり」。最近そう思うことが多くなってきた。「だったら出て行け」と言われるかもしれないけれど、記者としてはむしろ、そうした気持ちになる理由を説明することが急務だと思う。 「もう無理、嫌だ、うんざり」のおもな原...
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冷房設置の避難所はわずか2割…熊本地震で高市首相はPR動画以外に何をしたのか
熊本地震から2週間がたったが、いまだに断水3万戸超、避難所の8割はクーラーなし。災害関連死が懸念されるが、この内閣はこれまでの反省を生かしているのか。 やらせのようなPR動画だけが話題になり、NHKも無批判、偽善報道ばかり。...
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高市首相が長崎被爆者団体に“ガン飛ばし”で大炎上! 会長あいさつ「戦争知らない」に過剰反応?
世界唯一の被爆国のトップが、あろうことか被爆者団体への「ガン飛ばし」動画で大炎上だ。8月9日の「長崎原爆の日」に、高市首相は長崎市の平和祈念式典に出席後、市内のホテルで被爆者団体などの代表らと面会。その際の表情や態度がSNS上で猛バ...
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高市首相が贈った「メロン2つ」巡る豪首相発言に賛否…「侮辱」と騒ぐ前に知るべき日本産メロン輸入解禁事情
「なんか意地悪やなぁ!」 高市早苗首相(65)もこう笑い飛ばしたらいいのではないか。 オーストラリアのアルバニージー首相(63)が5月に首都のキャンベラで行われた日豪首脳会談の際、高市首相から贈られたメロンに関する発言...
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消費税減税は内閣支持率V字回復の“起爆剤”にならず…あてが外れた高市自民の大誤算
V字回復を狙った一手は、ほとんど効果がなかったようだ。 NHKが今月7日から9日まで実施した世論調査によると、高市内閣の支持率は先月から5ポイント下落し、53%だった。一方、不支持率は6ポイント上昇し、33%だった。 ...
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素人然とした高市政権の「核戦略」
原爆投下から81年目にして非核三原則見直し、核共有、核武装といった快気炎が観測され、その根底が素人然とした無知を基礎としているのが嘆かわしい。 まず非核三原則「持ち込ませず」を現実に合わせて変えるという高市首相らの方向性。米...
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自己PRか引きこもり…これまた不気味な「孤独の首相」の“夏休み”
忙しさを自慢しているくせに、歯医者に3時間、休日は引きこもり。熊本はとんぼ返り、広島、長崎は冷たい面談。 和田秀樹氏は「反社会性パーソナリティー障害」と表現し、炎上したが、孤独な首相の独善が、いよいよ国を歪めているのだから問...
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これで経済財政担当? 城内実大臣「積極財政は円高圧力に」トンデモ発言に市場が失笑
市場から笑いものにされているに違いない。高市政権の「責任ある積極財政」の旗振り役である城内経済財政担当相が10日、米ブルームバーグの取材に語ったトンデモ発言が話題だ。 城内氏は英語でインタビューに応じ、責任ある積極財政につい...
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9月党人事を前に深まる鈴木幹事長とのミゾ…支持率急落の高市政権「裏金軍団復権」の時限爆弾
人事の季節の到来だ。高市首相(自民党総裁)が9月を念頭に内閣改造・党役員人事を行う方向で検討に入った。焦点は幹事長ポストと、裏金事件の中心となった旧安倍派の復権。現在の鈴木俊一幹事長は高市首相との間に溝が生じているという。 「...
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安倍よりはるかにあからさま 一連の平和式典に独裁志向・極右首相のおぞましさ
戦後81年で、時代はすでに暗転したのか。平和憲法を踏みにじり、「戦争する国」準備に突き進む高市首相の広島、長崎、終戦記念日での言動の空々しさとおぞましさ。「持ち込ませず」の撤回で、日本は事実上の核保有国。 ◇ ◇ ◇ ...
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サナエ&進次郎“軍拡コンビ”で突き進む日本の北朝鮮化 命奪うトマホークPVに「ご覧あれ」投稿の無神経
「平和の尊さを強く感じる」──。9日の長崎平和祈念式典で、こうスピーチした高市首相の言葉の何と軽いことか。6日に広島で行われた式典のスピーチ同様、核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」と定めた非核三原則について「堅持している」と現...
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長崎でも高市首相はスカスカ挨拶…戦争責任「反省なんかしておりません」95年の発言がSNSで猛拡散
「不戦の決意が込められた日本国憲法の平和の理念と非核三原則を堅持し、国際社会の緊張緩和と軍縮に向けた外交を強化してください」 長崎への原爆投下から81年となった9日、長崎市の平和祈念式典で鈴木史朗市長は、参列した高市首相に視線...
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古関彰一氏「日米安保体制が憲法改正を強いてきた…この関係を踏まえない改憲論議は極めて危険」
昨年は戦後80年、来年は日本国憲法施行から80年の節目の年。現在の日本社会を形容した「新しい戦前」に象徴されるように、高市政権は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面している」と訴え、憲法改正や安保3文書の改定、非核三原則の見直し...
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高市自民党が流し始めた早期解散論“ブラフ” 「消費税減税」反対の野党はどうする?
来年4月から飲食料品の消費税率が1%に減税される。高市首相が自民党内の一部強硬な減税反対勢力もねじ伏せ、5日の閣議決定に持ち込んだ。野党は消費税減税反対の大合唱だが、「少しは生活が楽になるかも」と受け止める国民有権者が多いだろう。皇...
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国害SNSを告発 森山裕・自民党前幹事長「高市おろし」キーマンに急浮上の裏…不快感に国境なし
自己愛を昇華できない高市早苗首相(65)に対する世論の批判が日に日に高まる中、自民党内の不満分子も増殖している。「この夏の政局のキーマンじゃないか」(野党関係者)と言われているのが、石破政権を支えた森山裕前幹事長(81)だ。高市首相...
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2年後に「増税」空手形の大笑い こんなボロ政権が2年も持つわけがない
消費減税の問題点の一つに2年後の参院選を前に7%もの大増税ができるのか、がある。高市は「私の覚悟」とか協調しているが、やることなすこと全て裏目の“錯乱”“墓穴”政権が2年も持つのか。改造人事後は波乱の政局。 ◇ ◇ ◇...
