高市首相
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「愛子天皇」潰しが国会の最優先法案? 麻生副総裁の野望に振り回される皇室と国民生活
国会も最終盤。衆院の森英介議長は与野党の幹部を集め、「皇室典範」改正案の成立を最優先にしてほしいと伝えた。 消費税減税や物価・円安対策でなく、国民生活のきょう明日に何の影響もない皇室典範を最優先する理由は何なのか。 ...
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高市首相「中傷動画」への“追及地獄”継続確定! 与党の自民維新が大混乱で「会期延長」不可避
17日の国会会期末まで2週間──、終盤国会が混沌としている。 いわゆる「中傷動画」問題で、高市首相がロクに国会答弁に応じてこなかったことなどを受け、野党は目下、あらゆる審議を拒否。国会正常化に向けた与野党協議は平行線をたどっ...
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高市首相の「強い経済」は口からでまかせ 円安を放置する亡国政権の狙いと正体
それにしても、なぜ、大マスコミは円安ホクホク首相の噓八百を放置、傍観しているのか。積極投資も見かけ倒し、骨太の方針も財政居直り。この政権の企みはインフレ増税と中小企業の切り捨てだ。 ◇ ◇ ◇ なぜ、大マスコミ...
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税収が前年度比「9兆円増」の異様とカラクリ…恩恵なく生活が苦しい庶民から飛び交う怨嗟の声
ビックリ仰天である。2025年度の国の一般会計税収は、84兆2000億円程度となり、6年連続で過去最高を更新したことがわかった。なんと24年度比、約9兆円もの大幅増である。 対前年比の増加幅は、これまで14年度の約7兆円が最...
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国会空転の“共犯”維新が「野党攻撃」どの口が? 焦る吉村代表が露呈した“カネだけが物差し”の本性
月が変わっても国会は空転している。原因はむろん高市首相にある。一連の疑惑をめぐる野党の追及から「逃げて×5まいります」とばかりに衆参両院の予算委員会集中審議などへの出席を拒否。そのくせ、日本維新の会との連立合意に掲げた衆院議員定数削...
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これぞ高市早苗首相の正体 皇室典範でもだまし討ちと目くらまし
思い起こせば維新との与党合意も党をすっ飛ばしただまし討ち。2月の解散でも嘘八百。選挙に勝てば白紙委任とばかりに悪法強行。野党をだまし、国民を愚弄し、宮内庁すら「寝耳に水」のゴリ押しをやる神経は、生来のものではないか。 ◇ ...
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もはや高市首相によるパワハラだ! 自己チューすぎる「国会60日延長案」に自民“裏方”からもブーイングの嵐
国会が異例の空転に陥っている。今週に入ってから野党5党が審議をボイコットし続けており、1日もすべて欠席した。 元凶は、与党による野党軽視に他ならない。高市首相は中傷動画疑惑などをめぐり、野党が求める予算委員会の集中審議や、秘...
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脱中国依存にシャカリキ高市政権のメンメンが「対日輸出規制強化」に猛反発する大矛盾
与党の強引な運営で空転する国会を尻目に、高市首相は1日、インド訪問へ出発。2日モディ首相と会談する。輸出規制など経済的威圧を強める中国を念頭に置いた、重要鉱物や半導体での協力推進が目玉だ。高市政権は「脱中国依存」に必死だが、場当たり...
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高市首相の“悲願”「消費税減税」は迷走状態…歴史的円安と値上げラッシュで効果は「相殺」される
大谷翔平の自己最速タイの球速163.7キロに迫る勢いだ。球速は上がるに越したことはないが、悲しいかな、円安も止まらなくなってきた。30日の為替市場では一時、1ドル=162円台半ばを記録。大谷の火の玉ストレートよろしく、39年半ぶりの...
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面従腹背ばかりの自民が狙うは高市首相の“自滅”か…野党ガン無視の審議強行で「国会破壊」真の思惑
「戦後最悪の議会制民主主義の危機」(中道改革連合・重徳国対委員長)──野党がそう憤らざるを得ないほど、国会は大混乱だ。衆院で3分の2以上の議席を持つ高市自民が「数の横暴」を振りかざし、法案審議を野党抜きで進めている。 連立を組...
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高市首相が強く主張する「成長戦略」の根底にあるのは“円安ホクホク”論だ
高市首相の中傷動画や「サナエトークン」を巡る国会答弁があまりにもひどい。公設秘書の関与は明らかなのに、虚偽答弁の上に陳述書を出して国会答弁を逃げる。 その中で、どんどん円安が進み、2024年に約15兆円規模の為替介入を実施し...
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どうなる終盤国会…野党の審議拒否を招き国会を空転させた元凶は、高市首相の不誠実答弁と説明責任の放棄
さっぱりワケが分からない。 国会の会期末が7月17日に迫る中、高市早苗首相(65)の答弁や自民党の強硬姿勢に反発し、衆参両院で審議拒否に踏み切った野党に対する批判の声がSNSで広がっていることだ。 《自分たちの思う通り...
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もう見ちゃいられない…国旗損壊罪と定数削減で民主主義の息の根が止まる
朝日新聞で神戸大の憲法学者が自民党はこの国を中国のようにしたいのか、と息巻いていたが、その通りだ。表現の自由を奪い、選挙制度をねじ曲げ、独裁に突き進む異様な首相の暴走を今、止めなければ取り返しのつかないことになる。 ◇ ...
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顔を立てるのは維新か、麻生副総裁か…「中傷動画」疑惑めぐり野党審議拒否で高市首相ジレンマの自業自得
7月17日に会期末を迎える今国会が荒れている。 事の発端は先週末の26日。衆院議院運営委員会が野党が不在の中、与党提出の定数削減法案と副首都創設法案を、それぞれ委員会に付託することを議決。これに、野党5党が反発、衆院での一切...
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高市首相また国会で火ダルマ…中傷動画や暗号資産疑惑めぐり“小芝居”炸裂の答弁修正
国会が空転している。特別国会の閉会が20日後に迫る中、高市政権の強引な国会運営に怒った野党は衆院で審議拒否。参院も新たな日程調整に応じていない。中傷動画や暗号資産疑惑をめぐる高市首相のデタラメ答弁が火に油を注ぐ。26日の参院災害対策...
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「責任ある積極財政」という欺瞞…高市肝いり「370兆円」成長戦略投資の子供だまし
高市首相が2021年から唱えている「戦略投資」の内容が出揃ったが、数字を膨らませただけで中身なし、実現性の判断もつかないシロモノだ。GDPの成長率も我田引水で債務比を下げるための机上の空論。ここでも高市空っぽ内閣の正体露呈。 ...
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高市首相は筋金入りの嘘つき! 経歴詐称疑惑で米下院関係者が決定的証言「インターンだった」SNSで猛拡散
土俵際まで追い詰められているのに、高市首相はしぶとい。自民党総裁選や総選挙でのライバル潰しの中傷動画拡散や、暗号資産「サナエトークン」に事務所が関与した疑惑にシラを切り続けている。26日の参院災害対策・震災復興特別委員会に出席予定だ...
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中傷動画疑惑で大揺れの高市首相に“脱税ほう助”疑惑? 収支報告書虚偽記入の疑いで政権の信頼は風前の灯
また「寝ていない」とはぐらかし、関係者の「陳述書」を提出してオシマイにするつもりではあるまい。 高市早苗首相(65)が代表を務める「自民党奈良県第2選挙区支部」と資金管理団体の政治資金収支報告書に虚偽記載をした疑いがあるとし...
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この事態を米国も重く見ているだろう 高市早苗は「沖縄に最も嫌われた首相」
忖度のNHKは音声を調整していたが、沖縄慰霊の日に飛び交った高市首相へのヤジと怒号の凄まじさ。玉城知事との会談はたった5分という冷酷。平和教育を委縮させた教育基本法違反の大罪。県知事選でも応援に入れない前代未聞の嫌われ方で、安全保障...
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高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露
“恥”行動が海外メディアにも報じられてしまった。 高市首相が先週、フランスで開催されたG7サミットに参加した際、英語が分からないのに分かっているかのように振る舞ったり、首脳会談で“クネクネ”とした動きを披露したりと、目を覆う...
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睡眠不足は説明責任逃れの免罪符?高市首相“被害者ヅラ答弁”は旧雪印元社長の逆ギレ「私は寝てない」と同じ
「愛想も小想も尽き果てる」 今のような不誠実な政治姿勢が続けば内閣支持率が下がり始めるのも当然ではないか。 22日の衆参両院の予算委員会で、自身の陣営が関与したとされる中傷動画作成疑惑や消費税減税を巡る野党の追及に対し...
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こんな首相は前代未聞 問題なのは疑惑追及に居直りキレる幼児性
外国要人には気味悪いほどの笑顔で媚びるくせに疑惑追及の野党議員には悪態の数々。この落差はマトモな「大人」とは思えないが、口を開けば開くほど深まる疑惑の自業自得。 かくなるうえはと、陳述書の奇策だけでなく、あらゆる禁じ手を繰り...
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高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化
やはり際立ったのは高市首相の異様さだ。23日は沖縄戦の犠牲者らを悼む「慰霊の日」。戦後81年を迎える今年も糸満市の平和祈念公園で「沖縄全戦没者追悼式」が営まれた。 3月には辺野古沖の転覆事故で同志社国際高校の女子生徒らが死亡...
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国旗損壊も定数削減も支持が過半とは仰天だ…各社世論調査にマトモな識者は目を白黒
相変わらず6割程度の支持率がある高市政権。こうなると、国民愚弄、国会軽視という従来手法で悪法を次々と通すつもりだろう。 大メディアが危険な政権の正体をきちんと報じず、その結果の大甘世論調査で悪政加担の悪循環。いよいよ、この国...
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注目の集中審議で高市首相が“錯乱答弁”連発…「中傷動画」「サナエトークン」野党質問を圧殺し被害者ヅラ
「総理としての業務時間が確保できなくなっている」 「金曜から今朝まで、ほとんど睡眠をとっていません」 高市早苗首相は一体、何をアピールしたいのか。同情して欲しいということなのか──。22日、衆参の予算委員会で行われた注目...
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原油上昇から9カ月遅れで襲い来る狂乱物価を高市政権が野放し…今も補助金政策にドヤ顔の経済オンチ
米国とイスラエルが招いた中東情勢の悪化によって、さらなる物価高が予想されるのに、高市政権は無策だ。22日の集中審議でも、高市首相の口から出てくるのは相変わらず財政拡張的な「補助金政策」ばかり。円安・インフレ圧力を野放しにしている。 ...
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維新の念願「都構想」は絶望的…足元見た高市首相が吉村代表に“諦めろ”と引導渡す
日本維新の会の念願である「都構想」も、これで夢と消えそうだ。22日、高市早苗首相が維新の吉村洋文代表と会談し、「都構想」を諦めるよう事実上、引導を渡したからだ。 自民と維新の「連立合意書」には、副首都構想が盛り込まれている。...
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高市内閣支持率下落の必然…衆院選の公約「消費税ゼロ」反故にする裏で進める“ゲリマンダー政治”の闇
共同通信の世論調査で、これまで7割を超える高い支持を集めてきた高市内閣の支持率が発足以来最低の55.8%となり、5月の前回調査から5.5ポイント減少した。 不支持率は27.9%で、前回から1.1ポイント増となったが、それも当...
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それにしても「パンとサーカス」全面協力の大メディア W杯熱狂の裏で高市包囲網は着々だ
このW杯の期間中に辞任秒読みの英首相。日本のメディアはNHKを筆頭にW杯過熱報道、高市疑惑や外交オンチを黙殺しているが、もはや、誰の目にも歴然となってきた奇怪な首相の危ない言動。強行法案の危うさ、杜撰さ。サッカーではもう覆い隠しきれ...
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高市首相の「反社会性パーソナリティー」を精神科医が懸念…海外メディアもG7での“虚勢”をさらし上げ
高市首相(65)はこの週末も公邸に引きこもっていた。衆参両院で開かれる22日の予算委員会集中審議に向けて「予習」に励んだようだが、「マジックワード」はそうそう見つかるまい。高市陣営が中傷動画を拡散した疑惑は燃え盛る一方。高市首相の不...
