高市首相
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やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し
158日に及んだ特別国会が閉会し、懸案の衆院予算委員会の集中審議も終えた高市首相がひと息つく間もなく、最大震度7の強烈な揺れが熊本県を襲った。住民によると「10年前より暴力的」だったといい、気象庁は「令和8年熊本地震」と命名。高市首...
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定数削減もやられるだろう…案の定の「反省ゼロ」、想像を超える高市首相の鉄面皮
特別国会が終わって、国民も思い知った民主主義蹂躙首相の危険な正体。国会を愚弄し、説明責任から逃れて、批判されてもどこ吹く風。市場の反乱にも馬耳東風。 腰抜けメディアと腑抜け野党ではこの暴走を止められず、定数削減で高市独裁が完...
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高市首相の大誤算…30代女性の支持率ピークから40P減で「嫌われサナエは女性の敵」いよいよ鮮明
「下落原因を私が分析することは困難。国民の気持ちとして参考にさせてもらう」──。異例の閉会中審査となった、27日の衆院予算委員会の集中審議で高市首相はそう答えた。支持率急落の要因を問われての答弁だが、本当に分からないなら相当な鈍感力だ...
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こんなデタラメ国会は前代未聞 やはり自民党は消滅すべき運命
特別国会が終わったが、ここまで権力者が好き勝手をし、国会を冒涜、民主主義を劣化させた時代もなかったのではないか。 下野すべき宿痾の自民党が権力欲だけで高市首相を担ぎ、維新と組んで振り回され、あらぬ方向へ漂流の政治。マトモな議...
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高市首相の「骨太の方針」はまるで無能な営業マンの“詐欺商法”だ
戦後最低の首相に、戦後最大の議席を与えてしまった。選んだ側の責任は重い。後になって思い返せば、この時、日本の滅びが止まらなくなったことに気づくだろう。 今国会はこの政権の体質を露呈させた。立法事実のない国旗損壊罪、「神話」に...
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高市政権の愚策に〈#高額療養費の限度額引き上げ撤回して〉が急拡散!「8月負担増」で大炎上終わらず
高市政権の物価高対策を置き去りにして負担増を強いる政策。象徴的なのが、来月から始まる「高額療養費」の自己負担上限額引き上げである。 高市政権が錦の御旗に掲げる「現役世代の負担軽減」の下、政府は先週24日、高額療養費の自己負担...
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「サナエトークン」の闇…集中審議で高市首相秘書の「陳述書」に矛盾発覚、疑惑さらに深まる
特別国会のゴタゴタで、24日の予定だった高市首相出席の衆院予算委員会の集中審議は閉会後の27日、行われた。焦点は高市事務所をめぐる疑惑だ。直前に出された木下剛志秘書の「陳述書」などをもとに、中道改革連合の後藤祐一議員が暗号資産「サナ...
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内閣改造へ維新がポスト要求…大阪都構想に前のめり「馬場総務相」爆誕に自民が手ぐすね引く理由
高市首相がデタラメの限りを尽くした特別国会は閉会し、永田町の関心は夏の人事に移りつつある。恒例の内閣改造と自民党役員人事だ。自民と連立政権を組んだ日本維新の会は当初、閣内入りを拒んだが、ここへきて前代表の馬場伸幸衆院議員がやる気満々...
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高市首相「私生活の切り売り」どこまで? 多忙アピール癖に歴史あり
高市首相が「多忙な日々」を書き込んだX投稿が依然として物議を醸している。〈総理就任以来、0時間~3時間睡眠が常態化〉〈平日は、公邸に戻ってから、風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯〉...
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高市首相「睡眠0~3時間が常態化」に世界中が不安を覚えるワケ…独りよがりの寝不足自慢は国益を損ねるだけ
果たして「世界の真ん中で咲き誇る日本」をアピールすることになっているのか。 高市早苗首相(65)が自身のX(旧ツイッター)に記した《今日のお休みは本当に有難く、久々に5時間も睡眠を取れた上 (総理就任以来、0時間~3時間睡眠...
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(2)高市首相の個人的な思惑で改正皇室典範は歪んだ法律に…万死に値する
本当にひどい改正だった。しっかりした理念も皇室に対する尊崇の念も感じられない。高市首相と別の誰かの個人的思惑で、いじくり回され、歪んだ法律にしてしまった。昔なら不敬罪だよ。万死に値する。 ──7月17日に成立した改正皇室典範...
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やることなすこと全て裏目 ボロが出た高市内閣の限界と今後
皇室典範で見えた裏口入学のような国会運営の狡さと横暴。Xで分かった能力的限界と政治センス。陳述書も案の定の墓穴で、いよいよ、始まる高市作り笑い政権の自壊。 ◇ ◇ ◇ 「近日中に秘書の陳述書を提出する」 ...
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市場が警戒する8月上旬の「高市ショック」…消費税減税が株・円・債券トリプル安の引き金に
高市政権にとって消費税減税は命取りになるのではないか──と政界で囁かれはじめている。 高市首相が「私の悲願」とまで口にした、食料品の消費税減税を実施するのかしないのか、いまだハッキリしないままだ。超党派の「国民会議」に議論を...
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「分からない」「記憶ない」で幕引きは許されない 高市首相の秘書が1カ月も費やした「陳述書」の空疎な中身
「おうち~をきいても わからない~」「なまえ~をきいても わからない~」 童謡「いぬのおまわりさん」の歌詞じゃあるまいし、「ないない尽くし」の中身空っぽの駄文を読まされ、一体誰が納得するというのか。 先の衆院選や総裁選...
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正気なのか「骨太の方針」 高市首相が力むことはすべて怪しい
首相のXでの投稿の中身の「危うさ」が取りざたされる中、首相が丹念に手を入れたという骨太が発表されたが、金をつけて成長を信じる裏付けなしの目くらまし。早くも円が急落したが、眠れない首相にマトモな判断力が果たしてあるのか。力む危うさと力...
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高市政権の政治手法の危うさ…実は自民党の伝統的手法である
特別国会において皇室典範の改正を強行した高市政権の手法はあまりにも強引である。それに主権者国民が危機を感じて、内閣支持率は急落し、活発な議論が始まった。 高市政権に限らず自民党は、重要な政策について、真の目的を語らず、質問が...
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高市首相が追い込まれ「陳述書」提出で墓穴…中傷動画&サナエトークン両疑惑が蒸し返される大誤算
国会軽視の「答弁拒否」から1カ月。ようやく疑惑の渦中にある地元秘書の「陳述書」が出てきた。 高市首相が22日、自身の公設第1秘書である木下剛志氏の陳述書を衆院予算委員長に提出したのだ。 陳述書はA4サイズで5ページに...
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公邸にこもり来客なし…どんどん見放される「孤独の宰相」高市早苗
各社の世論調査での支持率下落は化けの皮が剥がれた結果だろう。 女性初の首相、振りまく笑顔の好感度、強い経済への期待、庶民に寄り添う減税待望。それらがすべて逆回転し、逆に失望に転じている。 ◇ ◇ ◇ 高...
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高市首相の「美学なき」会期末に強まり始めた遠心力
政権運営には「美学」が必要である。平たく言えば「格好よさ」で、節目節目に、この間に国民生活にとって肝要な何と何が達成できたのか、できなかったことについてはこれからどうするのかという締めくくりを、分かりやすい明るく鮮やかな口調で語りか...
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「骨太」どころか「骨粗しょう症」では…財源見通しも具体策もない空っぽ成長戦略に広がる高市政権への不信感
「行き過ぎた緊縮志向と未来への投資不足の流れを断ち切り、国内投資を徹底的にてこ入れします」「骨太の方針を速やかに実行に移していく。さらなる具体化を進めてほしい」(高市早苗首相) 政府は21日の持ち回り閣議で、高市政権として初と...
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高市トレード行き詰まり…「骨太ショック」修正不発で円・債券・株トリプル安ジワリ進行中
高市首相が寝てないアピールをしようが、マーケットの知ったことではない。政府は21日、高市政権初となる経済財政運営の指針「骨太の方針」を閣議決定。原案の書きぶりが歴史的な円安・債券安を招いた、いわゆる「骨太ショック」によって修正を余儀...
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「寝てない自慢」X投稿が大炎上! 高市首相「公邸籠城」言い訳なぜこのタイミングで?
1カ月前に約束したのは、こんな「陳述書」ではなかったはずだ。海の日3連休中も公邸にこもっていた高市首相が連休最終日の20日夜に突如、自身のX(旧ツイッター)に長文を投稿。約670字にわたって“引きこもり”の理由を記したものの、〈総理...
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問題は皇室典範だけではない この支持率でも「嘘つき」高市首相には与えすぎだ
ようやく、高市内閣の支持率が下がってきたが、問われるべきは暴力的で嘘に満ちた政治姿勢だ。 騙し討ちの皇室典範、憲法違反の国旗損壊、国会回避の嘘答弁、中傷動画での居直り。今後も、この調子で驕りの政治を続けるのか。 ◇...
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「働いて×5」では?…支持率急落の高市首相「睡眠不足」「家事多忙」SNSでアピールのトンチンカン
「秋の日は釣瓶落とし」──。高水準を維持してきた高市内閣の支持率が一転、メディア各社の世論調査で急落し始めた。 時事通信社の7月の世論調査(10~13日)で、内閣支持率が前月比5.3㌽減の49.0%となり、2025年10月の政...
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自民党青年局の冊子「じみんとーまがじん」が大炎上! 最新号まさかの“RPG風”意味不明センス
ウケると思ったのだろうか── 。6月26日に自民党青年局が発刊を公表した「じみんとーまがじん」なる全24ページの冊子が、先週末からSNSで大炎上している。 話題になっているのは、冊子の表紙と中身の一部。表紙の中心には、マント...
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維新を取るか、世論取るかで高市首相悶絶…不人気な「副首都法案」成立を強行するのか?
高市内閣の支持率が暴落した最新の世論調査(18、19日実施)では、連立を組む日本維新の会肝いりの「副首都法案」に対しても否定的な人が多かった。東京の他に首都機能の代わりを担う副首都をつくるということだが、事実上、大阪都構想とセットに...
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「愛子天皇」阻止が直撃…高市内閣「支持率」暴落、「不支持」と逆転で首相も応援団も大焦り
今ごろ、高市首相は真っ青になっているに違いない。内閣支持率が暴落しているからだ。 毎日新聞(18、19日実施)の調査によると、ついに「支持」と「不支持」が逆転したという。支持は前回調査(6月20、21日)から10ポイントもダ...
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高市首相は今の天皇や上皇が嫌で嫌でならない 保守派のホンネは天皇制「崇拝」ではなく「衰退」
高市早苗首相は今上(きんじょう)天皇に“思うところ”があるのではないかと、私は考えている。 真に崇拝していれば、今上を「こんじょう」などと2度も読み間違えるわけはない。麻生太郎元首相が「未曽有」を「みぞゆう」と読んだよりも程...
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血道を上げるのは憲法破壊…記録的な株価下落はどうにもならない高市政権への市場からの警告か
高市維新のレガシーづくりなのか、終盤国会での悪法強行の最中、いよいよ、始まった市場の反乱。原油の混乱も無能政権への失望売りに拍車の事態。 ◇ ◇ ◇ 滞貨一掃と言わんばかりだ。皇室典範改正案、国旗損壊処罰法案、...
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国会会期延長…高市首相を余裕シャクシャクにさせた“戦犯” 集中審議でも懲りずに「十八番答弁」全開まくしたて
疑惑まみれの高市首相が国会から逃げ回った結果、法案が渋滞したまま時間切れ。特別国会は17日が会期末だったが25日まで8日間の延長が決定。高市政権は政府提出の予防接種法改正案と建築物省エネ法改正案、議員立法の「副首都」創設法案と国民投...
