高市首相
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国論二分法案にシャカリキ 京都の事件よりも報じるべきは、高市自民の不気味と醜悪だ
NHKはじめ連日、京都の死体遺棄事件の話題ばかりだが、おかげで国民に届いていない自民党の不気味と横暴。党大会は自衛隊員の君が代だけでなく、国民の窮乏と不安をよそに目を覆う演出。そんな政党・政権が野党の質問にもマトモに答えず、推し進め...
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高市首相こそ国会と総理大臣の「品格」を“損壊” SNSでは饒舌なのに国会質疑は逃避ばかりの言語道断
SNSで愚痴をこぼすのは大好きだけれど、予算委員会で説明するのは大嫌い。俳優のMEGUMI(44)と美容について対談したり、憧れの世界的ロックバンド「ディープ・パープル」と面会したりする時間は作るけれど、討論する時間は作らない。一体...
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迫るインバウンド激減の深刻…欧州客のキャンセル続出、原油高で航空券高騰、イラン戦闘長期化が追い打ち
トランプ米大統領の身勝手なイラン攻撃が日本の観光業界を苦しめている。中東経由便の欠航が相次ぎ、欧州を中心に訪日外国人の宿泊キャンセルが続出しているのだ。 古い町並みが海外客に人気の岐阜・高山市もそのひとつ。飛騨高山旅館ホテル...
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国民生活より外交演出を優先? 高市政権が原油危機下のアジアにバラまく1.6兆円の“費用対効果”
米国とイスラエルによる国際法違反のイラン攻撃に伴う中東情勢の悪化で、世界各国で原油調達への不安が高まる中、日本政府が15日の「AZEC(アジア・ゼロエミッション共同体)」のオンライン首脳会合で、エネルギー供給網強化に向けて総額約10...
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底が割れた無教養と非常識 こんな内閣が勝手に物事を決めていく悪夢
党大会での自衛隊員の国歌斉唱が問題視されているが、どんな言い訳をしても自衛隊法違反なのは明白だ。そこに気づかない劣化、指摘されても強弁する破廉恥は高市台湾発言と同根だ。こんな内閣が殺人武器輸出を審査し、国家情報会議を主宰し、国家戦略...
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高市政権は無為無策 庶民は狂乱物価高に覚悟が必要
首相がいくら足りていると言っても市場は疑心暗鬼で金利上昇。ナフサも「足りている」といっても在庫があるだけで、その先の見通したたず。そんな中、戦況は最悪の泥沼化へ。やってるふりの政権ではもう限界だし、そもそも、インフレ加速予算の大誤算...
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(3)「権力に従属」か「権力が無視」か…どちらのリスクにも有効な答えなし
情報機関は誰のために、何のために存在するのか──。この根本的な問いが、国家情報局創設の議論では等閑視されている。新たな機関の必要性ばかりが語られ、歴史的に繰り返してきた失敗への省察が欠けている。 情報をめぐるリスクには、性質...
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「認知能力低下」疑惑のトランプに追従する高市政権の危険
いよいよ、トランプ米大統領の認知能力を疑う報道が出てきた。彼の言動を振り返ると、その疑念も当然と言えるかもしれない。発言が支離滅裂でコロコロ変わり、しかも常軌を逸しているからだ。 現実を見ると、トランプが「すぐに停戦できる」...
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高市首相がMEGUMIと“ノー天気”対談で大炎上! ディープ・パープル表敬訪問でも“粗相”、パフォーマンスことごとく失敗
相変わらず、ヒンシュクを買いまくっている。 高市首相は13日自民党本部で、タレントのMEGUMIと対談した。自民党の広報誌の企画で、女性リーダーとしてのあり方や、美容などについて意見交換した。さらに高市首相は、化粧品のプロデ...
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「練馬ショック」に自民党は呆然自失…高市首相で東京の首長選2連敗の大打撃
「私が目指すのは、国でも地方でも選挙に勝ち続ける強い自民党をつくることだ」 12日の自民党大会でこう演説した高市早苗首相(自民党総裁)が、その当日の夜に手痛い敗北だ。高市人気の無党派層が多い東京で、先月29日の清瀬市長選に続き...
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(1)「国家情報会議」設置法案が審議入り 急ごしらえの設計図で拡大発展
高市早苗首相が今国会に提出した「国家情報会議」などを創設する関連法案が4月2日、衆院本会議で審議入りした。3月13日の閣議決定からわずか3週間。巨大与党は数の力を背景に、インテリジェンス政策の司令塔の今夏発足に向けた動きを加速させて...
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案の定の米イ決裂! 最悪の展開に信じがたい高市政権の能天気
ホルムズ海峡封鎖の味を占めたイランはトランプ大統領がいくら吠えても動じないだろう。たとえ、停戦になってもいつまた切り札を切られるかわからない。 世界経済が人質にとられている意味を高市政権はわかっているのか。自民党大会のトンチ...
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高市「安全宣言」にいくつもの疑問符…石油は足りているのか、いくらになるのか、どう備えればいいのか
首相がいくら力んでも、疑心暗鬼の市場、実際手に入らない現場。「足りている」根拠も怪しいことだらけだ。ガソリン補助をバラまく一方で、医療、輸送への優先策など、その場しのぎの「口先」に、庶民はどう備えればいいのか。 ◇ ◇ ...
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言葉だけ「停戦合意」のバカバカしさ トランプの大罪は「ペルシャ湾の海底の栓を抜いた」こと
形だけ「停戦合意」の綻びがもう、イスラエルのレバノン攻撃で露呈しているが、こんな合意を歓迎している高市政権のオメデタさ。 それよりも千葉大特任教授の酒井啓子氏が指摘するようにトランプ米国の大罪を糾弾することが大切だ。この戦争...
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「歓迎」なんてよく言うよ 「停戦合意」なんてイカれた暴君の言葉遊びだ
この戦争は何から何まで異様だが、ハッキリしたのはトランプは完全にイカれた暴君で、この地位にとどまらせるのは極めて危険だという事実だ。ネタニヤフとのタッグはおぞましさの極致だが、彼らが勝手に始めて勝手にやめるむちゃくちゃと今後の混乱。...
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トランプ? マクロン? 高市首相はどちらに賛同しているのか
米国のトランプ大統領が連日、むちゃくちゃな発言や行動をするため、フランスのマクロン大統領をはじめとする多くの人に、もはや信用しにくい人物だと判断された。ところが、先月の日米首脳会談の際、全世界のマスコミのカメラの前で「世界に平和と繁...
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高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ
自己正当化のためなら平気で詭弁を弄する人間が、日本のトップに居座っているのだから頭が痛い。 今年度予算が7日に成立し、今年8月から高額療養費の自己負担上限が引き上げられることになった。上限額は年収650万~770万円の場合、...
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米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ
米国とイランが2週間の停戦合意に至り、ひとまず国際社会には安堵が広がっているが、この間、ただ手をこまねいていたのが高市政権だ。 先月19日の日米首脳会談で高市首相はトランプ大統領にいきなり抱きつき、手を腰に回したかと思えば、...
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トランプに媚態の高市首相 イランと電話で首脳会談なんて虫が良すぎる
政府がいくら強弁しても原油やナフサに疑心暗鬼のマーケット。野党からイランとの交渉を問われると、外相が電話会談し、首相も「調整中」とか言っていたが、あれだけトランプに媚びて信用されるわけがない。 独自外交を放棄し、米国隷従だけ...
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ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得
高市首相がメディアに「誤報だ!」を連発させている。 7日の参院予算委員会で、高市首相は月刊誌「選択」の報道について「完全な誤報」と否定。選択は、ホルムズ海峡への自衛隊派遣に前のめりだった高市首相に対し、安倍元首相の側近だった...
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問題法案が目白押し イランを隠れ蓑に着々と進む戦争準備
トランプの暴君ぶりを見せつけられると麻痺してくるが、その間隙を縫うように高市政権も着々と危険な道を歩み始めている。 国旗損壊法やインテリジェンス法案、その先のスパイ防止法、殺傷武器輸出、先制攻撃ミサイル配備など野党不在の中、...
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高市首相「イヤイヤ集中審議」の一部始終…収まらないイライラ、官邸崩壊もチラつき深まる孤立
高市首相がXに〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉と投稿してからおよそ19時間後。6日の参院予算委員会の集中審議に臨んだ高市首相は、「声が小さい。もう少し大きな声で答弁を」と...
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高市首相はXで“愚痴っている”場合か…イランとの原油交渉そっちのけ?GWに豪&ベトナム外遊のトンチンカン
交渉期限の延期は3度目となった。 イスラエルと一緒に国際法違反との声が強まるイラン攻撃を始めた米国のトランプ大統領(79)が5日、ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のインタビューで、イランに対し、原油輸送の要衝ホルム...
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トランプがどんなに吠えても米国にもはや、勝ち目なし 泥沼の長期戦ならイラン有利
「あと48時間だ」「石器時代に戻す」と相変わらずの妄言を続ける大統領だが、戦闘機、攻撃機も撃墜され、内心、焦りまくっているだろう。泥沼化は必至で、そうなれば、中東の石油施設は破壊の応酬で世界経済は大混乱。あり得ないような高市の大甘見通...
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40年ぶり「1ドル=162円」も視野に…歴史的円安と原油高のダブルパンチが庶民生活を直撃
週末、公邸に引きこもる高市首相はXにかじりついているようだ。5日の投稿では、集中審議への欠席やナフサ供給に関する報道に対して「誤報」「事実誤認」と不満爆発。4日は〈日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでい...
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「外圧による防衛費増は財政民主主義の機能不全をもたらす」新進気鋭の財政学者が高市暴政を斬る
高市首相がギリギリまでこだわった今年度予算の昨年度内成立は、断念を余儀なくされた。自民党が3分の2議席を占める衆院では通じた「数の力」も、少数与党の参院では無力。過去最大122兆円超の予算をロクに審議しないまま強硬に成立させようとし...
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暴力と貧困の疫病神 トランプと一心同体、高市首相も沈む予感
世界はとっくに脱アメリカにシフトしているが、その場しのぎの媚態首相はどうするのか。折しも官邸、自民党内外から噴出する悪評の数々。 ◇ ◇ ◇ トランプ米大統領は、どう決着をつけるつもりなのか。イラン戦争は、まっ...
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石油ショックは確実に到来 狂気の暴君がいる限り、この戦争は終わらない
一方的に根拠のないことばかりを主張し、その中身も支離滅裂の大統領に市場は失望。 いよいよ、石油ショックが現実になってきたが、この事態に高市政権はどう対応するのか、できるのか。備蓄にあぐらの能天気では狂乱物価高と品不足でパニッ...
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トランプ大統領“自爆”演説で原油急騰…迫るインフレ地獄を高市政権放置、消費税減税が庶民にトドメ
戦闘の早期終結への期待を裏切ったトランプ米大統領の“自爆”演説により、原油価格は一気に高騰。国際指標の米WTIは一時1バレル=110ドル台まで上昇した。日本の輸入指標となる中東産ドバイ原油も同116.6ドル前後と高値に張りついたまま...
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高市首相はなぜ、「責任ある積極財政」と自ら胸を張った予算案の集中審議に出席しないのか
国権の最高機関である国会で、行政府の長が説明責任を放棄しようとするのであれば、もはや一刻も早く総理大臣の職を辞してもらう以外にないだろう。高市早苗首相(65)のことだ。 2026年度当初予算案の週内採決を目指していた参議院の...
