高市首相
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高市の弁明、反論はもうたくさんだ 止まらない「円安・物価高・概算要求ショック」の三重苦
読売新聞を使って、物価高対策を自慢していた高市首相だが、そう言ってるそばから、円安が進行、9月は怒涛の物価高。15兆円の日米介入はパーとなり、そこに襲い掛かる「青天井予算」への市場の警告。 選挙や総裁選目当ての場当たりはもう...
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手段を選ばない高市早苗 これで定数削減をやられたら民主主義はご臨終
沖縄県知事選を見てもわかるように、勝つためには手段を選ばない高市自民。一方、野党は中道・空中分解で自滅の道。この調子だと、間違いなく衆院の定数削減もやられるだろう。その結果、日本の民主主義と政治はどうなるのか。おぞましさが増すばかり...
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極まる独善、鳥肌モノの女優仕草…高市早苗も「神宣言」していた! 福岡・金銭授受疑惑で激怒「名前を使わせない」
高市首相の独善ぶりが自民党内で波紋を広げている。金銭授受疑惑で炎上する福岡県議らをめぐり、「私の名前を使わせない」と騒ぎ、来春の統一地方選で非公認にすると脅したというのだ。「党公認」ではなく「私の名前」というところが高市首相らしい。...
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絶対に負けられない沖縄県知事選 高市自民の意外な“秘密兵器”は今井絵理子
沖縄県知事選が27日に告示された。 3選を目指す現職の玉城デニー氏(66)に、自民党が推す前那覇市副市長の古謝玄太氏(42)が挑む事実上の保革一騎打ちの構図だ。 「政権基盤を占う沖縄知事選が告示される。推薦候補をしっか...
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高市首相への野次こそ民意 こんな裏工作で自民が勝ったら沖縄はオシマイ
沖縄県知事選が告示されたが、下地幹郎氏ドタキャンのえげつなさには絶句ではないか。そこに官邸の指示があったことを朝日がほのめかしているが、さあ吉凶はどう出るのか。こんな手口の組織票で選挙を乗っ取られたら、いよいよ沖縄は地獄絵だ。 ...
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超党派議員団の訪中・会談を「弱腰」と猛批判する高市支持者のダブスタ…トランプ氏に対する“ホステス外交”はスルー?
とにかく面白くないのだろう。現状を冷静に分析できず、感情的に反応している様子は高市早苗首相(65)と変わらない。「やんのか!こらぁ」「かかってこいやぁ」と怒声を張り上げ、ひたすら相手を威嚇する田舎のヤンキー体質そのものと言っていいだ...
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無法者トランプに沈黙…求められているのは赤根所長への支援ではなく米国への抗議
「わかっていないのか、わざとなのか、「残念」批判に慌てる高市政権は赤根所長への個人支援を強調しているが、勘違いも甚だしい。求められているのは「法の支配」を守り抜くための戦いと覚悟だ。この程度で米国に沈黙するようでは今後は戦争加担まで一...
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高市首相の「ゴキブリ投稿」に海外メディア嘲笑! キモ画像とペアで猛拡散され世界の恥に
高市首相の顔が“友だち”とペアで世界中に猛拡散だ。高市首相が22日、自身のXに唐突に投稿した「官邸ゴキブリ事件」を英大手紙が皮肉まじりに取り上げると、他国のメディアも追随。「日本の首相がゴキブリと友だちに」という世にも奇妙な物語とし...
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ゴキブリを殺さない高市首相は死刑廃止の議論すらしない
いくら考えても、私は高市早苗首相の人格や個性を把握できない。人柄について疑問にすら思う。 最近、悪い意味で驚いたのは、今月22日に高市首相がXに投稿した文章を読んだ時だ。公邸で遭遇したゴキブリに関する記述で、なんと彼女は虫を...
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青天井の概算要求がいよいよ始まる…高市政権は「禁じ手」で市場の反乱を抑え込めるのか
「責任ある積極財政」の名の下、上限を設けない概算要求、支持率下落を恐れてガソリンバラマキの継続、市場の警戒を恐れて、GPIFや郵貯、果ては新NISAに国債を買わせる魂胆もあるらしい。ドル借り介入も含めて禁じ手ばかりの政権に、長期金利を...
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出口戦略なき「ガソリン補助金」に累計9兆円…血税垂れ流しの“無間地獄”
人気スナック菓子のキャッチコピーじゃないが、高市政権のガソリン補助金も「やめられない、とまらない」状態だ。高市首相は25日、ガソリン1リットルあたり170円程度に抑える補助金の支給継続を表明。財源である基金が9月にも枯渇する恐れがあ...
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ICC赤根智子所長も呆れている? 高市首相「弱腰」批判に感情ムキ出し自己弁護も…トランプにはモノ言えない情けなさ
こういう時こそ、いつものように関西弁で「アンタ、何か意地悪やなぁ」と声を荒げるべきではないのか。 ICC(国際刑事裁判所)の赤根智子所長(70)らが米国のトランプ政権から制裁対象に指定された事に対して「残念」などと他人事のよ...
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高市は会見拒否でSNS三昧…どうやら政局は「分断」の首相と昭和世代の攻防
またまた各種世論調査が出揃ったが、若者と昭和世代の支持率に大きな乖離。それを煽るかのように、会見を開かず、質問を制限し、SNS三昧という高市流のメディア戦略。中傷動画疑惑も未決着の中、独裁志向の首相の一方通行、情報発信の危うさと今後...
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“寝てない自慢”だった高市首相が「漢方で熟睡」だって…話が変わっている! と批判殺到
「総理就任以来、睡眠時間は0~3時間が常態化」と、寝ていない自慢をしていた高市首相。最近は、漢方薬を服用して熟睡しているという。 24日、地元・奈良県天理市の市長と総理官邸で面会し、奈良県産の漢方を飲むことで「睡眠がしっかり取...
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内政メタメタ、外交も逃げ腰…支持率下落の要因を石破前首相に責任転嫁する高市支持者のトンチンカン
当然だろう。各メディアの世論調査で、高市内閣の支持率の下落傾向が続いている事だ。 共同通信社が22、23両日に実施した電話調査によると、内閣支持率は50.2%となり、7月の前回調査から3.5ポイント減少。政権発足以来、最低を...
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高市政権が国民資産「強奪」計画! 現預金1100兆円を狙い撃ち、放漫財政のツケを庶民のフトコロに押しつけ
ついに家計資産にまで手を突っ込もうとしている。財務省と金融庁が今月末にまとめる2027年度の税制改正要望に個人向け国債の税制優遇制度を盛り込む方針を固めた。相続税の減免やNISAの対象に加える案が浮上。約1100兆円の家計の現預金残...
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OTC保険外しで「経済的・社会的に死ぬ」…高市首相に届かぬ患者たちの悲鳴
〈現役世代を中心とした保険料負担を軽減していくため、日常的な医療に用いる、「OTC医薬品と類似の医療用医薬品」の保険給付の範囲を見直します〉──。政府が来年3月の導入を検討している「OTC類似薬の一部保険適用除外」について、高市首相が...
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止まらない高市首相SNS発信に官邸総動員の実態…この週末は3日間で11連投も「ゴキブリ」投稿で大炎上
SNSにやたらめったら、鬼のような連続投稿を繰り返している。 この週末(21~23日)、高市首相が自身のXに11件ものポストを投稿した。政権の取り組みに関する内容がメインだが、21日には突然、自身の誹謗中傷動画疑惑&サナエト...
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どうやらショボそうな高市内閣改造 話題は維新から誰が入閣? 党内の抗争が見ものだ
小幅改造にとどまりそうな秋の内閣改造。目玉人事らしきものがあるとすれば、なんといっても閣内協力が既定路線の日本維新の会からの起用である。 入閣候補は馬場伸幸前代表(61・当選6回)、藤田文武共同代表(45・当選4回)、中司宏...
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政府が口出しすると死屍累々 官民投資370兆円も「絵に描いた餅」だろう
クールジャパン機構の廃止が決まったが、こうなることは最初からミエミエだった。目利きがいないのに、無理やりでっち上げた大風呂敷。それと同じなのが高市370兆円投資だろう。数だけ最初にぶち上げて、民間出資の規模もわからず、あれもこれもと...
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X連投の高市首相が触れない「OTC保険外し」…診療妨害の複雑制度に医師も患者も混乱必至
連日、高市首相のX投稿が止まらない。21日も、国会で追及された中傷動画やサナエトークン疑惑に関する言い分を並べたかと思いきや、その2分後には消費者物価指数を解説するポストを連投。自分にとって都合の良い主張やアピールしたい内容をガシガ...
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高市首相の靖国参拝遙拝が残した問題 改めて日本の戦争責任が問われている
8月15日(終戦記念日)の高市早苗首相による靖国神社遥拝は、右派からも左派からも評判が悪い結果になってしまった。 しかし、私は、これは、高市首相が考え抜いた「何とか憲法を守ろうとして、『私人としての参拝』の形を整えることがで...
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米国の横暴には「残念」だけ…ちゃんちゃらおかしい高市内閣の「法と正義」
それにしても分かりやすい政権だ。アジアでは正義を振りかざし、灯台などと粋がるくせに、大国の前では沈黙のダブルスタンダード。だったら属国なんだから偉そうなことは言うな、だろう。 なめられているから、逮捕状のプーチンも堂々と択捉...
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SNSで大バズリ! 高市首相の「激ヤバ発言動画」発掘がブームに…中には悪質な切り取りも
まるで「ここ掘れワンワン」状態だ。各メディアの高市首相に関するSNSの投稿分析で、就任以来、圧倒していたポジティブ投稿が、先の国会の終盤あたりから減少。ネガティブが逆転したと話題に。実際に確認すると潮流の変化を感じる。 「私自...
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高市首相は庶民のSOSに我関せず…高すぎる原油&倍増輸入コストが家計直撃で「生活破綻の秋」がくる
〈高市内閣では、黄川田大臣を中心に、一人ひとりのSOSに早く気づき、必要な支援につなぎ、その後も継続して支えられる体制を全国に広げ、子供や若者の命を守り抜く取組を進めてまいります〉 高市首相が20日、自身のXに投稿した一文だ。...
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「終戦の日」も本性ダダ漏れ…高市首相「反省なんかしない」から31年 筋金入りの開き直り史
15日の「終戦の日」に戦没者追悼式で高市首相の式辞から消えた先の大戦への「反省」の2文字。昨年は石破前首相が13年ぶりに式辞に盛り込んだが、高市首相は簡単に捨てた。やはり31年前の「反省なんかしておりません」発言を反省していない。 ...
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背徳感と恍惚感が同居…「靖国参拝アピール議員」「国旗損壊チャレンジ」は合わせ鏡だ
今年の8月15日は、例年にも増して複雑な思いで過ごすこととなった。 “右翼編集者”である筆者は、する気のある首相の靖国参拝には賛成である。参拝すべきでないという人たちは「靖国は人々を戦争動員の道具にした」という。だが、そうで...
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消費税政局なんてありゃしない 誰も高市早苗を引きずり降ろせない歯がゆさと暗澹
多くの国民も驚いた孤独な首相の独善とエキセントリック。人格から体調まで「大丈夫か」という話ばかりだが、そんな首相を打算で遠巻きにする権力亡者の自民党。前首相がいくら吠えても誰もついていかないし、大メディアも批判のフリが真相。 ...
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「高市・維新vs自民党」が激化か? 首相の「お膝元」奈良県知事選めぐり不穏な動き
自民党内に仲間のいない高市・独善首相は、連立与党入りで自身を総理大臣にしてくれた日本維新の会への配慮と傾斜を強めている。 “スジ悪”の副首都法のゴリ押しで、自民内には高市首相と維新に対する不満が充満。麻生副総裁が連立入りのラ...
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恐怖人事第2幕か…高市首相vs財務省「守護神・片山さつき」めぐってバチバチ
かつては永田町や霞が関の爪はじき者、今では政府の要のひとり。どこにでも出しゃばって自己アピールに明け暮れ、何かと煙たがられていた片山さつき財務相の株が急上昇している。ボスの高市早苗首相は内閣支持率急落に焦り、内閣改造・自民党役員人事...
