高市首相
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ホルムズ海峡再封鎖で日本は原油危機から脱出できず…高市政権が胸張る「代替調達」説明にも疑義アリ
戦闘終結の覚書署名後も、すんなり「全面開放」とはいかない。イラン革命防衛隊は20日の声明で全船舶に対し、ホルムズ海峡は再び「封鎖された。近づくな」と警告した。理由としてイスラエルの「停戦違反」を主張。覚書にはレバノンを含む全戦線での...
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いよいよ世界は混沌の極みへ…案の定、米イラン覚書の子供だまし
先のG7でわかったことは高市首相の痛々しさと、トランプの黄昏。そのトランプにマクロンはじめ首脳らが媚びる気味悪さ。この混沌で誰に外交の舵取りができるのか。 ◇ ◇ ◇ ホワイトハウスの屋根に星条旗ではなく白旗が...
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いよいよ“詰み”始めた高市首相…中傷動画疑惑めぐる答弁破綻で土俵際、週明け衆参集中審議が見もの
昨秋の自民党総裁選や真冬の総選挙をめぐり、高市首相の事務所がライバル潰しの中傷動画を拡散した疑惑は深まるばかりだ。19日の参院本会議で立憲民主党の打越さく良議員から追及された高市首相は、例の上目遣いで自信満々な振る舞いに徹したが、口...
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利上げに「病欠」した植田日銀総裁は高市政権からの“逆風”に耐えられるのか?
政界通(以下=政) 日銀が6月16日に政策金利を見直して、1%という31年ぶりの水準へ上げたが、植田和男総裁は病気で入院していて欠席したな? 官界通(同=官) 肝嚢胞感染症という病気だそうで、9日に入院して退院まで2週間程度はか...
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高市自民が改憲醸成へやりたい放題…改正国民投票法では“宿題”のネット広告規制が手つかずのまま
欠陥温存の「改正」など意味はない。憲法改正の手続きを定めた国民投票法の改正案が18日、衆院憲法審査会で賛成多数により可決。19日に午後に衆院を通過、与党は今国会中の成立を目指す。 改正案は自民党と日本維新の会、国民民主党、参...
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誰も「首相の悲願」に逆らえないのか 世紀の愚策「2年限定消費減税」のバカバカしさ
レジの改修に時間がかかるから0%ではなくて1%らしいが、そのレジを2年後にまた8%に戻すというお笑い。1%分は何らかの形で還元という茶番劇。 長期金利がこんなに上がっているのに、税を政争の具とする与野党の場当たり無責任集団に...
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トランプ大統領と高市首相がG7夕食会で「口論」し他国首脳が仲裁に? 仏メディアが報道の驚愕
驚愕の報道だ。仏・エビアンで現地時間の15~17日に開かれたG7サミット。初日のワーキングディナー(夕食会)の場でトランプ大統領と高市首相が「口論した」と仏メディアが伝えたのだ。 ◇ ◇ ◇ 報じたのは公共放送...
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全ては米国の独り相撲なのに…高市首相も大メディアも掃海艇を出したくてウズウズ
戦争終結合意の話が出た途端、ホルムズ海峡の機雷除去の話題になっているが、なぜ米国が勝手に起こした戦争の尻拭いをやらされるのか。米国に媚びる政治家の自己満足が国際貢献とやらの真相。こんな政権に安保3文書の改定など危なっかしくて任せられ...
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「クールジャパン」終焉へ アートや文化の目的は「国力」のためではない
2023年11月10日に当時、経済安全保障担当大臣だった高市早苗さんは、SNSでこう書きました。 「9月から新たに『クールジャパン戦略』も担当する事になりました。既に戦略に記載されている『農林水産物輸出』に『米粉製品輸出』も加...
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高市首相G7サミット「成功」は眉ツバ…トランプ大統領ほか各国首脳からスルーされ“ボッチ”が実態か
これで「成功」と言えるのだろうか。 仏エビアンで開催されたG7サミットが17日に閉幕。高市首相は重要鉱物の備蓄制度を整え、力を合わせる「共同備蓄制度構想」などを提案し、成果文書に盛り込まれた。トランプ米大統領とは約5分間にわ...
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円の価値は途上国並み…よくもまあ、高市首相は先進国会議などに出られるものだ
日銀が異例の前打ち利上げに踏み切ったが、案の定、円はピクリとも動かず。市場には介入の限界を見透かされ、米国にも反対されて打つ手なし。おかげで、今や、円はリラ並みだが、これで先進国と言えるのか。 ◇ ◇ ◇ 日銀...
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中傷動画より突っ込まれたくない高市事務所の“急所” 疑惑の本丸「サナエトークン」国会での追及本格化
その違法性が国会の場で改めて問われた。実業家・松井健氏が発行責任者を名乗り、高市事務所が関与した疑惑が持たれている暗号資産「サナエトークン」のことだ。 16日の参院財政金融委員会。松井氏が代表の株式会社neuが「(サナエトー...
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「日本の鉄の女」を自称した高市首相のゴーマン自己陶酔…欧州歴訪で“サッチャー気取り”悪目立ち
仏エビアンで開催中のG7サミットに初参加した高市首相。これに先立ち、英国とイタリアで首脳会談をこなしてもいるが、一連の欧州歴訪で目立つのは、高市首相の「サッチャー好き」だ。かねて、サッチャー英元首相を「尊敬する政治家」に挙げてきたが...
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高市首相の中傷動画疑惑「納得できない」52%なのに…浮かれる自民党は危機感ゼロ、まるで他人事ムード
やはり、幅広い理解は得られていないようだ。 産経新聞社とFNN(フジテレビ系)が今月13、14日に実施した合同世論調査。高市首相の公設第1秘書が自民党総裁選で対立候補の中傷動画作成にかかわったとされる疑惑を否定している高市首...
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無邪気過ぎる“激ヤバ”高市外交が世界に恥さらし…首相は英国で、進次郎氏はインドネシアでやらかし大炎上
首脳に抱きついたかと思えば、好きな曲の演奏に合わせて狂喜乱舞──、外遊するたび奇行に及んできた高市首相。仏エビアンで開催のG7サミット出席で欧州を訪問中だが、やはり今回も珍妙な行動に出ていた。 日本時間の14日、英国を訪れ、...
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高市事務所が「疑惑のデパート」になってきた…総理大臣の「名前」「イメージ」利用し商売する不可解
高市陣営が先の総裁選や衆院選で対立候補を誹謗中傷する動画を制作・拡散した疑惑は、高市首相の答弁が感情的で曖昧なうえ虚偽答弁まで飛び出し、依然、真相はよく分からない。G7の欧州外遊から戻った後、改めて国会で追及されるのは確実だが、高市...
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ヌカ喜びは禁物だ 戦争終結バブル株価のカラクリと今後
覚書を交わしたところで、ホルムズ海峡は元に戻るのか。イランが濃縮ウランを廃棄するのか。どうせ、玉虫色の文言を並べ、勝手に成果を強調するのだろう。39回目となるトランプご都合主義の怪しい発信と過剰反応の市場の今後。 ◇ ◇...
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市民の自由を制限する高市政権は本当に「愛国政権」なのか?
高市総理周辺が騒がしいですね。ずっとなんですけど。誹謗中傷動画について、秘書と業者が面識があるとかないとか、面識とは名刺交換をした上で会うことだとかなんとか。ここで、「そんなことやってる場合じゃない」と言う人がいるけれど、絶対に大事...
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高市官邸の「SNS戦略」は逆効果…内閣広報官の物議投稿で中傷動画疑惑かき消すどころか“火に油”
高市首相の「中傷動画」疑惑が大炎上。そんな中、高市首相はG7サミット出席などのために日本を離れ、14日朝に最初の訪問国である英国に到着した。どうも高市官邸は「外交話で醜聞を吹き飛ばす思惑がある」(官邸事情通)。早速、高市首相本人と内...
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初G7で高市外交ドッチラケ…「国際法遵守が不可欠」力説もトランプ米国のイラン攻撃にはダンマリの矛盾
自称「日本の鉄の女」がG7サミットに初参加だ。13~18日の日程で欧州訪問中の高市首相は日本時間14日、仏エビアンで開催されるサミットに先立ち英国入り。スターマー首相との首脳会談に臨んだ。15日はイタリアのメローニ首相と会談し、16...
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郷原信郎氏が喝破「有料広告動画と中傷動画は、選挙運動ボランティアの原則に反している」
SNSの発展で、選挙のあり方が激変している。与野党の協議会がいま、選挙期間中のSNS規制などを議論。来春の統一地方選に向けて、今国会で成立をめざす法案の骨子案をまとめた。公職選挙法に、虚偽の事項や事実の歪曲によって選挙の公正を害して...
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安倍以来の居直りの伝統 スキャンダル炸裂でもダ~レも辞めない高市ハレンチ内閣
まあ、ケチな男がいたものだと思ったら、官房長官秘書官でエース級だったという大笑い。上から腐る組織の典型が今や、高市内閣なのだろう。とはいえ、醜聞での居直りは安倍直伝。出張に女性同伴はコネクティングルーム以来の伝統。「週刊誌ごときで…...
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高市事務所が選挙ネット戦略で手だれに接近のナゼ…中傷動画作成・拡散のキーマン松井健氏の“意外な実績”
キーマンの素性が、徐々に明らかになっている。 昨年の自民党総裁選と2月の衆院選で、高市首相の陣営が対立候補の中傷動画を作成・拡散していたとされる疑惑。共同通信は12日配信の記事で、動画の作成、拡散を担った実業家・松井健氏への...
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「政府広報」で国民に注意喚起するSNS誹謗中傷の内容が…高市陣営の疑惑手法ソックリというお笑い
当然の展開だろう。 高市早苗首相(65)の陣営が昨年10月の自民党総裁選や今年2月の衆院選で、他候補を誹謗中傷する動画を作成し、SNSの投稿に関与したと週刊文春が報じた問題。 中道改革連合の重徳和彦国対委員長(55)...
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つくづく醜悪な政党になったものだ…河野洋平死して高市独裁自民の暗黒
今や、自民党では死語となった「ハト派」の良識。最後の重鎮が鬼籍に入り、一方、高市自民に目を転じれば、上から下まで女王気取りの総裁にひれ伏す異様な集団。国論二分法案も唯々諾々と了承し、裁き役も上の顔色を見る情けなさ。 ◇ ...
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信用できないのは週刊誌ではなく高市首相のインチキ答弁… 説明するほどドツボにはまる「言い逃れ政治」の哀れな末路
《もしこの卑劣な手段を使わなかったなら、彼女は首相になれなかったし、自民党がこれほど大勝することもなかった》《つまり、間違った人間が総理になってしまった間違った世界に、私たちは今生きているということ》 高市早苗首相(65)の陣...
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恐る恐るの金利1%…高市・植田コンビにインフレは止められない
異例の新聞前うち利上げとなったのは、事前に市場に織り込ませ、反応を探る狙いもあったのだろう。たった0.25%を上げるのに、政府が介入し、米国が文句をつけ、恐る恐るの植田日銀。なぜ、ここまで円安になったのか。支離滅裂の高市をやめさせな...
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「中傷動画」新フェーズ…問題は政府の認知戦対策が説得力を失いかねないこと
高市事務所とIT会社代表の松井健氏の関係性が国会でも取り沙汰されている。事の発端は「週刊現代」でジャーナリストの河野嘉誠氏が「サナエトークン」と称する暗号資産を介した両者の接点を暴いたことだ。 続いて、トークンについて高市事...
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高市首相“疑惑の秘書隠し”でブーメラン! 四半世紀前には自民党議員の醜聞に「進んで証人喚問を」どの口が?
疑惑の秘書隠しだ。高市陣営の中傷動画疑惑を巡り、立憲民主党が月内開催予定の参院予算委員会に、動画作成を指示したと報じられた高市首相の秘書を参考人招致するよう要求。自民党側は難色を示し、「総理とのやりとりの中でしっかり聞いてもらいたい...
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大メディアはつくづく大罪 こんな政権でもどんどん危険法案が通る絶望
「高市首相の資質、能力、異常性格、その場しのぎ、支離滅裂、国民愚弄は今や、ありとあらゆる場で露呈しているが、そんな政権が次から次へと推し進める悪法の数々。 国家情報会議に始まり、国旗損壊、安保3文書の改定、個人情報保護法改正、...
