話題の焦点
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高市首相vs太田光“意地悪”動画が続々削除 番組の切り抜き動画を投稿したらどんな罪に問われる?
「なんか意地悪やなぁ!最初からでけへんと決めつけんといてください」ーー8日放送のTBS衆院選開票特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」で、スペシャルキャス…
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2026年は新しい2016年? Z世代が10年前を懐古する切ない事情
「2026 is the new 2016」というフレーズが最近話題らしい。直訳すれば「2026年は新しい2016年」。1990年代半ばから2010年代前半に生まれたZ世代を中心に海外で広がって、日本…
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SNSで池袋ジュンク堂の書棚が再注目 「陰謀論」はなぜ一般化されたのか?
《池袋ジュンク堂では、陰謀論は「陰謀論」という棚に置かれている》 ジュンク堂書店池袋本店の書棚をめぐる投稿がSNS上で話題になっている。書棚には新型コロナワクチンや9.11問題などの関連本が並…
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中高年は戦々恐々だけど…AI時代は「宴会部長」が重宝される?
「宿題は 五秒でチャチャっと GPT」(Z世代) 第一生命保険が先月29日に発表した「サラっと一句! わたしの川柳コンクール」の“優秀100句”は、AI時代の到来を実感させる句も目立った。 …
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プルデンシャルの謝罪会見で「カフス」が大炎上! 清潔感だけでは足りない? オジサンおしゃれの“最適解”
「オジサンになったら清潔感が大事」と言われるが、それだけでもダメなようだ。 顧客から計約31億円を不正受領していたプルデンシャル生命保険が1月23日に開いた謝罪会見をめぐり、こんなXのポストが…
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「寿司屋はバカ」でホリエモン炎上 “逆張り会話”でシラケさせる人って何なの?
実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)が24日配信のYouTube番組「日本未来会議」に出演。「2026年に来るビジネス大予想!」をテーマに有識者らに語った内容が物議を醸している。 討論で…
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AI時代の“珍現象”…文章はあえて誤字脱字がマナーになる?
17、18日に実施された大学入学共通テストで、生成AI「チャットGPT」の最新モデルが15科目解答し、そのうち9科目で満点を取ったと話題になっていた。都内のAIベンチャー「ライフプロンプト」の分析に…
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熊本県で中学生が逮捕される…SNS暴行動画拡散問題が特定された裏側
警察庁は22日、公式Xのアカウントを更新し、《現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(…
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小川晶市長の“ラブホ密会”はなぜ許されたのか? 《前橋の有権者の感覚疑うわ》との批判も
12日に投開票が行われた群馬県前橋市長選は、前市長の小川晶氏(43)が再選を果たした。 小川氏は、昨年9月に市職員の既婚男性と10回以上ラブホテルで密会していた問題が週刊誌に報じられ、記者会…
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地下鉄駅構内のキス写真が大炎上 公共の場でウエディングフォトを撮りたがるカップルの深層心理
新年早々SNS上で炎上しているのが、「Threads」に上げられたウエディングフォト。名古屋の地下鉄駅構内で撮られたもので、投稿者は「名古屋で撮ってもらったウエディングフォトが本当に良い写真多すぎた…
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波瑠&高杉真宙もこれで親密に 「オンラインゲーム婚」の意外なメリット
昨年12月23日に結婚を発表した女優の波瑠(34)と俳優の高杉真宙(29)。2023年4月期の波瑠主演の連ドラ「わたしのお嫁くん」(フジテレビ系)での共演がきっかけという。 「人見知りのインド…
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年始も危ない詐欺被害…分かっていてもダマされる消費者心理と対策
年末年始は詐欺被害も増える。消費者庁は勧誘電話で粗悪品のカニを送り付ける「カニカニ詐欺」への注意を喚起している。手口は強引で突然かかってきた電話口で、「〇〇さんですか」「カニは好きですか」と問われ、…
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YouTuberヒカルもスピード離婚 若い世代に増える「エンタメ婚」の実態と深層心理
YouTuberのヒカル(34)が19日、自身のチャンネルを更新し、元キャバクラ嬢で実業家「進撃のノア」(30)との離婚を発表。今年5月31日に「交際0日婚」を報告し、ヒカルが夫婦がお互い合意で異性…
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自己チュー夫が無意識で口にしがち…イライラ妻の怒りが倍増する「禁句」
作家の室井佑月氏と、夫で立憲民主党の米山隆一衆院議員のXでの“公開夫婦バトル”が話題になっていた。 室井氏が8日にXで緊急入院を報告すると、米山氏は《手術はうまくいき、麻酔からも覚めています…
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「年賀状じまい」宣言は失礼になる? SNS《正月早々、気分が悪い》の心理と伝え方の正解
近年、急速に進む「年賀状じまい」。文具店などには「今年を最後に年賀状でのご挨拶を控えさせていただきます」と印字されているハガキや、スタンプも販売されていて、需要の拡大がうかがえる。 年賀状印…
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国分太一はどっち? “ハラスメント上司”改心できる人・できないヤツ
元TOKIOの国分太一(51)が涙の謝罪会見を開いてから20日ほど経った。“同僚”の松岡昌宏(48)が「日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にならないのでしょうか」と異議を唱えると、日テレは…
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「高台避難でクマに遭遇したら…」収まらない青森県東方沖地震にSNSでは不安の声
8日夜に発生した青森県東方沖を震源とする最大震度6強の地震。M7.5と推定され、青森県の太平洋沿岸と北海道の太平洋沿岸中部、岩手県に津波警報が発令された。特に震度6強だった青森県八戸市などは、道路が…
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受験シーズンに岩手で中3による刺傷事件が発生…増える少年犯罪に募る親の不安
「理由は説明したくない」 ──岩手県北上市で2日、中3の男子生徒(15)が男性会社員(36)の背中を刃物で複数回刺した事件で、殺人未遂の疑いで逮捕された男子生徒は容疑を認めつつ、そう話したという…
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「婚姻関係が破綻」の男と交際する女の事情…女子ゴルフ都玲華は30歳年上のコーチと関係解消
女子プロゴルフの都玲華(21)が30歳上の石井忍コーチ(51)との熱愛を「週刊文春」に報じられた件は、交際関係およびコーチ契約の解消という結末を迎えた。 報道によれば、2人の交際が始まったの…
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高市首相のX投稿で物議…「マウント」に過剰反応する人たちの“仕組み”
高市首相が、ジョークのつもりだろう、自身のXに《外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ》と投稿し、ネットでは《庶民と違って無理しなくても買えるだろうよ》なんてツッコミも…
