紅白歌合戦
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紅白出場の「FRUITS ZIPPER」「CANDY TUNE」ら快進撃「カワラボ」の原点は裏原宿カルチャー
アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.(カワラボ)」の合同ライブ「KAWAII LAB. SESSION vol.17」12月12日、13日の2日間、Kアリーナ横浜で開催され、約4万人を動員した。同イベントでは...
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NHK紅白歌合戦で“初共演”綾瀬はるかとジェシー 旧ジャニオタが《結婚報告》の可能性を拭いきれないわけ
大みそかのNHK紅白歌合戦で司会を務める女優の綾瀬はるか(40)と、白組歌手のSixTONESのジェシー(29)との“初共演”をめぐって、すでに一部の旧ジャニーズファンからは不安の声が絶えない。 2024年7月に交際が報じら...
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今年のことを語っているようなMVP五木ひろしの曲紹介
この年のNHK紅白歌合戦について。前回は、笑福亭鶴光でまるまる1回分使ってしまったが、今回はいよいよ、出場歌手の歌について。 まずはやはり、紅組トップの岩崎宏美「ロマンス」を。今年(2025年)紅白の出場が決まった岩崎宏美だ...
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大抜擢したNHKと鶴光師匠の偉業を後世に残したい
1975年のNHK紅白歌合戦を語る項の2回目は、音楽ではなく、紅白名物の応援に目を向けてみたい。 この年の白組の応援を担当したのは、三波伸介と笑福亭鶴光。すでに始まっていたNHKの人気番組「お笑いオンステージ」司会の三波伸介...
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初出場組の説明ナレーションがなかなかに味わい深い
今から半世紀前、1975年の大みそかにタイムトリップ。より具体的には75年12月31日の午後9時だ。いよいよNHK紅白歌合戦が始まる。 当時の紅白は午後9時開始で11時45分までの2時間45分一本勝負。7時台開始で間延びする...
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【1978年紅白】で沢田研二が原田真二に送ったメッセージとは
前回、お知らせした、1978年の紅白を振り返るイベント(スージー鈴木のレコード研究室『1978年紅白再現ナイト』)はおかげさまで満席となりました。 その準備で、同年の紅白を何度も見た。「あっ」と思ったのは、この年初出場(そし...
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「嵐」出演は絶望的か…今年も“目玉不足”で崖っぷち NHK紅白歌合戦の正念場
12月6日夕方、東京・渋谷のNHK放送センター内に衝撃が走ったという。 STARTO社が年末恒例だった「カウントダウンコンサート(カウコン)」を3年ぶりに復活させると発表。Snow Manら12組の出演が決まったが、そこにN...
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【時の過ぎゆくままに】は1975年のレコード大賞と紅白でどう曲紹介されたか
(前回からの続き)では、1975年のTBS『輝く日本レコード大賞』で、沢田研二の『時の過ぎゆくままに』は、どのような言葉で紹介されたのか。 文化放送『決定!全日本歌謡選抜』で名高い小川哲哉による曲紹介の前に、総合司会の高橋圭三...
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AKB48が紅白で復活!“神7”不動人気の裏で気になる「まゆゆ」の行方…体調は回復したのか?
AKB48が大みそかのNHK紅白歌合戦に出場内定したと週刊文春が報じ、《神7の多くが出場》《『ヘビーローテーション』など黄金期メドレーを披露する》とあって、以前からのファンが盛り上がっている。NHKは3日、AKB48の紅白出場を正式...
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今田美桜「3億円トラブル」報道と11.24スペシャルイベント延期の“点と線”…体調不良説が再燃するウラ
女優今田美桜(28)のCM出演料をめぐる「3億円トラブル」疑惑が報じられ、業界の注目を集めている。週刊新潮によると、大手芸能プロ「ケイダッシュ」グループの田辺音楽出版は、今田の所属プロ「コンテンツ・スリー」を相手取り、約3億円にのぼ...
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「NHK紅白歌合戦」若者が見なくなったと言われるのはなぜだと思いますか?
紅白歌合戦は、若者が見なくなったのではないと思います。正確に言えば、あまり誰も生放送では見なくなったのではないでしょうか。もっと言えば、NHKですらあまり生放送で見てもらいたいとは思っていないと思いますよ。出演者一覧を見てもらえれば...
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アイナ・ジ・エンド、ちゃんみなの区別がつかない? 2025年の紅白で「恥をかかない」ための知識
第76回NHK紅白歌合戦まで、あと1カ月半。11月14日に出場者が発表され、だんだん紅白ムードが高まってきたが、それに“戦々恐々”としている人たちもいるようだ。「オジサン・オバサン」を自認する視聴者層だ。 年齢と共に流行の歌...
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紅白初出場ちゃんみな ルッキズムと戦った壮絶過去と若者の絶大支持を集めた「ノノガ」の大成功
NHKは11月14日、東京・渋谷の同局で大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手発表会見を行い、初出場のアーティストらが出席した。 初出場の中でも特に注目を集めているのが、今年4月のデビューから新曲をリリースするたび...
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FNS歌謡祭に登場でファンの期待が高まるFRUITS ZIPPERとCANDY TUNE&CUTIE STREETのNHK紅白同時出場
12月3日と10日に2週連続でフジテレビの音楽の祭典「2025 FNS歌謡祭」が放送されることが明らかになった。2夜合わせて約8時間30分の歌番組には、Snow ManやSixTONESら計29組のアーティストが出場するという。 ...
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今田美桜に“敗戦”続く橋本環奈 「洋服の青山」新CMでリベンジののろし上がる
10月29日、女優の橋本環奈(26)のマネジャーが運営するインスタグラムに投稿された、本人の「大人な写真」がファンの間で話題だ。 写真の橋本は真っ暗な背景を背にグレーのスーツと、いつになくりりしい姿に対して、《大人っぽい、い...
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STARTO社タレント解禁でNHK“本領発揮”? 今年の紅白は「嵐」出演交渉を理由に“全部のせ”の一点突破
今年のNHK紅白歌合戦の出演者が出揃う時期が近づいてきた。司会は有吉弘行(51)、綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、NHKの鈴木奈穂子アナウンサー(43)に決定している。 NHKにとって今年の必須獲得案件は「嵐」。202...
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「嵐」が2019年以来の大トリか…放送開始100年「NHK紅白歌合戦」めぐる“ライバルグループ”の名前
放送開始から100年。節目の年を締めくくる今年の「紅白歌合戦」を巡ってNHKが揺れている。“悩みのタネ”は最大の見せ場とも言うべき“大トリ”が決まらないことだという。 「ここだけの話ですが、今年度はなんとしても『嵐』に大トリを...
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福山雅治は"フジ不適切会合参加"報道でも紅白で白組大トリの可能性も十分…出場を容認するNHKの思惑
第76回NHK紅白歌合戦の司会者が発表されて約10日が経つ。これに続いて芸能関係者の間で話題になっているのが、デビュー35周年を迎えた“ましゃ”こと福山雅治(56)の動向だ。 多くのファンが「一年の締めくくりはましゃの歌を聴...
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今年のNHK「紅白歌合戦」の目玉は今田美桜vs綾瀬はるか「好感度女優」の新旧対決
「紅白」の司会者が発表された。男性は3年連続3回目の有吉弘行が務める。 NHKを含め民放各局で番組を持つ好感度タレント。そつない司会は安心感もあるが、紅白になると緊張もあるのか、小気味のいいしゃべりも湿りがち。 前任者...
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ラブライブの「愛スクリ~ム!」が紅白内定、NHKも見逃せないTikTokの絶大な影響力 識者は「1億回再生=CD10万枚」と試算
声優の3人組ユニット「AiScReam(アイスクリーム)」が、大みそかの「NHK紅白歌合戦」に出場することが内定したと19日、スポーツ紙が報じた。 同グループは人気アニメ「ラブライブ!」シリーズから誕生したスペシャルユニット...
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旧ジャニーズ「紅白」復活の複雑事情…視聴率対策だけじゃない、NHKが抱える「不要論」という課題
今年の大みそかに放送される第76回NHK紅白歌合戦に「STARTO ENTERTAINMENT」のアーティストが出場する方向で調整していると報じられ、ネット上もザワついている。 ざっとおさらいしておくと、2023年9月、旧ジ...
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綾瀬はるか6年ぶり4回目の紅白司会の裏に「べらぼう」と"女性用玩具"の体当たり演技
14日、第76回NHK紅白歌合戦の司会者が発表された。3年連続となる有吉弘行(51)、2025年度前期のNHK連続テレビ小説「あんぱん」で好評を博した今田美桜(28)、鈴木奈穂子アナウンサー(43)、そして4回目の綾瀬はるか(40)...
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有吉弘行「全く面白くない」のに紅白3年連続司会 今年はさらなる「安全運転」不可避のジレンマ
10月14日に発表された第76回NHK紅白歌合戦の4人の司会のうち、唯一の男性となったお笑い芸人の有吉弘行(51)。2023年から3年連続の司会となるが、X(旧ツイッター)には《話術のない「有吉」がなぜ??? 全く面白くない!!!の...
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紅白司会“落選”に「千と千尋」フェードアウト…橋本環奈に訪れたビミョーな閑散期
大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」の司会者をめぐる話題が尽きない。4人いる司会者の中でも特に注目度が高い女優の今田美桜(28)については、早くも”トーク力”を不安視する声も出ていたが、併せて《紅白司会、橋本環奈と今田美...
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紅白司会に決まった今田美桜が不安視されるコメント能力 世界陸上では“超薄味”の感想連発の不名誉な実績
大みそかに放送される「第76回NHK紅白歌合戦」の司会者4人が10月14日に発表された。注目のメンツは、連続2回目となる同局の鈴木奈穂子アナウンサー(43)はさておき、6年ぶり4回目となる綾瀬はるか(40)、2023年から連続3回目...
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綾瀬はるか6年ぶり4回目「NHK紅白歌合戦」司会抜擢に潜む“強みとリスク”
年末の風物詩、大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」の司会者が発表された。タレントの有吉弘行(51)、女優の綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、同局の鈴木奈穂子アナ(43)の4人が抜擢。有吉は3年連続3回目、綾瀬は6年ぶり4回目、...
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今田美桜の動きが気になる? 橋本環奈「紅白4年連続司会」がかかる“今年ならでは”の憂鬱
NHK連続テレビ小説「あんぱん」が9月26日に最終回を迎えるまで、あと1週間。放送開始から大好評のままフィナーレとなりそうだが、ネットでささやかれていた前評判を覚えているだろうか。《おむすびよりはマシだろう》だ。 「あんぱん」...
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五木ひろし「デビュー60周年公演」急遽休演…昭和レジェンド歌手に求められる「働き方改革」
歌手の五木ひろし(77)が慢性閉塞性肺疾患と気管支炎のため「デビュー60周年記念 五木ひろし特別公演 坂本冬美特別出演」を11日から19日まで休演することが明らかになった。 五木は5日から同公演に立ち、風邪のような症状を押し...
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【1979年紅白】で「石野真子」の歌におどける沢田研二は何を考えていたか
まずは水曜日に公開された「#人間77年喜ジュリー祭り~勝手にお祝い動画」をご覧ください。参加していただいた皆さま、ありがとうございました。 そして、見ていないとは思いますが、あらためて沢田研二様、お誕生日おめでとうござい...
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BE:FIRSTメンバー“結婚詐欺疑惑”の波紋…新曲『空」はNHK「Nコン」の課題曲、紅白出場に早くも黄信号
俳優の水谷豊(72)と歌手で女優の伊藤蘭(70)の愛娘で女優の趣里(34)が、人気ボーイズグループ「BE:FIRST」のRYOKIこと三山凌輝(26)と結婚すると、「週刊文春」などが報じた。 通常ならめでたい話なのだが、三山...
