紅白歌合戦
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二階堂ふみ“争奪戦”勃発…紅白での異能ぶりで評価爆上がり
NHKが女優の二階堂ふみ(26)の囲い込みに躍起になっているという。まだ1月だと言うのに今年の大晦日に放送される紅白歌合戦の紅組司会をオファーしたと言う話が流れているのだ。さる芸能プロ関係者はこう話す。 「二階堂人気がテレビ業...
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コロナ禍で巣ごもりだった年末年始のテレビ番組を斬る!
コロナ禍の年末年始はどうだったろうか。帰省せず旅行せずの巣ごもりお正月ということで、テレビを見る機会も必然的に多く、さぞや面白い番組ありかと楽しみにしていたが……。 まずは年末の「紅白歌合戦」。 無観客で行われた初の...
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大泉洋の“大暴走”NHK紅白司会に割れる評価…再登板なしか
史上初の無観客開催となった昨年末の「第71回NHK紅白歌合戦」。総合司会の内村光良(56)、桑子真帆アナ(33)、紅組司会の二階堂ふみ(26)と共に白組司会を務めた大泉洋(47)の評価がネット上で割れている。 二階堂に関して...
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NHK紅白を脅かすネットライブ包囲網…無観客どう見せる?
今年の大晦日、NHK紅白歌合戦の足元を揺さぶるのは、民放の特別ウラ番組ではなく、ネットの同時配信ライブになりそうだ。 まずは、なんてったって「嵐」のラストコンサート。グループとしての最後の活動となる「This is 嵐 LI...
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NiziUピーク過ぎた?“本デビュー”曲振るわず早くも正念場
年末のNHK紅白歌合戦に初出場予定のガールズグループ・NiziUが早くも正念場を迎えている。 療養中のエース・ミイヒ(16)が20日、公式サイトで活動再開を報告。25日に生放送される音楽特番「ミュージックステーション ウルト...
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紅白の敵は裏番組にあらず 大みそか配信祭りにNHK戦々恐々
年内で活動休止する嵐をはじめ、今年の大みそかは“配信祭り”の様相である。嵐の他にも、EXILEが所属するLDHがパーフェクトイヤーの最終章としてライブ配信を開催。さらに、ももクロは今年4回目の「第4回 ももいろ歌合戦~ニッポンの底力...
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大泉洋の白組司会抜擢で描くNHKの戦略 紅白総合の後継者に
今年大晦日のNHK紅白歌合戦で白組司会に起用された俳優の大泉洋(47)。大泉が俳優だけでなく、バラエティータレントとしても超一流であることは誰もが認めるところだが、紅白の白組司会に決まった時はさすがに驚いた人もいたはずだ。 ...
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嵐に携帯業界が白羽の矢 ジャニーズ“5G戦略”のしたたかさ
大晦日で活動休止する嵐が31日に最後の無観客生配信ライブを開催することが明らかになった。ライブは20時からで、NHK紅白には中継での出演となる。昨年同様、紅白の司会を担当すると19時半から23時45分まで他局に出演できず、前3日間リ...
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NHK“商品名NG”遍歴 瑛人「香水」のドルガバは紅白でOKに
今や紅白歌合戦をどれほどの人が見るのだろうか。いや、我々の子供の頃は絶対に見なければいけないものだった。視聴率が60%ぐらいあった。 そこで起こったことは明石家さんまさんが「昨日見ましたか紅白」と必ずネタにした、まさに国民的...
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渡部建も出演?「笑ってはいけない」が不倫男の救済番組に
15年目となる今年は、「大貧民Go To ラスベガス24時!」なんだとか。大みそか恒例の日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の特番「絶対に笑ってはいけない」シリーズ。 「もうマンネリとか言われていますが、NH...
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ジャニーズ大みそかネット重視の戦略と商魂 紅白眼中なし
ことしの大みそかは紅白歌合戦の紅白対決ではなく、NHK対ジャニーズの構図が浮き彫りになってきた。年内いっぱいで活動を休止するアイドルグループ嵐の生配信ライブが紅白の放送時間と重なり、視聴者のブン捕り合いになりそうなのだ。 紅...
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桑子真帆フリー転身は「嘘八百」紅白と“生涯年収”が裏付け
大晦日に放送される「第71回NHK紅白歌合戦」で4度目の総合司会を務める内村光良(56)とともに俄然、脚光を浴びているのが同局の桑子真帆アナ(33)だ。NHKで働くアナウンサーにとって紅白の総合司会に抜擢されることは、“NHKの顔”...
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リモート紅白“目玉”の坂本冬美 肉体美は入浴時の筋トレで
大晦日の「NHK紅白歌合戦」の出場歌手が16日に発表された。NiziUやmilet、Snow Manなど初出場に注目が集まっているが、大人が無観客のリモート紅白をしみじみと楽しむとしたら、坂本冬美(53)だろう。曲目と曲順の発表はこ...
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嵐「最後の生配信」はどこで?大晦日“見納め”をめぐる不安
年末で活動休止に入る「嵐」の“最後の出演場所”をめぐり、さまざまな臆測が飛び交っている。開催が電撃発表された大晦日の「生配信ライブ」が最有力だが、この10年間タッグを組んできた「NHK紅白歌合戦」もある。年明けの瞬間まで、スーパーグ...
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嵐にフラれ“大トリ選考”大混戦…コロナ禍「紅白」の吉と凶
いつもとは景色の違う暮れの風物詩になりそうだ。今年のNHK紅白歌合戦のテーマは「今こそ歌おう みんなでエール」。スポーツ紙などによれば、第71回となる今年の紅白には、現在放送中の連続テレビ小説「エール」の企画コーナーが準備中。昭和の...
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コロナ禍の紅白歌合戦 綾瀬はるかと嵐が司会を外れた謎
11月2日、NHKが今年の紅白歌合戦の司会者とテーマを発表した。なぜ、誰もが注目するコロナ禍の紅白の司会から綾瀬はるか(35)と嵐は外れたのか――。その謎を探った。 注目の紅組司会は二階堂ふみ(26)で、白組司会は大泉洋(4...
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LiSAの知られざる素顔…上京時のあだ名は「せんとくん」
興行収入が歴代最速で100億円を突破した映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」。主題歌「炎(ほむら)」を歌うLiSA(33)はアニソン界を飛び越え、国民的な歌手としてブレークしつつある。 LiSAがロック歌手を目指し、岐阜県関...
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内村に「紅白総合司会」内定報道 異例4年連続の背景と評価
大みそかの「第71回紅白歌合戦」の総合司会に「ウッチャンナンチャン」の内村光良(56)が内定したと一部スポーツ紙が報じている。 2017年から4年連続。内村は、同局のコント番組「LIFE!」での貢献・人気を受けて起用されたと...
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トリはやはり嵐? コロナ禍で今年の紅白は演出どう変わる
NHKがついに決断を下した。 新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、地上波放送の可否が問われていた大みそか恒例の「第71回紅白歌合戦」。先ごろ催された幹部会で「放送継続」との意見書が取りまとめられたという。 「もち...
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コロナ禍で中止か無観客開催か NHK紅白に問われる存在意義
夏の音楽フェスや阿波踊りなどの大規模イベントが中止となる中、大みそかの“国民的番組”「NHK紅白歌合戦」も新型コロナウイルスの影響で開催に黄色信号だ。 「中止か無観客開催の2択を迫られている」と伝えているのは発売中の「週刊女性...
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NHK紅白の低視聴率は想定内 令和は多様化路線に大転換
「案の定の数字」――。落胆とも自虐とも諦念とも取れる声がNHK局内に響いているという。大みそかの第70回NHK紅白歌合戦が平均視聴率37・3%(後半=ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)となり、紅白史上最低を更新。目玉歌手も少なく、...
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綾瀬はるか“噛み司会”もはや名物に それでも愛される理由
総合司会の内村光良(55)、白組司会の嵐・桜井翔(37)と共に紅組司会を務めた綾瀬はるか(34)。紅白の司会は4年ぶり3回目となるが、一部ではミスが“名物”となっていた。 12月29日に行われた会見では、内村が「本番でフタを...
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すでに紅白内定? 3人組「ヤバイTシャツ屋さん」って誰?
大晦日の「第70回NHK紅白歌合戦」の歌手選考がそろそろ始まる。昨年は若者に人気の米津玄師(28)やあいみょん(24)が初選出されたが、今年はどんな顔触れが初出場するのだろうか。 「朝ドラ『なつぞら』の主題歌を担当するスピッツ...
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NHKと確執が噂の和田アキ子「紅白総決算」特番での復活は
大みそか恒例の「NHK紅白歌合戦」の特番が29日に放送されることが明らかになった。「総決算! 平成紅白歌合戦」と題して、平成の30年間を振り返る。番組は第1部(19時30分~20時55分)と第2部(22時~23時30分)で構成。第1...
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日テレまた蚊帳の外…嵐“特番&最終回”争奪戦でフジに苦杯
2020年12月31日をもって活動休止――発表から4日経った現在も、ファンにとってはこのショッキングなニュースは受け入れ難いはず。しかし熱狂的なファン以上に状況を把握できず、大混乱に陥っているのがテレビ局、特に「嵐にしやがれ」を制作...
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出川哲朗と30年来の親友"チェン"との類のないストーリー
「正直、紅白の審査員より、学生時代からの親友の、司会の“チェン”の応援にきました。がんばれよ!」(出川哲朗/NHK「第69回NHK紅白歌合戦」2018年12月31日放送) 昨年末の「NHK紅白歌合戦」の総合司会は、2年連続で内...
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広瀬すず大失態に落胆の声…下手すぎ紅白司会の重篤後遺症
やはりムリだったのか――。 平成最後の「NHK紅白歌合戦」で紅組司会を務めた広瀬すず(20)に批判と落胆の声が上がっている。 リハーサルでの囲み取材からすでに極度の緊張に襲われていたのか、表情はガッチガチだった。 ...
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2019年大胆予想は…剛力彩芽がZOZO前澤社長と超玉の輿婚
年末年始の芸能マスコミ、特にスポーツ紙の記者やワイドショーのリポーターは、いつにも増して忙しい。記者たちは正月一発目のスクープを出せと要求されるので、これまでの熱愛話などのその後の確認や、まったく新しい話題を探し出す作業に追われる。...
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“飛び道具”はもう使えない 新元号の紅白に早くも不安材料
大みそかの第69回NHK紅白歌合戦は、夜9時からの第2部で視聴率が41.5%(関西地区は40.5%。ビデオリサーチ調べ)と2年ぶりに大台を突破した。 サザンオールスターズの35年ぶりのNHKホール登場で、桑田佳祐(62)が熱...
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俳優・彫刻家マルチな顔を持つ片桐仁が語る“平成オタク史”
平成の30年間でヒットした商品や流行は数知れず。ひとつだけハッキリ言えるのは、平成はオタク文化が花開き、世界に羽ばたいた時代ということだ。お笑い芸人、俳優、彫刻家……と多彩な顔を持つ片桐仁(45)が「体験的平成オタク文化史」を大いに...
