不動産
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<5>優良物件はネットに出ない 不動産会社を訪れる際は手みやげを持参する
不動産の物件情報はインターネット上にあふれ、スマホでも簡単に検索できる。 しかし、優良物件は基本的にインターネットには出てこない。八木さんによると「売りに出された瞬間、不動産会社が贔屓にしている顧客に直接紹介するから」だ。 ...
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「中古マンション」コロナ禍でも売買成約が過去最高のワケ
中古マンション市場が絶好調だ。 2021年3月の首都圏中古マンションの成約件数は4228件。これは、調査に当たっている「東日本不動産流通機構」が1990年5月に発足して以来、3月としては過去最高の成約件数だそうだが、なぜなの...
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新築マンション市場7年ぶりに首位交代 その要因と影響は?
首位交代――。新築マンション市場におけるトップの座が7年ぶりに入れ替わった。 不動産経済研究所が先週まとめた2020年のマンション動向調査で明らかになったもので、発売戸数ナンバーワンの地位を獲得したのはオープンハウス傘下で、...
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東京の不動産価格「ピークを過ぎた」専門家の視点と今後
新型コロナウイルスの影響が1年を超えて長期化し、不動産市場の景況感に専門家の見解が分かれてきた。ニッセイ基礎研究所が実施した不動産分野の実務家、専門家121人による「第17回不動産市況アンケート」(2021年1月18~22日)の結果...
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新築マンション市場「強気トレンドの終わり」を専門家指摘
新型コロナウイルスの感染拡大の影響でこれまで好調だった新築マンション市場のトレンドが大きく変わりつつある。2020年度上半期(4~9月)の首都圏新築マンションの販売戸数は8851戸(10月20日、不動産経済研究所発表)。前年同月比2...
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中国不動産バブル崩壊迫る 日本はジュリアナ全盛期に崩壊
約30年前、ジュリアナ東京が絶頂の時、すでにバブルは崩壊していた。当時、筆者は不動産会社に勤務する20代の若者で、保有する不良資産(不動産)を処理する部署に所属していた。湾岸にあった本社からの帰り道、ジュリアナ東京に通う女性の群れと...
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不動産業界にデジタル化の波 電子契約の普及で何が変わる
菅政権の目玉政策の1つが各省庁を横断してデジタル化を進めるデジタル庁の創設だが、早速、行政手続きでのハンコ使用の廃止が進められるという。デジタルトランスフォーメーション(DX)の波は、さまざまな業界にも広がろうとしている。 ...
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住みたい駅に異変 コロナ後の初調査で郊外中核駅が大躍進
今年は外出自粛やリモートワークによって自宅で過ごす時間が多かったため、先日発表された「住みたい街(駅)ランキング2020首都圏総合」(長谷工アーベスト調査)にも、新型コロナの影響が表れているようだ。 1位の横浜、昨年まで15...
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積立金不足で修繕できず…老朽化マンション92万戸の深刻
新型コロナによる自粛生活の真っただ中、今年6月に「改正マンション管理適正化法」が公布された。その背景には、マンション老朽化に伴う修繕を巡るトラブルや事故、住民の高齢化による管理組合の担い手不足など深刻な問題がある。 ◇ ◇...
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工夫次第でお宝になる!「再建築不可物件」の処分の仕方
建て替えができない、消防車や救急車といった緊急車両が入ってこられない、住宅ローンが組みづらいなどのマイナス面がある一方、同じエリアの物件に比べて3~4割ほどの価格で入手できるのが再建築不可物件だ。 全国で空き家の増加が深刻化...
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「住みたい街」で大宮4位・浦和8位 なぜか埼玉県が大躍進
リクルートが28日発表した不動産情報サイト「SUUMO」の「住みたい街(駅)ランキング2019関東版」で、埼玉県の「大宮」や「浦和」が躍進。2年連続で「横浜」がトップになるなど「都心離れ」が鮮明になっている。 ランキング上位...
