ソフトバンク
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ソフトBが獲得「防御率47.25」の新助っ人右腕は使い物になるか…先発挑戦→中継ぎの二段構えだというが
連覇に向けた最後の一押しとなるか。 ソフトバンクは30日、前フィリーズ傘下3Aの203センチ右腕、ジャクソン・ラトリッジ(27)の獲得を発表した。 2019年ドラフトでナショナルズが1巡目、全体17位で指名。23年に...
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ソフトBオーナーが危機感吐露…「佐々木麟太郎モデル」がアマ逸材の海外流出に拍車をかけないか
「アメリカの大学で野球がやりたい」 最近、強豪校の高校球児からは、こんな声が聞かれるようになった。 「間違いなく、佐々木麟太郎の影響は大きいでしょう」 と言うのは、高校野球指導者のひとりだ。 岩手・花巻東...
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この日は1点差で逃げ切るも…日本ハムがソフトバンクに2勝11敗の謎解き
追い上げられながら辛くも逃げ切ったのが、15日の日本ハムだ。 この日のソフトバンク戦は七回終了時点で7-3とリード。難なく逃げ切るかと思ったら、そうもいかなかった。 九回に抑えの田中(31)が連打と四球で1死満塁とさ...
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マーリンズ入り決断の佐々木麟太郎を待つ試練…新人リーグの過酷競争とフロリダの特異気候
早期決着となった。 スタンフォード大の佐々木麟太郎(21)が、日本時間13日のMLBドラフトで8巡目(全体235番目)指名されたマーリンズに入団する意思を固めたことが15日に判明した。今週末にも会見を行い、正式に表明するとい...
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「指名自体が驚き」佐々木麟太郎に米球界の辛辣評価…122.5kgの大食漢は走れず、守れず、肝心の打撃もイマイチ
「2025年のNPBのドラフトでは福岡ソフトバンクが指名している。(それだけに)マーリンズの指名は驚きだ。(ドラフト会議の前に開催される候補選手の合同トライアウトの)コンバインで本塁打を量産、彼にパワーがあるのは間違いない。ただ、走力...
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佐々木麟太郎「マーリンズ8巡目指名の現実と今後」〈総集編〉…メジャー到達率20%、ソフトB入りなら“超特別待遇”も
マーリンズ入りか、ソフトバンク入りか、それとも大学残留か――。 日本時間13日のMLBドラフト会議で、マーリンズから8巡目(全体235位)で指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎(21)が、大きな岐路に立っている。そこで、...
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メジャー屈指の不人気球団が佐々木麟太郎を指名…“銭ゲバ”マーリンズの黒歴史
佐々木麟太郎を8巡目指名したマイアミ・マーリンズはナ・リーグ東地区に所属。日本時間13日現在、52勝45敗、首位のブレーブスに4ゲーム差の地区3位で前半戦を折り返した。 指揮を執るマッカロー監督は2024年までドジャースの一...
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佐々木麟太郎に「個別育成プログラム」…マーリンズ入りには低予算球団ならではの“うまみ”あり
佐々木麟太郎が指名されたマーリンズは低予算で球団を運営し、今季開幕時の総年俸7615万ドル(約123億円)は、メジャー30球団中29位。ガーディアンズ(約101億円)に次いで少ない。当然、大型補強は望めないだけに、伝統的に育成に力を...
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佐々木麟太郎がソフトB入りなら「超特別待遇」に…城島健司CBOからはポスティングへの言質も
これが他球団の、しかも1位指名でなければ迷うこともないのだろうが……。 昨秋ドラフトで佐々木麟太郎を1位指名したソフトバンク。城島健司CBOは今春キャンプでの日刊ゲンダイDのインタビューに、「(メジャーは)下位指名だと、上が...
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佐々木麟太郎を待ち受ける「8巡目指名」の地獄…メジャー到達率20%、過酷すぎる生存競争
指名順位の現実をどう受け止めるのか。 日本時間13日のMLBドラフト会議で、マーリンズから8巡目(全体235位)で指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎(21)である。 「一瞬ですね、顔がほころんだように見えましたけ...
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ソフトバンク「佐々木麟太郎シフト」着々…同ポジションの中村晃引退、山川穂高二軍塩漬けが伏線
ソフトバンクが着々と「麟太郎シフト」を敷いているようだ。 ソフトバンクが昨秋ドラフトで1位指名したスタンフォード大の佐々木麟太郎(2年)は今月1日から2日間の日程で城島健司CBOら球団フロントと面談、本拠地・みずほペイペイド...
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中村晃は引退会見で「幼稚」と…長谷川勇也、松田宣浩、和田毅が呈していたソフトB若手への苦言
「幼い部分がある」 「遊び心があるのはいいけど、幼稚な部分はなくさないといけない」 3日の引退会見で、二軍の若手たちをそう評したソフトバンクの中村晃(36)。もちろん、「能力がある選手はたくさんいる」と前置きしての苦言だ...
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ソフトバンク中村晃が現役引退へ…当面の仕事は「幼稚な二軍選手」の根性叩き直し
それでもまだまだバットを置く気はない。 3日に引退会見を行ったソフトバンクの中村晃(36)。2000本安打は達成できなかったものの、通算1520本。ナインとはつるまない孤高の打撃職人として、チームに貢献し続けた。 引...
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ソフトB関係者を“メロつかせた”佐々木麟太郎の褒め殺し…「ウチで決まりと思っちゃう」のノロケ声も
「初めてプロ施設の中に入れていただいたんですけど、夢のような場所というか、困ることのないような素晴らしい環境だったので、ここでもしご縁があるのであれば、本当に充実した野球選手生活を送れるんじゃないかと、はい、確信しました」 2...
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佐々木麟太郎「スタンフォード大残留」ならどうなる? 選択次第では今秋ドラフトで争奪戦へ
「背番号1を提示していただき、大変、感極まっているところです」 こう言ったのは、昨秋ドラフトでソフトバンクから1位指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎(21)だ。 1日、福岡市内でソフトバンクの城島健司CBOらと中...
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ソフトB前田悠伍の開花に母校の大阪桐蔭が泣いて喜ぶ理由…“プロで伸びない”のレッテル剥がせるか
勢いが止まらない。 ソフトバンクの前田悠伍(20)が1日の西武戦で7回3安打無失点の好投を見せ、今季無傷の6連勝を飾った。 大阪桐蔭高から2023年ドラフト1位で入団した左腕は、5月10日のロッテ戦で今季初勝利を挙げ...
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佐々木麟太郎もビックリ? ソフトバンクが誇る「メジャー級育成設備」の中身
言葉を選びながら、報道陣の質問に丁寧に答えた。29日に一時帰国したスタンフォード大の佐々木麟太郎(2年)が同日、羽田空港で取材対応。会見場には38社68人以上の報道陣が集結した。 昨秋のNPBドラフトでは1位指名したソフトバ...
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ソフトB10億円右腕オスナは“実働2年”で悪評挽回できるのか…今季は19試合連続無失点の快投
これぞ10億円右腕の本領発揮か。 18試合連続無失点中のソフトバンクのオスナ(31)が28日、ロッテ戦の七回に登板。四球と安打で1死満塁のピンチを迎えたものの、そこはメジャーで最多セーブに輝いたこともある右腕だ。MAX156...
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“取材拒否”日本ハム新庄監督の深刻な「ソフトバンク恐怖症」…今季対戦成績まさかの1勝10敗
なぜか、勝てない。 日本ハムは昨21日、0-8でソフトバンクに大敗。これで対戦成績は日本ハムの1勝10敗となり、新庄監督は試合後、球団を通じて「コメントはございません」とだけ言い残し、球場を後にした。 日本ハムは昨季...
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佐々木麟太郎をMLBドラフト大改革が直撃…スタンフォード大残留なら契約金大幅減も
来年にも施行されるMLBの新労使協定が、スタンフォード大の佐々木麟太郎(21)を直撃しそうだ。 MLBの労使交渉が本格化し、大リーグ機構は選手会側に対し、ドラフト制度の大幅な改革案を提示したという。 日本時間19日の...
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ソフトBが温める佐々木麟太郎獲得のウルトラC…城島CBOはポスティング容認の可能性を示唆
スタンフォード大の佐々木麟太郎(21)への注目が、日に日に高まっている。 日本時間16日、MLBは23日から行われる「ドラフトコンバイン」への参加者を発表。昨年NPBドラフトでソフトバンクに1位指名された佐々木と、オリックス...
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日本ハム古林睿煬が二軍落ち、王柏融も期待外れ…それでも止まらないパの「台湾戦略」
もちろん、グラウンドで結果を出してくれるのが一番だが……。 日本ハムの古林睿煬(25)が15日、登録抹消となった。14日の中日戦で今季2試合目となる先発を任されたものの、4回途中6安打3四球5失点でKO。今季は7試合2先発で...
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阪神は深刻なソフトバンク恐怖症…昨季日本シリーズ以来の再戦で5回まで毎回の6被弾フルボッコ
阪神にとって悪夢の5イニング連続被弾となった。 昨年の日本シリーズの再戦となった9日のソフトバンク戦。1勝4敗で日本一を逃した阪神ナインは、リベンジを誓って敵地福岡に乗り込んだが、返り討ちにあった。 先発の才木が初回...
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ソフトB伊藤優輔がプロ初勝利!「僕はないんだろうなと思っていた」想定外の人的補償から2年越し
ソフトバンクの伊藤優輔(29)が7日のDeNA戦でプロ初勝利。雨が降りしきる横浜スタジアムで、喜びに浸った。 東京・小山台高出身の右腕は、中大、三菱パワーを経て2020年ドラフト4位で巨人入り。1年目の21年オフに右肘のトミ...
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年俸6800万円のソフトB大津亮介が初完封 10億円左腕不在で際立つ“格安エース”の存在感
ソフトバンクの大津亮介(27)が2日、中日戦でプロ初完投初完封で6勝目(1敗)を挙げた。七回1死まで一人の走者も許さない完全投球で、中日打線をわずか1安打に封じた。 巨大戦力を誇るソフトバンクだが、今季の先発投手で規定投球回...
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ソフトBモイネロらの“ラテンのノリ”に近隣住民からクレームも…元広報が明かす助っ人左腕の素顔
日刊ゲンダイではこれまで、多くの球界OB、関係者による回顧録や交遊録を連載してきた。当事者として直接接してきたからこそ語れる、あの大物選手、有名選手の知られざる素顔や人となり。当時の空気感や人間関係が、ありありと浮かび上がる。 ...
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DeNA入り尾形崇斗が先発プロ初勝利! 放出した古巣ソフトBは先発崩壊で「後悔先に立たず」
自慢の剛速球がうなりを上げた。 ソフトバンクからDeNAにトレードされた尾形崇斗(27)が5月31日の西武戦にプロ初先発。初回から150キロ超の直球をガンガン投げ込み、二回には自己最速タイの159キロをマーク。前2試合で13...
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ソフトバンクが4試合35得点の大爆発! 打線復活は日本ハム&巨人サマサマ
「干天の慈雨」と言うべき4連戦だった。 5月に入り、チーム状態が悪化していたソフトバンク。20日までは6カード中4カードで負け越し、月間成績は6勝10敗。打線も湿りがちで、10敗中はわずか19点しか取れなかった。 【写真...
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日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」
日本ハムがソフトバンクに全く勝てない。 24日は初回に4点を先制しながら、先発の北山亘基が4回6失点でKOされるなど、逆転負け。22日は0-10、続く23日も1ー11の大敗を喫し、今季ここまでソフトバンクに開幕8連敗である。...
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ソフトBが佐々木麟太郎に「背番号1」用意も先代には“黒歴史”…21年ドラ1風間球打は一軍経験なく引退
確かにそうそうたる顔ぶれだけど……。 21日、佐々木麟太郎(21)が所属するスタンフォード大の今季全日程が終了。昨年ドラフトで1位指名したソフトバンクとの交渉が解禁となった。 佐々木が見据えるのが今年7月に行われるM...
