自民党
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つくづく醜悪な政党になったものだ…河野洋平死して高市独裁自民の暗黒
今や、自民党では死語となった「ハト派」の良識。最後の重鎮が鬼籍に入り、一方、高市自民に目を転じれば、上から下まで女王気取りの総裁にひれ伏す異様な集団。国論二分法案も唯々諾々と了承し、裁き役も上の顔色を見る情けなさ。 ◇ ...
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世耕弘成氏が復党目論むも石井準一参院幹事長が猛反発! 自民党内にも敵多しで“中ぶらりん”の哀れ
自民党派閥裏金事件で「離党勧告」を受け、離党した世耕弘成元経産相。復党しようと張り切っているが、暗雲が立ち込めている。 自民の石井準一参院幹事長は9日の記者会見で、世耕氏が復党願を提出したことについて「時期尚早。非常に自分勝...
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TBS山本恵里伽アナも事実婚を明らかに…「選択的夫婦別姓」法制化を停滞させる自民党の罪
TBSの山本恵里伽アナウンサー(32)がラジオで「事実婚」を明らかにしたことが話題になっている。9日スポーツニッポンが報じると、6000件近い賛否両論のコメントが書き込まれた。 山本アナはラジオでこう語った。 「私も夫...
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中傷動画めぐり永田町で怪文書乱舞…高市首相を守る「官邸ポリス」出動も時すでに遅し
衆院選などで高市首相の陣営が対立候補への中傷動画の作成・配信に関わった疑惑を巡って、10日の衆院法務委員会で質疑が行われた。 焦点は、動画作成者の松井健氏と高市首相の秘書・木下剛志氏の間でやりとりがあったか否か。これまで高市...
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違法「有料広告動画」疑惑がついに国会に飛び火! ヤリ玉に挙げられた宮崎防衛副大臣“能面答弁”連発の異常
日刊ゲンダイが報じた違法な「有料広告動画」疑惑が、いよいよ国会で本格的に問題視された。 日刊ゲンダイは、先の衆院選中に複数の自民候補が有料広告動画に出演していた問題を指摘。公職選挙法は、選挙期間中に候補者本人による有料広告の...
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東京都内の選挙で自民また手痛い負け…「リベラル一掃を」と鼻息荒かった杉並区長選も暗い先行き
都内の選挙で苦戦が続く自民には、また手痛い敗北だ。 7日投開票の東京都・中野区議補選で、自民公認の新人(44)が、国民民主公認の新人(33)に、739票の僅差で敗れた。告示日には、片山さつき財務相も応援に駆け付けたが、接戦を...
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中傷動画疑惑に「ナメプ」連発の高市首相に大打撃! 共同通信の作成者証言報道を皮切りにメディア総攻撃開始
「ナメプ」とは、ゲームやスポーツで対戦相手に舐めたプレーをすることを示すネットスラング。永田町でいま、最も酷い「ナメプ」に走っているのが高市首相だ。 ■「週刊誌記事が根拠か?」とスゴみ 先の衆院選で高市陣営が野党候補の「...
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高市首相に疑惑炸裂で「茂木新総裁」が急浮上 キングメーカー麻生太郎氏とも関係良好、経験値の高さも折り紙付き
真冬の総選挙などをめぐり、高市首相の事務所がライバル潰しの中傷動画を拡散した疑惑は燃え盛るばかりだ。先週の国会審議で悪手を重ねた高市は、この週末も「公邸にこもって×5おります」だった。Xへの投稿は、世界文化遺産と今年度補正予算関連の...
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中傷動画疑惑めぐる高市首相「虚偽答弁」の“証拠”出た! 木下剛志秘書の「回答書」公開され万事休す
高市陣営が先の自民党総裁選と衆院選でライバル候補や野党を誹謗中傷する動画を作成・配信したとされる疑惑をめぐって、ブチ切れ答弁を続ける高市首相。公設第1秘書の木下剛志氏と動画作成を主導したとされる松井健氏との接点の有無がひとつの焦点に...
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個人情報保護法“改悪”であなたの医療情報はAI開発にダダ漏れ デジタル大臣「氏名削除難しい」と詭弁で居直り
「私どもの事務所にも、すい臓がんのステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」 先週5日の参院予算委員会で、がん患者の治療と仕事の両立支援について質問した自民党の生稲晃子議員に高市首相...
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高市早苗こそ権力を持たせてはいけない“危険人物” 見るに耐えない人格の卑しさ
比例削減は少数意見を切り捨てる民意愚弄だが、自分さえよければいいという横暴、傲岸。疑惑答弁でも木で鼻をくくったような国会軽視。権力を履き違え、女王気取りの政治屋をこれ以上のさばらせたら、民主主義は墓場行き。 ◇ ◇ ◇...
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中道に「新・新党」構想浮上も…政界プチ再編は左派切りか、空中分解か?
低空飛行から抜け出せない中道改革連合の先が分からなくなってきた。立憲民主党、公明党との合流はずるずるするばかりでまとまらない。二の足を踏む立憲の支援団体から「新・新党」構想が浮上する一方、公明の西田幹事長は「3党も支援団体も中道とい...
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復党目指す「裏金1542万円」世耕弘成議員と子飼いを取り込む自民の無節操…地元和歌山県連は承認秒読み
高市首相による裏金議員復権の総仕上げか。 自民党の萩生田光一幹事長代行は2日の会見で、世耕弘成元経産相の復党について「(地元)和歌山県連の意向を聞いている」と、現状を明かした。世耕氏は先月28日に復党願を提出。仮に県連が復党...
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国家消滅まっしぐら!出生数10年連続で過去最少67万人の衝撃…少子化加速のペダルをベタ踏みする高市政権の大罪
《一般人のおばちゃんのインタビューですか》《自分が真っ先に先頭に立つべき課題なのに》《国旗損壊罪などには熱心だけど、少子化は他人事のようだな》……。SNSでは呆れた意見や冷めた見方の投稿が少なくない。高市早苗首相(65)が4日の衆院予...
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浮かび上がる「組織ぐるみ」の構図…違法疑惑「有料広告動画」めぐる自民党・北海道連&宮城県連の“不自然な回答書”
2月の衆院選の期間中に、複数の自民党候補が有料広告動画に出演していた公職選挙法違反疑惑。日刊ゲンダイは、2日発売号で北海道内の全12選挙区から出馬していた自民の12候補が有料広告動画に出演していた問題を指摘した。それに先立つ5月13...
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着々進む極右政権の言論統制 スパイ関連法と国旗損壊罪という悪夢
立法事実もない国旗損壊罪に血道を上げる高市政権。その中身たるや政府の意向で何でもありの弾圧法だが、一連のスパイ法案にも同じ懸念が寄せられている。 いよいよ、極右高市の正体露呈だが、大メディアは恐ろしいほどの無関心。このまま何...
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「国旗損壊罪」を提案する自民党は良心の自由を理解していない
報道によれば、国旗(国章)損壊罪を新設する法案が自民党の合同会議で大筋了承されたとのことである。 それは、「人(つまり他者)に著しく不快感を催させる方法で公然と国旗を損壊、除去する行為(その動画の配信も)を罰する」もので、「...
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【スクープ第5弾!】北海道自民12陣営にも衆院選での違法「広告動画」疑惑が発覚
先の衆院選の期間中、自民党の複数候補が違法の疑いのある「有料広告動画」に出演していた──。公職選挙法では、選挙期間中に候補者本人による有料広告のネット配信を禁じているが、日刊ゲンダイの調べで、これまで自民の8候補が有料広告動画に出て...
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案の定ナフサは不足…それでも楽観論ふりまく赤沢経産相がついに「報道介入」の異常事態
口封じをすれば、問題が解決するとでも思っているのだろうか。 案の定、ナフサは不足していた。経産省が5月29日に発表した「石油統計速報」によると、4月のナフサの国内生産は、前年同月比約22%減の90万キロリットルだった。輸入も...
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「笑顔」と「ウソ」じゃごまかせない スマイル高市で国会からも会見からも逃げの一手
ついに補正予算編成に追い込まれた首相は「予備費」の大風呂敷で国会追及から逃げる算段。 答弁ではウソを重ね、会見は質問制限、SNSで言いたい放題。こうして逃げ回る理由はただひとつ、後ろ暗さ以外なし。 ◇ ◇ ◇ ...
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高市首相「肝いり」でも立法事実やはり乏しく…自民党PTで配られた「国旗損壊」のトホホ事例集
自民党が国旗損壊罪を創設する法案の骨子をまとめた。高市首相の「肝いり」だけに、党執行部は6月前半の国会提出を目指し、条文化を急ぐ。 承認された骨子では、対象の国旗を「社会通念上、国旗の用に供していると認識されるもの」と幅広く...
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スパイごっこや岡っ引き法案が好きな高市首相の狙いは政敵の弱みを握り、自分を守ること
高市早苗首相肝いりの「国家情報会議」設置法が27日に成立した。インテリジェンス活動の司令塔機能の強化が目的だ。首相を議長に警察庁、外務省、防衛省、海上保安庁、公安調査庁など治安、防衛、諜報活動など我が国の安全保障を直接担う9省庁のト...
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高市首相以下疑惑まみれ…自民党に裏金、統一教会汚染議員み~んな戻ってきた
汚染議員の復活を宣言していた高市政権だが、世耕氏も復党願を出し、5人衆は我が世の春。統一教会汚染組もシレッとして、スパイ防止法制定に邁進するのか。首相を筆頭に「疑惑に蓋」の居直り集団をのさばらせていいのか。無批判のメディアにも絶句だ...
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波紋広がる高市首相のブチ切れ答弁…野党は「中傷動画」疑惑に続き「違法広告動画」疑惑にロックオン
「まるであったかのように印象づけられるのは大変心外だ」 昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、高市陣営が他候補の「中傷動画」の作成、配信に関与していた疑惑。参院厚生労働委員会(28日)での野党議員の質問に対する高市首相のブチ切れ...
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自民提言「コンテンツ産業の振興予算を倍増」の狙いは? 赤字続き官民ファンド総括せず血税注ぎ込む愚策
チグハグ感が否めない。というよりも税金の使い方として間違っているのではないか。 SNSではそんな声が少なくない。自民党の文化立国調査会が27日、アニメやゲーム、音楽など「コンテンツ産業」の振興に向けた予算措置を、今後5年間で...
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墓穴の国会答弁で状況一変 「中傷動画疑惑」で飛び交う高市退陣、議員辞職説
おそらく、息を吐くように嘘をつき続け、疑惑から逃げ切った安倍元首相を参考にしているのだろうが、そうは問屋が卸さない。国会から逃げ回り、記者会見を拒否し、懇談すらやらない首相の後ろ暗さはもはや歴然。囁かれ始めた補正予算審議が命取りにな...
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ナフサ由来の資材不足で酷暑の真夏にエアコンが使えなくなる「電気代補助」で利用促進も本末転倒
酷暑の夏にナフサ不足が直撃だ。熱中症予防に不可欠のエアコンの設置・修理工事に必要な資材の調達が困難となり、業者が注文を受けても断らざるを得ない状況になりつつある。 配管同士をまとめる化粧テープ、結露水を排水するドレンホース、...
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選挙制度の再改革(2)急成立した小選挙区制
■政治改革政権の提唱 1993年の総選挙は、自民党が昭和30(1955)年の結党以来、初めて政権の座を明け渡すという歴史的結果をもたらした。自民党と、小沢一郎が束ねた“非自民勢力”が互角の議席数となり、いずれも過半数に達しなか...
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ついに言い出した「マイナンバーカード義務化」のディストピア
これは陰謀論などでは断じてない。監視社会の取材を30年も重ねた経験ゆえの、満腔の怒りだ。 自民党が全国民に“マイナンバー”カードの取得を義務付けると言い出した。19日発表の政策提言「デジタル・ニッポン2026」の重要項目。来...
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とうとう下落に転じた高市内閣支持率…若者と女性の支持が「急落」した裏側
高支持率をキープしてきた高市内閣だが、とうとう支持率が下がり始めている。大手メディアの5月の世論調査で「横ばい」「微減」傾向が明確になっている。 読売新聞の世論調査(22~24日実施)だと、内閣支持率は64%と先月比2ポイン...
