自民党
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高市陣営の「中傷動画」疑惑拡大に自民議員ビクビク…“被害者”枝野幸男氏にSNSで「動け」コメント殺到
連休中も炎上が止まらなかった。 2月の衆院選の期間中に、高市首相の陣営が野党候補を中傷する動画を作成、SNSに投稿していた疑惑である。問題を報じた週刊文春によれば、標的になったのは中道改革連合の幹部だった安住淳、馬淵澄夫、岡...
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9.13投開票「沖縄県知事選」早くも戦闘モード 自民候補予定者“SNSフォロワー爆増”の異様と皮算用
高市自民党が大勝した2月の衆院選に次ぐ、今年の注目選挙と位置づけられている沖縄県知事選(8月27日告示、9月13日投開票)。3選を目指す現職の玉城デニー知事(66)と、自民党が全面支援する方針の前那覇市副市長・古謝玄太氏(42)によ...
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与野党が選挙のSNS規制に乗り出す今さら まずは高市陣営とネット政党広告の取り締まりが急務
与野党が選挙のSNS規制に乗り出す。自民党や中道改革連合などで構成される「選挙運動に関する各党協議会」が27日、選挙に関するデマ拡散や誹謗中傷を防ぐSNS規制を巡り、今国会での法改正を目指して検討を進めることで一致した。 チ...
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植田総裁は羽交い締め サナエ&さつきの日銀包囲網が円を紙屑にする
赤沢大臣の発言に公然とドーカツをかけた2人。 政権発足時からまるで日銀は子会社と言わんばかり。 中央銀行が独立性を失えば、通貨そのものの価値が揺らいでいく。 ロクでもない成長戦略、バカげたインフレ政策は亡国の...
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(3)原発優先で再生可能エネルギーを止めた愚かさ
これまで2回にわたって、「失われた30年」の自民党エネルギー政策の失敗と、それをさらに上塗りする高市政権の愚かな政策について書いてきた。その中で誰もが気づくのが、自民党が何よりも原子力発電を優先し続けることの愚かさだ。 原発...
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高市政権また老人イジメ…財務省が高齢医療「3割負担」早期引き上げ提言、政府「骨太の方針」への明記も
もう病院に行けなくなる高齢者も出てくるのではないか。高齢者の医療費負担が大幅にアップされそうだからだ。 財務省は28日、有識者でつくる財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会を開き、高齢者による医療費の窓口負担に関し、で...
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「国家の命運」を左右するのは防衛力の強化ではなく国民生活の強化 政策の優先順位を誤る高市政権の暴走
「わが国の平和と独立を守り抜くため、防衛力の抜本的強化を主体的に進めなければならない。3文書改定は国家の命運を左右する重要な取り組みだ」(高市早苗首相) 政府は27日、国家安全保障戦略など安全保障関連3文書(安保3文書)の年末...
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ガソリン補助金限界でも「節約は不要」と…引くに引けない高市首相「大言壮語」の呪縛
「私は経済活動も社会活動も今、止めるべきではないと思っている」──。もはや意固地の塊である。27日の参院予算委員会の集中審議での高市首相の答弁だ。令和の石油危機に伴う原油高騰やナフサ不足、狂乱物価の再来に国民の不安は高まるばかり。電気...
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(2)高市首相のエネルギー政策は過去の自民党の失敗の上塗り
高市政権が今回のイラン戦争危機に対して行っている政策は、自民党の過去の失敗の上塗りになっている。 国際エネルギー機関(IEA)は、イラン戦争によるエネルギー危機の影響がオイルショック時より深刻だとして、省エネを強く推奨した。...
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大紛糾「再審見直し法案」は政権トップの「政治決断」次第 それでも高市首相“逃げの一手”の情けなさ
自民党内の事前審査が大紛糾している「再審制度の見直し」。刑事訴訟法改正に向けた政府案をめぐり、多くの議員が検察の不服申し立て(抗告)の全面禁止を求めるなど異論が噴出しているためだ。「抗告が審理の長期化を招いている」との批判がある。 ...
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衆院通過「国家情報会議」法案、拙速の危うさ…インテリジェンスのプロが指摘
4月23日に衆議院を通過した「国家情報会議設置法」。共産党以外の野党も賛成に回り、メディアの扱いも小さかった。しかも、大方の野党が賛成に回ったことから、参院も無風通過になるような新聞報道ばかりだが、それでいいのか。国家にとって情報は...
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衝撃の健康保険法改悪はOTC類似薬だけじゃない!負担増は青天井、薬が「全額自己負担」になる日
「現役世代の保険料率の上昇を止めて、引き下げていく」「現役世代の手取りを増やす」 先週24日の衆院厚労委員会で、OTC類似薬の負担見直しなどを盛り込んだ健康保険法改正案について、高市首相はそう“意義”を強調した。しかし、見直し...
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国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”
国会前デモを「ごっこ遊び」と小ばかにし、炎上している自民党の門寛子衆院議員(東京8区)がまたやらかした。「SNS上の切り取り動画のせいで偽情報が出回っている」などと被害者ヅラでXに書き込んだ上、取材を申し入れた東京新聞記者の依頼書を...
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週刊新潮が「人口減が続いて栄えた国はない」とカミついた高市政権の外国人排斥政策
私の小学生時代は敗戦直後の混乱期だった。家の近くに米軍関係者の家があった。子どもは私と同じクラスで、日本人の悪ガキたちから「あいの子」と呼ばれ、いじめられていた。 私とは気が合って、一緒に通学し、家にも招かれた。日本人の母親...
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高市首相と麻生副総裁ついに亀裂か? 永田町がザワついた「焼き魚狂騒」の噴飯
高市政権発足から今月21日で半年となり、メディアが実績や政治手法などを検証する記事を掲載している。永田町がざわついたのが、21日の毎日新聞の記事だった。 高市首相は今月10日、首相官邸に自民党幹部の麻生副総裁、鈴木幹事長、萩...
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「普通の市民」は誰が決めるのか? “監視法案”まで可決した高市政権の暴走と腰砕け野党の情けさ
《一線を越えたと感じる》 劇作家で演出家、音楽家のケラリーノ・サンドロヴィッチ氏(63)が22日、X(旧ツイッター)を更新。前日の21日に政府が殺傷能力のある武器輸出を事実上、全面解禁した件に触れ、こう投稿していた。 ...
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高市政権が公約「消費税ゼロ」断念へ秒読み…党や政府内で「誰が口火を切るか」のチキンレース勃発
公約を破る気なのか。 ここ数日、SNSで〈飲食料品の2年間限定の消費税率ゼロ、レジ業者の要望で中止〉なる真偽不明の情報が流布されている。2年間の消費税ゼロを巡っては、高市首相が衆院選に際し「実現に向け検討を加速する」と公約に...
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高市政権はついに「皆保険破壊」へ毒を盛った OTC類似薬「77成分1100品目」保険外しは“アリの一穴”
〈守るだけの政治に「希望」は生まれません〉──。高市首相お気に入りのキャッチフレーズだ。いくらカッコつけた言い回しをしても、高市政治が守るべき制度を破壊し、絶望を生み出そうとしていることは隠しきれない。 象徴的なのが、今国会で...
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「歯止め」なんてお笑い草だ ついに「死の商人」と化したこの国の行く末
安全保障環境の変化や歯止めを強調し、「平和国家」を堅持などと言うが、国民だましの絵空事。いよいよ、中国敵視が鮮明となり、NSCとやらが検討する「例外」も恣意的に歪められていくのは明らかだ。 国民が誰も望まない中、米国と防衛産...
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小泉進次郎防衛相またやらかし! 今度は自衛官を「軍人」とX投稿、会見で釈明も間違い認めず大炎上
「覚醒した」──などと評されていたが、やっぱり、この男は変わっていなかった。小泉進次郎防衛相が、また炎上している。 コトの発端は、Xへの投稿(4月19日)だ。 小泉氏本人と、豪州の海軍中将、さらに斎藤聡海上幕僚長が写っ...
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高市自民「メディア嫌い」の何サマ? 首相はM7.7地震でも“塩対応”、小野田紀美氏&門寛子氏もSNSブロック乱発
そんなにメディア対応がイヤなのか。 20日夕、三陸沖を震源とするマグニチュード7.7の地震が発生。岩手県と青森県太平洋沿岸、北海道太平洋沿岸中部に津波警報が発出されたことを受け、高市首相が官邸で報道陣を前に「より高い場所に避...
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高市首相に浮上する「サミット花道論」地方選で連敗、就任半年で激ヤセ&ふらふら…“辞めろデモ”も拡大
嘘つきなのに「三度目の正直」でガラスの天井を破った高市首相は21日、就任から半年を迎えた。内閣支持率はどういうわけか高水準を保ってはいるものの、下落傾向。国会から逃げ、外交もロクにこなさず、公邸にこもる女性初首相に対する期待は不満に...
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危うい法案よりこっちが先 戦争長期化で高市政権の大甘露呈
石油もナフサも確保と豪語し、中小零細企業の悲鳴を聞こうともしない政権に突きつけられた米イの決裂。 猛暑を前に節約も拒否し、物価高対策も放置の裏に失政を認めようとしないいつもの頑迷。この政権はいよいよ百害あって一利なし。 ...
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これぞ自民党の本質…党大会は全能感に浸る坊ちゃん嬢ちゃんの悪ふざけのオンパレード
改めて思い知った。自民党は国民の命や暮らしになど関心がない。彼らはただ、自分たち自身の損得と遊興のためだけに“政治”を弄んでいる。 12日に都内のホテルで開かれた党大会。憲法改正論議の加速を訴え、「時は来ました」と叫んだ高市...
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ナフサ危機で中小メーカー4万社超「調達リスク」に悲鳴…高市政権は医療分野すら「優先配分ナシ」の塩対応
米国とイスラエルによるイラン攻撃のせいで、日本の製造業が大打撃に震え上がっている。要因はナフサの供給不安。日本は国内で精製する国産ナフサの原料を含め約8割を中東に依存するが、政府は「足りている」と繰り返すだけ。危機感ゼロにメーカーの...
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内閣支持率急落…高市“安倍イタコ”首相にチラつき始めた突然「ブン投げ退陣」の既視感
いよいよ「女性初の総理大臣」という“ご祝儀相場”も終わりが近い。このままだと、まさかの退陣表明の可能性もあるだろう。毎日新聞が行った全国世論調査(18、19日の両日)で、内閣支持率の急落が報じられた高市早苗首相(65)のことだ。 ...
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制服自衛官が自民党大会で国歌斉唱 自衛官の政治活動禁止に触れることは明白だ
自民党大会で、現職の自衛官が制服姿で君が代を斉唱したことには驚かされた。 その後に、小泉進次郎防衛大臣は、法的問題はないとの見解を示した。いわく、①自衛官には制服着用義務がある②「私的に」国歌を斉唱して何が悪いのか? ...
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高市首相&維新が大ピンチ! 連立合意の「衆院議員定数削減」に地方議会が“反対包囲網”
強引に進めるのは無理筋だ。 自民党と日本維新の会が連立合意に盛り込んだ「衆院議員定数の削減」。自維与党は衆院解散でストップしていた与党実務者協議を月内に再開する見込みで、比例区だけで45議席を減らす案を検討中だ。維新側が連立...
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ナフサ供給不安に高市政権は「目詰まり」リピート…勝手な“造語”で国民ダマし責任逃れの姑息
食品用トレーから医療用注射器、塗料用シンナーなどナフサ由来製品の供給不安が広がっている。値上げラッシュや出荷停止も相次いでいるが、政府はナフサについて「必要量は足りている」と繰り返すばかりで、赤沢経産相は原因を「流通の目詰まり」と断...
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“激ヤバ”高市チルドレン門寛子議員が大炎上! 国会前ペンライトデモを「ごっこ遊び」と揶揄・嘲笑
高市チルドレンから“激ヤバ”議員が飛び出した。自民党の門寛子衆院議員が14日配信のアベマプライムの番組に出演。国会前に3万人が集まり、「高市反対」の声を上げたペンライトデモについて「ごっこ遊び」と揶揄し、SNS上で大炎上している。 ...
