愛子さま
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天皇だけじゃなかった…秋篠宮も高市・麻生の皇室典範改正に怒っている
天皇と秋篠宮、兄と弟による高市首相・麻生副総裁“征伐”の幕が切って落とされた。 ジャーナリズムには、相手がさまざまな「制約」があって直截にものを言えない場合、相手の立場をおもんぱかりながらも、その言葉の裏に隠された“本心”を...
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漫画家・小林よしのりさん「2600年以上の男系堅持は『カルト』」「この閉塞感を打破する『愛子天皇』への道しかない」
目的は皇族数確保のはずが、皇位継承の男系堅持にすり替え、女性天皇を封じる騙し討ち。高市政権が駆け足で成立させた改正皇室典範に怒り心頭なのが、この人。「ゴーマニズム宣言」で知られる「保守」論客が、男系固執派の妄言を斬り捨て、長年の悲願...
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高市首相のあいさつはコピペ率85%…「広島への思い」石破前首相・愛子内親王とは絶望的格差
AIもあきれる「コピペ」だった。6日の広島「原爆の日」。平和記念式典での高市首相のあいさつは、心がこもっていなかった。「広島市民」を「ひろしみ」と噛んだだけじゃない。相変わらずの定型文を読み上げたからだ。 高市首相が「政治の...
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愛子さまのリンクコーデににじむ「皇室を担う」覚悟の表れ 皇室典範改正にご本人の心中やいかに
ネットニュースの編集者が口を揃えて言うには、「天皇ご一家のリンクコーデは、キラーコンテンツ」「写真が多ければ多いほど、PVが上がる」。 天皇皇后両陛下と愛子さまがファッションの一部をリンク(連動)させる。公務でもお出かけでも...
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「愛子天皇」潰しは賛成で、消費税減税はなぜ反対? 玉木国民民主の「公約違反」がネットで袋叩き
高市早苗首相が「反省点なし」とした国会だったが、国民有権者の怒りや落胆ぶりはマスコミ各社の世論調査の示すとおりだ。高市内閣、自民党支持率の急落はもちろんのこと、政党支持率は与野党ともに振るわず。とりわけ終盤国会、与党過半数割れの参院...
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「将来の愛子天皇を認めろ」高市政権vs読売新聞でバトル激化! 皇室典範「再び改定」に世論の85%が味方
さりげなく衝撃の結果を伝えていた。27日付の読売新聞が報じた7月の世論調査の記事で目を引いたのは最後の一文だ。 〈皇室典範を再び改正して、女性の天皇を認めることに「賛成」は85%で、「反対」は8%だった〉 思わず二度見...
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愛子さまが8月に伊勢神宮「式年遷宮」視察へ 将来は「祭主」を継ぐ可能性も
愛子内親王は、8月1日から2日にかけて、伊勢市を訪問することになった。 伊勢市には伊勢神宮がある。伊勢神宮では現在、2033年に行われる式年遷宮に向けた準備が進められている。式年遷宮では社殿が一新されるだけではなく、神宝や内...
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「愛子天皇」阻止が直撃…高市内閣「支持率」暴落、「不支持」と逆転で首相も応援団も大焦り
今ごろ、高市首相は真っ青になっているに違いない。内閣支持率が暴落しているからだ。 毎日新聞(18、19日実施)の調査によると、ついに「支持」と「不支持」が逆転したという。支持は前回調査(6月20、21日)から10ポイントもダ...
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高市首相は今の天皇や上皇が嫌で嫌でならない 保守派のホンネは天皇制「崇拝」ではなく「衰退」
高市早苗首相は今上(きんじょう)天皇に“思うところ”があるのではないかと、私は考えている。 真に崇拝していれば、今上を「こんじょう」などと2度も読み間違えるわけはない。麻生太郎元首相が「未曽有」を「みぞゆう」と読んだよりも程...
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国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?
「愛子天皇」の誕生を阻む皇室典範改正案が17日、与党過半数割れの参院でも可決された。 野党の国民民主、参政、チームみらいに加え、土壇場で公明党までが賛成に回ったことから、高市首相の思惑どおり改正案はほぼほぼ「国会の総意」を得て...
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麻生太郎副総裁の思惑ありき 「皇室典範」改正をやっている場合か
イラン戦争はまた、米軍とイラン軍の衝突で、簡単な出口はないままだ。目下、石油インフレに加えて円安インフレで6月の企業物価(輸入物価)は30%弱の上昇。9、10月には厳しい値上げラッシュが起きそうだ。かつ高市政権の「無責任な積極財政」...
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麻生太郎が「皇室典範」改正を急ぐ理由は…“日本会議の30年の集い”に間に合わせたいから
皇室典範の改正案は10日、アッという間に衆院を通過してしまった。 当欄で指摘してきたように、天皇皇統の支配をもくろむ自民党副総裁の麻生太郎と、「愛子天皇」の誕生を阻止したい美智子上皇后の思惑通りの展開だ。 それにして...
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今も続く「皇室典範」は出来の悪い法律…男の側に不妊の原因を求める発想がなかった時代の産物だ
今話題になり、国会での議論の中心にもなっている「皇室典範」は法律であり、堅苦しい法律用語が使われているので、一般の人たちは目にすることもないであろう。 だが、それを読んでみると、いかにこの法律が「出来の悪い」かがわかる。 ...
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日本の女性差別を国連も憂慮…高市首相は女性のはずなのに、なぜ女性・女系天皇に反対なのか
「お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくったときですね」 30年ほど前の自著に、高市早苗が書いたこのフレーズは、あちこちで紹介されているので、目にした人は多いだろう。総理大臣を夢見て...
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「愛子天皇」潰しが国会の最優先法案? 麻生副総裁の野望に振り回される皇室と国民生活
国会も最終盤。衆院の森英介議長は与野党の幹部を集め、「皇室典範」改正案の成立を最優先にしてほしいと伝えた。 消費税減税や物価・円安対策でなく、国民生活のきょう明日に何の影響もない皇室典範を最優先する理由は何なのか。 ...
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天皇皇后が訪問したオランダ・ベルギーの次期王位は「女王」に…欧州では男系優位の「サリカ法典」は過去のもの
国会で皇室典範改正への動きが大詰めを迎えるなか、天皇皇后夫妻は、オランダとベルギーを公式訪問した。 日本とオランダの関係は深い。江戸時代、徳川幕府は鎖国と言われるように、外国に対して国を鎖したものの、長崎には出島が作られ、オ...
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皇室典範改正のタイミングで…愛子さまに「海外留学」説が浮上
10日、森英介衆院議長から皇室典範改正に向けた「立法府」の総意文書を手渡された高市首相は「早急に」「できるだけ速やかに」と、改正案の今国会成立に強く意欲を示した。 この問題、よくわからない国民が多いだろうが、「立法府の総意」...
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なぜ女性天皇はダメなのか?旧宮家の養子案そのものが、女性・女系天皇を阻止するために生まれたものだ
皇室典範改正への動きが進んでいる。このままいけば、女性宮家の創設と、旧宮家の養子による皇族復帰が実現されるであろう。ただ、養子案に強く反対する声もあり、実際の法律案が示されないと、その最終的な行方を判断することはできない。 ...
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なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題
上皇ご夫妻が19日から神奈川県の葉山御用邸に入られた。先に予定されていた大相撲観戦を急きょ取りやめたのは、美智子さまの体調が優れぬゆえとのことが漏れ伝わってきていた。 「ご心配をおかけしております。美智子さまは以前から微熱をお...
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高市首相が天皇皇后のお望みに背を向けてまで「愛子天皇待望論」に反対する内情
連休中、ベトナム、オーストラリアを歴訪した高市早苗首相は訪問先で故・安倍晋三元首相が打ち出した「自由で開かれたインド太平洋」構想の継承を強く打ち出したようだ。 しかし、後半国会では高市が師と仰ぎ、その後継を自負する安倍首相時...
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国民との距離が近づく「園遊会」で招かれる著名人と天皇皇后陛下との気になる会話
4月17日、赤坂御苑では恒例の「園遊会」が開かれた。園遊会は、天皇皇后主催で春と秋の2回行われる。今年は、冬季オリンピックが開かれたため、そのメダリストも招待され、なかでも、りくりゅう」こと三浦璃来と木原龍一のペアに関心が集まった。...
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女性天皇、女系天皇への道はどうなるのか…11から4つまで消滅「旧宮家」とは?
4月15日に、皇族数の確保をめぐる国会での議論が再開された。高市首相や森衆院議長は、今国会での皇室典範改正に意欲を示している。ただし、会議に参加した中道改革連合では意見の集約ができていない。1カ月後、次の会議までにそれを果たすことに...
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福島県の被災地訪問に愛子内親王を同行した天皇皇后夫妻の思いと毎年宮中で捧げられる「黙祷」
天皇皇后夫妻は、4月6日から7日にかけて、愛子内親王を同行し、福島県を訪問した。 今年の3月11日は、東日本大震災が起こってから15年目にあたった。当初の計画では、岩手・宮城両県を訪問するはずだったが、夫妻に風邪の症状があり...
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愛子天皇の可能性を国会答弁で“否定”し…週刊誌が高市首相を「裏切り者」扱い、新潮は「無傷では済むまい」と凄む
「踊るサナエは久しからず」 トランプとの首脳会談を終えた後の夕食会で、口を開け呆けたように踊る高市首相の姿を見て、そう思った。 その前兆はすでにいくつも出ている。その一つは、高市首相が国会答弁で愛子天皇の可能性を“否定...
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WBC天覧試合が「オーストラリア戦」だった背景と今後懸念される愛子内親王の海外訪問先
3月8日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の1次ラウンド、対オーストラリア戦は「天覧試合」となった。抑えの大勢投手が2本のホームランを打たれ、1点差にまで詰め寄られた。薄氷の勝利であった。 これによって、日本はア...
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愛子さま“ばっさりボブ”に「ヘアドネーション?」の声も納得の慈善活動の数々…雅子さまとお揃い水色リンクコーデ
3月8日に東京ドームで行われた「WBC東京プール presented by ディップ 日本 対 オーストラリア」を天皇・皇后両陛下と長女の愛子さまが観戦し、そのファッションも大きな話題を集めた。 野球の国際試合では、昭和天皇...
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旧宮家の"養子案"に向かう高市内閣と世論が求める「愛子天皇待望論」
高市内閣の支持率は依然として高い。しかし、特別国会がはじまり、首相が答弁をするようになると、問題となる発言も飛び出し、その前途に不安を感じさせるようになってきている。 その代表が皇位継承の安定化についての発言だ。首相は2月2...
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高市首相も容認派らしいが…「天皇の道」を歩む愛子さん最大のカベは雅子皇后
雅子皇后は「愛子天皇」誕生を望んでいない。 私は最近そう考えるようになった。 世論調査をすれば8割近くが愛子天皇を待望しているといわれている。女性週刊誌も毎号、表紙や巻頭特集で愛子さんを大きく扱っている。 昨...
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天皇でも結婚でも宮家でも…愛子さまのほほ笑みに"ゆとり"がある理由「天覧相撲」でも話題に
「愛子天皇 高まる待望論」「まさに愛子さま“フィーバー”」(いずれもAERA DIGITAL)といったように、雑誌やWEBメディアで天皇皇后両陛下の長女、愛子さまを取り上げる記事が増えている。 1月18日には、両国国技館で開催...
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佳子さま31歳の誕生日直前に飛び出した“婚約報道” 結婚を巡る「葛藤」の中身
秋篠宮家の次女、佳子さまが12月29日に31歳の誕生日を迎えた。佳子さまについては、18日配信のFRIDAYデジタルが「突然の婚約発表の可能性も当然ありえます」と報じたことで注目を集めたが、果たしてどうなのか。 佳子さまは「...
