堺雅人
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「VIVANT」堺雅人の自衛隊秘密組織「別班」とはどんな組織なのか…本当に実在する?
堺雅人がとんまな商社マンのままのはずはないよなと、みんな見ていたはずだが、TBS系日曜劇場「VIVANT」は後半の宿命編がスタートし、堺の乃木憂助こそが「別班」だった。正体を現した乃木、野崎守(阿部寛)の警視庁公安部、国際テロ集団「...
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堺雅人「VIVANT」夏ドラマ3冠で視聴率30%も視野 「半沢直樹」と同じ仕掛けに《さすが》の声
堺雅人(49)、面目躍如といったところか。13日に放送された主演ドラマのTBS日曜劇場「VIVANT」第5話の平均視聴率は世帯14.2%(個人8.7%)と番組最高を記録した。 「録画のタイムシフト視聴率を合わせると軽く20%超...
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TBS「VIVANT」の憂鬱 制作費「1話1億円」も視聴率チョボチョボ…局内からはバッシングも
「正直、局内には微妙な空気が漂っています。『半沢直樹』の時の勢いは感じられない。制作費とキャスティングを考えたら今の2倍以上の数字が欲しいところですから」と、ため息交じりに証言をするのはTBSの幹部局員の一人。 7月期連続ドラ...
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二宮和也は主演オンリーのはずが…「VIVANT」“番手出演”の裏にお受験問題と夫人の存在
堺雅人(49)主演の『VIVANT(ヴィヴァン)』に、嵐・二宮和也(40)が“43人目のキャスト”として16日放送の初回ラストに登場した。馬上の役所広司(67)を現地の言葉で「父さん」と呼んだ謎の男は、第3話以降にも登場するらしいテ...
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野島伸司は“過去の人”で終わるのか…飯豊まりえ「何曜日に生まれたの」は夏ドラマのダークホース
夏ドラマもだいたい出揃った。《面白いのが多いから見るのに忙しい》《今年は当たりが多い》なんて視聴者の声も上がっている。 「《夏のドラマは不作が多い》なんて業界のジンクスもありますが、今年はそんなこともなさそうです。堺雅人さん主...
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「VIVANT」巨額制作費でNetflixに対抗!“半導体バブル”でウハウハTBSは視聴率11%台でも不問
中央アジアのバルカ共和国の太陽光エネルギー事業に絡み、契約金の10倍、1億ドルの誤送金への関与を疑われた堺雅人(49)演じる商社マンが、9000万ドルを取り返しに単身現地に乗り込むところからスタートした日曜劇場「VIVANT」(TB...
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堺雅人「VIVANT」11.5→11.9%伸び悩み…不評の一因は字幕? スマホながら視聴者が敬遠か
「今どき世帯視聴率はそれほど重要じゃないと言われても、正直、初回11.5%は好発進とまでは言いがたいかと……」(制作会社関係者) 16日からスタートした堺雅人(49)主演のTBS日曜劇場「VIVANT」の話だ。主演と監督が人気...
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豪華ロケ&キャスト「VIVANT」制作費は1話1億円との報道も…視聴率ギリギリ2桁で回収できる?
堺雅人(49)が主演を務め、大掛かりなモンゴルロケも話題になっている日曜劇場『VIVANT』(TBS系)。初回放送までストーリーや役柄など作品の詳細を明かさず、ラスト1分で嵐・二宮和也(40)がシークレットキャストとして登場するなど...
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中村倫也「ハヤブサ消防団」視聴率で首位争い “曲者オールスターズ”で「VIVANT」の対抗馬に?
地上波GP帯の夏ドラマが出揃った。初回の世帯視聴率が2ケタを超えたのは、11.5%の堺雅人(49)主演「VIVANT」(TBS=日曜夜9時)と、10.5%の中村倫也(36)主演「ハヤブサ消防団」(テレビ朝日=木曜夜9時)の2作のみ。...
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"芸能界のドン"の庇護から離れた堺雅人「VIVANT」のビミョーな視聴率と今後の役者人生
堺雅人(49)が3年ぶりの"日曜劇場"枠出演となった「VIVANT」(TBS系)の初回視聴率は11.5%だった。前同枠の福山雅治(54)主演「ラストマン─全盲の捜査官─」の初回視聴率は14.7%だっただけに、この3.2ポイント差とい...
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TBS「VIVANT」、坂口健太郎の日テレ連続主演…7月期ドラマは「常識を超える」が新テーマか
宮崎駿監督の映画「君たちはどう生きるか」が公開された。「観客にまっさらな気持ちで見てもらいたい」と事前に映画の内容などに関する情報はいっさい明かさなかった。蓋を開けてみれば、声優を務めたのは木村拓哉・菅田将暉・柴咲コウら豪華な顔ぶれ...
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「VIVANT」未発表キャストは二宮和也…ガッカリ派《ジャニーズ出してきて一気に萎えた》と嘆き
俳優の堺雅人(49)が主演を務める日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」(TBS系、日曜午後9時)の第1話が16日、108分スペシャルで放送された。同ドラマは「半沢直樹」「下町ロケット」シリーズなどヒットドラマを生み出した同局の福澤...
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生田斗真「警部補ダイマジン」は先輩・長瀬智也を超えられるか…三池監督の“エグい描写”がアダに?
ジャニタレには逆風が吹く中、視聴者から愛されるダークヒーローの誕生となるか……。 7日に初回が放送された連ドラ「警部補ダイマジン」(テレビ朝日系=金曜夜11時15分)。強い正義感をもつ警視庁捜査一課のエース「ダイマジン」こと...
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堺雅人「VIVANT」に“不吉なジンクス”…期待を煽りまくる前宣伝には数々の失敗例
夏ドラマ一番の注目作、堺雅人(49)主演のTBS日曜劇場「VIVANT」が、いよいよ16日からスタートする。気になるストーリーについては放送開始まで「トップシークレット」のため、いやが上にもドラマファンの期待は高まっている。 ...
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「キムフク戦争」の次は…夏ドラマの注目はフジ月9仁村紗和、月10小芝風花の“演じ分け”
春ドラマはクライマックスへ。と同時に、7月スタートの夏ドラマ情報の露出もじわじわ増えてきた。中でも、世帯視聴率では独走中のTBS日曜劇場「ラストマン─全盲の捜査官─」の次、堺雅人(49)主演の「VIVANT」が最注目作だろう。 ...
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福山雅治「ラストマン」好視聴率も追い風に 堺雅人「VIVANT」早くも“初回20%超”期待の根拠
「今の勢いに乗って次回作がどれだけ数字を伸ばすか。楽しみでしかありません。早くも初回の世帯視聴率20%超えを期待する声も上がっています」(在京キー局関係者) 7月にスタートする堺雅人(49)主演のTBS日曜劇場「VIVANT」...
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「キムフク戦争」制した福山雅治 次は堺雅人と“対戦”…業界注目「サカフク戦争」の行方
ドラマ関係者の間で話題になっている、木村拓哉(50)主演「風間公親-教場0-」(フジテレビ系)と、福山雅治(54)主演「ラストマン-全盲の捜査官-」(TBS系)の対決、いわゆる“キムフク戦争”は、福山の圧勝で決まりそうだ。また、公開...
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“ドラマのTBS”復活で地団駄踏む他局TVマン…「TOKYO MER」「ラストマン」に続く堺雅人の日曜劇場
俳優の鈴木亮平(40)が主演する、TBS系の連続ドラマの劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の客足が好調だ。4月28日に公開がスタートし、今月6日までの9日間で動員165万人、興行収入21.7億円を突破するヒットを記録した...
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堺雅人とばっちり? TBS福澤克雄監督の発言で難関私立小“コネ疑惑”が芸能界に飛び火
3月14日発売の「女性自身」が報じた、TBSの演出家・福澤克雄氏(59)の発言が波紋を広げている。今年1月上旬、福澤氏の出身大学創設者生誕祭で、「半沢直樹」を通して親しくなった堺雅人(49)から長男の進路相談を受けた福澤氏が「“それ...
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のん独立騒動から8年で高まる地上波復帰…試金石は「アカデミー賞 授賞式」と「堺雅人」
2022年公開の映画「さかなのこ」に主演した女優「のん」(29)が、同作で「第46回日本アカデミー賞」の優秀主演女優賞受賞が決まった。授賞式は3月10日に日本テレビ系で放送される。 これによって注目されているのが、のんの地上...
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独立した渡辺謙&堺雅人に続く大物俳優は鈴木亮平か?「TOKYO VICEの悪夢」にリベンジ
昨年末に堺雅人(49)と渡辺謙(63)ら大物俳優が、長年所属した大手芸能事務所から独立したことで芸能界に激震が走った。2人のCM契約は事務所との折半が続くらしいが、一昨年は竹野内豊(52)も独立しており、「次に独立する大物俳優は誰か...
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堺雅人“独立”の背景に家庭の事情…妻・菅野美穂の思い受け「お受験パパ」へ一直線
昨年末をもって所属事務所「田辺エージェンシー」を退社し、独立したことが報じられた堺雅人(49)。 「リーガル・ハイ」(フジテレビ系)や「半沢直樹」(TBS系)といった人気ドラマで強烈なキャラを生み出し、NHK大河ドラマ「篤姫」...
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菅野美穂が女優完全復帰へ 独立した夫・堺雅人との“共働き”で子育てもばっちり
俳優の堺雅人(49)が、大手芸能事務所「田辺エージェンシー」から独立したことで、妻で女優の菅野美穂(45)の本格始動に注目と期待が集まっている。中学3年でアイドルデビューした菅野は、女優としての知名度を確立するまでに多少時間がかかっ...
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堺雅人ひっそり退所、田辺エージェンシー無言貫く不穏さ…同日独立の渡辺謙とは対照的
俳優の堺雅人(49)が20年以上所属していた大手芸能事務所「田辺エージェンシー」を昨年12月いっぱいで退社し独立したことが明らかになった。田辺エージェンシーといえば、タモリ(77)や永作博美(52)などが所属している大手事務所だ。 ...
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"トヨタイムズ"香川照之の後任は「半沢直樹」堺雅人? 「倍返し」で最悪イメージを刷新
香川照之(56)の“性加害”報道の余波は収まる気配を見せないが、ここにきて特に慌ただしい動きを見せているのが“ナショナルクライアント”と呼ばれる「トヨタ自動車」だ。 香川が編集長を務めていた“トヨタイムズ”CMは、豊田章男社...
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堺雅人は“高視聴率男”の呪縛から解放されたい? 主演ドラマ大コケに「もっけの幸い」の声
俳優・堺雅人(48)の周辺が、まだザワついている。3月26日に放送された堺主演のスペシャルドラマ「ダマせない男」(日本テレビ系)が世帯視聴率1ケタと“不発”だったせいだ。 放送から1カ月経った今も、一部で〈日テレと隙間風〉と...
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堺雅人「半沢直樹」新シリーズはお預け…ドラマ復帰「TBS→日テレ」“異動”のウラ
人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の出演以降、鳴りを潜めていた堺雅人(48)が2年ぶりに地上波ドラマに復帰する。復活の場として堺が選んだのは、TBSではなく、まさかの日本テレビ。今月26日に放送される3月期スぺシャルドラマ「ダマせな...
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堺雅人もビックリ? 伝説の結婚詐欺師「クヒオ大佐」が長野に出没!
堺雅人主演の映画「クヒオ大佐」をご存じか。空軍パイロット、カメハメハ大王の末裔、母はエリザベス女王の双子の妹と吹聴し、逮捕歴10回以上という伝説の結婚詐欺師。160センチの小柄な日本人が放つトンデモトークをコミカルに演じた2009年...
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サンドが「ギャラクシー賞 個人賞」笑福亭鶴瓶以来の快挙
2日、優れた放送番組に贈られる「第58回ギャラクシー賞」(放送批評懇談会主催)の贈賞式が都内で行われた。 注目はテレビ部門の個人賞。1983年度の第21回に設けられた賞で初回受賞者は浅丘ルリ子。その後を並べると――。津川雅彦...
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コロナ禍に揺れた2020年のテレビドラマ界を振り返る
社会全体がそうであるように、今年のドラマ界もまた新型コロナウイルスの感染拡大を抜きに語ることはできない。厳しい状況の中でドラマ制作を続けた皆さんに敬意を表しながら、この一年を振り返ってみたい。 1月クールには上白石萌音主演「...
