長澤まさみ「ドールハウス」大ヒットで注目の“絶叫顔”…シワ、クマ隠さず38歳“抗わない自然体”の魅力

公開日: 更新日:

「先日も海外に行った際に長澤が空港で引いていたスーツケースがハイブランドのものではなく、プチプラものではないかと話題になったばかりです。当然、ブランド発表会などでは高価な衣装やジュエリー、ばっちりメークで登場しますが、ときおり見せる自然体な様子からも女性ファンが多いのがうなずけます」(芸能ライター)

 アラフォーになった国民的女優の長澤は、無理して加齢に抗うことがないところも魅力の一つになっているようだが、年を重ねてどんな女優になるのかますます注目を集めそうだ。

  ◇  ◇  ◇

 芸能人でも50代になると化粧すら面倒になるという。

 関連記事【さらに読む】工藤静香らが白髪染めや化粧を「面倒」と告白…抗加齢やめる女性芸能人の“分岐点” 【もっと読む】飯島直子が残り物を食べ、白髪ぬき…“映え”度外視、50代独身のリアルに女性の共感集まる…などで詳しく報じている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈48〉73歳で駒沢大学に入学、就活に悩む同級生にした「木彫り名人」の話

  2. 2

    萩本欽一〈47〉気仙沼ちゃんは民宿4軒経営の大女将に 説教してテレビで夫を募集させた甲斐があった

  3. 3

    阿部慎之助にした「今ならパワハラで即クビ」の指導&落合博満から学んだ仰天トレーニング

  4. 4

    モグライダーともしげが埼玉の中高一貫ミッションスクール聖望学園で打ち込んだアメフト《26年夏番外編》

  5. 5

    やっぱりか? 自民・村井国対委員長が高市首相「国会逃避作戦」画策…予算委出席「原則不要」案をリポスト

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    郊外に住むという選択肢 「都心から1時間」の狙い目エリア

  3. 8

    植田日銀シルバーウイーク前の「円高誘導」は大失敗…もはや為替介入はできない

  4. 9

    広島4番栗原に敵将・落合監督は「四球でいい」と助言を…

  5. 10

    高市首相の日米首脳会談「蜜月アピール」は突っ込みどころ満載…トランプ大統領は「心ここにあらず」