Snow Manドームツアーに不満噴出? 目黒蓮には「準備不足」の指摘…高校生吹奏楽との共演、高額ジュエリーも波紋
Snow Manの5大ドームツアー「Snow Man DOME TOUR 2026-2027 ALL SUITE」が10月30日、札幌の大和ハウス プレミストドームで開幕したが、一部ファンから厳しい声が上がっている。11月1日までの3公演には、海外撮影でグループ活動を離れていた目黒蓮(29)も合流。9人そろってのステージとなった。
目黒は今年1月から約8カ月間、ハリウッドドラマ「SHOGUN 将軍」シーズン2の撮影でカナダに滞在。9月に帰国後も海外ブランドのイベントやCM撮影をこなし、ライブのリハーサルを並行していたという。
「過密日程から、ダンスの完成度を心配する声もありました。SNSでは《踊れないならツアーに出ないほうがいい》という趣旨の投稿があったと現地観覧者が記しています。一方、目黒が踊り、笑顔でファンサービスをしていたとの報告も。ただ、期待したほどの熱量を感じられなかったという受け止め方もあり、歌割りやメンバーの立ち位置にも不満が出ていました」(アイドル誌編集者)
さらに話題となったのが、目黒の高額アクセサリーだ。ライブ後、インスタグラムのストーリーズで公開した佐久間大介(34)とのツーショットでは、首元にブルガリの「セルペンティ ヴァイパー」とみられるネックレスが。1300万円級ともされるジュエリーを着用していた。


















