ニューヨークからお届けします。
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アメリカは日焼け止め後進国…成分認可で日本にも商機?
日本のドラッグストアに溢れる多種多様な日焼け止め。軽い、白浮きしにくい、メークの下にも使いやすい。日本では当たり前になっているこうした使用感が、実はアメリカではまだ十分に実現していません。 そのため…
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顎をハンマーで叩くZ世代の男たち…米国で広がる「ルックスマキシング」の沼
男らしく逞しい筋肉質の体になりたい。彫りの深い顔、鋭い目、強靭な顎がほしい。 今アメリカZ世代男性の間では、外見の魅力を最大限に高めようとする、「ルックスマキシング」が広がっています。スキン…
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米国の著名や雑誌が注意喚起…災害級の高温下で安全に体温を下げるには?
アメリカでも、連日記録的な暑さが報じられています。WHOの試算では、暑さに関連する死者は世界で毎年48万9000人。熱中症のほか、呼吸器、腎臓などの持病も悪化し、命に関わることもあります。暑さは今や…
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ボディービルダーが高齢者を支える…“日本モデル”に世界が注目
ダンベルで鍛えた腕が、人を支える。日本の介護施設で働く、ボディービルダーや格闘家、さらには相撲力士たちが、今アメリカのメディアで大きな注目を集めています。 愛知県にある介護会社「ビジョナリー…
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スマホ疲れのZ世代にも人気… バードウオッチングで認知機能が向上する?
日本でも人気のあるバード・ウオッチングで、脳の認知機能が高まる。そんな意外な研究結果が、米国神経科学学会発行の専門誌「ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス」に掲載され、話題になっています。 …
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寝ても脳が休まらない…睡眠8時間でも「不十分」の理由
現代人の睡眠は1日8時間では足りない、そんな研究結果が話題になっています。その大きな理由は、「脳が休まらない環境」にあります。 近年の研究では、正常な睡眠をとっているにもかかわらず、細胞の修…
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「過去に住みたい」…米国のZ世代はテクノロジー支配に疲弊
アメリカの18歳から29歳の若い成人のほぼ半数の47%が、もし可能なら未来よりも「過去」に住みたいと考えている。そんな世論調査の結果が話題を呼んでいます。 NBCニュースの調査によると、「過…
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米国で「たまごっち」が再ブーム…心理学者が注目する「癒やし」の正体
1990年代に世界を席巻したおもちゃ、たまごっちが再びブームになっています。単なる懐かしさではない。アメリカでは今、その「癒やし効果」にも注目が集まっています。 たまごっちは1996年に日本…
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米保健当局がワールドカップで本当に警戒する「エボラではない感染症」
歴史的な規模となるワールドカップ北米大会の開催で、アメリカの保健当局が感染症の広がりに神経を尖らせています。しかし、世界中からチームとファンが結集する中、最も現実的なリスクとして見られているのは、ア…
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病気なのは誰?「トランプ錯乱症候群」が映すアメリカの異常事態
「Trump Derangement Syndrome=トランプ錯乱症候群」という言葉が、再びアメリカで注目されています。 トランプ錯乱症候群はもともと、トランプ氏を批判する人々を「理性的な反…
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ハンタウイルスで露呈…アメリカの危機対応力が劇的低下
大西洋を航行中のクルーズ船で起きたハンタウイルスの感染が、アメリカで不安を広げています。 中でも問題視されているのは、今回露呈した、感染症への政府の対応の遅さです。 ハンタウイルスに感染する…
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コンドームは3割値上げ…イラン戦争であらゆる商品が高騰か?
マレーシアにある世界最大のコンドーム製造会社で、アメリカの大手メーカーの製品も製造するカレックスが、イラン戦争の影響で最高で30%の値上げを発表、ニュースになっています。 カレックスは年間5…
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一見「ただの紙」が…命を奪うドラッグが米国で広がる
一見ただの手紙や書類。しかしこの「紙」には、命を奪うほどの強力な薬物が染み込んでいることがあります。アメリカではこの「紙のドラッグ」の広がりが懸念されています。 紙ドラッグは通常、スパイスと…
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血を売る副業…米国のミドルクラスに広がる「プラズマ献血」が映す現実
アメリカでは厳しい経済状況の中で、自らの血を売る、「プラズマ(血漿)献血」が増えています。それも正規雇用の人が、生活費を補う手段としているというニュースが、論争を呼んでいます。 プラズマ献血…
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ストレス?弱者蔑視? 海外でも話題の「butsukari=ぶつかり」
このところ日本でよく話題にのぼる「ぶつかり」が、英語圏でもニュースになりました。東京の路上で少女が突然押し倒される映像が世界中に拡散し、知られざる日本の素顔にスポットが当たっています。 取り…
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SNSの依存性はタバコ並み? アメリカの訴訟に熱い視線
「依存性が高いSNSがユーザーを傷つけている」という、テック大手を相手どった訴訟がアメリカで始まり、SNSがタバコのように規制対象になるのか!?と、大きな反響を呼んでいます。 現在アメリカで…
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GLP-1薬の人気で再評価…米国のダイエットの主役は「食物繊維」へ
食物繊維を強化した食品は、日本では既に日常的な存在です。ところがアメリカでは今、「ファイバーマキシング(食物繊維を最大化する食生活)」が突如、新たな健康トレンドとして脚光を浴びています。 食…
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アメリカで長生きの秘訣だと「Hara Hachi Bu=ハラハチブ」が話題に
アメリカで新たな長生きの秘訣が話題になっています。「Hara Hachi Bu(ハラ・ハチ・ブ)」。そう、日本語の「腹八分」がそのまま英語になって、健康になるための食習慣として注目されているのです。…
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気候変動は規制すべき問題ではない…米国の決定的転換で世界に激震
トランプ政権は2月12日、温室効果ガスの排出が人の健康を害するという「危険性認定」の撤回を発表しました。あわせて、全ての車両を含む連邦の温室効果ガス排出基準も廃止するとして、衝撃が走っています。 …
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米国のアルファ世代の食はピザから寿司へ…親が悲鳴をあげる理由
アメリカである新聞記事が大きな反響を呼んでいます。ウォール・ストリート・ジャーナルに掲載された「子どもたちが寿司に夢中で、親は破産」という記事です。 アルファ世代は2012年から2024年頃…
