番組内では親密だが…米倉涼子&安住アナの“本当の仲”は?

公開日: 更新日:

「もう結婚しちゃえば」なんて声もネット上にはある。女優の米倉涼子(43)とTBSの安住紳一郎アナ(45)の話だ。

 安住アナが司会を務める7日放送の「ぴったんこカン・カンSP」に、米倉が登場。

「今回はスペインにホームステイ中の米倉を安住アナが訪ね、その後一緒にマドリードなどを巡るという企画でした。米倉はすでに6回以上出演しており、今年4月にも出演したばかり。毎回打ち解けた雰囲気を漂わせる2人ですが、今回はスペインというお国柄も影響したのか、確かにいつも以上に親密度が高かったですね。それを視聴者も見逃さなかった」(テレビ誌ライター)

 2016年末に離婚を発表した米倉の「恋人候補に安住アナが浮上」などと報じられた過去もあり、放送開始直後から、番組名がツイッターの話題ワードにランクイン。2人が共演するとザワついてしまうようで、ネット上には「ほんとにお似合い」「もう結婚しちゃえばいいのに」なんて声があふれ返っている。

「米倉涼子」でネット検索すると、関連ワードに「安住紳一郎」が表示されるほどだ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    打線強化急務の巨人が今オフ、トレード獲得に舌なめずりする日本ハム2選手の名前

  2. 2

    日本ハム助っ人レイエスに「70万ドル請求訴訟」 タティスJr.も敗れた“収入10%契約”の落とし穴

  3. 3

    日テレが“打倒 VIVANT”へ総力をかけて挑むドラマ「俺たちの箱根駅伝」の勝算

  4. 4

    経済閣僚から相次ぐ「高市総理はリフレじゃない!」の無責任…にじむのは露骨な米国への配慮

  5. 5

    何ら新味なかった高市改造人事で期待できるとすれば、勢いづいた藤田維新の“大暴れ”くらいか?

  1. 6

    歌番組を見ながら紅白を考えた…来春メンバーが2人になる純烈が気になる

  2. 7

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  3. 8

    川島道行さんは闘病19年 脳腫瘍グレード2で5年生存率は7割

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    WEST.“史上最悪の空中分解”で前途暗雲…10年前のSMAP解散時を超える衝撃