著者のコラム一覧
芋澤貞雄芸能ジャーナリスト

1956年、北海道生まれ。カリフォルニア州ロサンゼルスでテレビ・映画のコーディネーター業を経て、女性週刊誌を中心に30年以上にわたり芸能・スポーツを中心に取材活動を続ける。代表的なスクープは「直撃! 松田聖子、ニューヨークの恋人」「眞子妃、エジンバラで初めてのクリスマス」。現在は、星野源、ディーン・フジオカから羽生結弦、浅田真央まで幅広く取材活動を続ける。日刊ゲンダイDIGITALや現代ビジネスなどで執筆中。ツイッター現代デジタル芸能界一の嫌われ記者 芋澤がぶっちゃける極秘情報

広末涼子バースデーライブ即完売! 誕生日当日の鳥羽周作シェフとの"合流"を狙う芸能メディア

公開日: 更新日:

 ただ、今でもチラつくのは不倫相手だった鳥羽シェフの存在だ。

「芸能マスコミが注目しているのは、ズバリ46歳を迎える広末の誕生日当日の動向です。さすがにライブ会場のエントランスに、"祝・鳥羽周作"と大きく書かれたフラワースタンドは置かないでしょうが、人知れずどこかで見守っていたり、ライブ終了後の合流もあり得ると期待しています」(週刊誌記者)

 迷惑をかけた関係者と家族への反省を胸に、淡々と前を向いて歩き出しているのか。

  ◇  ◇  ◇

 そういえば、鳥羽周作シェフってその後は何をしているのか? 関連記事【もっと読む】鳥羽周作シェフ猪突猛進! 広末涼子との再婚に向け、なりふり構わずイメージ回復作戦…では、広末涼子の不倫相手として話題になった鳥羽周作シェフが展開するイメージ回復作戦について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  3. 3

    山川穂高が「4.5億円の置物」に…ソフトバンクが頭を痛める“引き取り手”の付かない厳しい現実

  4. 4

    菊池風磨はCM本数が事務所トップでも深刻なファン離れ…原因は先輩さえもイジる悪癖か?

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  3. 8

    阪神・梅野隆太郎に「衰えを強いる」藤川監督の起用法…生え抜き正捕手から不遇際立つ

  4. 9

    水前寺清子(3)「今でも、小国では寝ながら歌った話が語り継がれているそうです」

  5. 10

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手