みちょぱ&大倉志門は「令和の中尾彬&池波志乃」…トーク力とおしどりぶりで起用増は確実

公開日: 更新日:

 みちょぱといえば、ギャルサー出身で、「Popteen」のカリスマモデル四天王とも呼ばれ、結婚当初は格差婚とも言われたが。

「この後、ライフステージが変わると大倉さんの注目度が上がったり、その逆になったり、守備を交代しながら歳を重ねるのでは。常識力を駆使して、その都度家庭のあるあるエピソードで共感を呼べる存在になるはず」

 結婚から2年半、みちょぱ夫妻のドリブル芸はこれからだ。

  ◇  ◇  ◇

 結婚で印象も仕事も好転? 北川景子の現在。関連記事【もっと読む】子育てにドラマ主演…パワーの源泉は夫婦仲にあり? 「ワーママ界の頂点」北川景子の“泣きの演技”に称賛の声! …も合わせて読みたい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    伊原陵人の女性トラブル報道と関係が? 阪神の若手有望株を巡る“不可解な塩漬け”

  2. 2

    NHK「のど自慢」見ていて、あの政党の党勢縮小の理由がわかった

  3. 3

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  4. 4

    維新から入閣の中司宏新大臣に案の定「裏金疑惑」…高市内閣は支持率20ポイント暴落もある

  5. 5

    DeNA構想外の藤浪晋太郎を拾いそうな「意外な2球団」 “瀕死の剛腕”にはこれだけの魅力

  1. 6

    藤島ジュリー景子もう復活 懲りない真っ暗闇集団「旧ジャニーズ」と、それを許すテレビ局

  2. 7

    『ペイパーバック・ライター』60年前の日本との実力差を感じる凝った機材セッティング

  3. 8

    藤島ジュリー景子氏「復権の宴」と、「死ぬほど悔しい」と今もむせび泣くジャニー喜多川氏性加害被害者の肉声

  4. 9

    水前寺清子(4)気をつけていることといったら、「自分の心と違うことは言わない」ぐらいかな

  5. 10

    結核とは違う感染症「非結核性抗酸菌症」患者が増加…人からうつらないのに感染するのはなぜ?