スカートがふわーっと…モデル大政絢が“セクシー始球式”

公開日: 更新日:

 左足を高く上げ、投球動作に入っているのは女優でモデルの大政絢(24)。29日、西武プリンスドームで行われた阪神戦で、始球式を務めたときのひとコマだ。

 投球は鳥谷の背中を通り抜け、バウンドして炭谷のミットへ。ボールをリリースした瞬間、スカートがふわ~っという感じでめくれると、場内はどっと沸いた。

 西武の練習時には、十亀や森を相手にキャッチボール。大政とツーショットで写真に納まった森の表情なんか、もうデレデレだった。

 試合前に美女から元気をもらった西武ナインはしかし、阪神投手陣の前にわずか4安打の無得点と沈黙。強力打線の片鱗すら見せられなかったのは、あるいは力みがあったのかもしれない。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一〈48〉73歳で駒沢大学に入学、就活に悩む同級生にした「木彫り名人」の話

  2. 2

    萩本欽一〈47〉気仙沼ちゃんは民宿4軒経営の大女将に 説教してテレビで夫を募集させた甲斐があった

  3. 3

    阿部慎之助にした「今ならパワハラで即クビ」の指導&落合博満から学んだ仰天トレーニング

  4. 4

    モグライダーともしげが埼玉の中高一貫ミッションスクール聖望学園で打ち込んだアメフト《26年夏番外編》

  5. 5

    やっぱりか? 自民・村井国対委員長が高市首相「国会逃避作戦」画策…予算委出席「原則不要」案をリポスト

  1. 6

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた

  2. 7

    郊外に住むという選択肢 「都心から1時間」の狙い目エリア

  3. 8

    植田日銀シルバーウイーク前の「円高誘導」は大失敗…もはや為替介入はできない

  4. 9

    広島4番栗原に敵将・落合監督は「四球でいい」と助言を…

  5. 10

    高市首相の日米首脳会談「蜜月アピール」は突っ込みどころ満載…トランプ大統領は「心ここにあらず」