佐々木朗希
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佐々木朗希に「ワガママ」の声が噴出したワケ…ダルや大谷とは雲泥の“貢献度”
佐々木朗希が不甲斐ない投球を見せるたび、SNS上では辛辣な声が吹き荒れる。高卒3年目に1試合19奪三振の日本記録、史上最年少の20歳5か月で完全試合を達成するなど投手として圧倒的なポテンシャルを持ちながら、なぜここまで叩かれるように...
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佐々木朗希のメジャー挑戦は“仕組まれていた”のか…背後にいた大手広告代理店とドジャースの思惑
佐々木朗希が不甲斐ない投球を見せるたび、SNS上では辛辣な声が吹き荒れる。高卒3年目に1試合19奪三振の日本記録、史上最年少の20歳5か月で完全試合を達成するなど投手として圧倒的なポテンシャルを持ちながら、なぜここまで叩かれるように...
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ドジャース佐々木朗希は「スペイン語も上達」 マイナー落ち危機消滅で“心の安定”取り戻したか
ここ2試合、これまでと見違えるような投球を見せているのがドジャースの佐々木朗希(24)だ。 日本時間24日、ナ・リーグ中地区首位のブルワーズ戦は初回に自らの失策もあっていきなり3点を失った。これまでの佐々木ならズルズルいきそ...
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ドジャース佐々木朗希「自己中は通らない」と悟ったか 3勝目の裏で続く中5日の“綱渡り”
「三回以降は球が良くなっていた。彼を褒めたいと思う」 ドジャースのロバーツ監督がこう言った。「彼」とは佐々木朗希(24)のことだ。 日本時間24日のブルワーズ戦に先発。自身の悪送球などもあって初回に3点を失うと、続く二...
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私が佐々木朗希に「伝えたこと」と「伝えなかったこと」…先週コロラド州に行ってきた
これが、本来の力だろう。ドジャースの佐々木朗希(24)が日本時間18日のエンゼルス戦に先発し今季2勝目(3敗)。7回4安打1失点、8奪三振の好投で危なげなかった。今季8度目の登板にして、初の無四球。過去7試合で16四球(9イニングあ...
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佐々木朗希“初物尽くし”2勝目のウラに心境の変化…ドジャース指揮官が「以前との違い」を明かす
ドジャース・佐々木朗希(24)が、ようやく期待に応えた。 日本時間18日、敵地アナハイムでのエンゼルス戦に登板。7回を4安打1失点、無四球の8奪三振で2勝目(3敗)を挙げた。投球回数7はメジャー自己最長で、8奪三振は同最多、...
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ドジャース佐々木朗希が抱える「時限爆弾」が炸裂する日…限界を知らないままの投球では突然“沸点”を超える
左肩のコンディション不良で開幕から負傷者リスト(IL)入りしていたサイ・ヤング賞左腕・スネル(33)の戦列復帰によって、一時は先発ローテ落ちの危機にさらされていたドジャースの佐々木朗希(24)。 グラスノー(32)が腰痛によ...
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佐々木朗希vsシーハン 「マイナー落ち」めぐるドジャース崖っぷち2投手がちんこ勝負
マイナーに降格させるべき、いや、3Aに行くのはシーハン(26)の方だろうと、その去就をめぐって米メディアもかまびすしいのがドジャースの佐々木朗希(24)。 今月下旬には左肩のコンディション不良で負傷者リスト入りしているスネル...
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ドジャース佐々木朗希「マイナー落ち」へ埋まる外堀…米メディアが「本人OK」の言質を取った
「スネル復帰時にドジャースは佐々木朗希をマイナー降格させるべきだ」 今月4日に掲載された米カリフォルニア・ポスト紙電子版の記事のタイトルは辛辣だった。 現地時間2日のカージナルス戦で6回5安打3失点、今季3敗目(1勝)...
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佐々木朗希に芽生えた“かなりの危機感”…意固地も緩和?マイナー落ち、トレード放出に「ヤバいです」
試合前まで10連勝中と、勢いのあるカブス相手に今季初勝利、実に357日ぶりのメジャー2勝目を挙げたのが佐々木朗希(24=ドジャース)だ。 日本時間26日は5回3分の0、99球を投げて7安打4失点。二回に鈴木誠也(31)に先制...
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ド軍指揮官が佐々木朗希に「計算できない投手は要らない」…正念場のカブス戦で怖い「魔の三回」
ドジャース・佐々木朗希(24)が日本時間26日、本拠地ドジャー・スタジアムでのカブス戦に今季初勝利をかけて登板する。 23日には左肩の不調で開幕から負傷者リスト(IL)入りしているエース左腕のスネルが傘下1Aオンタリオのサン...
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エゴイストのような「人間性」がアウト? ドジャース佐々木朗希にトレード説がくすぶり続ける根拠
ドジャースは選手を獲得する際、「人間性」を重視しているという。 今年3月放送のNHK・BS「栗山英樹 ザ・トップインタビュー」がドジャースを特集。編成トップのアンドリュー・フリードマン球団本部長は、山本由伸(27)の人間性を...
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またまた背信投球のドジャース佐々木朗希 4回3分の2KOでロバーツ監督から見切られる
ドジャース佐々木が日本時間20日、敵地クアーズフィールドでのロッキーズ戦に登板。4回3分の2を1本塁打含む7安打3失点で、今季初勝利はならなかった。 佐々木は初回こそ、わずか8球で三者凡退に仕留めたが、その後は毎回、走者を背...
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大谷翔平「盗塁ゼロ」「登板間隔優遇」に見るドジャース「ワールドシリーズ3連覇」の算段
連続試合出塁を「48」に伸ばした大谷翔平(31=ドジャース)のデータを見て、意外なものがある。 日本時間15日現在、チームは17試合を消化した時点で盗塁が「ゼロ」なのだ。 打率は.254といまひとつも、今年は四球をし...
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“幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?
メジャーでプレーオフに進出したチームには報奨金が出る。 金額は勝ち進むごとに膨れ上がり、昨年のワールドシリーズを連覇したドジャースは最多の約74億4000万円。この金額を選手、スタッフ、裏方さんたちで分け、分配方法はチームに...
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ドジャース佐々木朗希との「LINEの中身」…フォームが戻り、心身ともに成長の過程にいる
「徐々に良くなってますが、まだまだです!」 日本時間6日のナショナルズ戦に先発した佐々木朗希に試合後、LINEを送ると、こんな言葉が返ってきた。 5回を投げて5安打6失点という結果はともかく、投球フォームは改善されてい...
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ドジャースの「普通ではありえない」金満主義に批判殺到! 大谷翔平ら日本人選手に飛び火の恐れ
「ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム? 一部のドジャースファンにとっては、(自分の)名前を間違えられたようなもの」(Uniqlo Field at Dodger Stadium? To some Dodgers fans,...
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ドジャース大谷翔平の先制援護弾が台無し…佐々木朗希は制球難に四苦八苦、4回2失点で今季2敗目
ドジャース・佐々木朗希(24)が日本時間13日、本拠地ドジャースタジアムでのレンジャーズ戦に今季初勝利をかけて登板。4回を5安打2失点で降板し、2敗目を喫した。防御率は6.23。 佐々木は立ち上がりから制球が定まらず、初回は...
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ドジャース佐々木朗希は球種を盗まれていた? SNSで話題沸騰“胸アツ場面”の真相
チーム最年長のベテランが、メジャー2年目の若手を激励する美談として報じられている。 日本時間6日の対ナショナルズ戦、ドジャースの1-2で迎えた四回裏のシーンだ。 マウンド上は先発の佐々木朗希(24)。1死二塁、カウン...
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ドジャース佐々木朗希またも“自己中発言”で捕手批判? 露呈した「人間性の問題」は制球難より深刻
「ピッチングにミスはつきもの。ただ、カウントは0-2。あの場面はボール球を要求した。自分としては地面にたたき付けて欲しかった。(ベースより投手寄りの)芝生にバウンドしても構わない。あのカウントでは優位な状況を考慮して攻めるべき。選球眼...
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ドジャース佐々木朗希がまたも背信投球…指揮官まで「物足りなさ」指摘でローテ降格カウントダウン
ドジャース・佐々木朗希(24)が、また背信投球である。 日本時間6日のナショナルズ戦に今季初勝利をかけて登板したが、5回を2本塁打含む5安打6失点3四球5奪三振。6失点は日米通じて自己ワーストを更新した。チームは逆転勝ちした...
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ドジャース佐々木朗希の「自己中離脱癖」を忘れちゃいけない
ストレートは160キロをマークして、4回3分の0を4安打1失点4奪三振。与えた四球は2つと、課題の制球もまずまずだったし、敗戦投手ながら試合はつくった。 日本時間31日のガーディアンズ戦に今季初登板した佐々木朗希(24)のこ...
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佐々木朗希が開幕ローテ入りした深層…ドジャースはOP戦の成績を重視しない球団の代表格
メジャーリーグでは「オープン戦と公式戦は別物」という考え方が広く浸透し、以前ほどオープン戦の成績が重視されなくなっている。 特に鳴り物入りで入団した大型新人はオープン戦の成績が目を覆うほどひどいものであっても、開幕前にマイナ...
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ドジャース佐々木朗希は結果が伴わない“自己中”で「生き残り」に崖っぷち【31日ガーディアンズ戦に先発へ】
オープン戦4試合の防御率が15.58ながら開幕ローテ入りした佐々木朗希(24=ドジャース)。 計8回3分の2を投げて9安打15失点、15与四球。4試合で防御率1.86と好投したリバー・ライアン(27)を結果として押しのけて先...
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ドジャースは佐々木朗希に「借り」でもあるのか? あまりの過保護に米メディアから批判殺到、飛び交う憶測
防御率15.58……。 早々に開幕ローテ入りが決定しながら、オープン戦で悲惨な成績に終わったドジャースの佐々木朗希(24)。特に日本時間24日のエンゼルス戦では、初回に1死も取れずに4四死球4失点で降板。二回からオープン戦特...
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ドジャース佐々木朗希が「先発失格」危機 開幕ローテ入り確定も1カ月もつかどうか
ドジャース・佐々木朗希(24)が日本時間24日、本拠地ドジャースタジアムでのエンゼルス戦にオープン戦最終登板。 前日にはロバーツ監督が、開幕ローテについて「最初の2シリーズ(ダイヤモンドバックス、ガーディアンズ戦)はヨシ(山...
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佐々木朗希とドジャースに“密約”か OP戦ズタボロ防御率13.50でも開幕ローテ入りのナゾ
オープン戦3試合、計6回3分の2で9安打10失点、防御率13.50と精彩を欠きながら開幕ローテ入りしたのが佐々木朗希(24=ドジャース)だ。 計10奪三振ながら9四球。制球がままならずイニングの途中でいったんベンチへ、他の投...
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山本由伸らドジャース日本人投手陣を狙うベネズエラの刺客
メジャーを代表するヒットメーカーが勝負強さを発揮した。 3年連続ナ・リーグ首位打者でベネズエラの主砲であるルイス・アラエス(28)が日本時間17日、イタリアとの準決勝(マイアミ)の七回、ダメ押しの中前適時打を放ち、同国を初の...
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ドジャース佐々木朗希が開幕ローテ入り決定 マイナー相手に7者連続奪三振で存在感示す
ドジャース・佐々木朗希(24)が日本時間11日、キャンプ地アリゾナ州グレンデールで、ホワイトソックス傘下のマイナーとの練習試合に登板。4回を1安打無失点、1四球、9奪三振だった。 複数の米メディアによれば、直球とスプリットを...
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満塁弾浴びたドジャース佐々木朗希 オープン戦2回途中KOでも“タナボタ”開幕投手の可能性
ドジャース・佐々木朗希(24)が日本時間4日、ガーディアンズ戦に登板。初回、2四球と安打で無死満塁とされ、4番マンザードに一発を浴びた。続く打者に四球を与えたところで1死も奪えず降板。特別ルールにより二回から再登板し、2イニングを無...
