著者のコラム一覧
芋澤貞雄芸能ジャーナリスト

1956年、北海道生まれ。カリフォルニア州ロサンゼルスでテレビ・映画のコーディネーター業を経て、女性週刊誌を中心に30年以上にわたり芸能・スポーツを中心に取材活動を続ける。代表的なスクープは「直撃! 松田聖子、ニューヨークの恋人」「眞子妃、エジンバラで初めてのクリスマス」。現在は、星野源、ディーン・フジオカから羽生結弦、浅田真央まで幅広く取材活動を続ける。日刊ゲンダイDIGITALや現代ビジネスなどで執筆中。ツイッター現代デジタル芸能界一の嫌われ記者 芋澤がぶっちゃける極秘情報

Snow Man渡辺翔太の身長をめぐる謎「キムタク」「五百城茉央」「広瀬アリス」と比較すると…

公開日: 更新日:

「所属事務所は渡辺を、目黒に次ぐグループの役者部門2番手としてプロモーションしていくようですが、相手役には少なからず苦労することになると思いますよ。渡辺が役者として目標にするのは佐藤健(36)あたりでしょうが、佐藤の相手役が公称身長163cmの永野芽郁(26)や同じく153cmの土屋太鳳(31)、152cmの上白石萌音(28)に偏るのは“身長のバランスのせい”というのが、業界内ではもっぱらの評判です。ただ、佐藤はそんなことを気にさせない役者です。渡辺も芝居をする力でファンの支持を拡げ、飛躍してもらいたいものですね」(芸能プロダクション関係者)

 渡辺は佐藤のように卓越した演技力を身に付けることができるか。

  ◇  ◇  ◇

 俳優・しょっぴーの演技力はSnow Manの中でも定評がある。関連記事も必読だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    中村メイコさん「大切なものから処分するとその先の断捨離が進む」

  2. 2

    《芸能界ってなぜ『在日』を隠すの?》…中村ゆりさんがルーツを胸に「負けん気」を貫いた44年の生涯

  3. 3

    WEST.重岡大毅の結婚にファンの怒りと落胆…“祝福されないアイドル”がやらかす「3つの誤算」

  4. 4

    元小結・常幸龍貴之さんは土俵付きレストランの店長に「序の口デビュー27連勝」の記録持つ

  5. 5

    「恫喝暴行&中絶強要」報道のソフトバンク村上泰斗(19) 素質だけなら山本由伸クラスだったのに…

  1. 6

    “女性芸能人”を斡旋? また炎上中…timelesz篠塚大輝の繰り返す失言と秀才キャラの崩壊がもたらす影響

  2. 7

    原菜乃華がWEST.重岡大毅"デキ婚"発表で「深刻なもらい事故」…ヒロイン競争は“ライバル”出口夏希が王手

  3. 8

    「ちょっと一発かまそうよ」 城島健司の発案で結果的に他球団の選手には“申し訳ないこと”をした

  4. 9

    中森明菜が完全復活 結果的に長期休養がその価値を上げたが、応えられるだけの資質を持っていた

  5. 10

    萩本欽一〈46〉斉藤清六が泣きながら持ってきた1000万円、追い返そうと思って貯金額を聞いたら驚いた