藤本誠之
著者のコラム一覧
藤本誠之

「相場の福の神」とも呼ばれている証券アナリスト。Yahoo!株価予想2012年勝率1位、39連勝の記録を持つ。 関西大学工学部卒。日興証券(現SMBC日興証券)、日興ビーンズ証券、カブドットコム証券などを経て現職。日本証券アナリスト協会検定会員、ITストラテジスト、オールアバウト株式ガイド。ラジオNIKKEI「この企業に注目、相場の福の神」レギュラー出演。著書に「朝13分で、毎日1万円儲ける株」(明日香出版社)など。

120年ぶり民法改正 “保証”会社「イントラスト」に追い風

公開日:
写真はイメージ(C)日刊ゲンダイ

 日経平均株価は、史上最長の16連騰するなど堅調な相場展開が続きました。外国人投資家が買い、国内の機関投資家・個人投資家が売ったようです。個人投資家は、現金ポジションが高まっています。今後は、この待機資金が成長銘柄に流入することが期待されます。

 東…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の政治・社会記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    毒づきがアダに…和田アキ子"平成ラスト紅白"落選は当然か

  2. 2

    豊洲市場開場から1カ月…腐敗臭に続きの床が「穴」だらけ

  3. 3

    “原爆Tシャツ”波紋のBTS 「紅白落選」の影響と隠れた本音

  4. 4

    宮沢りえホクロ取って正解? 鑑定歴25年の占い師に聞いた

  5. 5

    日米野球で打率4割 SB柳田“33歳でメジャー挑戦”の現実味は

  6. 6

    キムタクと2ショット解禁 コウキ操る静香のシタタカ戦略

  7. 7

    BTSと東方神起は紅白落選…TWICEだけが残ったワケ

  8. 8

    野党共闘に消極的…立憲民主党の枝野戦略は奏功するのか

  9. 9

    鼻を突く生臭さ…豊洲市場の内外で漂い始めた「腐敗臭」

  10. 10

    新人王でも来季は年俸7500万円 大谷の「大型契約」はいつ?

もっと見る