新型コロナウイルス
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70代女性が新型コロナ感染…熊本地震「猛暑の過酷な避難所」感染症蔓延リスク
復旧に向けて「できることは全てやります」と語った本気度が試される。高市首相は3日、最大震度7の地震が襲った熊本県を視察。先月28日の発災後、現地入りは初めてだ。避難所を訪れるほか、自治体の首長との意見交換も行う。 被災地は依...
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ラーメン店&焼き肉店の倒産が過去最多…厳しい円安と物価高だけじゃない「意外な影響」とは
幅広く親しまれている2大外食産業がピンチだ。 東京商工リサーチの調査(2日公表)によると、今年上半期(1~6月)に倒産した「ラーメン店」は36件(前年同期比44.4%増)、「焼き肉店」は26件(同8.3%増)で、どちらも過去...
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コロナ禍「雇用調整助成金」不正受給は愛知県が断トツのなぜ? 倒産発生率は全国の26.3倍
コロナ禍の正常化から3年が経った。自粛、自粛で経済が停滞したあの3年間、政府は経済対策を打ちまくった。そのひとつが、雇用調整助成金の特例措置だ。雇用維持を支えた側面はあったものの、今年5月までに厚労省が公表した不正受給は累計1973...
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“謎の風邪”感染者が急増…インフル&コロナ陰性でもツライ「症状」の正体と「流行」全国拡大の理由
「謎の風邪」なるものが流行していると、今月に入ってからSNS上で話題になっている。 症状は、のどの痛みや咳、鼻水や痰など“風邪っぽく”、熱はあまり出ないものの完全に治るまで2~3週間かかるといった共通項がある。しかも、インフル...
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ハンタウイルス集団感染でテレビ局が争奪戦の予兆…「コロナの女王」岡田晴恵教授の今を追え!
南米アルゼンチン発のオランダ船籍クルーズ船でハンタウイルスの集団感染が発生した騒動は、船が10日にスペインのカナリア諸島テネリフェ島に到着して以降も完全には沈静化していない。WHOは「新型コロナ級の流行リスクは低い」と強調し、外務省...
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新型コロナワクチンと突然死に因果関係なし? カナダの大規模研究
新型コロナウイルスに対するメッセンジャーRNAワクチンは、新しい技術であるにもかかわらず、異例の速度で開発が進み、世界各国で承認されました。同ワクチンによって、新型コロナウイルスの感染リスクが大きく減少した一方、心筋炎や血栓症(血液...
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安くて儲からないクスリは日の目を見ないのか
「病院がイベルメクチン治療を拒否し続けた背景には政府機関や大手製薬会社など巨大な組織の思惑があったのではないか」 「イベルメクチン 世界の臨床医の証言」(南東舎)には、こんな疑惑を発言する医師たちの声が随所につづられている。 ...
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(4)4人の日本人医師がイベルメクチンでコロナ患者を治療
日本で新型コロナの患者をイベルメクチンで治療していた医師がいたことは不覚にも知らなかった。「イベルメクチン 世界の臨床医の証言」(南東舎)には、実際に治療した4人の医師が現場の状況を報告している。そのひとりが、兵庫県尼崎市でクリニッ...
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(3)有効性を発信した医師の投稿が「誤情報」として削除された
薬価が安く、安全性が極めて高く、さらに予防にも治療にも有効だとわかっているイベルメクチンが、なぜ新型コロナ禍で使われなかったのか。というより、現場でイベルメクチンを使おうとする医師はいなかったのか。 「イベルメクチン 世界の臨...
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(2)イベルメクチンは新型コロナ感染者の発生率を97.1%減少させた
新型コロナに対して、イベルメクチンにはどんな治療効果があったのか、世界中から「イベルメクチン 世界の臨床医の証言」(南東舎)に伝えられたそのごく一部を紹介する。 カナダでは、イベルメクチンを定期的に使用することで「新型コロナ...
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東京都と大阪府のコロナ重症者の「基準」が違った(2020年)
2020年、世界中を襲った新型コロナウイルス。本紙が心がけたのは、データとエビデンスを重視して報じることだった。 感染者が急増した8月、東京と大阪の「重症者」の人数に大きな開きがあることが話題となっていた。大阪府の重症者が7...
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新型コロナ感染で体と筋肉が弱っていくのを実感した
油断は怖いものです。先日、日帰りで関西に講演に行きました。立ち見が出る会場で気持ちよく講演を終えました。すると、5、6人の方が追っかけ質問に来られました。唾を飛ばしつつ、熱心に質問や相談をされる参加者に対し、うかつにも講演後のままの...
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新型コロナワクチンが「がん免疫療法」の効果を高める? 科学誌ネイチャー論文掲載
がん治療の進歩は目覚ましく、近年では「免疫チェックポイント阻害薬」を用いた新たな薬物療法(以下、免疫療法)も実用化されています。同薬は、免疫機能を抑制しているブレーキを解除することで、がん細胞に対する免疫細胞の攻撃性を増強させます。...
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インフルエンザ早すぎる感染拡大のなぜ…11月から大流行、学級閉鎖は昨年同期比の12倍超
冬本番を前に、早くも感染が拡大している。 厚労省は14日、全国約3000の定点医療機関から3~9日の1週間に報告されたインフルエンザの感染者数は8万4183人で、1機関当たり21.82人だったと発表した。前週比1.46倍だ。...
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インフルが早くも流行、冬は新型コロナが…“タブル感染症”を受診せずに乗り切るツボ
インフルエンザが早くも流行している。厚労省によると、10月19日までの1週間に報告された1医療機関あたりの患者報告数は前の週の約1.4倍の3.26人。流行の目安とされる「1人」を大きく上回る。昨年同期は「0.73人」だから、感染拡大...
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コロナ禍でアメリカ人は「無礼」になった? ストレスや孤立が関係
アメリカ人はコロナ禍の影響で「無礼」になったという調査結果が発表され、多くの人が思わずうなずいています。 アメリカの著名な調査機関ピュー研究所の調べによると、アメリカ人の半数近い47%が「アメリカ人の公共の場での態度が、コロ...
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新型コロナワクチン接種後の健康被害の真実を探るドキュメンタリー映画「ヒポクラテスの盲点」を製作した大西隼監督に聞いた
新型コロナのパンデミックで、政府が初の緊急事態宣言を発出してから5年が経ち、感染症法上の位置づけが5類に移行して2年が過ぎた。あの「コロナ禍」は忘却のかなただが、いまもくすぶり続けているのがコロナワクチン接種後の健康被害だ。“救世主...
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アレルギーの点鼻薬で新型コロナが予防できる?…69%感染低下
新型コロナの感染が、増減を繰り返しながら今も続いています。パンデミックの時期と比べれば軽症化して、一般的な風邪とそれほどの違いはなくなっていますが、それでも高齢者などでは重症化のリスクがあるので、注意が必要な病気であることは間違いあ...
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新型コロナが休眠がん細胞を目覚めさせる…米国医師会雑誌で報告
日本にはがんと診断されて5年以上たっているがんサバイバーは数百万人いて、寛解状態の人も少なくない。喜ばしいことだが、がん再発のリスクがゼロになったわけではない。そんながんサバイバーが気になるのが、新型コロナ感染症を含めた呼吸器疾患だ...
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新型コロナ「ニンバス」が猛威を振るうが…ヒトから動物への感染はあるのか?
残暑が厳しい中、新型コロナウイルスが広がっています。例年、夏と冬にピークがあり、いま流行している「ニンバス」というタイプは強いのどの痛みが特徴で、当院でもかかりつけの方がご夫婦で感染されました。2人で5日ほど外出を自粛されたものの、...
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コロナ今年最多の患者数…流行株「ニンバス」知っておきたい症状と対策
新型コロナの感染者数が各地で今年最多を記録──。このような報道が相次いでいる。いま流行の「ニンバス」は強い喉の痛みが特徴だというが、実際はどうなのか? 池袋大谷クリニック・大谷義夫院長(呼吸器内科専門医)に話を聞いた。 ■従来...
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カミソリをのみ込んだようなのどの痛み…新型コロナ「ニンバス」感染拡大は“警戒感の薄れ”も要因と専門家
お盆シーズン真っただ中に新型コロナ感染者が全国で増加している。厚労省によると、今月10日までの1週間に全国約3000の医療機関から報告された新規患者数は、前週から1761人増の2万3126人だった。1つの医療機関当たりの平均患者数は...
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新型コロナの“ワクチンデマ”は1000人の命を奪う?
2019年12月に初めて報告された新型コロナウイルス感染症は、世界中の人々の健康状態や、各国の社会・経済に深刻な影響を及ぼしました。一方で、新型コロナウイルスに対するワクチン開発も急ピッチで進められ、日本では21年2月から接種が開始...
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日本人の飲酒習慣を新型コロナのパンデミックが変えた 日本衛生学会の公式ジャーナル論文
新型コロナウイルスの世界的なパンデミックは、私たちの生活スタイルに大きな変化をもたらしました。飲酒習慣もまた、パンデミックの影響を受けた可能性が指摘されています。実際、コロナ禍においては飲酒の頻度が増え、アルコール依存症の患者が増加...
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新型コロナワクチン 80代の死亡率「2回接種」は「未接種」の5倍!川田龍平参院議員が明かした驚愕の事実
新型コロナ禍で世界中に普及したコロナワクチンは、昨年10月から65歳以上の高齢者を中心に定期接種が行われている。これまでは国の助成で自己負担額が抑えられていたが、厚労省は今月、今秋の接種から助成をやめる方針を固めた。そんな政府の対応...
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新型コロナのパンデミックは子供の発達に何をもたらしたのか?
新型コロナウイルスの世界的なパンデミックは、大きな社会環境の変化をもたらしました。 このような変化は、子どもの身体的、精神的な発達に影響を及ぼす可能性があります。米国では、感染拡大を防ぐために行われた大規模な外出制限(ロック...
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クスリの使い方から見える“新型コロナ”のいま
2019年11月に最初の感染者が確認された新型コロナウイルス感染症は、その後、世界中で多くの死亡者を出しましたが、5年以上経過した現在、予防法や治療法がおおむね確立されてきたように思います。 予防では、年に1回程度のワクチン...
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新型コロナウイルスの陰謀論を信じる人の特徴は? 日本での研究結果が
新型コロナウイルスのパンデミックは、感染症の脅威だけでなく、陰謀論の拡散という問題も引き起こしました。陰謀論とは、重要な出来事や社会現象について、ある特定の権力者が秘密裏に悪意を持って実行しているという理論です。 例えば、「...
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新型コロナウイルスは今でも危険? 感染後の死亡は3%近いとの論文が
一時は毎日のようにニュースを賑わした新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ですが、最近ではあまりその名前を報道などで聞く機会はありません。むしろインフルエンザの感染拡大の方が、ニュースとなっています。確かにインフルエンザと比べ...
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新型コロナワクチンがコロナ後遺症の特効薬に?英国の研究報告
新型コロナウイルス感染症の症状は、1週間ほどで回復することが一般的です。しかし、倦怠感、味覚の障害、息切れ、集中力の低下、頭痛などの症状が持続することもあり、これらは罹患後症状(いわゆるコロナ後遺症)と呼ばれます。 一方、コ...
