サッカー
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トランプ大統領が米国代表の「出場停止」を捻じ曲げた?FIFA会長と“一心同体”のバカらしさ
ボンジーア! 7月4日は米国独立250周年。W杯でも記念イベントをするっていうからどんなものすごいものかと思ったら、米国国歌を歌うぐらいだったよ。早い時間にウオーミングアップをしなきゃいけない選手は迷惑だったろうけど。もちろんトラン...
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スイス72年ぶりW杯8強! 守護神コーベル好セーブ連発、コロンビアとのPK戦制しアルゼンチン戦へ
1954年大会以来となる72年ぶり過去最高の8強進出を決めた。 ラスト1枠を懸けた決勝トーナメント2回戦は、スイス(FIFAランキング19位)がコロンビア(同13位)と激突。 スイスは3得点2アシストのエースMFマン...
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骨折で入院中ですが…ブラジルに惜敗した森保Jを巡る一部炎上報道で心が痛い
地元・広島のテレビ局の番組収録で競輪場に出向き、バンクの内側のフラットなエリアで自転車をこいでいる最中、転倒して右足首を骨折してしまいました。現在、人生初の長期入院中なのですが、連日連夜「感嘆することしきり」です。 入院先の...
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W杯「最弱大陸アジア」が世界から取り残される…日本代表の32強敗退を「よくやった」で済ませるな
今大会の「最弱大陸」はアジア──。 日本時間4日の決勝トーナメント(T)1回戦で「最後の砦」オーストラリアがエジプトに1-1。PK戦の末2-4で敗れた。 すでに日本をはじめとしたアジア勢8カ国は敗退しており、32強で...
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高校サッカーで熱中症が話題にならない不思議…だから「走らせる」指導方針は変えません
サッカーW杯で日本中が沸いています。私も森保ジャパンを応援していますが、夏の千葉県大会に向けた最後の追い込みが最優先。試合は夜のニュースで追っています。 それにしても、サッカー選手の体力はすごい。歩き、ジョギングし、ここぞと...
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元Jリーガー中西哲生さんが語る 名将ベンゲル監督との出会いと「パーソナルコーチ」という仕事
2026年サッカー北中米W杯のF組は1次リーグを終了。日本は2位で突破し、30日の決勝トーナメント1回戦では強敵ブラジルと対戦する。名古屋グランパス、川崎フロンターレで活躍、引退後はテレビのコメンテーターとしてお馴染みで、日本代表メ...
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米国で野球がサッカーに負ける可能性も…W杯1.5億人視聴が突きつける現実
FIFAワールドカップ2026北中米大会が始まった。 地上波で放送を行っているFOXは、米国内において大会期間中に一部でも中継を目にする視聴者数は最終的に1億5000万人に達すると予測する。 FOXはNFLのレギュラ...
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世界が日本に注目するようになってきた このW杯をクレージーにしてくれるのを楽しみにしている
ボンジーア! いや、今回はブエノス・ディアス! かな? 日本はメキシコ・モンテレイでの第2戦でチュニジアに圧勝した。ボクも現地で観戦したけど、スタジアムは完全に日本のホームみたいな雰囲気だったよ。日本が事前キャンプ地をモンテ...
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サッカー元代表・久保竜彦さん 山口県の離島での塩づくりはコロナ禍で断念…現在はサッカー教室に専念
11日に始まったサッカーW杯北中米大会。テレビは“森保ジャパン”一色だが、その森保一監督の選手時代、一緒に「サンフレッチェ広島」でプレーした久保竜彦さんは日本代表として活躍しながらW杯には縁がなかった。今どうしているのか。 ...
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MF鎌田大地は高校時代から異質だった…恩師が明かす“気難しい少年”の明確すぎた欧州ビジョン
森保ジャパンの主軸である鎌田は前回のカタールW杯後に「代表への思いが強まった」と公言。チームのために泥くさく戦える選手に変貌した。東山高校時代の恩師・福重良一監督に聞いた──。 ◇ ◇ ◇ ──入学の経緯は? ...
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23歳の守護神・鈴木彩艶は「5大会に出る」と宣言…恩師が明かす190cm到達の“練習間引き”秘話
過去7回のW杯で日本のゴールマウスを守ったのは川口能活(磐田GKコーチ)、楢崎正剛(名古屋GKコーチ)、川島永嗣(磐田)、権田修一(神戸)の4人だけ。5人目が23歳の若き守護神である。浦和ジュニアユース時代から長きにわたって指導した...
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ラモス瑠偉さん「自信を持って楽しめばW杯V狙える」伝説の司令塔が明かす森保監督の素顔と日本サッカーへの提言
北中米W杯で優勝を目指す森保ジャパンの船出が近づいた。開幕4日目の日本時間15日に強豪オランダと対戦(午前5時キックオフ)。21日にチュニジア、26日にスウェーデンと対戦する。大言壮語するタイプではない森保一監督だが、2度目のW杯と...
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元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に
代表メンバーも決まり、6月サッカーW杯への期待と興奮が高まってきた。今回登場の大津祐樹さんは柏レイソルや欧州で活躍し、2012年のロンドン五輪ではベスト4進出に貢献するなど日本代表としても活躍した。今どうしているのか。 ◇...
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銃撃戦にデモの恐怖…それでも日本にとってメキシコ開催がラッキーなワケ
ボンジーア! いよいよ各国の代表が決まってきたね。さて、今回のW杯、米国ばっかり注目されているけど、3カ国共催だってことは覚えているかな? メキシコ、カナダでもそれぞれ13試合が行われるよ。 ということで、今回はメキシコの話...
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サッカー元代表DF秋田豊さん「ヘディングではほとんど勝てた」 3試合フル出場98年フランスW杯を振り返る
北中米W杯のメンバーが発表された。森保ジャパンがいよいよ本番を迎える。世界に歯が立たなかった日本がW杯への扉を叩いたのは1998年フランスW杯だが、世界のひのき舞台に立ち、グループリーグ3試合にフル出場したひとりがディフェンダーの秋...
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【再掲載】森保監督の生みの親・今西和男氏独占インタビュー「彼は今の時代に合っている指導者」
サッカー日本代表の森保一監督の恩師である今西和男(いまにし・かずお)さんが16日未明、肺炎のために広島市内の病院で亡くなった。85歳。今西さんは22年10月、本紙のインタビューに応じ、森保監督との秘話について語っていた。その記事を改...
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元日本代表“闘将”だけが知る森保一監督の素顔と能力 「ドーハの悲劇」でも共にピッチに
6月11日開幕の北中米W杯に臨む森保ジャパンは、先日の英国遠征で世界ランク4位のイングランドを撃破。目標とする「W杯優勝」への期待が高まっている。その指揮官が、ボランチとしてプレーする姿を真後ろから凝視していたのが、代表で長らく主将...
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JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き
日本代表の森保一監督(57)が7日、英国遠征から帰国して羽田空港で会見に応じた。 スコットランド、イングランド相手の強化試合2連勝を振り返りながら「勝利に慢心せずに成長し続けながらW杯に向かっていきたい」とフンドシを締め直し...
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森保ジャパン正GK鈴木彩艶がW杯を踏み台に描く英プレミア移籍の青写真
イタリア・セリエAのパルマ所属の日本代表GK鈴木彩艶(23)が、2試合連続の肩透かしである。昨年11月、左手を骨折して長期離脱。現地2月27日のカリアリ戦で3カ月半ぶりに戦列復帰したものの、8日のフィオレンティーナ戦も含めて2試合連...
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水戸ホーリーホック 創設32年目で初J1昇格、体を張った粘りの守備で愚直に戦っていく
独自のチームカラーが数字に反映されつつある。 クラブ創設32年目で初めてJ1へ昇格し、特別大会のJ1百年構想リーグ地域リーグラウンドEASTを戦っている水戸ホーリーホックの特徴を示す数字として「32」があげられる。 ...
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大所帯は制御不能? 流通経大サッカー部員の薬物事件に他大学が戦々恐々
170人以上のJリーガーらプロ選手を輩出してきた大学サッカー界の名門・流通経大サッカー部に不祥事が勃発した。部員の違法薬物使用疑惑に対して簡易検査などを行ったところ、陽性反応者1人を含む5人が「大麻リキッドの使用を認めた」として昨3...
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ラモス瑠偉・ファビアノ父子のチャレンジ 「CARIOCA FC」が神奈川県リーグで本格始動!
日本代表で「背番号10を背負った男」ラモス瑠偉氏(69)のサッカーDNAが長男のファビアノ氏(40)に引き継がれ、その「熱き思い」が神奈川の地で動き始めた。 横浜市を中心に活動する社会人サッカークラブ「CARIOCA FC」...
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Jリーグ初参入レイラック滋賀を徹底解剖 「居原田麗さんの遺志」を宿した“一体感”が最大の武器になる
滋賀県勢で初のJクラブとしてJ3への参入を果たし、7日に開幕したJ2・J3百年構想リーグに挑むレイラック滋賀の"日常"が、年明けからちょっと変化している。 まずは監督。昨シーズンの日本フットボールリーグ(JFL)で滋賀をクラ...
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高校サッカー界の進路事情に異変?選手権王者・神村学園、得点ランク2トップが進学濃厚のワケ
高校サッカー選手権の決勝戦(12日)は、神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)を3-0で圧倒して初優勝。史上6校目となるインターハイとの「夏・冬2冠」を達成した。通算6ゴールの神村学園のFW日高、FW倉中による得点王争いにも注目が集ま...
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58歳Jリーガー三浦知良 本田圭佑の「客寄せパンダになりたくない」をなんと聞く?
ついに58歳のJリーガーが誕生した。9日、元日本代表FW三浦知良がJ3福島への入団会見を行ったのである。 「挑戦できることは幸せ。興奮している」とヤル気満々のカズだが、22年からはJ3の下のカテゴリーであるJFLでプレー。一部...
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【傘寿特別対談】辛口サッカー解説者 セルジオ越後×辛口ジャーナリスト・評論家 佐高信
1945年生まれ、傘寿を迎えたセルジオ越後氏と佐高信氏。辛口を身上に生きてきた2人の舌鋒はいまも衰えない。W杯、日本社会、企業と地域──サッカーを鏡に、日本の現在地を一刀両断! ◇ ◇ ◇ 佐高 まずはサッカーの...
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森保J上田綺世の脚は電柱より太い!W杯8強入り託されたエースの3つの武器
2026年6月11日(現地時間)にカナダ、アメリカ、メキシコで共同開催W杯が幕を開ける(決勝は7月19日)。出場国は「16増」の「48」。試合数も「40増」の「104」に膨れ上がり、日本が初のベスト8入りを果たすには、決勝トーナメン...
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高校選手権辞退の仙台育英サッカー部“不祥事の温床”…「重大イジメ案件」は必然だったか
起こるべくして起きた、という向きも少なくない。 サッカー部の3年生部員に対する部内いじめが発覚した仙台育英(宮城)が昨12日、12月28日開幕の全国高校サッカー選手権大会の出場を辞退すると発表した。 東北の古豪として...
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森保Jの新顔3選手は来年W杯まで生き残れるか…最有望株はGK“国防”ブライアン
6日、森保一監督率いる日本代表は11月ラウンド(14日のガーナ戦=豊田、18日のボリビア戦=国立)の代表メンバーを発表。新顔は3選手。中でもA代表に定着する可能性が一番高いのが、シントトロイデン所属の24歳GK小久保玲央ブライアンだ...
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森保J正GK鈴木彩艶は移籍金70億円まで市場価値高騰!“ベストなタイミング”を識者指摘
森保一監督率いる日本代表の守護神・鈴木彩艶(23)の「移籍話」がかまびすしい。 Jリーグ浦和の下部組織育ちのGK鈴木は、2024年2月にベルギーのシントトロイデンに移籍金6億円で移り、同年7月にイタリア・セリエAの中堅パルマ...
