サッカー
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Jリーグ「秋春制」元年の注目株はC大阪20歳MF…父は元Jリーガー、兄はベルギー1部
1993年にスタートしたJリーグが大きな変革の時を迎えた。 7日に開幕した2026/27明治安田Jリーグは「8月に開幕」し、ウインターブレーク(12月20日~27年2月12日)を挟んで「来年6月」まで続く「(通称)秋春制」と...
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森保一監督“異例の7カ月続投”の裏側…JFAが「人の良さ」に付け込んだ失礼千万の要請
23日、JFA(日本サッカー協会)が、北中米W杯で「32強」に終わった森保一監督(57)の後任としてU-21(21歳以下)日本代表を率いる大岩剛監督(54)が決まったことを正式に発表した。任期は「来年3月から」。森保監督が来年1月7...
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W杯で横行する「偽ユニ」商売の裏側 一部アルゼンチン人が米国の超物価高で編み出したハイテク“錬金術”
ボンジーア! W杯2026も102試合を終えて、いよいよ決勝と3位決定戦の2試合を残すだけになった。暑い中で戦う選手は大変だろうが、取材する方も大変だったよ。ここまでボクも4万キロくらい旅をした。ダラスからカンザスシティーまで約80...
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W杯決勝、勝つのはどっち? 芸術性に効率性を身に付けたスペインvs神の子メッシと結束のアルゼンチン
史上最多48カ国が覇を競った北中米W杯も、ついに日本時間20日午前4時に決勝がキックオフとなる。タフな試合を逆転で勝ち上がってきた「神の子」メッシ率いるアルゼンチンが連覇達成か? それとも7試合を13得点1失点と盤石の戦いぶりで無敗...
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スペインがフランス撃破「最大の勝因」は? W杯準決勝での無敵艦隊の凄みをDAZN解説者が分析
無敵艦隊の不敗神話がまた伸びた。 北中米W杯は日本時間15日に準決勝が行われ、スペイン(FIFAランキング2位)が前回準優勝のフランス(同3位)と激突。 国際Aマッチ36試合連続不敗のスペインは前半22分、FWヤマル...
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フランスの“負けっぷり”に専門家絶句…スペイン戦あまりにも不甲斐なくW杯4強敗退のまさか
事実上の決勝戦と言われ、アルゼンチンFWメッシ(マイアミ)と並んで得点ランク首位のFWエムバペ(Rマドリード)を擁するフランス有利というのが、試合前の大方の見立てだった。 ところが「こんなに何もできないフランスを見ることにな...
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(3)「森保監督は『指揮官に必要な冷徹さ』を確固たる信念として持っています」
1980年代の日本リーグ時代から「闘将」として日本サッカーを牽引してきた。90年代になってJリーグ創設、W杯最終予選での奮闘などでサッカーの楽しさ、過酷さ、素晴らしさを世に知らしめ、そして現役引退後は高校、大学、JFL、J3、J2、...
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(2)「最年長のラモスさんに『日本代表を辞めてほしい』。捨て身の賭けに出た」
1980年代の日本リーグ時代から「闘将」として日本サッカーを牽引してきた。90年代になってJリーグ創設、W杯最終予選での奮闘などでサッカーの楽しさ、過酷さ、素晴らしさを世に知らしめ、そして現役引退後は高校、大学、JFL、J3、J2、...
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(1)「ドーハの結末は『もっと努力しなさい』というサッカーの神様からの忠告だった」
1980年代の日本リーグ時代から「闘将」として日本サッカーを牽引してきた。90年代になってJリーグ創設、W杯最終予選での奮闘などでサッカーの楽しさ、過酷さ、素晴らしさを世に知らしめ、そして現役引退後は高校、大学、JFL、J3、J2、...
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4強出揃ったW杯を“完全予想”! 決勝はフランスvsアルゼンチン、得点王争いの行方まで
FIFA世界ランキング1~4位が、ベスト4に出揃った北中米W杯。 世界3位フランスは日本時間15日午前4時開始の2位スペインとの大一番に臨む。勝てば3大会連続ファイナリストとなるフランス。スペインは決勝に進んで4大会ぶり2回...
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トランプ大統領が米国代表の「出場停止」を捻じ曲げた?FIFA会長と“一心同体”のバカらしさ
ボンジーア! 7月4日は米国独立250周年。W杯でも記念イベントをするっていうからどんなものすごいものかと思ったら、米国国歌を歌うぐらいだったよ。早い時間にウオーミングアップをしなきゃいけない選手は迷惑だったろうけど。もちろんトラン...
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スイス72年ぶりW杯8強! 守護神コーベル好セーブ連発、コロンビアとのPK戦制しアルゼンチン戦へ
1954年大会以来となる72年ぶり過去最高の8強進出を決めた。 ラスト1枠を懸けた決勝トーナメント2回戦は、スイス(FIFAランキング19位)がコロンビア(同13位)と激突。 スイスは3得点2アシストのエースMFマン...
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骨折で入院中ですが…ブラジルに惜敗した森保Jを巡る一部炎上報道で心が痛い
地元・広島のテレビ局の番組収録で競輪場に出向き、バンクの内側のフラットなエリアで自転車をこいでいる最中、転倒して右足首を骨折してしまいました。現在、人生初の長期入院中なのですが、連日連夜「感嘆することしきり」です。 入院先の...
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W杯「最弱大陸アジア」が世界から取り残される…日本代表の32強敗退を「よくやった」で済ませるな
今大会の「最弱大陸」はアジア──。 日本時間4日の決勝トーナメント(T)1回戦で「最後の砦」オーストラリアがエジプトに1-1。PK戦の末2-4で敗れた。 すでに日本をはじめとしたアジア勢8カ国は敗退しており、32強で...
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高校サッカーで熱中症が話題にならない不思議…だから「走らせる」指導方針は変えません
サッカーW杯で日本中が沸いています。私も森保ジャパンを応援していますが、夏の千葉県大会に向けた最後の追い込みが最優先。試合は夜のニュースで追っています。 それにしても、サッカー選手の体力はすごい。歩き、ジョギングし、ここぞと...
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元Jリーガー中西哲生さんが語る 名将ベンゲル監督との出会いと「パーソナルコーチ」という仕事
2026年サッカー北中米W杯のF組は1次リーグを終了。日本は2位で突破し、30日の決勝トーナメント1回戦では強敵ブラジルと対戦する。名古屋グランパス、川崎フロンターレで活躍、引退後はテレビのコメンテーターとしてお馴染みで、日本代表メ...
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米国で野球がサッカーに負ける可能性も…W杯1.5億人視聴が突きつける現実
FIFAワールドカップ2026北中米大会が始まった。 地上波で放送を行っているFOXは、米国内において大会期間中に一部でも中継を目にする視聴者数は最終的に1億5000万人に達すると予測する。 FOXはNFLのレギュラ...
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世界が日本に注目するようになってきた このW杯をクレージーにしてくれるのを楽しみにしている
ボンジーア! いや、今回はブエノス・ディアス! かな? 日本はメキシコ・モンテレイでの第2戦でチュニジアに圧勝した。ボクも現地で観戦したけど、スタジアムは完全に日本のホームみたいな雰囲気だったよ。日本が事前キャンプ地をモンテ...
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サッカー元代表・久保竜彦さん 山口県の離島での塩づくりはコロナ禍で断念…現在はサッカー教室に専念
11日に始まったサッカーW杯北中米大会。テレビは“森保ジャパン”一色だが、その森保一監督の選手時代、一緒に「サンフレッチェ広島」でプレーした久保竜彦さんは日本代表として活躍しながらW杯には縁がなかった。今どうしているのか。 ...
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MF鎌田大地は高校時代から異質だった…恩師が明かす“気難しい少年”の明確すぎた欧州ビジョン
森保ジャパンの主軸である鎌田は前回のカタールW杯後に「代表への思いが強まった」と公言。チームのために泥くさく戦える選手に変貌した。東山高校時代の恩師・福重良一監督に聞いた──。 ◇ ◇ ◇ ──入学の経緯は? ...
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23歳の守護神・鈴木彩艶は「5大会に出る」と宣言…恩師が明かす190cm到達の“練習間引き”秘話
過去7回のW杯で日本のゴールマウスを守ったのは川口能活(磐田GKコーチ)、楢崎正剛(名古屋GKコーチ)、川島永嗣(磐田)、権田修一(神戸)の4人だけ。5人目が23歳の若き守護神である。浦和ジュニアユース時代から長きにわたって指導した...
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ラモス瑠偉さん「自信を持って楽しめばW杯V狙える」伝説の司令塔が明かす森保監督の素顔と日本サッカーへの提言
北中米W杯で優勝を目指す森保ジャパンの船出が近づいた。開幕4日目の日本時間15日に強豪オランダと対戦(午前5時キックオフ)。21日にチュニジア、26日にスウェーデンと対戦する。大言壮語するタイプではない森保一監督だが、2度目のW杯と...
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元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に
代表メンバーも決まり、6月サッカーW杯への期待と興奮が高まってきた。今回登場の大津祐樹さんは柏レイソルや欧州で活躍し、2012年のロンドン五輪ではベスト4進出に貢献するなど日本代表としても活躍した。今どうしているのか。 ◇...
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銃撃戦にデモの恐怖…それでも日本にとってメキシコ開催がラッキーなワケ
ボンジーア! いよいよ各国の代表が決まってきたね。さて、今回のW杯、米国ばっかり注目されているけど、3カ国共催だってことは覚えているかな? メキシコ、カナダでもそれぞれ13試合が行われるよ。 ということで、今回はメキシコの話...
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サッカー元代表DF秋田豊さん「ヘディングではほとんど勝てた」 3試合フル出場98年フランスW杯を振り返る
北中米W杯のメンバーが発表された。森保ジャパンがいよいよ本番を迎える。世界に歯が立たなかった日本がW杯への扉を叩いたのは1998年フランスW杯だが、世界のひのき舞台に立ち、グループリーグ3試合にフル出場したひとりがディフェンダーの秋...
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【再掲載】森保監督の生みの親・今西和男氏独占インタビュー「彼は今の時代に合っている指導者」
サッカー日本代表の森保一監督の恩師である今西和男(いまにし・かずお)さんが16日未明、肺炎のために広島市内の病院で亡くなった。85歳。今西さんは22年10月、本紙のインタビューに応じ、森保監督との秘話について語っていた。その記事を改...
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元日本代表“闘将”だけが知る森保一監督の素顔と能力 「ドーハの悲劇」でも共にピッチに
6月11日開幕の北中米W杯に臨む森保ジャパンは、先日の英国遠征で世界ランク4位のイングランドを撃破。目標とする「W杯優勝」への期待が高まっている。その指揮官が、ボランチとしてプレーする姿を真後ろから凝視していたのが、代表で長らく主将...
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JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き
日本代表の森保一監督(57)が7日、英国遠征から帰国して羽田空港で会見に応じた。 スコットランド、イングランド相手の強化試合2連勝を振り返りながら「勝利に慢心せずに成長し続けながらW杯に向かっていきたい」とフンドシを締め直し...
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森保ジャパン正GK鈴木彩艶がW杯を踏み台に描く英プレミア移籍の青写真
イタリア・セリエAのパルマ所属の日本代表GK鈴木彩艶(23)が、2試合連続の肩透かしである。昨年11月、左手を骨折して長期離脱。現地2月27日のカリアリ戦で3カ月半ぶりに戦列復帰したものの、8日のフィオレンティーナ戦も含めて2試合連...
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水戸ホーリーホック 創設32年目で初J1昇格、体を張った粘りの守備で愚直に戦っていく
独自のチームカラーが数字に反映されつつある。 クラブ創設32年目で初めてJ1へ昇格し、特別大会のJ1百年構想リーグ地域リーグラウンドEASTを戦っている水戸ホーリーホックの特徴を示す数字として「32」があげられる。 ...
